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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Isn't it possible that “lipid nanoparticles” could turn the human body into a sea full of microchips(「脂質ナノ粒子」は、人間のカラダを、マイクロチップだらけの海にしてしまう可能性もあるのでは)?

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本は、この経済成長など見込めない時代だからこそ、中国の本当の顔を真摯に直視すべきとき

3)mRNAワクチン接種によって、「中共ウィルス」に感染することや他人に感染を広げることはない
事実、mRNAワクチンで作られるのは「スパイクタンパク質」という「中共ウィルス」のごく一部のみなので、その心配は無用。
もっとも、ウィルスそのものを弱らせて利用する弱毒化ワクチン(生ワクチン)では、ごくまれにワクチン接種でそのウィルスがもたらす感染症を発症することがあるとか。
とにかく、mRNAは、非常に壊れやすく、その寿命はせいぜい1週間程度
ということは、mRNAワクチンの接種後、いつまでもヒトの体内で「スパイクタンパク質」が生成されるワケではない。
また、mRNAは確かにDNAと似たような物質だが、mRNAがDNAに取り込まれることはないとか。
もっとも、「レトロウィルス」だけは、RNAからDNAを作ることができ、感染した細胞のDNAの中にウィルスの遺伝子が組み込まれるという現象は起こりえるというが、それには「逆転写酵素タンパク質」が必要で、今回のワクチンには、逆転写酵素を作るmRNAは含まれていないので、ヒトも逆転写酵素をもっていないので、細胞の中にあるDNAが変化するということはありえないとも。
4)mRNAは、再三指摘してきたとおり、メチャクチャ壊れやすい物質。
そのために、ワクチンとして無事にmRNAをヒトの細胞まで送り込む方法として、「脂質ナノ粒子」という脂質の膜でできたカプセルのようなもの、セッケンの泡粒のような「脂質微粒子」に包み込まれ保護されたうえで、細胞内に届けられる。
そして、この「脂質微粒子」、血流に乗って血管の中を流れるが、最初に接触する細胞が血管の内側を這っている「内皮細胞」。
そのヒトの「内皮細胞」の表面に接着して一体化し、中味の人工の「中共ウィルス」の「スパイクタンパク質」をコードする遺伝子mRNAだけが細胞内に入る。
そして、それが細胞の中でタンパク再生工場に到着し、その遺伝子情報が解読され、「中共ウィルス」の「スパイクタンパク質」が合成される。
すると、血流を流れている免疫細胞が、そのスパイクタンパク質を見つけて、「大変だ、異物があるぞ」と、免疫反応を起こし「抗体」を生成する。
その一方で、mRNAは、「異物」なので、自然反応に従って、細胞の外に出る。
これが、mRNAワクチンのメカニズム。
実は、東仙坊、このことこそが、人造科学兵器「中共ウィルス」製造のために、中国が世界一のナノテクノロジーの権威であるハーバード大学教授チャールズ・リーバーを金で取り込んだ最大の理由と確信しているのだが、ここはまた大きく横道に逸れそうなので、グッとガマン。
なぜなら、細胞内に大量にmRNAが入ってくると、ヒトの細胞はそのmRNAを異物とみなし、積極的にmRNAを壊そうとするからである。
それゆえ、mRNAが異物と認識されないよう、mRNAの一部分を変えたものがワクチンとして使用されているのだとか。
5)mRNAワクチンの決定的なリスクとは?
◉mRNAからの指示は、まさに一瞬で、実際のところ、ヒトの体内のどこに行くかは特定できないというのでは?
それなのに、「ポリエチレングリコール」、「ポリソルベート」、「PEG」、「脂質ナノ粒子」は、ヒトの体のすべての細胞に入り込むことができ、この合成RNAで遺伝子の調節を変えることまでできてしまうというのでは?
◉mRNAは、タンパク質に翻訳されるか、細胞内の遺伝子発現を調節するための調節能力で使用されてこそ役立つのでは?
例えば、ヒトゲノムにコードされている「内因性ガンマレトロウイルス・エンベロープ」の「シンシチン」を脳で異常に発現させたり、もしくは、これらの「脂質ナノ粒子」自体が脳に入ると、「多発性硬化症」になる危険があるのでは?
また、その遺伝子発現だけでも、「ミクログリア(中枢神経系の免疫担当細胞)」を刺激し、炎症を起こし、「脳ミクログリア」間のコミュニケーションを調節不全にし、脳内の毒素や病原体の除去ができなくなったり、「星状細胞」とのコミュニケーションを不可能にしてしまう危険があるのでは?
さらに、免疫系だけでなく、炎症の調光スイッチである「内在性カンナビノイドシステム」を調節不全にする危険まであるのでは?
実際、治験では、「多発性硬化症」や「筋肉痛性脳脊髄炎」なども見つかっているのでは?
◉mRNAは危険信号なので、普通はヒトの体内では遊離しないのでは?
ちなみに、分子生物学の「セントラルドグマ」は、遺伝暗号DNAが、mRNAに転写、書き込みされることだとか。
すなわち、DNAからRNAへ、RNAからタンパク質へと指令が流れるものだとか。
◉もともとヒトの体内には、遊離したRNAとDNAを分解する酵素がたくさんあるというのでは?
なぜなら、遊離したRNAとDNAもまた、免疫系への危険信号なのだから。
ということは、mRNAを合成し、それを熱安定性にしてしまうことは、つまり、mRNAが分解されないようにしてしまうこと自体、かなり危険なことなのでは?
そう、何らかの炎症性疾患を引き起こすことになってしまうのでは?

Are our human bodies so insensitive that we couldn't tell the fake virus signal(我々人間のカラダは、偽物のウィルス信号を見分けられないほど鈍感なのか)?

To be continued...













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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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