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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

緊急プロファイリング 国体である「皇室」が「普通の家庭」になっていいのか!?

From childhood, it seems certain that the Emperor and Mrs. Showa felt something wrong with their grandson's Ayanomiya, both mentally and physically(子どものころから、メンタル的に、フィジカル的に、昭和天皇ご夫妻が、孫の礼宮に何か違和感を覚えていたことは確か)!

■子育てに失敗し皇族としての挟持させ身につけさせられなかった「情けない皇族の超未熟な皇女」と異常な母親に育てられ身のほどを弁える勇気さえ身につけられなかった「異常な母子家庭のマザー・コンプレックス丸出しの三流スケコマシ」とが織りなす世にも異様な合体劇

●秋篠宮皇嗣殿下は、本物の長い伝統のある「皇族の家庭」を「一般の家庭」になされたいのか?

◇1981年3月17日
礼宮、お祝いのお赤飯を持って中学卒業のご挨拶。思わず、この落ち着かない子は一体誰に似たのか?と困惑されたはず。
とにかく、性格も、体躯も、表情も、兄の浩宮(徳仁殿下 : 平成天皇)と似ても似つかない。
この昭和天皇のお気持ちをある侍従が見事に代弁している。
◆1990年6月30日
この四方のお写真(天皇皇后両陛下と秋篠宮ご夫妻)は、正式の記念写真として問題がある。秋篠宮殿下が両手を前で組んでいるのは論外。最高の正装をし極めて改まった写真であるべきところ、こんな姿勢では良識を疑われるべきというべきである。従来から殿下は両手を組むクセがおありのようで、そういう写真をよく見る。陛下の左手も甚だしくよくない。掌を大きく開いている。自然に伸ばすか、軽く握るかすべきであろう。これもクセらしく、竹の間における国賓との写真でもみかける……特に日ごろからキリットしない動作の多い秋篠宮殿下にとって、大きなマイナスである……。
実は、この日は、メチャクチャ重要な意味を持っている。
前日の6月29日、秋篠宮文仁親王は結婚式を挙げていっらっしゃるのである。
◆1991年3月13日
秋篠宮皇嗣妃殿下、ご懐妊。
皇太子殿下のお后選びも何かと言われよう。
◆1992年6月22日
秋篠宮邸前を通ったが、門前の車庫前に秋篠宮妃殿下がお子さまをつれ運転手とお話ししておられたので、お辞儀をした。全く普段着のスラックスとTシャツという姿で、最初は妃殿下と気づかないほどだった。
どうだろう?
慧眼で勘のいい昭和天皇が、明らかに浩宮殿下とは違い、皇位を継ぐ前提での教育を受けず、一般家庭のように自由奔放に育てられている礼宮殿下の身勝手さ、マナーの悪さにかなり閉口していたご様子が伝わってくる気がしないか?
そう、どこか幼少のころから垣間見せる礼宮殿下のメンタルのアンバランス度に懸念を覚え続けている感じがヒシヒシと伝わってくるような気が…。
そして、それは、皇室全体の将来を考えたときの明確な不信感に繋がっていた気がする。
それが顕著に表われたのが、今ならなるほどと納得できる、それこそ皇族の結婚に関わるあるコト。
実は、どうせ自分は2番目とノーテンキにお考えになっていたらしく、礼宮親王、かなり好き勝手放題に生きていた。
その意味では、まさにヘンリー王子。
1985年、学習院大学法学部政治学科に入学すると、ほとんど一般の男子学生。
ご自身で「自然文化研究会」を結成し、女子学生を集め、お・楽・し・み。
ときには、女子学生の妹の女子高生まで集めてスキー合宿したり(???)、寛仁親王に連れられソープランドに行って「素人よりプロがいいね」と感想をお述べになったりしたというから(???)、まさに一般の大学生そのもの。
そ、そ、そんな礼宮親王は、学習院大学の構内にある書店店主から、1歳年下の紀子妃を「川嶋教授のお嬢さま」と紹介されたとか。
それを機に、紀子妃の方から、「自然文化研究会」に入会してきて、お二人は急速に親密になったとか。
すると、妊娠が判明し(???)、礼宮親王は、一般の家庭のように「できちゃった婚」するしかないとばかりに、1986年6月26日、常連だった目白のスナックの帰り道、駅近くの交差点で信号待ちをしていたとき、「私と一緒になってくれませんか?」とその川嶋紀子にプロポーズ。
「よく考えさせていただけませんか?」と応えつつも、紀子妃、予定通りだったかのような微笑みを浮かべていたとも(?)。
ところが、話は、お二人の思いどおり簡単には進まなかった。
ここだけは、間違いなく一般家庭とは違っていた。
皇太子殿下ご夫妻はもちろん、宮内庁さえ、さすがに色よい返事はしなかった。
とりわけ、前から礼宮親王に懐疑的だった昭和天皇が、そんなフシダラを安易に許すはずもなかった。
それどころか、完全に後ろ向きの姿勢だった。

If so much freedom, freedom, and freedom are praised and sought after, not only would the inconvenience not be tolerated, but the world would be chaotic with only those who cannot tolerate the inconvenience(これだけ自由、自由、自由ばかりが賛美され、欲求されると、不自由さを許さないだけでなく、不自由さをガマンできないヒトたちばかりになって、世界中が混沌としてしまうのでは)?

To be continued...




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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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