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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

It should have been .Prime Minister Shinzo Abe, who resolutely rejects South Korea's demands, and former Prime Minister Shinzo Abe, who refuses to resume “currency swaps” due to a serious dollar shortage, must be “enemies of South Korea” and “targets of South Korea”(毅然と横暴なサプアの要求を拒絶する安倍晋三首相は、とりわけ、深刻なドル不足からの「通貨スワップ」再開を拒絶する安倍晋三元総理は、何でも逆恨みする「サプアの敵」・「サプアの標的」になっていたはず)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本の希望に満ちた未来は、敢然と侠気を持って、近隣諸国と完全無欠に隔絶しない限り、ゼロ、零、皆無、ナッシング。

実のところ、ドル不足のサプアからの外国の金融機関や企業の撤退は、とっくに始まっていた。
2013年、「HSBC」が、サプア内の10支店を閉鎖
2017年、「ゴールドマン・サックス」、「ロイヤル・バンク・オブ・スコットランド」も、撤退完了。
確かに、2019年、173社の外資系企業がサプアから撤退、2018年68社、2017年80社に比べ急増。
2021年、USA「シティ銀行」が、サプアからの個人金融事業撤退を決定。
カナダの「ノヴァ・スコシア銀行」も、ソウル支店を閉鎖。
最大のポイントは、外資だけではなく、「サムスン」や「ヒュンダイ」といったサプアの国内企業も、生産設備をインドやベトナムなどに移して空洞化が進み、資本流出に歯止めがかからない状況にあるということ。
それなのに、外国の金融機関や企業の「脱サプア」は、日本の輸出規制管理強化が始まった2019年から始まったと、何でも日本のせいにするのが、サプアのサプアたる所以。
では、どうしようもないドル不足対策として、サプアは何を企んでいたのか?
それは、日本の親韓派のニセ日本人の金に弱い政治屋どもを利用しての日韓「通貨スワップ」の再開。
そう、あの貿易決済や為替介入などに必要な外貨が不足した場合、外貨と自国通貨を交換し合う仕組みである「通貨スワップ」は、利用するのは、すぐドル不足になるサプアだけというバカバカしいほどナンセンスな協定。
何で、そんな無意味な協定を結んだのかというと、その親韓派の我が国の国賊どもは、サプアにいったん金を渡しキックバックさせることで、自分の懐を潤わすだけの不逞のヤカラどもばかり。
コヤツら、1990年代後半、サプアがIMFに救済されるなどアジア通貨危機が起きて顔面蒼白。
サプアが破産したら、自分たちの懐が痛むと、ASEANと日中韓が参加する「チェンマイ・イニシアチブ」を主導。
そして、万が一を考え、2001年、サプアとの「通貨スワップ」協定を締結。
2011年、700億ドル規模まで融通枠を拡大したが、2012年月山明博大統領が竹島上陸するなど日韓関係悪化を受けて規模を縮小。
保守派のくせに反日命のお嬢さん政権の2015年、日本側の忠告に耳を傾けず、サプア側が、一方的に破棄。
2016年、いったん協議再開が決まったが、釜山日本総領事館前に設置された慰安婦像をサプアが撤去できず、協議は中断。
2017年、毅然とサプアに対応する命を受けた麻生太郎副総理兼財務相が、「サプアとの『通貨スワップ』協定なるものは、信頼関係で成り立つもの。約束した話を守られないと貸した金も返ってこない可能性もある」と一刀両断。
そ、そ、それなのに、経済も外交も音痴のせいか、茶髪大統領、国際法よりも国内法を優先する摩訶不思議なエセ法治国家らしく、三権分立国家だから(?)、現金化を止めることができないと言い訳にならない言い訳で、何回も慰謝料(?)を手にしている原告のいる徴用工裁判の異常判決を受入れたまま、まさか日本が報復するワケがないと高をくくり、ひたすら「反日」に走り、日本製品や日本への旅行のボイコットを放置し、「GSOMIA(軍事情報包括保護協定)」破棄をチラつかせ、 自分で戦後最悪と言われる日韓関係に仕立てたことも忘れ、急激なウォン安に備えてドル資金を確保するためにも『通貨スワップ協定』を結んでおきたいとこのうえなく厚かましく、日本に再三再四「通貨スワップ協定」の再開を渇望してくる傲慢さ。
2018年、サプア経済団体「全国経済人連合会(全経連)」代表団を訪日させ、自民党二階俊博幹事長らを表敬訪問させ、「通貨スワップ」の再開を打診する図々しさ。
それもこれも、延世大キム・ジョンシク教授が、「日本との『通貨スワップ』を拡大することも検討する必要がある」と提案するほど、ウォンが脆弱だから。
それゆえ、ウォン建ての国債を発行しても、リスクだらけだと国内外の投資家たちに信用されず手を出してもらえないアリサマ。
実際、2019年8月末時点で、外貨準備高は約4014億ドルあって、一見、リスクに備えているようにも見えても、いったんウォンの買い支えを行えば外貨準備は急激に減少し、通貨危機になるような状態。
そ、そ、そんなとき、我が国で、安倍晋三首相が、病気を理由に突然辞任したから、狂喜乱舞。
これで何とかなるとばかりに、クソッタレ茶髪大統領、当然、「通貨スワップ」協定を締結できると、小バエのように、菅義偉首相に、そして、岸田文雄首相に、執拗にラブコール。
特に、親韓派代表の額賀福志郎や下村博文に弱い岸田文雄首相なら、簡単に締結できると、欣喜雀躍。
そして、それは、サプアの思惑どおりほぼ締結に向かうも、 安倍晋三の「何を寝言を言っているんだ」の大反対で、チョン。
すると、「我々がデフォルトになってもいいのか?」と逆ギレしてきたから、さすがの岸田文雄首相でも、断固拒否せざるをえない窮地に追い込まれる結果になったとか。
ともあれ、腹黒い茶髪大統領が、日本に「通貨スワップ」の再開を高飛車に要求していたことを証明するのが、これ。
2月12日、「サプアCBS」が、「殷成洙金融委員長が、日本との通貨スワップ再開を希望する意思を明らかにした。金融危機が発生した場合、外貨の流動性が保障されるほか、国家の信頼度が向上の狙いとして、日本と新たに締結した方がいいとも発言」と報道していること。
どちらにしても、ドル不足で青息吐息なサプアが、何でも人のせいにして逆恨みするサプアが、日韓「通貨スワップ」再開を敢然と突っぱねる安倍晋三を標的にし、「反安倍無罪」の風潮を激化させたことは間違いナシ。

The South Korean government should have licked all Japanese politicians other than Shinzo Abe, who must be full of pro-Korean factions, because they are vulnerable(サプア政府は、親韓派だらけの安倍晋三以外の日本の政治屋どもは、脆弱なので何でも言うことを聞くと舐めていたはず)!

To be continued...





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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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