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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Japan's indecisive and half-hearted response to China and the unsuccessful response to the “Chinese Communist virus” this time must be by no means a coincidence(我が国の中国に対する優柔不断で中途半端な対応と、今回の「中共ウィルス」対する煮え切らない後手後手対応は、決して偶然の一致ではない)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本は、この経済成長など見込めない時代だからこそ、中国の本当の顔を真摯に直視すべきとき

東仙坊、日本人と中国人との本質的な相違を、とりわけ、日本人の中国人観の誤解と矛盾を指摘しようとしている途中で、なぜ今回の「中共ウィルス」対策への我が日本政府の優柔不断な後手対応と我が日本人の致命的な甘え切った対応へのこのうえない憤懣やるかたない思いに変ってしまったのかというと、その根幹的な原因が、瓜二つだからに他ならない。
我が日本政府や日本企業は、今なお、東仙坊やかなりの世界の感染症学者たちが言及しているように、今回の「中共ウィルス」が中国製造の生物化学兵器だと指弾していない。
それどころか、習近平訪日を実現したいことからの遠慮からか、もしくは、中国のサプライチェーンと中国の巨大マーケットがナシでは我が国の経済が立ちゆかなくなると心配しているからか、あるいは、単に猛り狂っている893国家中国が怖いからか、欧米諸国とは明らかに異なり、いまだに一度も、中国発の不気味な感染症とさえ指摘していない。
そして、当然のごとく、日中間の貿易を停止しないばかりか、中国人と日本人のビジネス上の往来も全く止めていない。
これは救い難い我が国の不手際でしかないのでは?
それはそうである。
感染症対策の基本中の基本は、水際対策であることぐらい、それこそ小さな子どもですら知っているコトのはず。
とにかく、そのせいで、他の外国人企業実習生たちの往来も、ほぼ素通り状態。
何しろ、
それでいて、「変異株」がどうこうと大騒ぎするなんて、鬼が笑うのでは?
それはそうだと思わないか?
今のところ最強株と言われている「インド変異株」阻止のために、5月10日、インド、パキスタン、ネパールの3ヵ国の入国者に宿泊施設での待機を6日間に延ばし検査回数を増やす、在留資格を持つ外国人などの入国を原則として(?)拒否すると水際強化策(???)を決定したからといって、海外からの入国者は日本人を含め自宅やホテルでの14日間の自主隔離や健康状態の報告を要求しているからといって、それがどんなアウトブレイク阻止に役立つのか?
3ヵ国からの入国者が4月だけで約4000人、海外から入国者が1日当たり約2万人もいること自体が大問題なのでは?
そのうえ、その対象者のうち、4月で約200~300人、5月で約100人が健康状態の報告を行わず、自宅などを離れていたというのだから、まさしくザル対策なのでは?
その言い訳が、「EUを見ても日本のような厳しい措置は取っていない」ということなのだから、自分で豆腐の角に頭をぶつけるのではなく、自分でハンマーで頭を叩くべきなのでは?
本当に開いた口が塞がらなくならないか?
それは、「素がSORRY」が、「一人一人の命を守る切り札」と大風呂敷を広げたワクチンに関しても同じなのでは?
膨大な投資をしてしまった「東京オリンピック・パラリンピック大会」への損切りができない情けなくてみっともない我が政府や東京都、「東京オリンピック・パラリンピック大会」の放送権を何が何でもムダにしたくない我が国のおバカメインストリームメディアどもが、束になって創り上げるウソだらけのワクチン狂騒曲。
それに悪ノリさせられて踊り出している、惨めな我が国のおバカ国民…。
そこで、誰もはっきりと言わないので、にわか「中共ウィルス」専門家で、感染症フェチ、世紀の甘ちゃん、東仙坊から、甘えん坊日本人たちに、ご質問。
Q1)我が日本人は、なぜか「中共ウィルス」による死者数の多いアングロサクソンを中心としたブラックやヒスパニックの多いUSA人やUK人のように、ズボラで面倒臭がり屋で、マスク着用で自由が奪われると思い込むジコチュウ民族なのですか?
両国とも、金、金、金の市場原理主義のデーモン・リーダーで、「dead or live(死か生か)」の状況に追い込まれ、ワクチン接種をイヤでもせざるをえないのではないですか?
では、我が日本人は、今、そんなUSAやUKと同じような状況なのですか?
人と接するときと人と話すときがメチャクチャリスキーと理解できた、今、マスク着用食事やマスク会話までし始めているのではないですか?
Q2)実際、世界にワクチン供給され信用されている(?)「中共ウィルス」用ワクチンが、USAの「ファイザー」製と「モデルナ」製、UKの「アストロゼネカ」製であることぐらいはすでにご存知ですよね?
そう、3種類とも、3分間お湯をかけてできたようなインスタント・ワクチンであることも?
では、その3種類とも、我々日本人が、甘えん坊丸出しにすぐこだわる安心・安全なワクチンかどうかを確認したのですか?
えっ、テレビに出る感染症学者たち(?)やマスメディアが、我が日本政府が大丈夫って言っているから、心配ないって?
本当にそうなのでしょうか?
もしかして、金、金、金の市場原理主義に染まりどうしても「東京オリンピック・パラリンピック大会」を開催させたい我が政府や我が国のおバカメインストリームメディアどもの焦った勘違いかもしれないのでは?
そんなはずはないって?
では、それぞれの治験データを誰がどう読み取ったのですか?
やたら接種直後の副反応について、いろいろ説明はするが、ワクチン接種の本当の副反応の問題は、それこそ、1年後、5年後、10年後、20年後に生じるモノなのでは?
その意味では、この3種類だけでなく、中国製も、ロシア製も、それを全く無視していると言えるのでは?

In Japan, which looks like a battle for toilet paper, no one is trying to touch on the real side reaction problem of vaccination(トイレットペーパー争奪戦のような様相に仕立てた我が国では、ワクチン接種の本当の副反応問題については誰も触れようとはしていない)!

To be continued...




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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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