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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

緊急プロファイリング 国体である「皇室」が「普通の家庭」になっていいのか!?

We should be more suspicious of countries and people who have no intention of supporting China, but who insist on being holy and valuing human rights(中国を支持するつもりは毛頭ないが、聖なる存在であることや人権を大切にしていることをやたら主張するような国やヒトを、我々はもっと疑ってかかるべき)!

■子育てに失敗し皇族としての挟持させ身につけさせられなかった「情けない皇族の超未熟な皇女」と異常な母親に育てられ身のほどを弁える勇気さえ身につけられなかった「異常な母子家庭のマザー・コンプレックス丸出しの三流スケコマシ」とが織りなす世にも異様な合体劇

●秋篠宮家が、「皇族の家庭」から、「一般の家庭」をスルーし、「異常な家庭」になってしまった理由。

◆皇族としての自負も自覚もないジコチュウ丸出しの「恋愛無知」キンダーガートン・プリンセス・モンスターの結婚の真相の裏側。

[ある胡散臭い勢力の鉄砲玉でしかない皇室テロリスト宮家である秋篠宮家の思惑]

東仙坊、率直に言って、「sexual urge/sexual impulse:性的衝動」だけで、この歳になっても女性と関わったことはない。
それゆえ、必然的に、女性を金で買ったこともない。
そのせいか、かなりのコスモポリタンを自負しているにもかかわらず、世界一の性労働国家のサプア人女性をはじめ、タイ人女性、インド人女性、カンボジア人女性、ミャンマー人女性などと残念ながら、つき合ったことはいまだにない。
そんななか、すでに少し書き込んだように、仕事で行ったタイのあるホテルで、20~30年前、偶然、OPHLを見かけた。
すると、一緒にいた日本人カメラマン、現地のモデル・コーディネーターが、すかさず言った。
「よく見かけるよ。……」
……部分については、さ、さ、さすがに書き込むワケにはゆかない。
ただ、世界中にゴマンとある性風俗街で、とりわけ、タイが世界中の性の享楽を求めるオトコたちから注目されているのは、「ペドフィリア(pedophilia)」や「エフェボフィリア(ephebophilia)」どもの天国である点だそうだ。
ヘタすると、10歳未満の「whore(娼婦)」までいるとか。
それゆえ、「精神医学的フェティシズム」や「性的フェティシズム」の巣窟で、変態性欲、「パラフィリア(paraphilia : 性的倒錯)」、同性愛、サディズム、マゾヒズムなど何でもOKとも。
そこで、まず今なお世界の存在する27の王室の歴史をほんの少しだけ勉強しておきたい。
デンマーク、UK、スペイン、スウェーデン、タイ、バーレーン、オランダ、ベルギー、トンガ、モロッコ、レソト、エスワティニ(旧スワジランド)、ヨルダン、サウジアラビア、クウェート、バーレーン、カタール、UAE、ブータン、カンボジア、マレーシア、ブルネイ、ルクセンブルク、モナコ、リヒテンシュタイン、ノルウェー。
東仙坊、やはり、UKに支配されていた国が多いんだなとメチャクチャ納得しつつ、気になる王国は、何と言っても、中世ヨーロッパのプロトタイプになった5世紀にゲルマン民族のフランク人が創った「フランク王国」。
そして、それが分割してできた西フランクの「フランス王国」、東フランクの「神聖ローマ帝国」、中フランクの「イタリア王国」、それから、「バチカン教皇庁」。
それらの国々の王室の権力欲と名声欲と性欲剥き出しの耽美主義と耽美主義が混じり合ったドロドロ、グチャグチャの歴史…。
それらを、1世紀ごろにガイウス・ペトロニウスが書いたという「サテュリコン」の世界の目で見てゆくと、今回の我が国の皇族の好色的傲慢など赤ん坊のごとし。
王と王女、女王と王子の近親相姦なんか序の口、誰も彼もが入り乱れての「orgy(オージー)」やスワッピングやラブ・アフェアだらけ…。
我が国だって、公家や武家や寺院を中心に、稚児は、日常茶飯事。
それらを象徴的に具現化した事件がある。
2013年2月25日、ブリュッセルの「国際慣習法裁判所」が、ローマ法王ベネディクト16世(ヨーゼフ・アロイス・ラッツィンガー)、UK王室エリザベス女王、カナダのスティーブン・ハーパー首相など被告30人全員に懲役25年(仮釈放ナシ)の有罪判決を下したとか。
その罪状は、な、な、なんと5万人以上の子どもの大虐殺。
それも、バチカン、イエズス会、ローマ法王、UK王室、オランダ王室、ベルギー王室などがグルになって、生贄儀式決行のために、UK教会が所有するカナダのインディアン居住学校のモホーク族キッズたちを拉致し殺害というのだから、開いた口が塞がらない。
実は、今年の5月27日、先住民同化政策の一環としてカトリック教会によって建てられたカナダのブリティッシュコロンビア州カムループスの寄宿学校の跡地から、215人の子どもの遺骨が発見されたばかり。
何でも、そんな寄宿学校は全国に139校設置され、1863年~1998年までの間に、15万人以上の児童・生徒が親元から強制的に引き離されて生活していて、校長や教員による肉体的・性的虐待が日常的に行われていたことが明らかになっているとも。
それゆえ、先住民支援団体「アッセンブリー・オブ・ファーストネイションズ」ペリー・ベルガルド会長は、「私は寄宿学校について、先住民に対するジェノサイドの現場だと言い続けてきた。今回の例はその最たるものだ」と訴え、ジャスティン・トルドー首相は、「父親として、子どもをムリヤリ取り上げられたらどう感じるのか、想像すらできない。首相として、先住民の子どもをコミュニティーから奪い引き離すなどという恥ずべき政策にショックを受けている。確固とした措置を行う」と述べているとか。
そして、カナダ初代首相ジョン・A・マクドナルドの銅像を撤去したとも。
それだけじゃない。

Those who are obsessed with power and honor must be also extremely honest with their libido(権勢欲と名誉欲に取り憑かれるような方々は、性欲にもバカ正直)!

To be continued...


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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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