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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Because both China and Russia have a history of being completely annihilated by Mongolia, it might be be a fate in a sense that the confused bosses of China and Russia aim for “Genghis Khan” respectively(中露ともにモンゴルに完全殲滅された歴史を持つからこそ、中露の錯乱したボスが、それぞれに「ジンギス・カン」を目指すのは、ある意味で宿命なのかも)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本は、この経済成長など見込めない時代だからこそ、中国の本当の顔を真摯に直視すべきとき

◇イルピンで別れのとき、軍服に着替えた警官の父親に抱かれ、鼻を垂らし泣きながら、父親の頭をヘルメットの上から叩き続ける6歳の男の子アンドリュー。
「ほら見て見て、お菓子だよ」と父親が差し出したお菓子のバーに、一瞬動揺するも、再び父親の頭を叩き続けるアンドリュー。
さすがに、見かねた母親が、「パパ戻ってくるから、パパを叩くのを止めて」と言っても、一向に叩くのを止めないアンドリュー。
その映像に、思わず、「エブリバディズ・ソー・アントルー」と叫んで、ただただもらい涙。
◇イジュームで、市民から受け取った小さなパイやピロシキを食べた直後に、ロシア兵2人が死亡し、28人が重症となったとか。
今やコソ泥殺し屋でしかないロシア兵なのだから、当然の報いと手を叩きながら、ソヤツらを治療している病院って、何?
もちろん、親露派の病院なのだろうが…?
同じく市民からもらった酒を飲んだ約500人のロシア兵が原因不明の中毒症状でこちらも病院に運ばれたとか。
◇ベラルーシにあるロシアの運送会社の支店から、洗濯機、テレビ、電動スクーター、エアコンなど強奪品を母国へ発送手続きしている10人ぐらいのロシア兵どもの様子が映っている映像が見つかったというから、言語道断。
どうだろう?
ほんの少しだけだけど溜飲が下がらないか?
それにしても、Puサンは、そして、それに従うロシアのアンポンタンどもは、万死に値する非人間でしかない。
射撃訓練で、ピースサインをしながら、ときには金をかけて射撃ゲームのように、無辜の市民をひたすら容赦なく一網打尽に射殺するような不届き者どもは、絶対に成敗すべきなのでは?
ところで、いくら世界の嫌われ者のジコチュウ・ゴロツキ国家ロシアだからといって、突然、この時期に、なぜさらに嫌われるような理不尽で無慈悲なウクライナへのジェノサイドを実行したのか?
東仙坊、それをかなり的確かつ適切に解析している政治学者を見つけた。
それは、ウクライナ人政治学者グレンコ・アンドリー。
そう、かねてから、我が日本に、「我が国ウクライナは、『核廃棄の代わりに安全を保障する』という友好国のウソを信じてしまった。例え友好国や同盟国だとしても、他国の言葉にすべて従う国は滅びる」と警告をしてくれていた日本研究者でもある政治学者。
「ロシアは中国という後ろ盾があったから今回のウクライナ侵攻を始めたのだ。ロシアにとって、中国共産党は、価値観を共有できる仲間であり、日米がどんなにガンバっても引き離せない。日本は両国とどう接するべきかを、しっかり考える必要がある」
「Puサンのロシアは、中国と親密な関係を持っている。それにもかかわらず、日本においては、ロシアを対中国包囲網に引き込むことができると考えている人が多い(???)。さすがに今は変わったかもしれないが…」
1)「ロシアは、確かに今のところ中国と密接な関係にあるが、Puサンは仕方なく中国に友好的な振る舞いをせざるをえないのであって、中国依存から脱却する方法を探している。だから、日本がイイ話を持ちかければ、それに乗る可能性がある」
2)「日本、1国だけでロシアを引き込むのはムリであっても、日米ならできるはずだ。米中新冷戦のなかで、ドナルド・トランプはロシアと友好的な関係を築いた。日米側に引き込むのが狙いだったからだ。USA大統領と日本の首相がともに協力すれば、Puサンを説得できる」
3)「Puサンを日本の味方にすることはムリだろう。しかし、敵に回さないことぐらいはできる。ロシアと平和条約を結んで経済的に援助すれば、ロシアは中国の対日侵略にはつき合わないはずだ(?)。日本がつねにロシアを経済的に援助すれば、ロシアは金の卵を産む鶏を自分の手で殺さないだろう(?)。日本を助けることもないが、中国と共同で日本を侵略するようなこともしない、という可能性はある。中ロをともに同時に相手にするよりは、中国のみと対立したほうがマシだ」
「3)」の考えを持っている人も中ロ関係の本質を理解していない。
なぜPuサンのロシアは中国と距離を置き、欧米陣営に「鞍替え」することができないのか?
「中国は、ロシアの第一の貿易相手で、資金調達の源。中国と距離を置くことは、中国市場で今までどおり儲けられなくなることを意味する。また、すでにかなりの数の中国人がロシアに移住しており、中国企業がロシアの土地を大量に借りている。つまり、人民の保護、投資保護を口実に、中国はロシア領の一部を制圧する可能性がある。装備では劣らないが、数では優っている中国軍を敵に回すことが、ロシアには怖くてできない。しかし、本当に大事なのは、仮にPuサンが物理的に中国から離脱できるとしても、彼は絶対にそうしない。最大の理由は、地政学。Puサンは、USAをはじめとする西洋を『敵」』と認識している。西洋に対する謀略や他の敵対行為は、その敵対意識をよく表している。さらに言えば、Puサンは中国というバックがあるからこそ、西洋に対して強く出られるのだ」


It must be an unmistakable truth that many assholes who become yakuza or cheap hoodlum never love people but only wanna be loved by others(ヤクザやゴロツキになるのは、決して人を愛さないのに人から愛されることばかりを求めるヒトが多いということは、紛れのない真実)!

To be continued...









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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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