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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

We Japanese keep in mind that the reason why USA, which should know everything, has continued to despise Japan together with China and South Korea must be surprisingly fundamentally due to cheating and hate(何もかもを知っているはずのUSAが、中韓とともに我が日本を貶め続けてきたのは、驚くことに根本的にやっかみと小憎らしさが原因だということを、我々日本人は頭に入れておかなければならない)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●中国を真っ向から非難し、再びUSAを「世界のローン・レンジャー」にしかかったドナルド・トランプの功績

○中国に明確な弱味を握られたジョー・バイデンが、まもなく中国を木のテッペンまで昇らせるに違いない

東仙坊、米韓親子の不気味な関係には、猜疑心がいっぱい。
ハーバード大学のジョン・フェアバックが指摘する「自己欺瞞的で、自らを道徳的な高みにおいて聖人ぶる独裁者」であるUSAは、「ダメだこりゃ。コイツらは普通の人間じゃない。どうしようもないヤツらだ」と育児放棄したはず。
それを、いくら愚兄でも何とかしてあげなきゃと献身的に面倒を看た日本人…。
日本を旅行中忘れ物をし慌てて使い物を探しに行かせると、それはきちんと保管されていてくれただけでなく、その謝礼さえ固辞した日本人に二度感動したというUKの女性旅行家イザベラ・バードが、その後、二度サプアを旅行し、1898年、旅行記「朝鮮紀行(Korea and Her Neighbours)」を書き上げている。
それには、「家は掘っ立て小屋。汚物臭い悪臭だらけの家やドブ。女性に名前はナシ。子ども産むと乳房を剥き出しにする奇妙な風習はニューギニアにもない。国民の4割が奴隷で、人権などゼロ。汚職が仕事の両班は、縛った小作人の脚に棒を入れへし折る拷問三昧」と明記されているはず。
そ、そ、それなのに、命の恩人、イヤ、国の恩人に感謝を表するどころか、タカリ、ユスリ、パクリ、難癖しかつけてこないサプア。
仮にも育ての親なんだから、USAよ、その歴史的事実をバカ長男に少しは教えたら、いかが。
ついでに、ありとあらゆるインフラはもちろん、Samsung、Posco、Hyundaiが実質的には日本企業のようなものだと、 Lotte、辛ラーメンなどにいたっては在日サプア人の企業だとぐらいも、教えてあげれば?
本当に歴史さえ満足に学ばない変な民族…。
それで、親日を「積弊清算」とは、笑止千万。
感謝などしなくてイイから、我国に近づくな!と一言言いたくなるのは、東仙坊だけではあるまい。
それなのに、何が、「日米韓」関係強化だ!!!
そう言えば、「サプアを敵にすると、徴兵制で60万人の軍人がいるから、厄介だ」と真顔で言っていた評論家がいらっしゃったが、何を寝言を言ってらっしゃるのか?
中国ですら、太った豚なのに、サプアなど、太った子豚。
そもそも、母親が軍にうちの子に危ない目に遭わせたら許さない!と毎日怒鳴られている軍隊が、満足に戦うと思うの?
本当に戦争の火ぶたが切られたら、我先に逃げ出すような軍人どもが何になるのか?
ヤツらができることは、サッカーの試合中に、敗戦濃厚になって相手の選手に卑怯で卑劣にヒジ打ちを食らわすことぐらいでは?
どちらにしても、あまり信頼できないUSA軍との協力はメチャクチャ大切でも、日米韓の協力なんてハナから期待すべきではないのでは?
それだけじゃない。
なぜか日本人が大好きなクソの役にも立たない国連や国際社会ナンチャラカンチャラなど絶対にアテにすべきではないのでは?
それは、今のミャンマーの状況を観ていれば、一目瞭然。
銃を持った本物の軍隊が、銃を持たない市民たちを、まるで射的場で遊んでいるように、それも卑劣にも背後から、子どもだろうが女性だろうがお構いなく撃ち殺している光景を観て、アナタはゆったり食事をしているだろうが、イヤイヤ、居酒屋でワイワイやっているだろうが、東仙坊、本当に食事ができない状態。
とにかく、まず、自分たちだけで自分の愛する日本を守る覚悟をもっともっと強くすべきでは?
そして、「備えよ常に」と徹底的に防衛システムを構築すべきなのでは?
そう、いかなる攻撃にも耐えられるように…。
それから、かねてから、東仙坊、進言しているように、同盟国のUSAから自衛のための核ミサイルを持たされてしまったとか、UKと軍事同盟を結び、同じく戦術核ミサイルを自衛のために配備してもらったと世界に宣言すればイイのでは?
そ、そ、そんなとき、3月9日、国際貢献を「世界のキャッシュディスペンサー」になることだと錯覚しているおバカ政府、またしても日本人以外の人々のために、お金を出すことを決定。
それはそうである。
我が国には、「中共ウィルス」対策に成功し(???)、経済活動を始められるほどの余裕があるのだから(???)、そんなことは当然のこと(???)。
茂木敏充外相が、「東南アジアや太平洋島嶼国など25ヵ国に対し、『中共ウィルス』保冷設備や運搬用車両を供与するため、4100万ドル(約45億円)の緊急無償資金協力を実施」すると豪語。
何でも、我が国はワクチン接種にも成功し(???)集団免疫獲得もできたから(???)、途上国のコールドチェーン整備を支援することで、ワクチンが確実に行き渡る体制作りを目指し、中国とは違う日本独自の取り組みで国際社会に貢献するのだとか。
というのも、ワクチンを共同購入して途上国に分配する「COVAX」なる胡散臭い組織には、各国の物流網を支援する仕組みがなく、低温物流に強みのある日本が補完するのだとも。
そのために、日本は、「COVAX」にすでに計2億ドル(約218憶円)の拠出していたはずなのに、さらに東南アジアに20億円、南西アジアに15億円、太平洋島嶼国に10億円をそれぞれ拠出するのだとか。
それで、驚くべき事実が、これ。
3月2日、その「COVAX」が、5月までに北朝鮮に170万4000回分のワクチンを供給する方針と発表しているのである。
それも、本当は、6月までに北朝鮮へ199万2000回分のワクチンを提供するつもりだったが、少し減少させたというのである。
何でも、それは、UKアストラゼネカとオックスフォード大が開発し、インドの「SII(セラム・インスティチュート・オブ・インディア)」が製造したものだから、2回接種が必要で、接種を受けられる人数は85万2000人だとか。
つ、つ、つまり、我が日本の血税が、「中共ウィルス」感染者がいないとアピールしている北朝鮮のために使われるのである。
そ、そ、それだけじゃない。
な、な、なんとサプアにまで、アストラゼネカ・オックスフォード製210万2400回分、ファイザー・ビオンテック製11万7000回分を配布するというから、ただただ絶句。
この国のおバカ政府には、国民一人一人が豆腐を一丁ずつ、イヤイヤ、二丁ずつ送るしかないのでは?

What kind of country is Japan really offering our blood tax to North Korea, which continues to threaten us, even though there are Japanese people who are so troubled with their lives(我々を脅かし続ける北朝鮮に配布するワクチンのために、我々の血税をこれだけ生活に困っている日本国民ががいるのに惜しみなく供出している我が日本って、本当にどんな国なのか)?

To be continued...










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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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