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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Wouldn't it be a criminal if the IOC and the Games Organizing Committee said that the current Japanese outbreak of infection was unrelated to the Olympic Games(IOCや大会組織委員会が、現在の日本の感染大爆発と五輪開催が無関係と言ってしまったら、犯罪者になると思わないか)?

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本は、この経済成長など見込めない時代だからこそ、中国の本当の顔を真摯に直視すべきとき

我が国のおバカメインストリームメディアどもが、メダル、メダル、過去最高のメダルラッシュと言えば言うほど、我が国の感染ラッシュが拡大し、連日、ほとんどの都道府県で過去最高を記録、全国でも1日の感染者として初めて1万5000人超え、ついに想定どおりに我が国の「中共ウィルス」感染者が100万人超え。
東仙坊、我が国のおバカ政府と無能厚生労働省とインチキ感染症学者どもにこそ、堂々と金メダルを進呈すべきでは?と思わず一言。
どうあれ、我が国のおバカメインストリームメディアどもが、ムリヤリ作り上げた五輪バカ祭りが終わりかけようとしていた。
そ、そ、そうしたら、8月6日、厚生労働省が、「羽田空港の検疫所で30代女性から、変異したペルー由来の『ラムダ株』を検出した。国内で見つかったのは初めて(???)」と小声で囁いたから、ビックリ仰天。
実は、すでに注意喚起を促すようにどこかで書き込んだはずだが、これこそが、我が国のおバカ政府がケアしない我々日本人にとってもっとも恐るべきこと。
それはそうである。
「デルタ株」などよりもはるかに感染力が強いだけでなくワクチンへの抵抗力が凄く強いと言われている超不気味なシロモノ。
少なくとも、その感染女性、7月20日、ペルーから無症状で到着し、検疫で陽性が判明したことだけは救いだと思いたいが、果たして本当にそうなのか?
もしそうだったら、本当に夢のようにラッキーなのだが…。
ともあれ、ラクして好きなことをして稼いだうえ名声まで手にしてさらに好き勝手なことをしたいと欲するだけのニセ聖人だと、それこそ、ルールやマナーやモラルを守らない異常人だと、心やさしすぎる我々普通の日本人も気づくべきとき。
◆「金メダルは99%自分のものだ」と早くから豪語し、不倫三昧だったオタンコナスの「セトモノダイヤ」は、1つもメダルナシ。
◆裏カジノ通いのうえ女子選手を遠征先の自室に連れ込みまくっていた、表面上はメチャクチャ殊勝な「漏った軒灯」は、メダルナシ。
◆ナンパした美人局の19歳少女と不貞で恐喝された「ミスったね順番」はせっかく金メダルを獲得したのに相棒の20歳天才女性にハグを露骨に拒絶させる無様さを披露。
どうだろう? お天道様は見ていたとしか思えないのでは?
東仙坊、個人的に、凄く気になったエピソードが、これ。
◆体操女子団体決勝で、「中共ウィルス」禍による開催の1年延期、無観客開催、今回の五輪はストレスがかかっていた。以前のように自分を信じられない。楽しめていない。他の選手が出場した方がイイと思った。彼女たちは金メダルを諦めなかったし、戦えることを世界に示した。私には心の休息日がいる。心の休息日を設けることは、スバらしいことだと思っている。そこからまた取り組みたい。とにかく、心の健康を何より優先したい」と途中棄権したUSAの絶対女王「シモーン・バイルス」。
あれだけ長い間、チームドクターからの性的虐待を受け続けていたことを赤裸々に告白した彼女が、大勢の前に出て、トラウマや心的障害を感じないはずはないのでは?
そう、現代のコマーシャル化されたスポーツの世界なんて、そんなセクハラ、パワハラ、モラハラなど日常茶飯事なのでは?
その観点から、彼女の棄権は、いろいろな意味で汚れ切っているスポーツ界の裏を鮮明に表わしてくれたのでは?
さて、それで、どうしても気になるのが、2020東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会が用意し無料配布したという約16万個のコンドームの行方。
そもそも、sexにオープンなリオデジャネイロ五輪で、ロンドン五輪の3倍の史上最多の約45万個のコンドームが無料配布されたことは理解できても、これだけの「中共ウィルス」の大パンデミック禍の中で感染の原因でしかないsexを選手村でみんなマスクをしてしたとでもいうの?
まさか、みんなが、カヌースラローム女子オーストラリア代表のジェシカ・フォックスを見習ったワケではあるまい。
何でも、このカヌーの女性アスリート、大会期間中に、「カヤック選手のコンドームの使い方」という動画を「TikTok」に投稿し、その方法を披露したとか。
それも、「コンドームがカヤックの修繕に使われるなんて知らなかったんじゃないでしょうか?」「凄く伸縮性があって強いんです。カーボンがうまく密着します」というコメントまでつけて…。
というのも、彼女によると、「破損したカヤックをカーボンで補修するためにコンドームを使ってカーボンを密着させるのだ」とか。
どうあれ、何とかこれでムリヤリ我が国のおバカメインストリームメディアどもが手作りした東京オリンピックの狂騒が終わり、おバカ我が政府が、「デルタ株」と「ラムダ株」の感染拡大阻止に本気で全力を挙げることを、まあムリだろうなと思いつつも期待するのは、東仙坊だけではあるまい。
最後に、驚きべき東京オリンピック・パラリンピック大会の名の下の我が国の蛮行モミ消し行為に触れておきたい。
再三指摘してきた、国立競技場内での20代日本人女性スタッフへの30歳ウズベキスタン人スタッフによるレイプ事件。
8月5日、東京地検が、最近得意の理由を開示しないまま、被疑者のウズベキスタン人を不起訴処分にしたというから、開いた口が塞がらない。
ということは、この記念すべき国立競技場内の客席や通路で人生の大切な宝の瞬間として自らsexをしたいとウズベキスタン人にお願いしておきながら、警察に訴えたということにもなりかねないのでは?
どうだろう?
それはそれで、永久不滅の2人の蛮行であることに変わりはないのでは?
それとも、汚名を遺したくない日本らしく、女性に金を渡すか脅かして、示談にさせたということなのでは?
どちらにしても、今回の東京オリンピック・パラリンピック大会をメチャクチャ象徴するデキゴトなのでは?

In such a bad situation with the pandemic of “Delta variant”, if the “Lambda variant” that finally came is pandemic, would this country collapse(「デルタ株」のパンデミックでこんな劣悪な状況なら、いよいよやってきた「ラムダ株」がパンデミックしたら、この国は崩壊してしまうのでは)?

To be continued...

























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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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