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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

For the realization of daydreams illusion of arrogant Chinese nation, the world is a place that is gonna fight to the opponent, must be a fatal drawback of Xi Jinping is an ugly man(横柄な中国民族の白日夢的幻想の実現ために、世界を相手に戦おうとしているところが、醜男である習近平の致命的な欠点)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本は、この経済成長など見込めない時代だからこそ、中国の本当の顔を真摯に直視すべきとき

東仙坊、はしっこい中国共産党が飛びついた清朝を打倒した(?)「革命党」の思想、すなわち、「皇漢思想」とその闘争手法が何たるかを念のために知ろうと試みて、改めてシラっ。
何でも、「革命党」の章太炎(炳麟/学乗/枚叔)なる「辛亥革命」を思想面で支えた孫文・黄興と並ぶ「革命三尊」の一人が、「漢民族は、神話上の祖先(?)、黄帝の時代に西アジアのバビロンから東方へ移住し、土着の諸民族を追い出し、『中華』を創成した優等民族。近代に入り、新興の白人種にこそ及ばなくなったが、東夷、南蛮、北狄、西戎よりは、はるかに卓越した『中華民族』は、歴史的にもはそれらの四夷より進んでいて、今後ますます発展する」と暴力優先の「大漢民族中心思想」として提言ものというが、確たる論拠などどこにも何にもナシ。
しかし、狡猾な中国共産党は、それを「東夷たる日本の中国進出と過去の匈奴・突厥・蒙古などの南進は非正当な侵略行為だったが、自分たち皇漢の周辺地域への侵略は国土開拓と諸民族解放だ」と歴史の書き換えと蛮行の理由に活用。
そして、「遅れた劣等種であるモンゴル人、ウイグル人、チベット人を同化させるのは、白人種が世界の諸民族を支配して文明化させるのと同じく光栄な使命だ。そうすれば、『韃虜(満州人とモンゴル人)』を駆逐し、中華を恢復するという『易姓革命』によって、再び世界を席巻する漢人の国(?)に戻れる」と勝手に現代解釈し、ジェノサイドを正当化。
ちなみに、「易姓革命」とは、古代中国において起こった孟子らの「儒教」に基づく「五行思想」などから王朝の交代を正当化するもの。周の武王が殷の紂王を滅ぼしたころから唱えられ、「天は己に成り代わって王朝に地上を治めさせるが、徳を失った現在の王朝に天が見切りをつけたとき、「革命(天命を革める)」が起きるというもの。
どうだろう?
人類史上空前の異様な国家であることは誰もが認めるだろうが、より的確に言えば、ただのジコチュウなデイドリーマーでしかないのでは?
どうあれ、何もかもに大ざっぱで、とにかく人に執拗に関わることや迷惑をかけることを忌み嫌い、命の儚さや切なさと証明から対峙し、明鏡止水の心境でいつもどう生きるかということにこだわり、その深い思いやりを軽く表現せずに、淡々と生きようとする我々日本人とは、根本的にフィットしないのが皇漢民族なのでは?
その独善と身勝手さを象徴するのが、本当に2018年、中国南方科技大学賀建奎副教授が、世界初のゲノムを編集した嬰児を作り出してしまうことの異常さ。
そして、今回の世界の覇権国家としての座を狙うためにではなく、内部抗争の一つの抹殺の武器としてよせばイイのにを生物化学兵器「中共ウィルス]造り上げ、本当に使用し、今世界を、そして、自国民を大混乱に堕ち入れているを異常さ。
どうだろう?
こんな国とは、世界がそれこそ1つになって、対決すべきときがきているのでは?
そう、地球外生命体集団に地球が衝撃されたときと同じように…。
そんなときなのに、相変わらず狭小な目先に視野だけで、政争繰り返している我が国のなんとタガの緩みきったボケぶりは、まさに世界の恥。
救い難い国賊が揃った野党ども、売国奴どもを内に抱えた腐り切った野党ども、そして、そのバックで中国との友好関係を維持しろと命令している金にしか興味がない日本企業ども…。
それだったら、どうか自分の女房や娘たちを中国で人質にさせ、何が起きても不平を言わないで!と言いたくなるのは、東仙坊だけではあるまい。
そんな我が国の劣悪な現状を、見事に考察しているUSA人がいるとか。
そのご仁とは、麗澤大学准教授で日本研究者ジェイソン・モーガン。
何でも、国家基本問題研究所発行の「国基研紀要」に、「『例外状態』としての戦後の日本──法律、領土、国民、国家統合」と「
日本は『戦後の霧』を払え」と論説を掲載しているとか。
「戦後の日本が、北方領土、靖国神社、拉致問題など何一つ解決できない、国家の機能不全ともいうべき状況に陥った。『例外状態』は、日本が普通の主権国家ではない。天皇の地位を変更し、日本国憲法を強制し、戦勝国主導の東京裁判で裁き、靖国神社を国から引き離すなど、単なる憲法9条だけでなく、日本の文明全体の抹殺を図った勢力であるUSAリベラル派の意のままだ。過去を取り上げて日米間の争いとする必要はないが、日本のように驚くべく豊かで、長い歴史を持つ国は、1日も早く国民国家への回帰すべきだ」
「戦場での超現実的な経験を説明するのに、『戦後の霧』という言葉が復員軍人によってしばしば使われる。戦闘を体験した人は、周囲の状況からの断絶感、方向感覚の消失、周りのデキゴトや時間の経過についての認識の喪失について語る。戦勝国USAにとって、第二次世界大戦の『戦後の霧』はずっと前に晴れた。一方、敗戦国の日本は長く『戦後の霧』に包まれてきた。『平和ボケ』という霧である。平和の理想を信じていれば全てうまくいくというこの考え方は、日本人の心理に深く食い込み、広島、長崎、東京、大阪、福岡など多くの都市で民間人を焼き殺した戦争犯罪人集団に自国の防衛を委ねた。日本は比類なき邪悪な国であり、その暗い運命に自ら責任があるという考えは、まさに『戦後の霧』である。日米同盟は、『価値観に基づく同盟』で『希望の同盟』だというフィクションも『戦後の霧』である。無防備の都市に2発の原爆を落としただけでなく、USAによって殺された人に祈りを捧げるため靖国神社を訪れる日本人を蔑む国と、日本はどんな価値観を共有するのだろうか? 日本は、降伏文書に他ならない戦後憲法をこれまでなぜ改正できなかったのか? 憲法がただの紙切れではなく、日本の『国体』を改竄した記録文書だからだ。戦後憲法の意味は、文言より奥深いところにあるので、断片的に変更することはできないのである。現憲法は、銃剣で強制された押しつけ憲法である。憲法のわずかな改正でも、それを試みることは『戦後の霧』から逃れることに等しい。USA占領軍の洗脳工作の魔術にかかった日本人が敗戦の惰眠をいまだに貪る中で、憲法改正は、日本人を目覚めさせる。それは、無差別攻撃により平均的な日本の女性、子ども、年寄りを恐怖に陥れた大国への従属という悪夢からの目覚めである。USA政府の人種差別主義と独善、日本の非アングロサクソン的歴史遺産と誇り高い宗教・文化的伝統への軽蔑こそ、現憲法の本質である。これも、紙とインクで具象化された『戦後の霧』だ。日本の歴史の多くはUSAにより抹消された。しかし、歴史は回復できる。そして、歴史の真実を回復しようと努力する少数の勇気ある日本人研究者の英雄的な取り組みのおかげで、歴史はすでに回復されつつある。しかし、日本が忘れてならないのは、日本が誇りある強靭な国家であり、日本の利益がUSA、EU、国際機関、中国の利益と必ずしも一致しないことだ。日本の国益は、日本の国家、国民と、美しい過去、明るい未来を守ることにある。そして、明るい未来は、日本を先導して『戦後の霧』から脱出させる指導者の出現にかかっている」
どうだろう?
黙って頷くしかないのでは?

Why couldn't our Japanese people, who don't wanna see the essence, even remake the “Constitution of Japan”, which the suzerain nation admits to have created to weaken the Japanese people instantly(宗主国が即席で日本人を弱体化するために創作したと認めている「日本国憲法」を、なぜ本質を見ようとしない我が日本国民は自分たちの手でちゃんと作り替えることすらできないのか)?

To be continued...





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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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