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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Looking at the terribleness of China's “Tsansers policy” in Taiwan, are you worried about how many hidden Chinese spies must be in our insensitive country(台湾での中国の「ツァンサーズ(掺沙子:砂を混ぜる)政策」の凄まじさを見ると、鈍感な我が国には、隠れ中国人スパイがどれだけ多数いるか心配になってこないか)?

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○歴史的に、中国共産党が、台湾に領有されたことがあっても、台湾を領有したことはないのに、イケシャアシャアと自分の領土と主張するとは笑止千万。

東仙坊、抗ガン剤のせいでどんどん浮腫んでいくPuサンの顔がますます黒鵬の顔に酷似していくことに驚愕を覚えながら、このPuサンがいなくなっても、ゴロツキ国家ロシアの悪辣さ残虐非道さは少しも変わらないと絶望している。
ロシア人には、そのくらい1000年以上も「相手を徹底的に消滅させようとする」モンゴル人の血が、たっぷり染み込んでしまっている。
それをイヤというほど暗示させられたのが、これ。
6月7日、ロシア安全保障会議副議長ドミートリー・メドベージェフなるクソッタレが、自身の「テレグラム」に、「私が生きている限り、彼らを消滅させるために何でもする。答えは彼らが憎いからだ(?)。彼らはロシアに死をもたらしたいのだ」と投稿したというから、開いた口が塞がらない。
まあ、同日、ロシアの非政府系「インタファクス通信」が、「ロシア国内で徴兵された招集兵600人がウクライナの第一線に派兵されていた」と報道したほど、自国民の命さえも何とも感じず殺せる国なのだから、そんなことを言うのも当然。
それはそうである。
ロシアでは第一線など危険地域の戦闘にはロシア軍当局と契約を結んだ「契約軍人」が担当し、徴兵される招集兵は、通常、任務に就かないのだとか。
そのために、ロシア軍検察当局は派兵にかかわった将校12人の責任を捜査しているとも。
さて、世界が大注目しているのは、おバカ習近平が、核兵器使用をチラつかせば、台湾征服なんてお茶の子サイサイと思ったかどうかということ。
錯乱Puサン同様、本物の戦争を知らない、自国のニセ最新軍備を過信する、おバカ習近平だから、なおさら心配。  
では、今、台湾は、どうなっているのか?
実は、2月24日、ロシアがウクライナへ侵攻する偶然にも前日、2月23日、台湾の蔡英文総統が、メチャクチャ気になることをコメントしている。
「ロシアによるウクライナへの主権侵害を非難する(?)。関係各国に対し、平和的かつ合理的な手段によって紛争を解決するよう引き続き求める。台湾社会の士気を削ごうとする外部勢力の試みに直面しており、全政府部門が認知戦に対し警戒を強めなければならない
これは、何を意味しているのか?
東仙坊、中国が得意の戦法が、「掺沙子(ツァンサーズ)政策」、すなわち、「もとあった土に砂(中国人)を混ぜていつのまにか土を砂に換えてしまう作戦」だということは、すでに書き込んだ。
ましてや、中国人と台湾人では、外見もソックリで言語もほぼ同じで、スパイはメチャクチャ有効。
台湾人のなかにも、人の命に不感なヒト、人の命を奪うことが好きなヒト、家族を盾に取られた可哀想なヒトが、中国ならではの他民族浄化、ジェノサイドの片棒を担ぐハメになることは起こりうる。
それゆえ、台湾は、「外」からの攻撃と同時に、「内」からの中国人5列やその仲間による攪乱工作を警戒。
そう、台湾内部に蔓延る中国共産党スパイによる特務工作が極めて深刻な状況だからこそ、今まで以上に目を光らさなければならないのである。
実際、スパイ容疑で逮捕・有罪となる台湾軍の現役幹部やOBがゾロゾロいるというから、何をかいわんや。
昨年12月20日、「ロイター」は、「中国共産党のスパイは台湾軍に深く浸透し、あろうことか、蔡英文総統の身辺警護に当たるシークレットサービスからも中国共産党スパイが摘発」と報道。
そして、「T-Day台湾侵攻(T-Day: The Battle for Taiwan)」なる一連の調査レポートも公表。
昨年11月5日、91ページに及ぶ「台湾有事 6つのシナリオ」、昨年12月20日、「中国による謀略の島 中国共産党のスパイがいかに深く台湾軍部や政府など各階層に浸透しているか」。
何しろ、過去10年間に、少なくとも大尉以上の現役軍人と退役軍人21名がスパイ容疑で逮捕・有罪判決。
そして、今も、少なくとも9名の警官が、中国共産党のスパイに情報提供した容疑で逮捕・裁判中。
とにかく、勘違い中国が、中国共産党スパイを台湾へジャンジャン送り込み、もしくは現地で勧誘し、いつのまにか浸透させ、台湾の防衛計画や最新鋭兵器などの情報を収集し、政治家や台湾軍高官、台湾国民の戦闘意欲を削ぐことに全力挙げていることは、確か。
台湾国防部スポークスマンが、「台湾軍は機密情報の漏洩を防止し、長年、軍人や公務員教育を実施して警戒を強めてきたが、中国共産党のスパイはいたるところに潜んでいる。多くのスパイ事件では、しばしば軍内部から通報を受け、調査の段階でも安全に制御できる範囲内であり、未然に情報漏洩を防ぐことができたので実質的な損害はない」と言っているものの実態は目も当てられない状況なのでは?

What is the basis for the Chinese to say that the Han Chinese are the best of the yellow races, and the Mongolians, Manchus, and Japanese are the ones who have not evolved at all(黄色人種のなかで、一番優秀なのが漢族で、何の進化もしていないのが、蒙古族、満州族、日本族だと何を根拠に中国人は言えるのか)?

To be continued...

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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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