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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

The reason why USA couldn't scold South Korea straight must be because it has been as ugly as South Korea(USAがストレートにサプアを叱れないのは、サプア並みの醜悪な蛮行をしてきたから)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●中国を真っ向から非難し、再びUSAを「世界のローン・レンジャー」にしかかったドナルド・トランプの功績

○中国に明確な弱味を握られたジョー・バイデンが、まもなく中国を木のテッペンまで昇らせるに違いない

東仙坊、躊躇いなく大ウソをつける米中両国による茶番丸出しのスタンドプレーの応酬に、そして、それを疑念さえ抱かずヌカ喜びし大袈裟に報道する我が国のおバカメインストリームメディアどもに、すっかり鼻白みながらも、改めて納得させられたことが、2つ。
1つは、USAが、「自由と民主主義と法治と人権」を掲げる国々との連帯や協調を表面的にでも強調してくれたことで、本当は中国と経済的に協力関係を保持したがっているEU諸国やUKやカナダやオーストラリアやニュージーランドなどが経済制裁を表明し、対中強硬姿勢のパフォーマンスをし始めてくれたこと。
なかでも、UK、フランス、ドイツ、ベルギーなどが、インド太平洋に空母や軍艦の派遣を活発化すると表明してくれたこと。
そして、「ファイブ・アイズ」に参加できないドイツが、3月22日、我が日本と「情報保護法」を締結してくれたこと。
どうだろう?
このチャンスに、戦前のようにやみくもに他国を過信することなく、どこまでも怜悧に、いっそのこと「軍事同盟」も締結してしまえばと思わないか?
特に、EUの「はぐれ雲」になってしまったUKと…。
それはそうである。
それらの白人至上主義者どもの「自由と民主主義と法治と人権」を掲げる国々は、USA同様、世界の国々から搾取するのは自分たち固有の権利で、それを中国などに奪われて黙ったいるはずもないはず。
2つ目は、我が日本の育ての親のUSAの、愚兄の「アンダーテーブル・マネー」によるロビー活動にどこまでも弱いのか、その徹底した愚兄のサプアへの依怙贔屓のヒドさ。
確かに、朝鮮戦争で愚兄のために血を流したことがあるせいなのか、あるいは、その執拗さにとことんウンザリしているのか、あるいは、バカ息子ほどカワイイという世の流れに合わせているのか、イヤイヤ、育ての親である自分たち同様に性にフシダラな性格であることで怒ることさえできすに、初めは賢弟である我が日本に兄の面倒を看ろと押しつけたはず。
実際、お人好し丸出しの賢弟である我が日本、育ての親であるUSAが一銭も出さないのに、未開のアフリカ人よりも劣悪な環境下だったサプアに、国家予算の2割も使って助けてきたはず。
それだけじゃない。
今なお、やたら生活保護で暮らすかパチンコ店を経営するかパチンコに興ずる在日サプア人に年間約20兆円以上も拠出し、反日狂いのサプアにも通貨融通枠とかなんとかこじつけて年間約5兆円も助けてやっているのでは?
どちらにしても、黒人や苦力を奴隷扱いにし、妻や娘を性奴隷にするUSAは、ジコチュウ剥き出しの性労働者に積極的になりたがる女性が今もたくさんの世界一の売春婦供給国サプアを本当に猫っ可愛がり、甘やかしすぎ。
直近のその具体例としては、3月24日、インド太平洋軍報道官マイク・カフカ大佐が、隣のキチガイの国による弾道ミサイル発射に関する声明で、「USAは北朝鮮による今朝の『東海』へのミサイル発射を認識している」と表現。
USA地名委員会が、「日本海」を通常表記、「東海」などを変異表記と区別しているのにである。 
そこで、日本政府が、メズラシク抗議すると、3月25日、彼は、「日本海がその海域を示す唯一認められた名称とするUSAの立場は変わらない。『日本海』、あるいは『朝鮮半島東岸沖(?)』と表記すべきだった」と釈明。
東仙坊、個人的に、メチャクチャ不可解な話と訝しがっているのが、これ。
3月16日、ジョージア州チェロキー郡アクワースの「ヤングス・アジアン・マッサージ・パーラー」やアトランタ北東部の「ゴールド・スパ」と「アロマセラピー・スパ」の3店舗のマッサージ店で、1人の白人オトコ、ジョージア州ウッドストック在住の21歳のロバート・アーロン・ロングに銃で襲撃され、たった45分間で8人が殺害される凄惨な事件が起きた。
そして、8人中6人(東仙坊が検証した限り、7人)がアジア系女性だったということで、ちょうどジョー・バイデンが、「アジア系USA人を襲い、イヤガラセをし、非難し、スケープゴートにする悪意に満ちたヘイトクライムだ」を糾弾していた矢先だったので、USAのおバカマスメディアを含め、我が国のおバカマスメディアが、「断じて許せぬアジア系へのヘイトクライムだ」と大騒ぎ。
ところが、全くそうでないことが、判明してきた。
それらの3店舗、もちろん表向きは、スキンケア、マッサージ・セラピー、リフレクソロジーの店だが、実態は料金により各種スペシャルサービスあり。
ましてや、アジア系マッサージパーラーなら、ほぼあちら用。
実際、殺された女性従業員の5人と女性経営者は、確かにアジア系USA人とアジア人。
厳密に言えば、サプア領事館がプレスをかけたのか、49歳の中国人女性経営者、44歳の中国人女性従業員、そして、74歳と69歳と63歳と51歳のサプア人女性従業員。
それと、不運にも巻き込まれた33歳の客の白人女性と54歳の白人男性。
そう、サプアは、彼らの世界的売りである高齢性労働者たちの名を伏せようとしたのである。
事実、ジョージア州チェロキー郡フランク・レイノルズ保安官は、「ホシは人種的な動機はなかったと供述している。sex依存症を抱えていて、過去に事件を起こした店のいずれかにも足繁く通って散財していたらしく、のではないか、その『誘惑の場』を破壊しようとしたと我々は見ている」と発表。
保安官事務所広報担当ジェイ・ベイカー警部も、「ジョージア州ミルトンのクラブアップル・ファースト・バプテスト教会の熱心な信者だったホシは犯行を認めている。保安官が述べたように、動機を断定するのは時期尚早だが、被疑者は人種的な動機ではないと主張している。被疑者は自分が抱える問題をsex依存症とみなし、マッサージ店は自分のような者が頻繁に通うことが許される場だと思っていたようだ。彼にとってマッサージ店は、自分が消し去りたい欲望を駆り立てる誘惑の場だったのだろう。それでこのような行動に出たと思える。現時点ではそれが動機だとは断言できないが、被疑者はそう供述している」と会見。
どうだろう?
USAのおバカメインストリームメディアどもは、なぜサプア系性労働者が4人殺害されたとそのまま公表せずにアジア系の問題に拡大させようとするのか?と思わないか?
東仙坊、このおバカヤング白人ジコチュウクソッタレの犯行動機は、金ナシでは歯牙にもかけてくれないプロフェッショナルサプア系性労働者たちへのマジ切れだと確信している。
そう、電話番号も教えてくれない、外で会ってくれない、満足にやさしい言葉をかけてくれないのが英語が苦手だからとわからない、お金ののあまりない無知なやりたがりオトコの単なる逆恨み。

Don't you wanna be called a “sex slave nation” even if you die only in South Korea, which is still the world's largest supplier of prostitutes(今なお世界一の売春婦供給国のサプアにだけは、死んでも「性奴隷国家」などと呼ばれたくないと思わないか)?

To be continued...







































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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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