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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Most of the vaccines made in China should be inactivated vaccines. So why is it in time for clinical trials and production when they are mutating so quickly(中国製ワクチンのほとんどが不活化ワクチンのはず。ということは、これだけスピーディーに変異しているのに、どうして治験と製造が間に合うのか)?

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本は、この経済成長など見込めない時代だからこそ、中国の本当の顔を真摯に直視すべきとき

「言論の自由」も、「報道の自由」も、それ以上に、人権も思いやりも一切ない独裁専制の黒社会国家中国。
まあ、内部抗争のために平気で「人造生物化学兵器」をバラ撒ける国なのだから、本当に何でもあり。
実際、「『南京大虐殺の死者数は30万人』とする中国政府の主張をもっと客観的に論じるべき」と授業中発言したという上海市の専門学校「震旦学院」教師Mr.宋庚一が、昨年12月中旬、生徒から密告され除籍処分。
そして、「宋庚一先生の発言を支持する」とSNS「微博」に投稿した湖南省在住教師Miss李田田が中国当局に拘束され、精神科病院に送り込まれた後に釈放。
それから、2人とも、今も中国当局の監視下にあり、自宅から一歩も外に出ることができない状態で、事実上の軟禁状態だとか。
また、女性教師は教師資格を失い、地方の普通職員に降格。
そのショックや疲労などで、いまも精神状況が不安定な状態だとも。
その彼女を支援しようと、5人の人権活動家が彼女が身を寄せているという彼女の祖父の住む湖南省湘西永順村を訪れたものの、村に入ったとたん、村の幹部から暴力を受け、携帯電話も奪われてしまったとか。
さらに、彼女自身、退院を知らせる最後(?)の「微博」の投稿のなかで、「南京事件の犠牲者が30万人に上るという中国政府の公式見解について正確な事実に基づいて検証すべきだ。上海の宋庚一先生が除籍処分を受けた事件で、問題があるのは密告した学生であり、除籍処分とした学校、官製メディア、そして沈黙する知識分子だ」と主張しつつも、「妊娠中なので、社会に助けを求めたい。もし私が死んでしまえば、2つの命が失われる」と切実に訴えているとか。
どうだろう?
普通の中国人の方々よ、我が羽生結弦を応援するように、この2人も応援してあげてと願っているのは、東仙坊だけではあるまい。
まだまだ、ある。
中国の著名な人権活動家で元弁護士のMr.唐吉田が、昨年12月10日の国際人権デーに北京のEU代表部でイベントに出席する予定だったのに消息不明になっているとか。
彼の長女が、日本留学中の昨年4月、東京都内の自宅で倒れ、重病で現在も意識不明の状態なのだとか。
そこで、昨年6月、娘を見舞うため日本へ渡航しようとしたが、「国家安全」を理由に福建省の空港で中国当局に阻止されたようだとか。
また、中国で人権問題を扱うサイト「維権網」によると、同じく先月から行方不明になっている民主活動家Mr.郭飛雄(楊茂東)は、USAでガンを患う妻に会うため出国を要求していたが、中国当局に阻止され続け、妻は1月10日、彼との再会を果たせないまま死亡してしまったというから、お気の毒。
どうやら、その直後の1月12日、「国家政権転覆扇動」の疑いで、広東省広州市当局に逮捕された模様とか。
どうだろう?
USAやEUとともに、金のために中国の裏属国になっている我が国が、いかに恥知らずかがわかるのでは?
では、そんな中国の最新感染状況は?
1月28日
新規感染者 59人(海外輸入22人・市中感染37人)
新規死者 0人
新規感染疑い 0人
新規退院 200人
濃厚接触者 5252人
31省・自治区・直轄市・新疆ウイグル自治区 感染者2127人(重症者8人)
累計退院者数 99171人
累計死者数 4636人
累計感染者数 105934人
累計特定濃厚接触者数 1514010人
香港・マカオ・台湾地区(?)の累計感染確認数 32246人
どうだろう?
いくら数字にデタラメな中国でも、一応、感染抑制には、その検査力で成功していると言えるのでは?
東仙坊、自ら確信した中国の「中共ウィルス」対策の最大の欠陥は、ワクチン。
なぜなら、現在承認されている9種類のワクチンのうち7種類が不活化ワクチンであるということ。
それはそうだと思わないか?
これだけスピーディーに大きく変異するコロナウィルスなのである。
その治験と製造が間に合うはずがないのでは?
その意味で、おバカ習近平が、世界に豪語する20億回分のワクチン提供は、いわゆる「賞味期限切れ」のワクチンだとしか考えられないのでは?

Isn't the eerie “Omicron strain” clearly teaching us that it's aimed at immunized and vaccinated humans(不気味な「オミクロン株」が我々に明確に教示してくれていることは、免疫のあるヒトやワクチン接種をしているヒトを狙い打ちにしているということなのでは)?

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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