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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

It must be understandable that there are still many young poor dictatorships who risk their lives and wage meaningless primitive wars in the era of global market fundamentalism. But isn't there a lot of such young people in a country where people could live a decent life(世界的市場原理主義全盛の時代に、自分の命を懸けて無意味な原始的戦争を実行する貧困独裁国家のヤングどもがまだたくさんいることは理解できる。けれども、そこそこ生活が満足にできるようになった国にそんなヤングがたくさんいるはずもないのでは)?

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本は、この経済成長など見込めない時代だからこそ、中国の本当の顔を真摯に直視すべきとき

では、「世界から好かれる世界一の大国を目指せ!」なんていう世迷い言を述べていた、おバカ習近平、ロシアのあまりの残虐非道さ、世界からの嫌われ度に、さすがに辟易しているはず。
そして、あれだけ自分たちの子分と言い切っていた「CSTO」5ヵ国に、ニベもなく軍事支援を拒絶される無様さに、何だそりゃと呆れているはず。
そう、Puサンは、かつてのUSSR6ヵ国で構成する軍事同盟「CSTO(集団安全保障条約機構)」に加盟するアルメニア、ベラルーシ、カザフスタン、キルギス、タジキスタンは、イザというときの自分の鉄砲玉だと自慢していたはず。
まあ、あまりの横暴さに手下どもにまで嫌われるようになったボスに、未来などあるワケもナシ。
特に、目ざとい習近平が、Puサンに見切りをつけるのは当たり前なのでは?
それ以上に、Puサン同様に、2019年、建国70周年の軍事パレードで、23種の最新兵器を公開し軍事力を内外に誇示していたはずなのに、それが大した性能でなかったら、USAの本物の最新兵器の前では、相手にならないかも?と不安になったはず。
そして、第二次大戦型ベトナム戦争以来、本格的実戦経験のない自分たち人民解放軍では、冷戦終結後だけでも、湾岸戦争、ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争、コソボ紛争、イラク戦争、アフガニスタン紛争など多種多様な現代戦を経験し、「百戦錬磨」の修練のうえに、将来戦を見据えて常に変革を進めている世界最強のUSA軍と、戦術面で雲泥の差があると、弱気になったはず。
ちなみに、おバカ習近平が、何も知らないまま自慢したポンコツとパクリの最新兵器が、これら。
新型大陸間弾道ミサイル(ICBM)「DF-41」、極超音速滑空ミサイル「DF-17」、超音速巡航ミサイル「CJ-100/DF-100」、超音速対艦巡航ミサイル「YJ-12B/YJ-18A」、最新鋭ステルス戦略爆撃機「H20」、攻撃型ステルス無人機「GJ-11」、高高度高速無人偵察機「WZ-8」、無人潜水艇(UUV)「HSU001」など超音速ミサイル、無人戦闘システム、電子戦など。
さらに、今回のロシアを見ていて、明確に気づかされたことが、1つ。
それは、徴兵したヤング兵士のモチベーションの低さ。
事実、中国では、1998年、「兵役法」に基づき服務期間2年の義務兵制を採用しているが、ここのところ、徴兵身体検査で不合格者が激増しているとか。
その不合格理由は、血液・尿検査、視力、体重、心臓、血圧、風土病などいろいろだが、その大多数が人口抑制策「独生子女政策(一人っ子政策)」の強制を受けた一人っ子、つまり、両親・祖父母に可愛がられ、甘やかされて育ったヤングで、戦闘意欲が欠如しているのだとか。
どうだろう?
昔ながらの戦争などいかに時代錯誤で流行遅れかぐらいは、おバカ習近平でも感じているのでは?
どちらにしても、今、真剣に習近平が企んでいることは、たった1つ。
それは、Puサンと懇意にしていたのは、自分じゃなく副主席の王岐山だという責任の押しつけ。
それはそうだと思わないか?
5月1日、ロシアのセルゲイ・ラブロフ外相が、国外メディアに、「ウォロディミル・ゼレンスキー大統領がユダヤ系だからといって、ウクライナでのナチスの存在が否定されるワケではない。ナチス・ドイツの独裁者ヒトラーにもユダヤ人の血が流れている」と言ったから、イスラエルがメチャクチャ激怒。
それなのに、5月3日、ロシア外務省が、「イスラエルは、ウクライナのネオナチ政権を支持している」と輪をかけたから、大変。
どこの誰よりもモサドの暗殺を恐れるPuサン、5月5日、イスラエルのナフタリ・ベネット首相にそそくさと電話して、セルゲイ・ラブロフ外相発言を謝罪する醜悪さ。
どうだろう?
Puサンが、凄く恥知らずのクソッタレだとわかるのでは?
自分がすでに「パーキンソン病」などいろいろな病気にかかっていると言われてきたのに、5月15日、「3月中旬、Puサンに近い『オリガルヒ』男性が西側投資家に話した内容のUSA「ニューラインズ」が入手した録音ファイルから、Puサンが侵攻を指示する直前に、血液のガンに関連する腰の手術を受けた。今回の侵攻でPuサンがロシア経済を完全に破壊した。我々は全員、Puサンの死を願っている」と「タイムズ」にスッパ抜かれ、ロシア独立系メディアにも、「Puサンがガン専門医を含む3人の医師を常に同行させている」と暴露されているのでは?
では、なぜそこまで暗殺を恐れるのか?
その理由は、単純明快。
おバカ習近平よりも安易に自分が、粛清や暗殺をしているから。

Putin has been torn and sick because of his illness, killing not only the Ukrainian people but also his own people without hesitation like "two-legged sheep". Yet, the extreme fear of his assassination should prove Putin's psychopathic sociopath(Puサンは、自分が病気のせいで破れかぶれになって、ウクライナ国民だけでなく自国民も「両脚羊」のごとくに躊躇なく殺害している。それなのに、自分の暗殺を極度に恐れるところが、Puサンがサイコパス的ソシオパスであることを証明している)!

To be continued...


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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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