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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

All the guys who swear the commercial-based Olympics as if they were a precious event that shows the cohesiveness of sports to the world must be just cunning scammers(これだけコマーシャル・ベースのオリンピックを、スポーツの団結力を世界に示す貴重なイベントかのようにのたまうヤツらは、みんな狡猾な詐欺師)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本は、この経済成長など見込めない時代だからこそ、中国の本当の顔を真摯に直視すべきとき

東仙坊、自他ともに認めるオリンピック・フリークでも、さすがに、この東京オリンピック・パラリンピック大会には、全く興味ナシ。
棚からボタモチのように日本人選手たちが、バカの一つ覚えかのようなメダルを獲得したところで、ハイハイ、ゴクロウサンの一言で終始すること間違いないナシ。
むしろ、興味の中心は、イヤイヤ、心配の種は、世界が驚愕するような変異株「オリンピア株」が生まれるのではないかということのみ。
頼むから、それだけは勘弁して欲しいのだが…雲行きは、今の我が国を覆う厚く暗い雲のごとし?
7月9日、神奈川県平塚市は、東京五輪事前キャンプで平塚市を訪れているリトアニア代表30代男性競泳選手が、PCR検査で陽性となったが、再検査で陰性と判明(?)と発表。
神奈川県の宿泊療養施設で隔離し、7月10日の検査で確定するとか(???)。
7月7日、競泳チームの他の選手やコーチと羽田空港に到着。空港検疫では陰性(?)
7月8日、ホテルでPCR検査を受けた後、プールで練習し、7月9日、陽性と判明。
その後、医療機関で再検査。
練習施設とホテルの往復には専用車両を使用。練習以外は外出ナシ。ホテルやプールなどはすぐに消毒。
ここでの事前キャンプには、競泳やセーリングなど8競技の選手とコーチら計63人が参加し、8月5日まで受け入れる予定とか。
それにしても、もしこの選手が本当に陽性だとしたら、空港の検疫に大きな疑問を感じないか?
7月9日、五輪のために来日したイスラエル代表選手団のスタッフ1人も、羽田空港の検疫で陽性と確認され、指定の施設で隔離ズミとか。
何でも、陽性が確認されたのは、選手村に選手を受け入れる準備に当たるスタッフで、同行したイスラエル選手団4人が濃厚接触者に指定されたとか。
なお、航空機の座席の位置情報などをもとに、他に濃厚接触者がいないかどうかを調査中とも。
どうだろう?  
まだごくほんの一部の海外からの外国人の来日なのに、すでに正直に公表しただけで、3人。
ジコチュウのモラルなき7万人以上の外国人が来日したら、我が日本は一体どうなることやら?
それなのに、IOCの使いっぱのアンポンタン、あのノーパンしゃぶしゃぶで辞任させられた元大蔵次官の武藤敏郎が思わず吐露してしまったように、IOCに群がる世界の「オリンピック・ムラ」の成金族や「五輪貴族」どもを上げ膳据え膳で歓待するためだけに開催する2020東京オリンピック・パラリンピック大会なんかどうなってもいいが、歴史に残るような「オリンピア株」の発生だけは何が何でも阻止して欲しいが…。
どちらにしても、東仙坊、本来のテーマに戻すためにも、これ以上、東京オリンピック・パラリンピック大会に関し何が起きても書き込むつもりはない。
そう、次の2点について言及したら、オシマイ。
1つは、1964東京オリンピックについて、いろいろと思い出したことの一つ。
実は、「清潔なオリンピック」を掲げていたのに、10月10日の開催直前まで、集団赤痢が全国で相次いでいて、大騒ぎになっていたはず。
そのために、手をよく洗え、特に、食事の前やトイレ使用後に手を洗え、生水を飲むなと口酸っぱく言われうえ、検便までさせられたはず。
そう、まさに今と同じような状況…。
そこで、webチェックをして、そのことを確認しようとして、ビックリ仰天。
赤痢対策として関係者(?)32万人の検便も行い、何とか蔓延防止したという記事とともに、子どもだったせいか、それとも、今のような陰険な我が国のメインストリームメディアどもが隠蔽したせいか、全く知らない重大かつ不可解な事実を発見したからである。
そう、東仙坊、かねてから、今回の「中共ウィルス」を人造生物化学兵器とみなし、気の狂った習近平が王岐山暗殺のために使用したところ、無能な中国人感染症科学者が用意していた抗ウィルス薬とワクチンに効果がなく、世界的大パンデミックにしてしまったのが、その顛末と確信している。
そして、アウトブレイクが日本でも始まっていることに気づき、ちょうどイイ、一触即発になってもなかなか言うことを聞かない日本のオリンピック・パラリンピック開催にケチをつけられると大喜びしているとも確信しているからである。
その見地からも、1964東京オリンピック開催前の集団赤痢騒動も、それに参加していなかった中華人民共和国か、隣のキチガイの国の細菌テロだったのかもしれないと疑っていたのに、それだけじゃなかったのである。

If the “Olympia mutant strain” that poses a global threat is born should be there, those who say 「Japan has a responsibility to hold the Tokyo Olympic and Paralympic Games as the host country」 should take responsibility for it(「我が国には、主催国として東京オリンピック・パラリンピック大会を開催する責任がある」とほざいているヤツらに、万一世界的脅威になる「オリンピア変異株」が誕生したら、その責任を取らせるべき)!

To be continued...







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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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