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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Isn't it time to bear in mind the reality that there are many sneaky hoodlums like Putin in the world, even though we are the most friendly and peace-blurred people in the world(世界一のお人好しで平和ボケ国民の我々でも、世界には、Puサンのような卑劣なゴロツキの方がたくさんいるという現実を、心底肝に銘じるべきときなのでは)?

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本は、この経済成長など見込めない時代だからこそ、中国の本当の顔を真摯に直視すべきとき

⑦東仙坊、判明しているだけで7人の子どもを持つ皇帝気取りのウラナリ、その劣等感から肉体派を夢見るPuサンの見栄っ張り丸出しの「sexライフ」が、精神的に、物理的に、Puサンの相を悪くしていると思っている。
ましてや、老いてきて、相手の女性が1983年生まれの、そう、31歳年下のあの元祖「軟体女王」で、2004年新体操五輪金メダリストのアリーナ・カバエワ。
言われているようにその関係が2008年から始まったのだとしても、167㎝の異常に柔らかな彼女とのsexで、2人の男の子、1組の双子の女の子を作るほどガンバれば、クタクタ、ヘロヘロになっていったはず。
とりわけ、意地になったsex過多で、腰痛が酷くなって、イライラが募ったはず

もしそうでなくても、2012年のハンググライダー落下が原因のギックリ腰からの慢性腰痛になってしまった可能性があるかもしれない。
あるいは、Puサンが、3年ほど前からカフェインを過剰摂取し、極めてせっかちになった可能性も棄てきれない。
カフェインには、男性ホルモン「テストステロン」を濃縮する効果があり、恒常的に過剰摂取すると攻撃性が高まる場合があるというのでは?
あるいは、70歳直前のPuサン、何らかの成人病にかかっている可能性だってあるのでは?
そうなると、俄然、注目されてくるのが、6年ぐらい前からのPuサン「パーキンソン病」説?
実は、2020年、すでにUK・「サン」が、「脚が絶え間なく動き、ペンを持つ指も痙攣しているように見える。Puサンは『パーキンソン病』なのかもしれない」と映像を見た専門家が分析したと報道しているのである。
それゆえ、Puサンの発作の瞬間をたまたま目撃してしまった大統領警護隊のヤング隊員が2020年春にアパートで銃殺されたり、Puサンに20年仕えていた同じ大統領警護隊隊員が、2020年秋に大統領府の中で銃殺されたりしたという話まであるのでは?
実際、3月6日、「ニューズウィークリー」が、「マッスルズ・アンド・ナーシングの名で知られる看護師男性であるユーザーが、TikTokで、Puサンが男性に歩み寄って握手する動画を検証し、パーキンソン病の疑いがあると推察している投稿」を紹介。
「この動画を見れば、私たちが恐れる理由がわかる。その言動から精神面の不安定さが指摘されるPuサンが核のボタンを持っていることは危険だ」と解説。
動画を投稿した男性も、「Puサンは、右手を胸のあたりに置いたまま足を少し引きずるように歩いている。自分は看護師なので診断はできないとしながらも、『パーキンソン病』と『脳卒中』の症状は見ればわかる。Puサンが右脚を地面から持ち上げたときの痙攣の仕方に、脳卒中に伴う血管性認知症を患っている可能性がある」。
ちなみに、この投稿は、3月9日時点で、230万回再生されているとか。
また、血管性認知症、または多発梗塞性認知症は、初期段階では推論と判断力で認知障害を引き起こし、後期段階では記憶力が低下するとか。
東仙坊、USA大統領にさせたかったマルコ・ルビオ上院議員も、「本当のことをもっと明かしたいが、今、間違いなく言えることは1つ。Puサンは、何かがオカシイということだ」、「昔のPuサンは冷血で緻密な殺人犯だったが、むしろ今のPuサンの方が危険だ」と投稿しているとか。
エマニエル・マクロン大統領、スーザン・ライス元国務長官も、「ここ数年でPuサンは別人になってしまった」と証言。
「ワシントン・ポスト」やUKマスメディアも、「情報機関が、Puサンが妄想に陥り、追い詰められると暴発する危険性があると危惧している」と報道。
そこで、自分自身の目で、Puサンの一挙手一投足にメチャクチャ注視。
執務の際の動きが、凄く不自然。
左手はほぼ動かさず、右手だけを大きく振る、イスやテーブルの角を指先に力を入れて常に掴む、イスの肘かけをぎゅっと握る。
座って、床から足をバタバタさせる。
やはり、とにかく変。
第一、いくら「中共ウィルス」ノイローゼだといっても、なぜ部下たちとの重要会議で、あれだけの距離を取るのか?
どちらにしても、誰が見ても、イライラしまくっているのは、歴然。
北京パラリンピックが始まる3月4日までにウクライナを降伏させられると簡単に考え、子どもをすでに100人以上を残虐非道に殺害する民間人への残酷な無差別攻撃をし始めてしまった、そして、核施設に深刻な影響を与える破滅的な砲撃を許可してしまった、核攻撃も辞さないと宣告してしまったPuサンが、そう、ルビコン川を渡ってしまった狂乱のロシアマフィアのボスが、さらに残酷な手段に出ることは必至。
もし本当にパーキンソン病だったら、人類を破滅させることなど「へ」とも思わないのでは?
そんなとき、東仙坊、亡くなったばかりの石原慎太郎の最後の言葉に、実に意味深なフレーズを見つけた。
死の予感と、その肌触りは、人間の信念や予感までを狂わせかねない…」。
そ、そ、そうしたら、3月13日、フランス人活動家ピエール・アフナーが、Puサンの二女カテリーナ・プーチナ(キャサリン・ティホノワ)が所有するフランス・バスク地方の海辺の町ビアリッツにある別荘に無断で侵入、鍵を勝手に変えて、そこにウクライナ人難民を招待したというから(?)、ついつい大人げなく拍手…。

Putin's outrage must be normal and not so odd, but if it's due to illness, isn't there anything else we could do(Puサンの非道さは普通でもありあまるほどハンパじゃないのに、それが病気によるものだとしたら、もはや為す術は何もないのでは)?

To be continued...






















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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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