Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

It should be remembered that there are still many clumsy Communists in our country who don't even try to see what they really are as a true Russian psychopathic sociopath(我が国にも真のロシアのサイコパス的ソシオパスである正体を見ようともしない、ポンコツ共産主義者どもがまだ多くいることを忘れてはいけない)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本は、この経済成長など見込めない時代だからこそ、中国の本当の顔を真摯に直視すべきとき

⑭聡明な普通の日本人として、中韓同様、最低限認識しておかなければならない、ロシアの真実。
1〉10年近く上院議長で、現在は、Puサンに近い保守政党「公正なロシア」党首セルゲイ・ミロノフ議員が、その「公正なロシア」のHPで、「どの国にも願望があれば、隣国に領土要求を提出することができる(???)。専門家(?)によれば、ロシアは、北海道の権利を有している(???)。日本の政治家たちが、第二次世界大戦の教訓と関東軍の運命を、完全に忘れていないことを願っている。さもなければ、我々は彼らに、その記憶を新たに呼び覚まさなければならないだろう」と公式に表明したということ。
どうだろう?
中韓同様、歴史の真実などに全く無関心で、歴史は自分たちの好きなように力尽くで捏造するモノとしか考えていないのが、ロシア人なのでは?
また、ロシア人が、これで驚くほど識字率の低い人種であることも判明するのでは?
東仙坊、すでに書き込んできたが、ロシアの原点は、「モンゴル帝国」に殲滅させられた「ウラジミール公国」の跡地を分割に住み着いた「ルーシ族」が創った極小国「モスクワ公国」。
それが、世界一の国土を持つ国になったのだから、相当な悪徳ゴロツキ国家であったことだけは確か。
それは、それでなくてもフン族(匈奴)の血が濃かった東スラヴ人なのに、さらに多くのモンゴル人の血を受入れたせいでの、このうえない粗雑さ、野蛮さ、強欲さによるもの。
そう、生まれながらのサイコパス、そして、ソシオパスと言っても過言ではないほど。
つまり、異常に領土拡大に固執する不可解な民族であるということ。
実際、我が国だけでなく、親友のはずの中国、各種─スタンの国々、東欧の国々は、かつて狡猾に強奪されただけ。
なかでも、肥沃な黒土を持つ農民国家だったウクライナは、メチャクチャ悲惨。
今回のロシアによる一方的な残虐非道な侵攻だって、4月16日、ウォロディミル・ゼレンスキー大統領が、「自国の領土や国民を取引の対象にはしない。我々の軍部隊が全滅させられた場合、ロシアとの全ての交渉は終わる。ロシアは、ウクライナ全体を殲滅しようとしている。解決の道を見つけることは途轍もなく難しい」と明言し、多くの平和ボケの典型的な安穏日本人が、「命あっての物種。ここまで徹底的に破壊され殺害されるなら、降参してしまえばいいのに…圧倒的に負けているのだから、ロシアの言うとおりにすればイイのに…」と言っているのに、命を棄てることを覚悟してまで戦い続けているだって、あくまで自分たちの自由なウクライナを守るため!!!
そう、昨年、独立30周年記念を迎えたばかりのヤング国家ウクライナを死守するため!!!
えっ、Puサンが言い訳しているように、もともと同じ東スラブ民族なのだから、同じUSSRの国だったのだから、隣同士の国なのだから、簡単に命を棄てないために、少しぐらいガマンすればイイじゃないか?って?
それは、ロシアというものを全く知らないノーテンキなヒトたちのタワゴト。
同じ東スラヴ民族でありながら、より粗野に横暴に阿漕になった「コミュニズム」を謳うだけのゴロツキの本性剥き出しの「ファシズム」国家ロシアに、農民国家ウクライナがどれだけ虐げられてきたかを知れば、今のウクライナ人たちの気持ちがわかるのでは?
えっ、それだったら、1991年、独立したときから、自国防衛に必死になっておけばヨカッタじゃないか?って?
確かに、それは一理ある。
間違いなくUSSR時代、「軍事上の前線」と位置づけられ攻撃的な性格の強い部隊が配備されていたウクライナは、USSR崩壊にともない膨大な軍事施設、兵力、組織、装備品などをそのまま受け継げたはず。
しかも、USSR崩壊後、その構成共和国の1つ「ウクライナ・ソビエト社会主義共和国」の領域を継ぐカタチでその地理的範囲を領土として完全な独立主権国家になったのだから、なおさら、国防に注力する必要があったはず。
では、ウクライナは、それを怠ったのか?
実のところ、ウクライナは、独立後、国防に特化した国力国情に応じた軍隊作りに政策転換し、1996年、USSR型軍から国防を主任務とするコンパクトで機動性に富んだNATO型軍への移行を完了している。
そして、これだけ文明全体が成熟した以上、USSR型の攻撃的で大規模な兵力を擁する軍事組織、装備品などは不要と決定してしまったのである。
とりわけ、同じ農民国家の我が国同様、「世界の警察」を語る世界一のマフィア国家USA、世界一の陰険なコウモリ国家UK、まもなく民主国家になるだろうはずの(?)世界一のヤクザ国家中国、落ち目の「民主国家」を装う世界一のゴロツキ国家ロシアを過信し、勝手に「自由な一つのグローバルな世界」を夢見て、核兵器を放棄してしまったことは、その悔悟で今、発狂しそうなはず。
ともあれ、その誤謬のままに、2000年、「軍事力整備計画」を策定。
NATO標準化部隊編成を目指し、機構改革、部隊改編、兵力削減、老朽化した装備品の用途廃止などの軍改革を推進。

We should pay close attention to Putin's confused gaze and eye movements, right hand and right leg movements(錯乱したプーチンの視線と目の周り、右手と右脚の動きに、細心の注意を払うべき)!

To be continued...
profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
10 | 2022/11 | 12
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード