Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Compared to the level of infectious disease scientists abused by Pfizer, the low level of those who claim to be infectious disease specialists in front of the cameras of our stupid mainstream media should become clear(「ファイザ-」が悪用する感染症科学者たちのレベルと比較すると、我が国のおバカメインストリームメディアどものカメラの前で感染症専門家を自称するヤツらのレベルの低さが明確になる)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本は、この経済成長など見込めない時代だからこそ、中国の本当の顔を真摯に直視すべきとき

7)「ファイザー」&「ビオンテック」の金儲け集団に取り込まれ、驚愕するほどの金が懐に入り始めてしまった科学者たちは、やはり魂を売るのか?
今回の「ファイザー」&「ビオンテック」、そして、「モデルナ」のワクチン誕生のベースを作ったのが、かつてのペンシルベニア大学の研究者コンビ、現在「ビオンテック」上級副社長ケイト・カリコとペンシルベニア大ペレルマン医学部教授ドリュー・ワイスマン。
2人は、「中共ウィルス」の全遺伝コードがすでに解読されていることから、ウィルス表面のヒトの細胞表面にくっつき侵入するための手足になっている多数のトゲトゲのコードを運ぶmRNAを、「ヒトのカラダをワクチン工場として機能させればイイ」という発想で、試験管内で人工的に合成することに成功。
これを体内に注射すれば、やがて細胞内に取り込まれ、本来の機能を発揮して必要な物質である「中共ウィルス」のトゲトゲをすぐに合成できると証明。
確かに、ヒトの細胞内に突然現れた物質は不審な異物なので、それに対する免疫反応が起こり、抗体を生成する。
それゆえ、その抗体がしばらく体内に残り(?)、後に「中共ウィルス」が侵入してきた際、それらをそっと包み込んで無毒化してくれるという働きが期待できる。
ところが、人工的に生成したmRNAをそのまま体内に入れると、2つの問題が起きる可能性があった。
1つは、異物なので、細胞にたどり着く前に破壊されてしまうかもしれないということ。
もう1つは、mRNA本来の仕組みに従い、役目を終えると直ちにバラバラにされてしまって抗体ができるヒマもないかもしれないということ。
そこで、2人は、いろいろな実験を行った結果、人工のmRNAの一部を改造することで(?)、その2つの問題を同時に解決できることを発見。
mRNAは、1回タンパク質を作ると役目が終わり、数分から、せいぜい10時間程度でヒト細胞内の酵素によって分解されてしまうから、分解されないように改変。
そのうえで、ヒトの細胞の表面の膜と非常によく似た脂質粒子、その表面を界面活性剤「PEG(ポリエチレングリコール)」でコーティングしたとか。
もっとも、そのせいで重大なアレルギー反応を起こす可能性もあるというというのだが…。
それで、メチャクチャ不自然なことが、1つ。
昨年の暮れ、2人は最新の論文を発表。
それによると、「発売開始されたワクチンとほぼ同じものを使って動物実験を行ったところ、摂取後9週間まで抗体が増え続けた」と言うのである。
それゆえ、「『モデルナ』のワクチンも有効で安全のはず」と言うのだが、ちょっと待ってと言いたくならないか?
2人は、動物とヒトではmRNAの反応が明らかに違うと明言していたのでは?
まあ、2人は、「ファイザー」と「モデルナ」から、天文学的なロイヤリティーが入るというのだから、仕方がないのかもしれないが…。
特に、ドリュー・ワイスマンには、mRNA分野の企業20社から取締役会への参加要請、3倍の共同研究を希望する研究室があるというから、何をかいわんや。
そう言えば、現在、世界で150種類以上のmRNAワクチン・治療薬が開発されていて、30以上の企業がヒトでの臨床試験を開始しているとか。
事実、mRNAワクチン・治療薬を手がける企業への2020年投資額は52億ドル超と、2019年の5億9600万ドルから大幅に増加しているというから、それも当然なのかも。
そう、この「中共ウィルス」ワクチン「BNT162b2」のボロ儲けで明確になったように、mRNAの技術は、まさに「コンピューターのOSのようなもの」。
そして、アプリケーションソフトのように「特定のタンパク質を生成する指示」を入れ替えれば、ターゲットとする疾患を変えられる、汎用性が高く、開発・製造の期間が短い優れもの(?)。
とりわけ、「中共ウィルス」ワクチンのように、免疫反応を引き起こすためにウィルスの断片を生成する指示の場合は有効的(?)。
どうだろう?
世界中にゴマンといるボロ儲けがしたいイカガワしい科学者どもやメガフォーマどもが、おそらく終わりのこないこの「中共ウィルス」の大パンデミックに乗じて、このmRNAワクチン・治療薬に飛びつくことは必至なのでは?
ハーバードビジネススクールのマルコ・イアンシティ教授が指摘するように、あたかも「最先端のITビジネスモデル」かのように…。

Infectious disease scientists around the world must be now unabashedly trying to make a fortune by lying(今や世界中の感染症科学者たちは、臆面もなく大ウソをついてまで一世一代の一儲けを企てている)!

To be continued...










































profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
08 | 2021/09 | 10
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード