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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Why don't the stupid mainstream media in Japan denounce the frequent occurrence of infections in professional baseball, which should be held with thorough infection control measures(万全な感染対策を施して開催しているはずのプロ野球で、なぜ感染が頻発していることを我が国のおバカメインストリームメディアどもは、一切糾弾しないのか)?

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本は、この経済成長など見込めない時代だからこそ、中国の本当の顔を真摯に直視すべきとき

死んでも、「ファイザー」や「モデルナ」や「アストロゼネカ」などの「中共ウィルス」用ワクチンを接種しないままで、生き延びてやると決意している、東仙坊、日本のワクチン状況に少し触れたので、もうちょっとだけ追加しておきたい。
「モノは日本製」とかなり頑ななせいか、率直に言って、「アンジェス」以外にも2つの日本製オリジナルワクチンに希望を持っている。
1つは、国立感染症研究所インフルエンザウィルス研究センター長谷川秀樹センター長らのグループが「塩野義製薬」とともに開発しているという「昆虫の遺伝子組み換えウィルスを使った組み換えタンパクワクチン」。
もう1つが、かねてからかってに個人的に信頼している河岡義裕教授率いる東京大学医科学研究所が「KMバイオロジクス」と共同開発しているという「不活化ワクチン」。
何とか1日も早く製造に成功して!!!とひたすら祈るばかりだが…。
6)ジョー・バイデン政権が、「買い上げズミなのにいまだにUSAで未承認の『アストラゼネカ』製ワクチン6000万回分を途上国などに配布する。今後6週間で、『ファイザー』、『モデルナ』、『ジョンソン・エンド・ジョンソン』が開発した3種類のワクチン計2000万回分も提供する」と発表していることを知っている?
そして、それに追従するかのように、すでに1億2000万回分も買い入れ承認してしまっている「アストラゼネカ」製ワクチンを、現時点で予防接種法の対象にせず、当面、公的な接種には使わないと言いながら、我が日本政府、その「アストラゼネカ」製ワクチンの一部を台湾に提供する検討をしているというから、本当に恥知らずだと思わないか?
7)ワクチンについて、メチャクチャ気になる治験を、オックスフォード大の研究チームが実行したことを知っている?
5月14日、そのオックスフォード大の研究チームが、「『ファイザー』製と『アストラゼネカ』製の『中共ウィルス』用ワクチンについて、1回目と2回目で異なる種類を接種した場合、発熱などの副反応の報告が増加したが、いずれも重い症状ではなかった」という治験暫定結果を公表したとか。
何でも、UK各地の50歳以上の計約460人を対象とした治験を2月に開始。ファイザー製を2度接種する人、アストラゼネカ製を2度接種する人、両ワクチンを1度ずつ併用する人の3つのグループに分け、それぞれ4週間の間隔を空けて接種させたとか。
その結果、発熱を報告した人の割合を比べると、「アストラゼネカ」製を2度接種したでは10%、「ファイザー」製の2度接種では21%、1度目が「ファイザー」製で2度目が「アストラゼネカ」製の場合は41%、逆の順番だと34%だったとか。
また、悪寒、倦怠感、頭痛、筋肉痛など他の副反応についても、ワクチンを併用した人の方が報告例が多かったとか。
さらに、研究チームの担当者は、「併用した場合に生じた強い副反応は短期間でなくなった。今回の治験の対象ではなかったヤング層では一段と強い副反応の可能性がある」と言っているとも。
どうあれ、この研究チーム、6月にも詳細な結果を公表する見通しだとか。
Q7)感染予防に万全を期すと豪語して開催し続けているNPB…。
独自の当意即妙の細かな抗原検査体制、「バブル管理」に近い選手管理を謳いながら、なぜこうも感染が止まらないのか?
5月に入ってからも、なぜか感染者が続出。
どこか変と思うのは、東仙坊だけではあるまい。
◇北海道日本ハムファイターズ
1)4月30日、中島卓也西川遥輝清水優心の感染が判明。
そこで、1軍の選手、監督、コーチ、スタッフ全員のPCR検査を実施。
2)5月1日、ロニー・ロドリゲス高浜祐仁今川優馬郡拓也飯山裕志内野守備コーチ、チームスタッフ2人の新たに計7人の陽性を確認。
何と飯山裕志内野守備コーチにいたっては、昨年9月に続き2度目の感染というから、開いた口が塞がらない。
そして、浅間大基が濃厚接触者と判定。
3)5月4日、荒木大輔投手コーチ高橋信二打撃コーチ、スタッフ1名がPCR検査の結果、陽性と判明。
そして、渡邉諒、石川亮、スタッフ3名の計5名が濃厚接触者と判定。
4)5月11日、井口和朋が陽性と判定。
そして、濃厚接触者と判定される可能性がある選手1人とスタッフ1人を自主隔離。
それから、他の1軍同行者もPCR検査を受けたが全員陰性(?)。
5)5月14日、浅間大基がチーム復帰。
6)5月15日、西川遥輝、渡邉諒がチーム復帰。
7)5月16日、清水優心、石川亮がチーム復帰。
8)5月21日、郡拓也がチーム復帰。
9)5月25日、ロニー・ロドリゲス高浜祐仁がチーム復帰。
どうだろう?
中島卓也はどうなったのか?と心配にならないか?

Will humans not be able to live without sports? Shohei Ohtani must be the only purpose of life, but I'm really wondering...(スポーツがなくなると人間は生きてゆけなくなるのか? 大谷翔平観戦が唯一の生きがいでも凄く疑問に感じるのだが…)!

To be continued...


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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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