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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

I feel that Shinzo Abe Ross would be a fatal injury to the future of our beautiful Japanese diplomacy(安倍晋三ロスは、美しい我が日本の外交の未来の致命傷になると感じている)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本の希望に満ちた未来は、敢然と侠気を持って、近隣諸国と完全無欠に隔絶しない限り、ゼロ、零、皆無、ナッシング。

◎7月5日、プーチンの最側近ニコライ・パトルシェフ安全保障会議書記
「日本が北方領土をめぐり、報復主義的な志向を強めている。USAとその同盟国が北極圏とアジア太平洋で軍事的プレゼンスを高め、新たな軍事ブロックの創設によって日本は報復主義的な志向を強めている」 
そんな強硬派のオトコが、7月8日、ロシア安全保障会議ウェブサイトに、安倍晋三元首相への次のようなお悔やみの言葉を掲載。
我々は、安倍晋三元日本首相の早すぎる死去に関連して、深いお悔やみの言葉を述べる。
安倍氏は常に、輝かしく、また権威ある日本の政治家の一人であり、自国や国外において当然の敬意を受けてきた。
我々は、彼を、ロシアとの関係の発展のために多くのことを行い、両国民間の相互理解の顕著な改善の実現を心から願い、課された目標の達成のために労力、時間や自身の健康を惜しまなかった、優れた政治家として記憶に留めるだろう。
我々は、安倍氏の近親者や全ての日本国民とともに、この喪失の悲しみを共有している。
N・P・パトルシェフ、ロシア安全保障会議書記
 
◎国家院議員で、ヴャチェスラフ・モロトフ元USSR外相の孫ヴャチェスラフ・ニコノフ(ミハイル・ゴルバチョフ元USSR共産党書記長のペレストロイカ政策、ボリス・エリツィン元ロシア大統領の改革政策を積極的に支持した知識人だが、現在、Puサンのウクライナ侵攻を正当化)
「今日、安倍晋三元日本国首相が暗殺された。安倍氏は、日本で最も高名な政治家の1人である。この人物は、日本の歴史で誰よりも長い期間、首相を務めた。また、ロシアと日本の関係でも、特に経済関係で多くの業績を残した。そして本気で、領土問題の解決に取り組んだ。安倍氏は、日本で最も偉大な政治家の1人である。最も偉大だと言ってもいい。過去数十年の日本の歴史で、安倍氏ほど長期間、首相の座にとどまっていた人はいない。彼は日本政治で時代を画した政治家だった。安倍氏は、日本で最も影響を持つ政治家一族に属している。日本で影響があるのは、第一世代の政治家ではない。安倍氏の父は政権党である自由民主党の幹事長で、外相だった。安倍氏自身も力のある政治家だった。安倍氏は日本では珍しい、自立した政治家だった。私は、首相になる前の安倍氏と会ったことがある。当時、年2回、ロ日間の副次的チャネルでの対話が少なくとも年2回行われており、私もメンバーだった。安倍氏がそれに参加したことがある。安倍氏は独自の思考をしていた。日本の知識人と政治家は、しばしばUSAの立場を自分の見解のように述べる。しかし、安倍氏はそうではなく、自らの理念を持っていた。もちろん安倍氏は反米ではなかったし、親ロシアでもなかった。偉大な政治家として独自の行動をした。現実としても、ロシアと日本の関係発展のために重要な役割を果たした。プーチン大統領が安倍氏の母親と妻に、感情のこもった哀悼の意を表明したのも偶然ではない。実に偉大な政治家で、日本の歴史に道標を残した」
◎モスクワ国際関係大学ユーラシア研究センターイワン・サフランチューク所長
「私も、ニコノフが述べたことが全面的に正しいと考える。ただし、どのように安倍氏についての記憶が歴史教科書に書かれるかについては、安倍氏によってではなく、これから日本がどのような路線を歩むか次第だ。私にとって安倍氏は、以下の点で重要だ。日本は長い間、USAによって設定された地政学的状況を受け入れていた。対して、安倍氏は現代世界において、特にアジア太平洋地域において、日本の場所を見いだそうとした。安倍氏はUSAとの同盟関係を維持しつつ、日本の独立性を確保しようとした。安倍氏のロシアに対する姿勢は、非常に興味深かった。安倍氏が権力の座に就くまでの20年間、日本はロシアの弱さに最大限につけ込もうとした。この時期、日本は親西側的外交を主導した。この論者はすべての分野で、ロシアの弱点につけ込もうとした。日本は、際限なく提起するクリル諸島(北方領土に対するロシア側の呼称)問題を解決することができず、そのため日本には不満がたまっていた。安倍氏は、ロシアが強くなることに賭けた。強いロシアと合意し、協力関係を構築する。アジア太平洋地域においてもロシアを強くする。それが日本にとって歓迎すべきことだ。地域的規模であるが、アジア太平洋地域において多極的世界を構築する。ロシアの弱さにつけ込むという賭けではなく、ロシアの力を利用し、強いロシアと日本が共存する正常な関係を構築することだ。これが、安倍氏が進めようとしていた重要な政策だ。2014年にクリミアがロシアの版図に戻ったとき、日本では再び西側諸国のロシアに対する圧力を背景に、ロシアが日本に対して何らかの譲歩をするのではないかという発想がでてきた。私の考えでは、安倍氏は賢明な政策をとり、西側諸国の単純なゲームが成り立たないことを理解し、ロシアの戦術的弱点につけ込むという選択をしなかった。そして、ロシアと長期的で体系的な関係を構築しようとした。もちろん、現在の日本政府は、別の政策をとっている。国際関係でUSAとの連携を強め、ロシアとの関係が著しく後退している。日本の主張は力を失っており、制裁でロシアを弱らせるという方向に傾いている。そのため短期的に、安倍氏の遺産は遠ざけられる。しかし、中長期的展望において、安倍氏が提唱した概念の遺産、すなわち日本が世界の中で独立して生きていかなくてはならず、どのようにアジア太平洋地域の強国との関係を構築し、強いロシアと共生するのかという考え方は、日本の社会とエリートの間で維持される。いずれかの時点で、日本はこの路線に戻ると私は見ている。なぜなら、それ以外の選択肢がないからだ」
まだまだある。

I am convinced that the mastermind behind the assassination of former Prime Minister Shinzo Abe is the world's most vulgar nation and the sympathizers of that country within our country to partner with it(安倍晋三元総理暗殺の黒幕は、世界一下品な国家とそれと組みする我が国の内にいるその国のシンパどもだと確信している)!

To be continued..








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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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