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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

The merciful scholars, who believe that having a refracted view of the history of atonement is the norm for highly educated people, work hard on the black social state without realizing that the Chinese are ridiculing their friendliness, who would continue to support(屈折した贖罪史観を持つのが高学歴者の常道のように思い込んでいる憐れな学者どもは、中国人がそのお人好しさをバカにしきっていることにも気づかずに、その黒社会国家を懸命に支え続けている)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本は、この経済成長など見込めない時代だからこそ、中国の本当の顔を真摯に直視すべきとき

これだけ黒社会国家中国の横暴ぶりに、世界中の人々が辟易させられているときに、頭の中の何か1本の神経が外れた学業バカのせいか、はたまた、世俗のことなどに何一つ興味がない高貴なお方のせいか、はたまた、単純に金の誘惑に負けたせいなのか、魂を売って中国に取り込まれる、恥知らずの売国奴的国賊が後を絶たない。
④「光触媒」を発見したノーベル賞候補で、産業競争力にも直結する応用分野のトップ研究者である、藤嶋昭東京大特別栄誉教授(元東京理科大学長)なるクソッタレが、昨年8月末に、自ら育成した研究チームとともに(?)、中国の「上海理工大」に移籍し、その「上海理工大」の学内に光触媒に関連する「国際的研究所」を設置したとか。
そして、その運営費用数十億円は、上海市政府と「上海理工大」が共同で拠出しているとも。
それについて、「上海理工大」は、「藤嶋昭の移籍は、我が校の人材確保事業における重要な成果であり、我が校の力量を強めるものだ。質量ともに高い成果を生み出すことを期待し、全力で彼とその研究チームの仕事を支えていく」と言及。
本当に情けなくてみっともないクソッタレだと思わないか?
何しろ、このクソッタレ、経済産業省「イノベーション拠点立地支援事業」の支援で、2013年東京理科大内に設置された「光触媒国際研究センター」センター長で、それが改組された「スペースシステム創造研究センター」特別顧問だったというのでは?
つまり、日本の血税で研究していて、その成果を中国に持って行ったのである。
それゆえ、このクソッタレが育てた3人の中国人研究生は、中国の学術界を代表する「中国科学院」の院士に選ばれているとか。
また、このクソッタレ自身、2019年、中国の発展に貢献した外国人専門家に授与される「中国政府友誼賞」を受けているというのだから、万死に値するのでは?
今ごろ、このクソッタレのご家族(?)、心の底から日本人でよかったと思っているのでは?
⑤昨年10月19日、三菱化学など日本の有名企業で研究者としてLED照明やディスプレイ用発光材料などの新しい固体発光材料を発明し世界のLED産業の発展に貢献していた瀬戸孝俊なるアホが、2018年、蘭州大学の学生を教育し、より良質な発光材料を開発する夢を抱きながら、東京から中国の甘粛省に渡り、総合大学で重点大学である「蘭州大学物理科学・技術学院」教授に就任していたことが、判明したとか。
何でも、2018年、友人の(?)「蘭州大学物理科学・技術学院」王育華教授が、コヤツに定年退職後、ハイエンド外国人専門家として中国で仕事をすることを勧めたところ、快く快諾。
そして、現在も、蘭州大学大学院生の育成に力を注ぎながら、蘭州市から100㎞ほど離れた場所にコヤツと王教授で小さな実験所を見つけ(?)、発光材料の製造工程の調整をしつつ、発光材料の一部を使って植物育成ライトを製作し、トマトなどの作物の光合成を促すことで、その成長速度を向上させてきているとか。
そして、実際、開発した新型発光材料を使うことで、トマトの生産量の30%アップに成功しているとも。
それに対し、コヤツ、「協力・ウィンウィンが自分の最大の願いだ。今後日中両国の研究者がさらに協力し、良質で実用的な発光材料を開発できるよう望んでいる」とヌケヌケのたまわっているとか。
どうだろう?
コヤツの家族も、豊かにお暮らしになっているかどうか気にならないか?
⑥公安調査庁が、「我が国留学歴を有する極超音速分野の中国人研究者」という資料を関係省庁に提出。
それによると、日本の国立大学や国立研究開発法人に助教授や研究員などの肩書で所属していた中国人研究者9人が、米中ロが開発にシノギを削る極超音速兵器開発で重要なキ―ポイントとなる高度なテクノロジーであるジェットエンジンや機体の設計、耐熱材料、実験装置などを研究していたとか。
それらの流体力学実験分野研究者たち、1990年代に5年間、日本の国立大学に在籍。
そして、中国へ帰国後、軍需関連企業傘下の研究機関で、2017年、極超音速環境を再現できる風洞実験装置を開発したとか。
また、2010年代、日本の国立大学にいた他の研究者たちも、中国に帰国後に国防関連の技術研究で知られる大学に在籍するなどをしていたとか。
つまり、日中学術交流の名の下で、軍事転用可能な我が国の高度なテクノロジーで、中国の武器・装備品の性能向上を下支えしていることが明白なのである。
それに対し、ウソをウソとも思わない流体力学実験分野研究者たちは、「風洞の原理や中核技術は日本のものと完全に異なり、技術転用はありえない」と平然と述べているとか。
どちらにしても、東仙坊、ずっと指摘してきているとおり、中国が阿漕に脅迫に使っているテクノロジーは、我が国の売国的国賊であるニセ日本人(?)どもが供与していることは間違いないのでは?

What do the ugly business people, who don't know to make money in China or Chinese, think of the fact that they didn't deal with China during Japan's period of high economic growth(中国や中国人で稼ぐことを知らないみっともない財界人どもは、我が国の高度経済経済成長期に中国を相手にしていなかったという事実をどう考えているのか)?

To be continued...




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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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