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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

緊急プロファイリング 国体である「皇室」が「普通の家庭」になっていいのか!?

Why couldn't the foolish mass media in Japan reports that the essence of the marriage problem of the former princess lies in the essence of the princess and the genuine third-class skeleton who take actions that the royal family doesn't have(なぜ我が国のおバカマスメディアは、元皇女の結婚問題の本質が、皇族にはあるまじき品性のない行動を取る皇女と正真正銘の三流スケコマシの品性の微塵もない性格の問題にあると報道できないのか)?

■子育てに失敗し皇族としての挟持させ身につけさせられなかった「情けない皇族の超未熟な皇女」と異常な母親に育てられ身のほどを弁える勇気さえ身につけられなかった「異常な母子家庭のマザー・コンプレックス丸出しの三流スケコマシ」とが織りなす世にも異様な合体劇

●秋篠宮家が、「皇族の家庭」から、「一般の家庭」をスルーし、「異常な家庭」になってしまった理由。

◆完全コミュニケーション・ブレイクダウンした「皇族の異常な家庭」が作り上げた、「世紀のデビルガール」キンダーガートン・プリンセス・モンスターのK・Kクソッタレとの結婚が持つ本当の意味、本当の我が国の国体の危機。

東仙坊、秋篠宮文仁親王の「立皇嗣の礼」挙行への「無言の抗議」をした高円宮久子さまが、「愛子内親王さまが『立太子』するのだとばかり思っていました。宮さまが喜んで誕生をお祝いになった敬宮さまの『立太子』なら喜んで参加しますが、そうでないのなら、全く価値のないことだと存じ上げます」と仰られたということに、パチパチパチと拍手。
そして、彼女の代わりに、祝賀行事に高円宮家から出席予定の承子さまが、「承子さん、どうして妃殿下はいらっしゃらないのかしら?」とK-プリンセス・モンスターから詰問され、ウッカリ、「申し訳ありません、正倉院に行っておりますので…」と答えたら、K-プリンセス・モンスターに、「正倉院は木造、ウチの屋根はチタンよ」と答えられそうで怖いと言っているということに、ハハハ!と独り大笑い。
さて、いよいよ、本題。
①10月26日、不気味にキンダーガートン・プリンセス・モンスターが鼻先で仕切る奇っ怪な結婚報告会見をK・Kクソッタレと一緒にしたと思ったら、2度も里帰りしたり、祖父のお見舞い、お葬式と大忙し。
マンハッタンの賃貸住宅「ヘルズ・キッチン」と同じ株式会社センチュリー21・ジャパン所有のウィークリーマンション「オークウッドレジデンス青山」で約2000万円の警備費用で、一時的に2人は同居。
K・Kクソッタレの母親K・KであるREMの住むアークエルム大倉山2の警備をお続けになるという不可解な我が警察へその月500~700万円の警備費用は、どこから?
そして、約2000万円の警備費用は、どこから?
それで気になるのが、連れ合いに絶たれた祖母のK・Kは、まだK-プリンセス・モンスターと同居なのか?ということ。
②そ、そ、そうしたら、11月14日、2人は厳重警備の中で、ビッグ・アップルに出発。
何でも、エコノミークラスのチケットだったのをANAが気を遣って(?)、ビジネスクラスにしたとか?
すると、なんとケネディ空港に着いても、厳重警備。
その費用は、一体どこから?
③東仙坊、一番の驚きは、我が国のおバカメインストリームメディアどもたちのおバカキャスターとおバカコメンテーターどもが、11月15日付で、REMの元婚約者への4年近く借金は返さない、借金などない、モノを言ってはいけない立場のキンダーガートン・プリンセス・モンスターが払う必要などないと言っていたのに、11月12日、K・Kクソッタレが母親のREMと話し合い、解決金(???)を受け取ることで合意したからと、409万3000円を一括で「ベンゴシ ウエシバ」の名前で銀行振り込みしたことで、誠意を示したことで(???)、すべては終ったと言い出したから、メチャクチャ激怒。
それはそうだと思わないか?
この結婚の問題は、ある勢力とサイコパス型間接保険金連続殺人鬼のごとくの母親K・Kが、その完全マザコン息子の三流スケコマシK・Kクソッタレに命じて、金のなる木と皇室破壊の一石二鳥を兼ねて仕かけられた策略に、その両親によって「世紀のバスタード」にさせられてしまったキンダーガートン・プリンセス・モンスターが、マンマと餌食になってしまったこと。
しかも、そのことによって、K・K母子に、「皇族の家庭」の世間に知られては皇室が終焉を迎えてしまうほど重大秘密を知られてしまったことが、一番の問題のはず。
そ、そ、それなのに、ほんの少しの知力があるなら、表参道総合法律事務所の上芝直史弁護士に、誰がいついくら払うのか?
そして、解決金とやたら言わせたのだから、通常、もはや一般常識と言っても過言ではない内容を他言しないという守秘義務条項を、なぜ顔を隠すこの弁護士がつけなかったのか?
それより何より、KKクソッタレは、その結婚報告発表の席で、母親の元婚約者なる方に、この間、何度も謝罪し、感謝の念を伝えたと大ウソをついているのでは?
そして、その方も、会談後の手記に「一度も謝罪されなかった」と明確に書いているのでは?
それにしても、その和解(?)会談でのK・Kクソッタレの女々しい女の腐ったような会話内容は何?
どう考えても、REMか、キンダーガートン・プリンセス・モンスターが作ったシナリオ通りに喋っただけなのでは?
どうあれ、一体全体、どこから圧力がかかったの?
政府、自民党、宮内庁、スポンサー、それとも、K民団? K総連?
そこで、東仙坊、この不可思議なバカップルの結婚の謎に、真っ向勝負。

Even in ordinary households, if you know the reality of such a daughter's fiance and her mother's kinky debt, why not cancel the marriage? However, the house of Imperial prince who approved such a marriage should at least be demoted from the first the house of Imperial prince(一般の家庭だって、これだけの娘のフィアンセとその母親のキナ臭い借金の実態を知ったら、結婚を中止にするのでは? それなのに、そんな結婚を承認した宮家は、少なくとも筆頭宮家から降格させられるべき)!

To be continued...





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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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