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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Wouldn't you be surprised that Putin's profile must be sick of the yokozuna Kokuhoh who just retired after to displease people with his slapping and elbow strike and then finding fault(Puサンの横顔が、張り手と肘打ちとダメ出しで顰蹙を買って引退したばかりの横綱黒鵬にソックリだということに驚かないか)?

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本は、この経済成長など見込めない時代だからこそ、中国の本当の顔を真摯に直視すべきとき

東仙坊、5月9日、USAのおかげで対ナチス・ドイツ戦を勝利できた記念日に、アドルフ・ヒトラーもビックリ仰天の極悪非道なジェノサイドをしているPUサンが、錯乱したまま、歴史を捏造し、大ウソを早口で巻くして立ているのを観ながら、我が国に限らず、人類そのものの未来に絶望的。
そして、左手でスピーチノートをめくれずにスピーチに詰まったPuサンの横顔を観て、思わず鳥肌…。
というのも、その横顔が、あのダメ出しで顰蹙を買った品性なき横綱黒鵬に瓜二つに思えたからに他ならない。
それゆえ、DNAって、メチャクチャ不気味で、オゾマシイと改めて痛感。
どちらにしても、5月7日、中国・浙江省の沖合に浮かぶ島で、突然、夜空が夕焼けの赤とは全く異なる赤色で真っ赤に染まって、SNS上で、「何か災害の前兆だろうか?」とか、「戦争が始まったのか?」と大騒ぎなったりしているときに、5月7日、パキスタンで、熱波によって氷河が溶け氷河湖が決壊し河川が氾濫しているときに、それも33ヵ所の氷河湖が決壊する危険性があるといっているときに、時代遅れの中世型無意味な戦争をしている場合ではないのでは?と、Puサンに言ってやりたくならないか?
それにしても、住民拘束、強制移住、歪んだ歴史教育、言論・メディア統制、そして、十八番の粛清など、国際法をそれが何だとばかりに一切無視する「モンゴル帝国の子孫」と言っても過言ではない、世界一のゴロツキ国家ロシアと世界一のヤクザ国家中国が、人類社会に存在する限り、「世界は1つ」のなるはずもないのでは?
しかも、この両国ともが、なぜか国連安全保障理事会の常任理事国になっている国連では、「世界が1つ」になることなど、夢のまた夢なのでは?
とりわけ、両国のボスが、全く同じように聡明ではなく自信がないくせにミエっ張りなサイコパス的ソシオパスでは、世界はユートピアとはほど遠いディストピア。
7〉では、ほぼ瓜二つのモラルなき国際法無視の非道ゴロツキ国家とヤクザ国家は、本当い血と血の赤い盃を交わせるのか? あるいは、すでに交わしているのか?
実際、対独戦勝利記念日に、Puサンは、「ナチスドイツを壊滅に中国共産党軍がパルチザンとして大活躍した」と歴史を完全捏造してまで、習近平におもねっている。
それはそうである。
USA、ドイツ、日本、ウクライナ、そして、ずっとUSAの圧力を受けていても懸命に忍耐し制裁せずにいてくれたイスラエルさえ敵にしてしまったら、ロシアはITミナシゴ状態。
そう、IT音痴Puサンにピッタリのガラケー国家。
最新兵器の配備ができないばかりか、既存の兵器ですら満足に増産できない状態。
となると、ITの頼みの綱が、中国だけ。
えっ、それだったら、中国にとっても、願ったり叶ったりじゃないか?って?
NO! NO!
何を仰るウサギさん!
東仙坊、すでに軍装備のタイヤで指摘したとおり、汚職と賄賂しか頭にないロシア軍が、超破格値のボッコレタイヤ使用で大変な辛酸を舐めているように、テクノロジーと生産を中国頼みになれば、ロシアの軍備品は、すでに張り子の虎同然。
と同時に、そんなロシアから、軍備品を買ったり、パクったりしている中国の軍備品も、お里が知れているということになるのでは?
事実、中国は、ロシア海軍艦艇をパクリ、いくらかの改良を加え、オリジナル軍艦を建造して悦に入っていたのでは?
そんな大型揚陸艦や駆逐艦が、たった1発の対艦ミサイルに撃沈されることがわかって、今、中国も真っ青なのでは?
それだけじゃない。
中国が自慢している杭州級・現代級ミサイル駆逐艦だって、ロシア海軍がソブレメンヌイ級駆逐艦として使用していたものを購入しただけ。
それから、ロシア海軍の各種攻撃型潜水艦の中から、潜行時にナベの蓋がぶつかるような音がする比較的静かな(??)「キロ級」潜水艦を購入しただけ。
さらに、懸命に我が国を脅かすために東シナ海で演習を行っている空母「遼寧」だって、すでにどこかで詳細に触れているが、艦載機の発着が極めて難しいUSSRが建造し、ウクライナが中国に売却しただけ。
そのうえ、1隻で4万トンクラスで兵員1600人or戦車35両、2万5000トンクラスで兵員600~800人or戦車20両を輸送可能の「LPD(ドック型輸送艦)」、4万トンクラス8隻、2万5000トンクラス8隻、合計16隻建造予定(?)で、現在、8隻を就役させ、兵員200~250人or戦車約10両を輸送可能の「戦車揚陸艦LST(約4500トン」)を28隻就役させているというが、どれもロシア海軍のタピール級揚陸艦「オルスク(約4500トン)」のパクリ。
ということは、ロシアの軍艦同様、対艦ミサイルに極めて脆弱ということ。
つまり、万一のときでも、台湾軍のたったの50発以下の対艦ミサイルで中国海軍の全輸送艦と揚陸艦が撃沈されてしまううえ、我が国が島嶼部に射程200㎞前後の対艦ミサイルや射程10㎞未満の対舟艇(対戦車ロケットと同じもの)を配備しておけば、上陸侵攻を食い止められるということ。
どうだろう?
これがわかっただけでも、台湾や我が国にとって、かなりの朗報なのでは?

If Russia's latest military equipment must be made only in China, it should be considerably lower grade. And China's latest military equipment, which buys or imitates Russia's latest military equipment, should be just as inferior(ロシアの最新軍備品が、中国製ばかりになれば相当低級になるはず。そして、ロシアの最新軍備品を購入したり模倣したりしている中国の最新軍備品もそれは同じくらい低級になるはず)!

To be continued...







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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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