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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

緊急プロファイリング 国体である「皇室」が「普通の家庭」になっていいのか!?

It must be said that the immaturity of the spirituality, which is misleading by religion despite being a member of the imperial family, has a problem with the discipline of parents and how to raise them(皇族メンバーでありながら宗教に惑わされてしまう精神性の未熟さは、ひとえに親の躾とその育て方に問題があると言わざるをえない)!

■子育てに失敗し皇族としての挟持させ身につけさせられなかった「情けない皇族の超未熟な皇女」と異常な母親に育てられ身のほどを弁える勇気さえ身につけられなかった「異常な母子家庭のマザー・コンプレックス丸出しの三流スケコマシ」とが織りなす世にも異様な合体劇

●秋篠宮家が、「皇族の家庭」から、「一般の家庭」をスルーし、「異常な家庭」になってしまった理由。

◆皇族としての自負も自覚もないジコチュウ丸出しの「恋愛無知」キンダーガートン・プリンセス・モンスターの結婚の真相の裏側。

[ある胡散臭い勢力の鉄砲玉でしかない皇室テロリスト宮家である秋篠宮家の思惑]

実は、東仙坊、どこか違和感を覚えるキンダーガートン・プリンセス・モンスターの「心」の言葉使用7回で、即座に思い出し、ピタッとくっついたのが、次の言葉群。
笑顔で日々暮らせよ、笑顔は我が家から仕合わせの輪が広がる」
が変る、人生が変る」
「一番大切なものは『の救い』。穏やかなでいられるよう、いつも神に願うこと」
「人生における全ての選択は、私たちのの動いた方向で決まり、この方向によって、幸、不幸が、自然と分かれていきます。がどう動くかは、それほど重要なこと。心が穏やかであれば、人生のどの局面においても、神が導いてくださる最善の方向へ進むことができます」
は自分のものですが、怒り一つ、自分では抑えることができず、悲しみ一つ、自分で消すこともできません。
自由にならないものだからこそ、ときに取り返しのつかない事態を引き起こしてしまうこともあります。しかし、神にが揺れないよう守っていただいたり、苦しい状態から救っていただいたりすることで安定し、穏やかさを取り戻せます」
「穏やかなというのは、ささいなことに思えますが、実は、仕合せな人生を歩むうえでどうしても欠かせないもの。の状態は、健康、ひいては寿命にまでも影響します」
どうだろう?
キンダーガートン・プリンセス・モンスターの話したことのすべてのロジックが、これらの言葉群の影響をそのまま受けているということがわからないか?
えっ、これは、誰が言っている言葉か?って?
横浜市に誕生した一人の御子に御魂を封じ込めこの世に降臨された(?)、実在の神(?)の化身が、神の指示によって(?)、1953年に設立したという、神、仏、人の道を説く、摩訶不思議な新興宗教。
そう、K・Kクソッタレの母親であるREMことK・Kとその両親が信じる新興宗教で、このままではキンダーガートン・プリンセス・モンスターが、次のこの新興宗教の象徴なのでは?
ちなみに、このK系新興宗教団体のHPには、「海外在住のご家族がいられる皆様へ」、カナダのバンクーバーやカルガリー、USAのニュージャージーやロサンゼルスなどの「海外会場」が紹介されている。
どうあれ、もはや母親似のエキセントリックでエモーショナルな対応、父親のいろいろな意味での異常な溺愛(!!!)に辟易したキンダーガートン・プリンセス・モンスターは、完全にREMのマインドコントロール下。
そう、K・Kクソッタレよりも、K・Kクソッタレの母親を信じ切ってしまっているのである。
その意味からも、何が起きても、コヤツだけは、二度と皇族に戻してはいけないと思うが…。
では、キンダーガートン・プリンセス・モンスターが、なぜここまで皇族の風上にも置けないほどのジコチュウのおバカになってしまったのか?
それだけじゃない。
高校時代から自分の力(?)のすべてを使って生き伸び、人に甘えすがり、人を利用し、サイコパス型シリアルキラーごときの遺産・保険金詐欺師と呼んでも決して間違いではないREMの手中に簡単に落ちてしまったのか?
⑤では、コヤツが、こんな異常なK・Kクソッタレの母親REMになぜキンダーガートン・プリンセス・モンスターがイチコロになってしまったのか?
その1にも、2にも、最大の原因は、一言で言えば、自分の周りに、そのような根っからの悪女であるだけでなく本物の悪女がゆえに一見そうは見えない悪女へのある種の憧れ、思慕の念がいつも心の片隅にあったせい。
そう、東仙坊、再三指摘してきたように、コヤツが、「ストックホルム症候群」とほとんど同じ典型的な「アウトロー憧憬症候群」だったがゆえ。
では、なぜそうなったのか?
◇自分の両親が、正義の味方でも、高貴で聖なる存在でも、知性に溢れた「公」のためにすべてを捧げる皇族ですらなく、皇室の一員としての社会的経済的アドバンテージを満喫するだけのどこまでもいい加減で明確なフィロソフィーもビジョンもない父親、そんな父親をカモにしただけの目立ちたがり屋でウソ笑いを浮かべるだけの母親。
そして、そんな仮面夫婦丸出しの両親が生み出す、ウソだらけの異常な家庭。
そ、そ、それだけじゃない。
デタラメな父親は皇位継承権1位になったのに天皇になることなど全く考えていないのに、見栄っ張りな母親はそんな夫の皇后に、そして、皇位継承権2位になった弟の母親としての国母になることを夢見るばかりで、そのコミュニケーション・ブレイクダウンはヒドくなるばかり。

Whether it is a general family or a royal family, if the parents are masked couples, the spirituality of the children would only be distorted(一般家庭だろうと、皇族の家庭だろうと、親が仮面夫婦だと、子どもたちの精神性は歪むだけ)!

To be continued...



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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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