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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Xi Jinping, who is shy about his honeymoon with Putin, is about to take responsibility for Vice President Wang Qishan, who is extremely close to Putin and Alexander Lukashenko(プーチンとの蜜月ぶりを恥ずかしがり出した習近平は、プーチンやアレクサンドル・ルカシェンコと極めて親しい王岐山副主席に責任を負わそうとしている)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本は、この経済成長など見込めない時代だからこそ、中国の本当の顔を真摯に直視すべきとき

東仙坊、率直に言って、おバカ習近平、今、おバカPuサンに怒り心頭で、即刻、袂を分かちたいと考えているはずと確信している。
と同時に、ビビり屋らしくその発狂ぶりにメチャクチャ恐怖を覚えていて、独り苦悶していたはず。
実際、自分の「3期目」入りは安泰だと慢心していたのに、な、な、なんと党長老や政府周辺から、自分の経済政策やPuサンとの蜜月を喧伝する対露外交に異論が浮上し始め、ますます困惑。
とりわけ、中国共産党長老朱鎔基元首相が、「習近平の国家中心主義の経済政策に疑問があり、今年秋の共産党大会での、習近平の3期目入りに反対する。ロシアのウクライナ侵攻をは取り返しのつかない間違い。Puサンと早急に手を切る必要がある」と訴える異例の文章を発表したから、その鈍牛面が、過去40年間で最悪規模の干魃に見舞われているアフリカ大陸東端の地域の牛のような顔になってしまったご様子。
ちなみに、朱鎔基は、江沢民政権首相で、中国のWTO加盟に貢献し、「中国経済改革の旗手」と呼ばれ、西側諸国の評価も高いとか。
無論、その文章は中国のnet上から消去されているというが…。
そのうえ、5月16日、ロシアの退役大佐で軍事専門家ミハイル・ホダリョノクが、「我々は近い将来、米欧の先端兵器を手にした100万人のウクライナ兵を相手にしなければならなくなる。耳に響きのよい情報に惑わされてはいけない。重大な問題は、我々が完全に国際的に孤立しているということだ。状況はさらに悪化するだろう」と言ったり、軍出身で野党・共産党ビクトル・ソボレフ下院議員が、「ロシア軍がドンバス地方で目立った戦果を上げられないのは驚きだ」と述べたり、元情報将校イゴール・ギルキンが、「ドンバス地域への攻撃が失敗した。2週間以上激しく戦った末に戦術的成功だけを収め、大きな地域は一ヵ所も解放できなかった。ドンバスを完全に解放できないようだ」とテレグラムにupしたりしているのを知って、さらに困惑。
そのせいか、おバカ習近平、ああ、面倒だ、厄介だ、精神的にも肉体的にも相当悪い状態だというのだから、いっそのこと、その甲状腺ガンか、血液のガンで早く死んでくれよ、Puサン! ガン専門家5~9人が、2020年までの4年間で35回もソチの別荘を訪問して、計166日間にわたって治療を施しているのだから…と独り一心不乱に願っているに違いない。
とにかく、続投を狙う11月共産党大会までに、Puサンのおかげで悪くなった自分のイメージを刷新するために、昨年、net上の不適切な情報2200万あまりを削除、13億4千万のアカウントを処分、7200人あまりの配信を停止した以上の言論統制を強化しながら、おバカ習近平、阿漕にそうだ、すべてを誰かのせいにしてしまえばイイんだと企んでいたはず。
そ、そ、そんなとき、Puサンの暗殺未遂型急病説が出て数週間表舞台から消えていたセルゲイ・ショイグ国防省、ドンバス地域最前線を視察した際に砲撃を受け負傷し療養していると言われている表舞台から消えたいたワレリー・ゲラシモフ参謀総長の扱いから、ヒントをえて、大喜び。
それはそうである。
この2人、Puサン同様、核のボタンを所持しているのだから。
そこで、思いついたのが、すべての責任を、今や自分の歴然とした政敵であり、家族を人質にして軟禁状態に置いている王岐山副主席におっ被せること。
そう、一応、王岐山は、まだ事実上の序列8位。
何しろ、王岐山、自分の秘密を知りすぎているうえ、USAへの亡命まで図ったオトコ。
ちょうど、4月22日、王岐山の手下の中国の大手行「招商銀行」頭取、田恵宇を重大な規律違反で逮捕したばかりだから、実に好都合。
しかも、中国の金融を牛耳っていた王岐山、Puサン、ベラルーシのアレクサンドル・ルカシェンコ 大統領、「サムソン」などサプアの財閥どもとかなり懇意。
そこで、軟禁されているのでは?と思われていた王岐山を、5月10日、尹錫悦大統領就任式出席させ、個別会談までさせ、あたかも責任ある立場にまだあるかのように演出。
「中韓は互いに友好的な近隣国であり、永遠の隣国であり、重要な協力パートナーである。国交樹立以来、両国関係は急速に発展し、共通の利益がますます増えている。世界の変局と世紀の感染症の中で中韓の協力強化が双方だけでなく、地域や世界に対する重要性も一段と明らかになってきている。中国はサプアとともに努力し、両国の戦略的協力パートナーシップを時とともに前進させ、より高いレベルへ絶えず進めることを願っている。新大統領の訪中を歓迎する。双方の都合がいい時期に招待する」という意向を伝えさせ、突然、表舞台に引っ張り出してきたのは、スケープゴート用だと思っているのは、東仙坊だけではあるまい。

The PLA, full of Russian-made and imitated Russian-made weapons, must now be quite shocked by the fragility of their weapons(ロシア製およびロシア製をパクった兵器だらけの中国人民解放軍は、今、自分たちの兵器の脆弱さにかなりショックを受けているに違いない)!

To be continued...









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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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