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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

緊急プロファイリング 国体である「皇室」が「普通の家庭」になっていいのか!?

Apparently, the Imperial Household Agency also has bureaucrats who are dazzled by money(どうやら宮内庁にも、ご多分に漏れず金に目の眩んだ官僚どもが跋扈しているようである)!

■子育てに失敗し皇族としての挟持させ身につけさせられなかった「情けない皇族の超未熟な皇女」と異常な母親に育てられ身のほどを弁える勇気さえ身につけられなかった「異常な母子家庭のマザー・コンプレックス丸出しの三流スケコマシ」とが織りなす世にも異様な合体劇

●秋篠宮家が、「皇族の家庭」から、「一般の家庭」をスルーし、「異常な家庭」になってしまった理由。

◆皇族としての自負も自覚もないジコチュウ丸出しの「恋愛無知」キンダーガートン・プリンセス・モンスターの結婚の真相の裏側。

[ある胡散臭い勢力の鉄砲玉でしかない皇室テロリスト宮家である秋篠宮家の思惑]

ローマ・カトリック教会とUK教会は、世界中に児童売買ネットワークを張り巡らさせ、世界中の児童を拉致し、生贄儀式で児童を強姦したり、拷問を加えたり、殺害していたというから、完全に絶句。
何でも、イエズス会の資料には、「ローマ法王には、新生児の儀式的殺人を行う特権が与えられている」と明記されているとか。
そして、ヤングガール被害者は、「2009年と2010年、オランダとベルギーでの『第9サークル(児童生贄ネットワーク/18世紀初頭にイエズス会によって創設されたイルミナティ・カルト)』によるカルト生贄儀式の中で、ホルヘ・マリオ・ベルゴリオ(後のフランシスコ法王)に実際に拷問を加えられ強姦された。そのとき、カトリック教会やUK教会だけでなく、UK王室、ベルギー王室、オランダ王室が参加していた。そして、カナダのブラントフォード居住学校から拉致されていたインディアンの子どもたちが生贄儀式中に殺害されるのを見た」と法廷で証言。
また、別の目撃者たちは、「1960年代に行われた生贄儀式には、ベネディクト前法王、枢機卿ダッチ・カーディナル・アルフリンク、そして、ベルンハルト・ファン・リッペ(オランダのユリアナ女王の王配)などが参加していた。そして、ベネディクト前法王は、第二次世界大戦中に生贄儀式を行う『闇の騎士団(イエズス会の支援を得て1933年ナチスのワッフェンSS部が創設)』に所属していた。儀式に参加した教会の指導者たちは、儀式中に新生児を石の祭壇に載せ、身体を細かく切断した後、新生児の血を飲み、肉や骨を食べた」と法廷で証言。
さらに、別の被害者たちは、「1942年と1945年には、カナダに住んでいたオランダのウィルヘルナ女王と彼女のオランダ王族がインディアンの学校で行われていた『第9サークル』の生贄儀式に参加していた。そして、ウィルヘルナ女王、ベルンハルト・ファン・リッペ王配、ヘンドリック王を含むオランダ王室とベルギー王室は、カナダのインディアン居住学校の児童やインディアンの新生児の強姦・殺害に関与していた。しかも、当時、カナダ政府は、カナダに住むオランダ王族に治外法権を与えていた」と法廷で証言。
ところで、今日は、「Xmas・イブ」。
そう、ナザレの「キリスト(Christ :救世主)のミサ(mass)」、キリスト降臨日。
その世界のキリスト教徒は、24億人以上、世界人口の33%。
そして、その宗派の中で、最大のローマ・カトリックは、その約51%。
そんななか、万世一系の皇統を世界に誇る我が国のキリスト教系」宗教団体総信者は、約192万強、全宗教団体総信者数のたったの1.1%。
そ、そ、それなのに、狭い日本、日本中のいたるところで「Xmas」狂騒曲。
東仙坊、それにかなり加担したことの自戒を込めて、一般の日本人の方々に、もう一度、日本人らしさをともに取り戻そうよとブツブツ。
さて、二言目には人権を振り翳して人を責めることがお好きな世界のクリスチャンの方々は、前回書き込んだ、1534年、フランシスコ・ザビエルらによって創設されたキリスト教のローマ・カトリック教会の男子修道会「イエズス会」が、「メメント・モリ(死を覚えよ)」を掲げ、骸骨を身近に置きつつ、表向きは世界各地への宣教のように見せながら、実体は、反キリストを掲げる悪魔崇拝会だったことをいかがお考えなのか?
その「イルミナティ」の大部分がメンバーだった「イエズス会」の命令に従い、新しいローマ法王が就任されるたびに、新しい法王が参加する「第9サークル」の生贄儀式を開催し、そこで儀式参加者らが、霊的パワーを得るためとバチカンの教皇職の安定的な政治的地位を維持するために、殺害した新生児の血を飲み、骨を食べていたことをどうお考えなのか?
2013年2月25日、ブリュッセルの「国際慣習法裁判所」での悪魔崇拝的生贄儀式についての有罪判決をどう考えているのか?
幼い先住民の子どもたちを拉致監禁し、天然痘にわざと感染させて人体実験を行い、食事を満足に与えることもなく、常に精神的肉体的に苦痛をともなう拷問・性的虐待を加えたうえ、機械で手足を引きちぎたりして虐殺した悪魔どもは、どうなったのか?
そう、世界は自分たちのモノと中国人顔負けで思い込んでいるバチカン、ローマ法王、イエズス会、UK王室、デンマーク王室、ベルギー王室などは、その裁判後、どう対処したのか?
その答えは、簡潔明瞭。
そんな市民裁判官たちが全員一致で出した判決など、完全無視。
象徴的なのは、その判決以前に700年振りの不名誉な生前退位を表明していたベネディクト16世。
2013年2月28日、カステル・ガンドルフォにの城のバルコニーから、「私はもはや教皇ではなくなる。この世における巡礼の最後をたどり始めた1人の巡礼者だ」などとイケシャアシャア。
そして、その後も、平然と名誉教皇でい続けているのである。
けれども、コヤツの嫌疑は、これだけではなかった。

It must be time for the Japanese, who are the most likable people in the world, to remember how many abnormal people there are in the world, even to the Pope(ローマ法王までがこのテイタラクでは、世界中に異常な人々が一体どれだけいることか、我々世界一のお人好し民族の日本人も肝に銘じるとき)!

To be continued...



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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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