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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

It must be no wonder that China which seeks to make a fortune, first annoys its competitors. That must be the basic logic of the yakuza(荒稼ぎを求める中国が、まず競合ライバルになるヤツらを困らせることをするのは、当たり前。それこそが、893の基本的論理)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●中国を真っ向から非難し、再びUSAを「世界のローン・レンジャー」にしかかったドナルド・トランプの功績

○中国に明確な弱味を握られたジョー・バイデンが、まもなく中国を木のテッペンまで昇らせるに違いない

東仙坊、「世界半導体戦争」の最中での我が国の半導体大手工場の昨秋に続く今春の不審火(?)をメチャクチャ疑っている。
何を?って?
もちろん、昨秋の「旭化成マイクロシステム」延岡事業所の不審火、今春の「ルネサスエレクトロニクス」那珂工場の火災は、中韓の半導体会社の、あるいは、裏組織をバックにした台湾の半導体会社の、もしかしたら、USAの半導体会社の工作員たちの放火では?と疑っているに決まっている。
まさか?って?
そのくらい辛辣な戦争になっているのだから、ありえないことではないのでは?
まあ、金のためなら何でもあり、それが、今や世界の常識。
そ、そ、そうしていたら、その台湾の傲る平家のような世界最大の「半導体委託生産(ファウンドリ)企業」の「TSMC」工場で、火災が発生したというから、ビックリ仰天。
何でも、4月1日午前9時50分ごろ、北部新竹科学団地内の「TSMC12」のTSMCの研究開発センターおよび試験量産工場の変電所で、原因不明の火災が発生し、停電。
そのせいで、今年下半期に認証と試験生産を終え、2022年から中部の台中と南部の台南科学団地で量産計画する予定だった3ナノメートルの先進製造工程に大きな影響が出たとか。
どうだろう?
これも、実にミステリアスな火災なのでは?
もしかして、中国共産党を調子に乗って舐め過ぎて、落とし前をつけられたのでは?
そんなことを当然のようにするのが、今の発狂したおバカ習近平。
そ、そ、そうしたら、翌日の4月2日、中国に従順じゃない姿勢を見せている台湾で、信じ難いような凄惨な人為的人身列車事故が起きたから、ただただ戦慄。
1)台湾で春の彼岸に当たる「清明節(4月4日)」前後の4連休の初日。
台東出身者に切符の優先購入を認めた便で、墓参りのために帰郷する客や観光客らが座席数を超えて乗車し超満員状態。
2)台北郊外の樹林発、台東行きの8両編成の列車。
そして、それは台湾初の「振り子式特急電車TEMU1000形(太魯閣:タロコ)号」。
ちなみに、「振り子式特急電車」とは、台車に取りつけたゴム容器に入れる空気の量を調整することで車両の左右の高さを変える「空気バネ式」を採用し、カーブを曲がる際に速度の減少を最小限に保ちつつ乗り心地を維持する装置を搭載した、「日立製作所」笠戸事業所製造で、JR九州の特急「かもめ」や「ソニック」で使用されている885系特急形電車の兄弟車両。
そして、「日立製作所」が、運行管理システムや変電設備も提供。
さらに、「東芝インフラシステムズ」が、モーターや変圧器など主回路システム一式を提供。
3)4月2日午前(?)、花蓮県北部の大清水トンネル直前で、その「タロコ号」が、なぜか線路上にあった工事用大型トラックと衝突し、脱線。33歳男性運転士を含む乗員乗客51人が死亡、240人が負傷する台湾鉄道史上最悪の列車事故になったというから、お気の毒。
4)事故調査の結果、いろいろ不可解なことが判明してきたから、唖然呆然。
◉「タロコ号」は、時速約130㎞で走行中。
◉運転士が線路に落下していた工事用トラックを約250m手前で確認し、約4秒間、ブレーキを最大限かけたが、急ブレーキをかけても完全に停車するまでは16.62秒が必要なので、間に合うはずもナシ。
◉現場の線路付近では、数年前から落石防護壁の建設中で、多くのトラックが行き来。
そして、東仙坊、数年前からの現場状況を目を凝らして見ていたが、現場にはきちんと大きなトラック専用駐車場が用意されていることをハッキリと確認できた。
それなのに、当初、なぜかトラックドライバーが、わざわざ線路近くの坂道にトラックを停め(???)、サイドブレーキをかけ忘れ(???)、1時間以上トラックを離れていたと証言したという話が出てきて、???
それはそうである。
仮そうだとしても、線路と並行に駐車するしかなかったはずのトラックが、線路の方に落ちるワケがないからである。
すると、新たに工事責任者が、トラック運転を誤って土手の茂みに突っ込み(???)、重機で引きずり出そうとしたが失敗して落ちてしまったと言い出したというのである(?)。
そんなバカなことが起きるか?と疑問に思うのは、東仙坊だけではあるまい。
実は、すでに「タロコ号」に搭載されたドライブレコーダーと落下したトラックのドライブレコーダーの解析で、次の2つのことが確認されているのである。
「タロコ号」のブレーキが利き始めてから線路に滑り落ちた(?)工事用トラックに衝突するまで、1.9秒。
工事用トラックが線路に転落したのは、衝突の約1分前。
どうだろう?
そんなピッタシカンカンの偶然など絶対にあるワケがないのでは?
5)すでに過失致死罪などで工事責任者とベトナム籍従業員ら計7人が起訴されているというが、これは誰がどう言おうと、家族が脅迫されていたか、金で買収されたにわかテロリストによる列車テロでしかないのでは?
そう、あの黒社会国家なら、生意気な台湾にそれくらいやるのは朝飯前なのでは?
事実、翌4月3日、あのキチガイ習近平が、新華社通信を通じ、脱線事故による犠牲者に心から哀悼の意を示したうえで(?)、「脱線事故に高度の関心を持っている」とのたまい、その家族や負傷者に対し「心を込めた見舞いを表し、一日も早い回復を祈る」とメッセージを送ったことが、それを裏づけているのでは?

It must be more effective for the pitch-black society China to use operatives than the military to intimidate Taiwan(真っ黒社会中国が、台湾を脅迫するには、軍隊よりも工作員どもを使う方が、より効果的)!

To be continued...








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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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