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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Isn't it clear that even among countries annihilated by the same ruthless Mongols, Russians who actively incorporate it into their blood must be more sneaky and cruel than Chinese(同じ冷酷非道なモンゴル人に殲滅された国同士でも、自ら積極的に自分の血の中にそれを取り入れたロシア人の方が、中国人よりもより卑劣で残虐なことは明白なのでは)?

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本は、この経済成長など見込めない時代だからこそ、中国の本当の顔を真摯に直視すべきとき

◆「ロシア正教会」が、自分たちの管轄下にあった「ウクライナ正教会」が自分たちの許可もなく独立してしまったことは、ありとあらゆる意味でPuサンのロシアを逆上させたのでは?
まず、「ロシア文明の揺り籠」であるウクライナは、10世紀、ビザンチン東方正教会の布教により異教徒「ボロディーミル大公」を改宗させたという重要な地、ロシア正教の本山のようなものなのである。
しかも、17世紀から、自分たちの明確な米櫃になっていたのである。
なぜなら、現在、世界の正教徒数は、約2億6000万人、そのうち、約1億人が「ロシア正教徒」で、約3000万人が「ウクライナ正教徒」、つまり、世界の正教徒の半分の収入を「ロシア正教会」が獲ていたということ。
ということは、約23%も儲けが減ることになるのでは?
金の亡者どもが、それをオメオメとガマンできるワケもないはず。
それゆえ、新生「ウクライナ正教会」の独立を承認した「コンスタンティノープル総主教庁」に対し、「ロシア正教会モスクワ総主教庁」は、全面的な断交まで宣言したのでは?
そのうえ、「モスクワ総主教庁系ウクライナ正教会」からも、新生「ウクライナ正教会」に移籍する者が多数出てきていることが伝わって、ひたすらワナワナ激怒しているのでは?
どうだろう?
世界におけるロシアの地位とロシア人のアイデンティティーが、そして、「ロシア正教会」のステイタスがほぼ喪失しかかっている現在、
歳をとり、病気のせいで思いどおりに動けなくなり、特に、アリーナ・ザギトワを思いどおりに扱えなくなってイライラが募り、死の恐怖に憔悴しヤケクソになったPuサン、「ローマ正教会」から勝手に逃げ出した「ウクライナ正教会」が許せないだけでなく、聖地キエフを首都にしているウクライナ人だけは黙って自分たちに跪かせたい、そのためには、何が何でもウクライナ人を力尽くで「ロシア正教会」の下に跪かしてやると侵攻を始めたところも間違いなくあるのでは?
だからこそ、クソッタレロシアのウクライナ侵攻が始まった4日後の2月28日、ウォロディミル・ゼレンスキー大統領は、「コンスタンティノープル総主教」バルトロメオ1世に電話して、改めて「ウクライナ正教会」が「ロシア正教会」から独立したことを確認しているのでは?
そして、新生「ウクライナ正教会」キエフ府主教区大主教オヌフリー・ベレゾフスキーは、Puサンに対し、「同胞が相争う戦争の即時停止」を要請し、「ウクライナ正教会」府主教区大主教エボロジーは、配下の司祭たちに、「キリル総主教のための祈りをストップするように」指示したのでは?
どちらにしても、「コンスタンティノープル総主教庁」のあるトルコが、今回の凄惨なロシアのウクライナ侵攻の調停役をやたら担っていることで、「ロシア正教会」と「ウクライナ正教会」の対立がその要因の1つになっていることが明白になるのでは?
⑫東仙坊、ロシアなる歪み切った国が、例えPuサンでないヤツがボスになっても、ロシア人の残虐性は変わらないと、すでにイヤというほど確信している。
そして、その論拠は、詳細に書き込んできたように、もはやDNA。
モンゴル帝国、いわゆる「ジョチ・ウルス」によって、一網打尽に壊滅され、それこそ、人っ子一人いない、ペンペン草も生えない北東キエフ・ルーシの辺境地にされてしまった「ウラジーミル・スーズダリ大公国」。
その跡地に浮浪者のように巣くった東スラブ人農民のごく小さな国が、卑屈なほど「ジョチ・ウルス」に媚びへつらい、ひたすら腕力を鍛え、混交を厭わず、絶えずミエを張りウソをつき、人を陥れることに奔走する、人からとにかく嫌われるモスクワ人となって、とにかく、なりふり構わず勢力拡大。
その人を人と思わぬ傍若無人さ、厚顔無恥さは、人類史上マレに見るこのうえなく野蛮で異常なロシア民族の本質。
とどのつまりが、絵に描いた餅の「コミュニズム(共産主義)」、「レニニズム( ウラジーミル・レーニンのマルクス主義)」、「ボルシェヴィキ(多数派)」をのたまわっての「ポピュリズム」と「ファシズム」による、ラステックでプリミティブな個人崇拝を捏造。
それは具体的に、ヨシフ・スターリン、毛沢東なるキチガイを生んだだけ。
そう、今のヨシフ・スターリンもどきのPuサン、毛沢東もどきの習近平も同じ。
では、ウソ八百をつきまくり、圧倒的な軍事力を持っているのに核兵器使用までほのめかし、まるで現代社会がいまだジャングルのままかのように、自分に刃向かったり従わない民族を襲い、住居を1500発以上のミサイルや無際限の砲弾でアリ1匹残さないまでに木っ端微塵に破壊し、金目のモノを何もかも強奪し、女性や子どもをレイプしたうえ殺害したり拉致し、抵抗する人を縛ってから射殺し、その遺体まで始末しようとする人非人どもが、この21世紀の地球上に平然と存在するのは、なぜ?
そして、同じモンゴル人にいったんは完全殲滅させられた中国とロシアの現在の拝金主義者の錯乱したボス同士は、本当に仲間なのか?
このままでは、習近平が、Puサンのようなヨシフ・スターリンにいいようにされた毛沢東と同じ運命を辿るのがオチなのでは?

The only option to protect our beloved Japan must be to have a one-size-fits-all or no relationship with the nations that are willing to lie for money without law or justice(我々の愛する日本国を守る選択肢は、法も正義もない金のためなら平気で大ウソとをつきまくる国々とは、通り一遍のつき合いをするか、全くつき合わないようにするしかない)!

To be continued...

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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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