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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Have you been impressed by the opening ceremony at the National Stadium, where Japanese staff have just been raped by Uzbek staff(日本人スタッフがウズベキスタンのスタッフにレイプされたばかりでの国立競技場での開会式に感動なされましたか)?

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本は、この経済成長など見込めない時代だからこそ、中国の本当の顔を真摯に直視すべきとき

東仙坊、大会開会式で楽曲制作を担当する52歳小山田圭吾なるパラノイアのオトコで辟易していたら、7月20日、今度は、東京オリンピック・パラリンピックの「文化プログラム」に出演予定していた絵本作家のぶみ(43歳)なるオトコが、出演辞退を申し出てきたというから、開いた口が塞がらない。
チーマーと呼ばれた不良グループ「池袋連合」のボスであると自称し(?)、教員へ腐った牛乳を飲ませてイジメていたとこれまた自慢していたというから、呆れ果てて言葉がない。
何でも、「文化ブログラム」は、開催国に実施の義務があると位置づけられ、オリンピック憲章第5章第39条に、「少なくとも選手村の開村から閉村までの期間、文化イベントのプログラムを催すものとする」と明記されているものとか。
そして、今回3つの主催プログラムを設けていて、コヤツが参加予定だった「MAZEKOSEアイランドツアー」もそのうちの1つだったとか。
どうあれ、コヤツも、紛れのないパラノイア。
ということは、我が国の文化は、パラノイアどもが牛耳っているということか?
そ、そ、そうしていたら、7月22日、開閉会式の「ショーディレクター(?)」だった48歳の小林賢太郎なる元コメディアン(?)バカが解任されたというから、ただただ絶句。
何でも、金のために売れるためにナチス・ドイツによるユダヤ人のホロコーストを揶揄するコントを作っていたことがバレ、USAユダヤ系人権団体から非難声明を出され、慌てて解任したとか。
すると、他の才能のないパラノイアども20人を集めていたのが、コヤツだというのだから、どこか目からウロコ。
東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会が、五輪憲章とか人権とは無縁の集団であるということが、これで十分に納得できたのは、東仙坊だけではあるまい。
どちらにしても、我が国の文化レベルの劣化も相当なモノなのでは?
まあ、中国がコントロールするIOCの従僕どもの集団がプランすることなのだから、その程度なのも当然かも。
そう言えば、なぜか今ごろになって、中国の手下のWHO事務局長テドロス・アダノムが来日するというのだから、どこまで我が国はバカにされ続けるのか?
どうやら、中国がIOCに厳命し、「中共ウィルス」の感染対策として、各国の出席者を国家元首級に限定すると決定し、台湾の唐鳳(オードリー・タン)政務委員の来日を阻止したついでに、日本の感染症対策がいかに不適切かを世界に見せようという魂胆のご様子。
まあ、今の我がおバカ政府とリアリティに欠如した我が国民では、とことん愚弄されるのも、やむをえないのかも…。
そこで、きっと新国立競技場での開会式で、我が国の美しい文化を世界に示すに違いないとご期待の奇特な方々に、ぜひ心に留めておいて欲しい話が、これ。
◆7月18日、警視庁組織犯罪対策二課は、な、な、なんと国立競技場内で五輪関係20代アルバイト日本人女性を、7月16日午後9時ごろ、国立競技場の観覧席や通路でレイプしたとして、強制性交で、国立競技場内でプレス向け食事提供会社アルバイトスタッフのウズベキスタン国籍大学生ダヴロンベク・ラフマトゥッラエフ(30歳)を逮捕。
すると、このクソッタレ、「この初対面だったけど、相手は嫌がってなかった」とうそぶいているとか。
どうだろう?
せっかくの世界中から選手が集まるオリンピック・パラリンピック、その前座の光景としては、実に象徴的では?
平和ボケ丸出しに、世界にはイイ人ばかりしかいないかのように思い込んでいる日本人には、実にピッタリなのでは?
どちらにしても、今の緩み切った我が国や我が国民には、何のショックも覚えない日常の一つでしかないのでは?
そう、せっかくの世界に誇る我が国の文化を高められないエセ文化人どもが作るレベルの低い独り善がりのニセ文化…。
どうあれ、東仙坊、次の報道を読みながら、東京オリンピック・パラリンピック大会の開会式など絶対に観ないと決めている。
◎カナダ「グローブアンドメール」
「東京五輪選手村での感染を制御するためのいわゆるバブルはすでに壊れており、一般大衆に感染を広めるリスクをもたらしている。東京五輪関係者による感染爆発が深刻な状況に陥っている。国境での不十分な検査と人々の動きを制御することが不可能であることは、大会がデルタ変異体の拡散を悪化させる可能性があることを意味する。今後は五輪を震源地として日本内外の一般国民に感染が拡大する」
「IOCのトーマス・バッハ会長は、検査と検疫プロトコルにより、日本国民に感染するリスクはゼロになると述べていた。そのような宣言は人々を混乱させ、怒らせるだけだ。東京五輪での感染爆発はすでに現実のものとなっており、トーマス・バッハ会長によるリスクゼロ発言は大ウソだった」
もちろん、せっかく日本で開催する大会だからと、観る観ないはカラスの勝手、お好きにどうぞ!!
ところで、IOCと東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会の金に対しての抜け目のなさを、最後に少々。
IOCは、開催中止に備えた補償の保険料とし、前回2016リオ大会で約1440万ドル、2018平壌大会で約1280万ドルだったその掛け金を、今回の2020東京大会で2000万ドルに引き上げているとか。
それだけじゃない。
入場券販売が目標額を下回った際に差額を補うために掛ける通常の保険のほかに、スポンサー料や放映権収入を補填する保険も契約しているというから、さすが。
また、東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会も、「開催都市契約第66条」に、「オリンピックが中止となった場合の補償や損害賠償を請求する権利を放棄し、第三者から請求や訴訟などに応じる」旨が明記されていることから、その大会開催中止による負担増を回避するために、「大会の計画、組織、財務、運営に関わるすべてのリスクを補償対象とする適切な保険を、自己負担で確保し維持するものとする」という「開催都市契約第60条」の規定に基づき、所定の保険にしっかり加入しているとか。
つまり、中止したところで、損しないようにしてあるというのである。

How do you feel about a foreign mass media calling it a “cursed tournament”(海外のあるマスメディアが「呪われた大会」と喝破したことを、アナタはどう感じますか)?

To be continued...













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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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