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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

At least Japanese who should have been more intelligent than the people of any other country should bear in mind that vaccines are basically not meant to prevent infection, but to prevent it from becoming more severe(少なくとも他のどの国の国民よりも聡明なはずだった日本人たちよ、ワクチンは基本的に感染を予防するためではなく、重症化しないためのものだと肝に銘じるべき)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本は、この経済成長など見込めない時代だからこそ、中国の本当の顔を真摯に直視すべきとき

◇広島東洋カープ
1)5月17日、菊池涼介が、39.8℃の発熱で、「中共ウィルス」陽性であることが判明。
そこで、1軍の監督、コーチ、選手、スタッフの計74人にPCR検査をした結果、72人のうち70人が陰性(?)で、小園海斗正随優弥の2人も陽性であることが、判明。
そこで、磯村嘉孝、 石原貴規、 松山竜平、 西川龍馬、大盛穂の5選手、朝山東洋打撃コーチと河田雄祐ヘッドコーチを自宅待機。
2)5月20日、1、2軍の監督、コーチ、選手、球団スタッフ計146人を新たにPCR検査した結果、朝山東洋打撃コーチ石原貴規羽月隆太郎鈴木誠也長野久義大盛穂とスタッフ1人の7人が陽性と判明。
そして、森下暢仁、高橋昂也を濃厚接触者と判定。
3)5月24日、なぜか遅れて、九里亜蓮の陽性を確認。
4)5月27日、磯村嘉孝、松山竜平、西川龍馬がチームに復帰。
そして、菊池涼介が回復し、自宅練習を開始したとか。
どうだろう?
長野久義は、妻で感染が確認されているテレビ朝日アナウンサー下平さやかは、どうなっているのか?と心配にならないか?
また、ところで、これらの選手たちの家族は、ガールフレンドたちは大丈夫なのか?と思わないか?
◇埼玉西武ライオンズ
1)5月27日、源田壮亮が、遠征先の広島で37.5℃の発熱、PCR検査で陽性判定。
何でも、5月24日、広島市内の宿舎に移動後、5月25日、5月26日は全体練習のため球場への往復のみだったというから、不思議。
そして、ザック・ニール、木村文紀が濃厚接触者と判明。
広島到着後、行動をともにした佐野泰雄、柘植世那、金子侑司、愛斗、、熊代聖人を宿舎待機。
2)広島遠征に参加している首脳陣や選手やスタッフは、試合前のPCR検査で全員の陰性を確認。
3)5月29日、佐野泰雄、柘植世那、愛斗、熊代聖人がチーム復帰。
どうだろう?
源田壮亮は、広島で感染したのか? 感染しながら広島に遠征したのか? 凄く気にならないか?
ところで、東仙坊、ここで指摘したいのは、NPBの感染対策への怠慢ではない。
NPBのただアクセサリーかのようにマスクをしているだけの野球バカども、若い仲間の死者まで出しているのにキャバクラ通いしかしないSUMOレスラーどもを中心に、全く今回の「中共ウィルス」の感染症を理解していない無学の大学生や高校生のスポールクラブなどで、なぜクラスターの発生が続くのか?という原因そのものに心の底から呆れるからに他ならない。
それは、今、自分が夢中のやりたいことは絶対にやる、そのために一所懸命な自分は特別なんだ、そんな自分はこんな感染症になんかかからないというジコチュウ丸出しの思い違い、根拠なき自惚れ。
そんな頭脳レベルだから、おバカ政府やおバカメインストリームメディアどもが垂れ流しているフェイクニュースである「ワクチンこそが最後の切り札」ときっと思い込んでいるに違いない。
そこで、NPBや将来のラクして稼げ名誉まで一石二鳥で手に入れられると思い込んでいるアスリートの卵どもに、イヤでも耳をかっぽじらせて聞かせたい話が、これ。
MLBのニューヨーク・ヤンキースでは、4月から「中共ウィルス」用ワクチン(1回ですむジョンソン・エンド・ジョンソン製)を開始
そして、球団内の85%がワクチン接種を終了したことを受けて、濃厚接触者隔離を免除するなど「中共ウィルス」規制が一部緩和され始めていたとか。
それなのに、5月12日、マット・ブレイク投手コーチ、フィル・ネビン三塁コーチ、レジー・ウィリッツ一塁コーチ、そして遠征スタッフ4人の陽性が判明したために、その感染者たちをフロリダ州タンパで隔離。
すると、5月13日、主力中の主力であるグレイバー・トーレスの陽性が判明し、感染症IL入り

しかも、彼はこのオフシーズンにも感染が発覚していたというから、ビックリ仰天。
ともあれ、ニューヨーク・ヤンキースで、ワクチン接種ズミの関係者が陽性となったのはこれで8人
さすがのCDCも、1回の接種ですむ画期的なこのジョンソン・エンド・ジョンソン製ワクチンを打ってから陽性者が急増している状況を注視しているというのだが、NPBは、果たしてどう考えていることやら…。
ちなみに、グレイバー・トーレスは5月19日には、ゲームに復帰している。

Why doesn't anyone consider it a problem that the infection never stops among Japanese professional baseball players(なぜ誰一人として日本のプロ野球の選手間で感染が一向に止まないことを問題視しないのか)?

To be continued...

















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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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