Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

緊急プロファイリング 国体である「皇室」が「普通の家庭」になっていいのか!?

Did the “royal family” take over the “general family”? Is the “general family” threatening the “royal family”? I'm not sure yet, but the only Imperial Household Agency wants to bury this unusual family(「皇族の家庭」が「一般の家庭」を乗っ取ったのか? 「一般の家庭」が「皇族の家庭」を脅迫しているのか? まだよくわからないが、宮内庁が、この異常な家庭を葬り去りたいのだけは確か)!

■子育てに失敗し皇族としての挟持させ身につけさせられなかった「情けない皇族の超未熟な皇女」と異常な母親に育てられ身のほどを弁える勇気さえ身につけられなかった「異常な母子家庭のマザー・コンプレックス丸出しの三流スケコマシ」とが織りなす世にも異様な合体劇

●秋篠宮皇嗣殿下は、本物の長い伝統のある「皇族の家庭」を「一般の家庭」になされたいのか?

東仙坊、REMと三流スケコマシのクソッタレの典型的な詐欺師親子、イヤイヤ、それに「皇族の家庭」を破壊し「一般の家庭」のような「コミュニケーション・ブレイクダウン・ホーム」になり下げようと画策する異常な関係の父娘である秋篠宮皇嗣殿下とキンダーガートン・プリンセス・モンスターが加わった、日本人の「心の芯」の「デストロイヤー・ファミリー」である4人が雁首を揃えて、バカップル海外脱出計画を立てたに違いないと確信している。
その意味では、比較的簡単なニューヨーク州での司法試験合格を狙うところは、さすが。
カリフォルニア州だったら、ロースクルーに全く通っていない人が、それこそ、合格する確率などハナからナシ。
それでも、キンダーガートン・プリンセス・モンスターに命令されたクソッタレのニューヨークでの生活拠点作りには、不可解なコトばかり。
ありとあらゆるクソッタレの留学に関するコストには、秋篠宮皇嗣殿下とキンダーガートン・プリンセス・モンスターの金が奥野善彦弁護士を通じ当てられていることは、すでに言及ズミ。
オカシイのは、まずフォーダム大ロースクール「LLM(法学修士)」コースに入ったこと。
それから、1年後に、「JD(法務博士)」コースに編入したこと。
というのも、大きな弁護士事務所入りを目指すには、ロースクール卒業後に「JD」に入り、3年間学ぶのが通例のはず。
そう、とにかく、ニューヨークで弁護士になるのに重要なことは、「JD」での1年目で、「LLM」に入るのは、キャリアにハクをつけるためのもの。
それゆえ、「LLM」は、多くの法律資格を持つ外国人留学生が選ぶのだとか。
また、弁護士の就職活動は2年生の終わりの夏休みで終わりになるので、弁護士事務所のインターンで働き、その後よほどのことがない限り、その弁護士事務所に就職するのが定番だとも。
つまり、どの弁護士事務所のインターンになれるかが、「JD」の1年時の成績で決まるとか。
とりわけ、ビッグローのインターンは、ハーバード大、エール大、コロンビア大といった有名大学が公募し、最初の書類選考で成績優秀者に絞り、次の面接で決定するとか。
採用された学生には1年目から2千万円以上の給与を支払うので、メチャクチャ厳選するとも。
また、ビッグローは、インターン以外の方法では採用しないとか。
ということは、LLMに入った時点で、希望するビッグローへの道はゼロ。
ましてや、フォーダム大ロースクールのランクではハナからムリとか。
では、なぜクソッタレが、奨学金を取得できたり、JDへ編入したりできたのか?
やはり、キンダーガートン・プリンセス・モンスターのフィアンセであること、もしくは、それを利用しようと弁護士や経営者がいるからでは?
それもこれも、ロイヤル・ファミリーを持たないUSAでは、「ロイヤルは金のなる木」と呼ばれているから。
それはそうだと思わないか?
あの自分の娘に「リリベット・ダイアナ(お祖母ちゃん・お母ちゃん)」なんておちょくってつけ「殿下」の称号を返上するって発表したのに、「サセックス公爵夫人」と自己PRを続けるレイチェル・メーガン・マークルの暴露本が22億円、動画配信サイトとの契約が160億円。
まさに、濡れ手で粟。
実際、フォーダム大で650万円全額免除の奨学金を受け取るのは、ニューヨークで司法試験に合格するよりも難しいと言われていたのでは?
それだけじゃない。
「彼は弁護士になるとは言っていない」と再三公言する奥野総合法律事務所が、生活費としてすでに支払ったのが、すでに約1500万円。
ニューヨークでのマンハッタン島のアッパーウエストサイドにある家賃約80万円の1LDKの賃貸物件を廉価で2人に提供するのが、ニューヨークで不動産業を営む日本人経営者。
結婚会見のために日本に帰国する旅費を支援したのが、旅行代理店を経営する女性会長。
もっともミステリアスなのが、これ。
クソッタレは、ニューヨーク在住のある日本人弁護士が仲立ちをして、USA5ヵ所に弁護士350人以上を抱える法律事務所「ローウェンスタイン・サンドラー」に年収600万円ほどの「ロー・クラーク(法律事務員)」として所属しているというのだが、これに関し、なぜかビックリするようなニュースが、10月25日、「ドイチェ・ヴェレ(ドイツ国営放送)」から配信されて、ビックリ仰天。
何でも、クソッタレを雇い続けさせるために、日本政府が「ローウェンスタイン・サンドラ―」に国税を使って財政的な支援を保証しているというのである。
ま、ま、まさかと思うが、どこかそれをあるかも?と思わないか?

Isn't the home of His Majesty the Emperor of the future collapsed like the “general homes” all over the place(未来の天皇陛下の家庭は、とっくにそこら中の「一般の家庭」のように崩壊してしまっているのでは)?

To be continued...



profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
11 | 2021/12 | 01
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード