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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

South Korea, which lied during the founding process, would never become a country that aspires to ordinary freedom and democracy(建国の過程で大ウソをついてしまっているサプアが、絶対に普通の自由と民主主義を志向する国になるはずはない)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本の希望に満ちた未来は、敢然と侠気を持って、近隣諸国と完全無欠に隔絶しない限り、ゼロ、零、皆無、ナッシング。

あまりのサプアの外相の事実無視の自分たちに都合のいい言い草に、いくら「親韓派」だらけの日本政府でも、多少はムッとしたのか、イヤイヤ、漠然とした「認識の一致(?)」しかできなかった外相会談とサプア外相と岸田文雄首相との「具体的な合意は何もない」まま終了した個別面談の内容をリーク。
日本政府は、「サプア裁判所が9~10月にも日本企業のサプア国内資産を現金化する最終結論を下す前に、どのような形態であれ解決策を導出しなければならないということで認識を共有(?)したが、具体的な解決策に関する意見交換はなされなかった」、「サプア最高裁判所の強制徴用賠償判決は、歴然とした国際法違反。サプア側が先に解法を提示すべき。その問題は、1965年の『日韓請求権協定』で解決ズミ」という主張で終始一貫対応した(?)。
7月21日、自民党外交部会も、「サプア側が問題を解決すべきだ。何が日本も誠意をだ。言語道断だ。日本が『レッドライン』と定めた日本の資産強制売却は日韓関係の破綻だ」と一喝した。
7月22日、無能な外務省が、「対抗措置を準備。現金化は深刻な問題なので具体的な措置を考えている。それは抗議や遺憾など言葉のレベルではない」と明言。
どうだろう?
遺憾砲マン岸田文雄首相、「早期解決を目指すことで一致(?)」などという「饂飩屋の鍋」は絶対に止めるべきなのでは?
それどころか、「日本を本気で怒らすと、どんな痛い目に遭うかを、『反日無罪』、『反安倍無罪』に自己陶酔しているサプアのアンポンタンどもにイヤというほどわからせる戦術を取るべきなのでは?
そこで、親韓派だらけの我が国のおバカメインストリームメディアどもよりもおバカなサプアのマスメディアを詳細にチェック。
◎7月11日、「中央日報」
「日本の安倍晋三元首相の殺害事件が、日韓両国間の最高位級交流を追求する起爆剤になる様相だ。意図しない状況だが(?)結果的に安倍晋三元首相の死去が日韓関係改善に向けた核心要素である『シャトル外交』正常化の契機になった格好だ」
◎7月9日、「中央日報」東京総局長キム・ヒョンギ、「腸炎でも、インド首相夫人が作った料理を食べ終えた それが安倍晋三氏」
「安倍晋三氏の観点は、ときにはサプアや中国を不快にさせたが、敵対視はしなかった。彼は、随時、サプアに対する愛情、あるいは関心を示していた。特に、歴史とサプアの大衆文化を楽しんだ。このような話をした記憶がある。『朝鮮通信使がかつて日本に渡り、日本に様々な文化を伝えた。彼らが一番先に上陸したところがまさに私の故郷の下関だ。碑石もある。朝鮮通信使上陸円龍之地という。私は彼らを尊敬している』」
「2007年9月、首相を辞めた後、辞任の裏話を聞いた。辞任1ヵ月前にインドを訪問したが、深刻な腸炎に苦しみながらも、インド首相夫人が作った手作りのインド料理を残さず食べていたら、体が壊れたと話した。政治的未熟さかもしれないが、善良な本性のゆえのデキゴトと思われる。神戸製鋼のサラリーマン時代に、腸炎で酒が飲めないながら、一度も欠かさずピクニックに運転手として参加したというのも同じ脈絡だろう」
「安倍晋三元首相と会うたびに感じたのは速いということだ。足が速く、ほとんど走り回る場合が多かった。言葉も速かった。考え方も行動も素早かった。常に一歩進んだ外交をした。ドナルド・トランプと親しくなるため訪れたゴルフ場で、バンカーで転倒しながらも平気な顔で立ち上がり、微笑む指導者は、これまで日本にいなかった」
◎7月13日、「京郷新聞」社説、「安倍晋三元首相が襲撃死亡、民主主義を威嚇する暴力を糾弾する」
犯行動機が何であれ、政治家を狙った極端主義的暴力はいかなる場合にも容認できない。民主主義に対する脅威であり、正面からの挑戦であるためだ。何よりも、政治家と有権者が直接会う遊説現場で、政治家が物理的な攻撃を受けたことは、代議民主主義を採択しているすべての国家に衝撃を与えた。世界各国が安倍晋三元首相に対する攻撃を一斉に強く糾弾する理由だ。治安が安定しており、銃撃事件がほとんど発生していない国で、元首相が銃撃を受けて死亡しただけに、日本市民の衝撃も大きいだろう。事件の真相が迅速かつ徹底的に究明されることを願い、日本市民に深い慰労を伝える」
◎7月13日、「朝鮮日報」社説、「安倍晋三元首相死亡で強化された日本の平和憲法改正の動き」
「 憲法を改正するかどうかは日本国民の選択だ。しかし、日本は侵略の歴史に対して被害国の許しと信頼を得ていない(?)。反省と謝罪表明も十分でないだけでなく(?)、一部政治家の妄言と攻撃的行動も続いている。過去の過ちから抜け出し、いわゆる『普通国家』の道へ進むなら、そうであればあるほど周辺国との関係を改善しようと努力しなければならない。現在、日本からそのような姿を見ることができるのか? 日本が隣国の共感も得られないまま平和憲法を改正しようとすれば、その反作用も起きざるを得ないだろう」
◎7月13日、「ハンギョレ」社説、「安倍晋三氏死亡・改憲勢力の圧勝、分かれ目に立った韓日関係」
「安倍晋三元首相の銃撃死亡2日後に行われた参議院選挙で、自民党の大勝が確定した直後、岸田文夫首相は、できるだけ早く改憲案を発議し国民投票につなげたいと明らかにした。戦後75年間維持されてきた平和主義の象徴である日本国憲法9条の改正を含む改憲問題は、日韓関係をはじめ東アジア情勢を動揺させる可能性が高い。選挙直後に出た改憲意志の言及が憂慮される理由だ。一方では、選挙勝利で政治的立場を強化した岸田文雄首相が安倍晋三元首相を中心とした強硬路線から抜け出し、徐々に穏健保守的な政策を実現していくという期待もあるが、短期間で日本政府の対韓国政策が大きく変わると予断してはならない。日本市民は安保不安が大きくなるほど、サプアとの協力が必要な現実を直視し、歴史に対する反省と平和憲法のうえで隣国に配慮する賢明な道を選択することを望む」

In this age of market fundamentalism, the United States and China would surely use South Korea, which has a keen eye for money and is good at using bribes, to make money(この市場原理主義全盛の時代では、金に目ざとく賄賂の使い方に長けたサプアを、米中がともに金儲けに利用するためだけで重用するに違いない)!

To be continued...









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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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