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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Isn't the “mRNA vaccine” unavoidably inoculated by Westerners who are forced to choose between dead or alive(「mRNAワクチン」は、生か死かの選択に迫られた欧米の人々がやむをえず接種するものなのでは)?

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本は、この経済成長など見込めない時代だからこそ、中国の本当の顔を真摯に直視すべきとき

◉mRNAワクチンの最大の問題は、「ファイザー」&「ビオンテック」が自ら認めているように、できあがった「抗体」が約 2ヵ月で半減し、3ヵ月でほぼなくなってしまうこと。
それゆえ、3ヵ月ごとには、ワクチン接種が必要となるということ。
もっとも、逆に、この人工遺伝子が半永久的に残るようなことになったら、それはそれで大問題。
なぜなら、「免疫細胞による免疫反応」がいつまでも起ることになってしまうからである。
事実、このような「自己免疫病」としては、「関節リウマチ」や「バセドウ病」のような病気がすでにあるとか。
もちろん、1年後、10年後、100年後に、本当の「副作用」として、そのような「自己免疫病」が起きる可能性もゼロじゃない。
Q5)では、「モデルナ」のmRNAワクチンは信用できるのか?
実は、今回のFDAに、FDAは、昨年12月、「ファイザー」のワクチンに続いて承認された「モデルナ」の「mRNA-1273」、ほとんど「ファイザー」&「ビオンテック」の「中共ウィルス」用ワクチン「BNT162b2」と同じと考えても問題ない。
それゆえ、効果も、副作用も、ほぼ同じことが心配されるだけ。
そう、その危険性も、「ファイザー」&「ビオンテック」のmRNAワクチンとほぼ同じ。
◇政府や「NHI(USA国立衛生研究所)」やハーバードの狡猾な科学者ども、そして、多くの投資家や投資会社がグルになった「モデルナ」の欲深さと悪魔の仕業。
1)2010年設立のマサチューセッツ州ケンブリッジに本社を置くmRNA専門バイオテクノロジー企業「モデルナ」とは?
実は、この会社、表看板では、「mRNAのみに基づく創薬、医薬品開発、ワクチン技術にフォーカスするバイオテクノロジー会社」を掲げ、「ヒトの細胞に『合成ヌクレオシド修飾mRNA(modRNA)』を挿入した後、このmRNAが細胞を再プログラムして免疫応答を促す」などと謳っていたが、その実態は、世界中の金の亡者型科学者どもや実業家どもが集まっただけの「伏魔殿的投資会社」。
そう、「金儲けに狂った『裸の王様』的科学者や実業家が集まったニセ薬製造組織」。
第一、謳っているコト自体が、mRNAを細胞に挿入することによる副作用があったために以前は放棄されていたバイオテクノロジーの焼き直し。
2)創業したのは、「ワクチン開発のゲームチェンジャー」、イヤイヤ、なぜか「世界経済の革命児」と称されるカナダ人の幹細胞生物学者デリック・ロッシ。
コヤツ、ハーバード大学医学部&ハーバード大学幹細胞再生生物学部准教授で、ハーバード幹細胞研究所主任教員、IDI(免疫疾患研究所)の研究者だったとか。
そして、人類で最初に修飾mRNAをヒトの細胞内に人為的に導入することに成功し、幹細胞の特徴を失わせ、幹細胞をさらに自分の欲するターゲット細胞型に再分化させることで、mRNAを修飾する方法を開発したとか(?)。
そこで、金が欲しくて欲しくてたまらないコヤツ、この自分が発見した「多能性幹細胞を変換し再プログラムする能力」で一山当てたい、それもバカでっかい金山を当てたい、コマーシャルベースで成功したいと本気で考えたとか。
そのために、まず同僚だったハーバード大学生物学教授で連続起業家(?)のティモシー・スプリンガーにアプローチしたとか。
3)何しろ、このティモシー・スプリンガー、ハーバード大学で免疫学を研究し、リンパ球機能に関連する分子を発見し、それがFDA承認の抗体医薬の開発に繋がったほどの科学者とか。
それなのに、1993年、自らバイオテック企業「ルーカサイト」LeukoSiteを設立し、1998年に株式を公開し、その1年後、6億3500万ドルでUSA製薬大手「ミレニアム・ファーマシューティカルズ」に売却しボロ儲けした遣り手。
早速、「モデルナ」の創業時に約500万ドルを出資。
それだけじゃない。
3つの小規模な上場バイオテック新興企業「セレクタ・バイオサイエンシズ」、「スカラー・ロック」、「モーフィック・セラピューティック」の主要な投資家にもなっていて、「スカラー・ロック」と「モーフィック・セラピューティック」では共同設立者だというから、ハンパじゃない。
実際、その「モデルナ」に投資した500万ドルは、5月16日現在で、10億ドル(約1070億円)以上の資産になったうえ、「モデルナ」株の3.5%を所持するまでになっているとも。
それゆえ、コヤツ、「このパンデミックが去った後もバイオテックが急成長を続けるだろう」とうそぶいているとか。
まだある。
ケネス・R・チエン、ロバート・ランガー、ベンチャーキャピタル「フラグシップ・ベンチャーズ」に「モデルナ」への共同投資を持ちかけ、それに成功しているというから、ある意味大したもの。
4)ケネス・R・チエン、ストックホルム「カロリンスカ研究所」研究ディレクターのUSA人再生心血管科学医学者。
5)ロバート・ランガー、マサチューセッツ工科大学化学工学科・生物工学科教授、実業家(??)。
とにかく、コヤツの評判は、物凄い。
「ドラッグデリバリーシステム」と「ティッシュエンジニアリング」のオーソリティであるだけでなく、1100を超える論文を出版、 760もの特許を所持。
「薬物放出制御技術およびティッシュエンジニアリングの生みの親」、「医学の歴史上最も多産な発明家の一人」と称され、コヤツが発明した人工皮膚や投薬システムなどの数々の技術は、ガンや心臓病、その他多くの病気の治療法に画期的な変化をもたらしているとか。
そして、MITにおける彼の研究室は、年間1000万ドルの研究費と100人を超える研究者を抱える「世界最大の生体工学研究室」と呼ばれているとも。

The ordinary Japanese person who must be intelligent shouldn't be a prey to this “Chinese Communist virus” by taking patience and perfect preventive measures against infectious diseases(聡明な普通の日本人なら、忍耐強く完璧な感染症予防対策をとって、この「中共ウィルス」の餌食になることはないはず)!

To be continued...










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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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