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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Mainstream media around the world, who only have their own money in mind, have no safety issues even if the clinical trial period is short, so it is better to vaccinate early in order to carry out the original economic activities. However, they don't even know that it will take more than 10 years to produce a vaccine against a new virus(自分たちの金のことしか頭にない世界中のメインストリームメディアどもは治験期間が短くても安全性に問題がないから、元通りの経済活動をするためにもワクチンを早く接種した方がいいと言っているが、新しいウィルスへのワクチン製造には10年以上かかるということさえも知らないご様子)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本は、この経済成長など見込めない時代だからこそ、中国の本当の顔を真摯に直視すべきとき

東仙坊、感染を防ぐ割合がプラセボに比べ90~95%もある(?)という「ファイザー」製ワクチン接種に、二の足を踏む最大の理由が、これ。
昨年11月9日、「ファイザー」が、「新型コロナワクチンに95%の感染予防効果」と治験の暫定結果(???)を発表。
それを受け、「ファイザー」株は、当然のごとく一時約15%も上昇。
すると、その日のうちに、「ファイザー」のアルバート・ブーラCEOが、自分の持つ自社株のうちの13万2508株を1株41.94ドルで売却し、560万ドル(約5億9000万円)の利益を上げていたということ。
「ファイザー」のサリー・サスマン上級副社長も、約180万ドル相当の自分の保有株を売却していたということ。
どうだろう?
これって、実に、焦臭い話だと思わないか?
「ファイザー」側は、「あくまで、個人的な資産計画の一部で、インサイダー取引に抵触するのを防ぐために、株価が一定の水準に達した際に事前承認されていた売却計画の一環としての売却だった。CEOは昨年8月に、上級副社長は昨年11月に売却水準を設定していただけだった」と説明しているが、そのまま受け取るワケにはゆかないのでは?
なぜなら、治験期間を予定していた2年からたった2週間に縮めただけでなく、治験被験者たちのディテールを一切公開しないままでの「新型コロナワクチンに95%の感染予防効果」という治験の暫定結果を出しているのだから、まるで今後ネガティブな治験結果が出てくることを見込んでの自分の懐保全のための行為としか映らないのでは?
東仙坊、このことだけでも、「ファイザー」の人類史上初のmRNAワクチンを個人的に信用しないが…。
実際、「ファイザー」ワクチン接種後、体調を崩す人が多いとか。
それも、45歳以下くらいのヤングたちに多いとも。
特に、2回目の接種を受けた翌日に高熱を出したり、その後も数週間にわたって何らかの体調不良を訴える人が少なくないとか。
まあ、もともと、高齢者ほど免疫反応が起こりにくいので、ワクチン接種のあと数日以内に生じる体の不調は、高齢者ほど少ないのは、ごく自然。
そんなこと以上に、ある問題がすでに発覚している。
それは、ワクチン摂取後、出血が止まらなくなるという異常、「免疫性血小板減少症」がUSAで相次いでいるというのである。
本来、人間のカラダでは、血管が傷ついたり破れたりすると、出血を最小限に食止めるために、体内で複雑な反応が次々に起こり、傷ついたり破れたりした箇所を自然に塞いでくれるようになっているのだとか。
そのとき活躍する物質の1つが、「血小板」。
細胞の抜け殻のような微粒子で、血液1μL当たり20万個ほど含まれていて、日々、血管内をパトロールしている、人間が生きていくうえで不可欠なモノ。
な、な、なんと、ワクチン接種を受け、数日した後、皮膚や歯茎に多数の出血斑が出たり、膣から出血が止まらなくなったり、その「血小板」自体が、突然、血管内から消えてしまった人が、全USAで36人もいるというから、メチャクチャ恐ろしくないか?
そのうちの1人の56歳の働き盛りの男性医師で、脳出血を起こし死亡してしまったというから、やはり見過ごせないのでは?
また、66人がアナフィラキシーショックとなり、 32人が救急搬送されているというのでは?
それに対し、「ファイザー」は、「このような病状は自然にも起こりうるもので、因果関係は認められない」との声明をヌケヌケと発表。
本当にデタラメな「ファイザー」だと思わないか?
その全員が数日前にワクチン接種を受けていて、何の病気の兆候も思い当たるフシもなければ、何らかの因果関係があると考えるのが当たり前では?
もっとも、それは「モデルナ」のワクチンでも起きているというから、mRNAワクチン全体の問題として考えるべきモノなのでは?
事実、mRNAワクチンの基礎を作ったペンシルバニア大学の2人の研究者は、その動物実験から、「筋肉注射したmRNAは、ほぼすべてが『脾臓』と『網状赤血球』に集まる」と公表しているのでは?
そして、USAで、「ファーザー」ワクチン接種を受けた後、高熱を出して入院した女性について、「PET‐CT」画像検査で全身を調べたところ、「注射を受けた部位」と「脾臓」の2ヵ所に激しい炎症が起こっていることがわかったという論文も発表されているのでは?
ちなみに、「脾臓」とは、腹部左側、横隔膜の下にある鶏卵大の臓器で、小児期では、赤血球、白血球、血小板を作るが、成人では、ウィルスに侵された細胞や老化した赤血球を除去する役割を担っているとか。
つまり、免疫機能によって破壊された細胞や微生物の残骸を血中から取り除いてくれている大切な臓器で、その「脾臓」がダメージを受けているというのである。
どうだろう?
ワクチン接種直後の腕が腫れたり、痒くなったりすることを、ウソっぽく「副反応」と大騒ぎして誤魔化しているけど、本当に問題になる「副作用」とは、この「免疫性血小板減少症」のように、ワクチンによって生じた「過剰な抗体」が誤って自分自身の「血小板」を攻撃したりするmRNAが原因の新しい「自己免疫疾患」なのでは?
何が「副反応は軽いので心配ない」だと思わないか?

How do you feel that the Ministry of Health, Labor and Welfare has said that “39 people have died by May 12 after Pfizer vaccination, but it couldn't be evaluated due to lack of information, or it is not related”(デタラメ厚生労働省が、「ファイザーワクチン接種後、5月12日までに39人が死亡しているが、情報不足により評価不能なうえ、または、関連ナシ」と言っていることをどう感じるのか)?

To be continued...







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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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