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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

It must be a lie to say that South Korea, which is fighting North Korea and China, has already become a unified country if the USA doesn't support it. It just became one of the autonomous territories of China(北と中国と戦っているサプアに、USAがサポートしなければ、とっくに朝鮮半島が一つに統合された国になっているとのたまう方は、ウソつき。ただの中国の自治領の一つになっていただけ)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本は、この経済成長など見込めない時代だからこそ、中国の本当の顔を真摯に直視すべきとき

サプアの摩訶不思議さは、ことあるごとに自分たちだけが正しく、他は間違っていると安易に決め込んでしまうこと。
その発想自体が、まさに「中華思想」、それも「小中華思想」だと全く自覚していないこと。
それゆえ、当然のごとくいつものように金の極めて弱い「CAS(スポーツ仲裁裁判所)」に、2月8日、緊急記者会見まで開催し、「ショートトラック男子1000m準決勝でのサプア選手2人に対する失格判定が不当だった」と提訴。
ところが、この緊急記者会見が、逆に世界から顰蹙を買うことになるところが、思い上がったサプアのサプアらしさ。
それはそうである。
世界にどのくらいのサプア語を理解できるジャーナリストがいるのか?
それだけ、サプアは、世界から評価されているのか?
どういうことか?って?
な、な、なんと世界のマスメディアを集めていながら、会見に英語の通訳がいなかったというのである。
それに怒って、イスを蹴って会場を後にしたジャーナリストまでいたというのだから、ヤブヘビ。
そう、恥知らずがするただのサプア国内用パフォーマンス。
そんななか、2月11日、「朝鮮日報」が、ユン・ピョンジュン韓神大名誉教授のコラム「中国、その永遠なる桎梏」を掲載。
「北京冬季五輪での中国の横暴は顕著だ。スポーツ民族主義で中華帝国を誇示して、習近平の永久執権を固めようとするムリ筋が『中国夢』の実体を暴露する。北京冬季五輪は、中国が最強覇権国になったとき、朝鮮半島にどんなことが起こるかを予め見せるリトマス試験紙だ。サプア指導層の心深くに刻印された中国に対する小国意識と辺境意識は変わらなかった。茶髪大統領が2017年北京大学で演説した際に、『中国が率いる東洋文明が西洋文明より先に進み、中国は世界で最も発展した国だった。中国は高い山峰のような大国だ』などと称賛したり、『小さな国のサプアが、【中国夢】をともにする』と述べたりした。茶髪大統領の発言は、サプアの国格を決定的に毀損した。中国が私たちを軽視するのにはすべて理由がある。茶髪政権が中国に約束した『3不(サード追加配置禁止/USAのMD編入不参加/韓・米・日軍事同盟の非推進)』は、今日の『另約三端(19世紀末のサプアがUSAに全権公使を送る際に、USAで信任状を渡す際に清国公使の案内の下に行い、常に清国公使より低い席に座り、重要事案は清国公使と協議して指示に従っていたこと)』だった。まさに、サプアの安保主権を放棄した外交惨事だった。そもそも、中国の天子に捧げる領邦の忠誠の誓いだったという事実が衝撃的だ。今、私たちにとって重要なのは、朝鮮半島の対中国2000年の従属歴史の桎梏を断ち切って立つことだ。中国との経済的相互利益関係はできるだけ活かすとしても、内政干渉と主権侵害にはきっちりと対立しなければならない。私たちが日本に誇示する気合の10分の1でも中国に見せることができてこそサプアは真の主権国家だ。中国の『筋肉自慢』にはない自由と人権と豊かさと文化力のアンサンブルが作った先進国がサプアだ。自分を尊重する国だけが他人に尊重されるというのが歴史の鉄則だ。堂々とせよ」
どうだろう?
中国への10倍も我が国貶めにエネルギーを使っているサプアとの友好なんて、絶対に不可能なのでは?
それで、ますます興味深い話が、これら。
2月9日、サプアの国連代表部男性外交官が、N.Y.C.マンハッタンの路上でタクシーを拾うおうとしていると、突然、何者か(?)に顔面を殴られて鼻を骨折してしまったとか。
2月13日、マンハッタン・ロウアー・イースト・サイドの6階の自宅アパートで、デジタル音楽オンライン・プラットフォームでプロデューサー
の35歳サプア系女性が、後をつけてきたホームレスのソシオパスに、ナイフで数回刺され殺害される事件が発生したとか。
それなのに、ボスにケツをまくっている途中のチンピラ国家サプア、いつものように世界の警察国家に怒鳴り立てることもなく静かなのは、凄く惨めでないのか?
東仙坊、思わず中国がビッグアップルで雇った暴漢やソシオパス蛮行では?と疑ってしまったほど…。
どちらにしても、日本貶め同盟の893国家とチンピラ国家に亀裂が入りそうなコトを我々日本がノホホンと微笑んでいられるのか?と言えば、そうではない。
情けなくてみっともない我が日本が勝手に頼り切っているUSAは、なぜかいつも中韓の方に助け船を出すのが、常。
昨年12月6日、在日USA大使館は、外国人が日本の警察から「レイシャル・プロファイリング」の疑いのある職務質問などをされたとの報告があったとして、日本で暮らすUSA国民に対して公式twitterで警告。
「レイシャル・プロファイリング」とは、警察などの法執行機関が、人種や肌の色、民族、国籍、言語、宗教といった特定の属性であることを根拠に、個人を捜査対象としたり、犯罪に関わったかどうかを判断したりすることを指すとか。
何しろ、在日USA大使館USA市民サービス課が、「レイシャル・プロファイリングが疑われる事案で、外国人が日本の警察から職務質問を受けたという報告がありました。数名が拘束され、職務質問や所持品検査をされています。拘束された場合は領事館への連絡を要請してください」と呼びかけたというから、我が国の国辱。
この大使館twitterは、「ブルームバーグ」など複数の海外マスメディアでも報道されているとも。
何でも、日本の「レイシャル・プロファイリング」問題をめぐっては、バハマと日本のミックスルーツの男性が、1月、駅構内で警視庁警察官から職務質問を受けた際、「ドレッドヘアーの人で薬物を持っている方が経験上多かった」などと言われた動画がSNS上で拡散。
専門家や支援者から、「レイシャル・プロファイリングに当たる」と指摘する声が上がっていたとか。
ちなみに、在日USA大使館広報担当は、「twitterに付け加える内容はない」として事案の詳細を明らかにしなかったとか。
どうだろう?
本物のまさかのときに、我々は本当にUSAを頼りにできるのか?

I'm not the only one who is worried that if you overconfident in the current USA, you're gonna get ridiculous(今のUSAを過信していると、とんでもないしっぺ返しを食うに違いないと危惧しているのは、東仙坊だけではあるまい)!

To be continued...



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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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