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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

We should be fully aware that our politicians, business people, and bureaucrats who talk about Japan-Korea friendship are nothing but the traitors of fraudsters who are captivated by the smell of garlic(日韓友好を口にする我が国の政治屋や財界人や官僚どもは、ニンニク臭い金の虜になった詐欺師の売国奴でしかないということを十分に認識すべき)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本の希望に満ちた未来は、敢然と侠気を持って、近隣諸国と完全無欠に隔絶しない限り、ゼロ、零、皆無、ナッシング。

◎7月19日、キリスト教左派マスメディア「ノーカットニュース」
「謝罪も受けずに、日本の要求だけ聴いてやったのか? 最高裁判所の日本企業の上告棄却の最終判断が出る前に、政治的解決策を図ろうと、事実上合意したのだ」
◎7月19日、「中央日報」
「政権が変わっても簡単に覆らないような解決法を用意しなければならない。そのためには、日本側も強制徴用に対する謝罪(???)や財源拠出(?)など誠意を示すべきだ。2018年、茶髪大統領の慰安婦合意破棄は日本の政界を越え、日本国民全体に『サプアは信じられない国』という考えを植えつけた。盗人猛々しい日本の反応に(???)、植民支配で汚辱の時代(?)を送ったサプア国民は憤りを禁じえなかった。朴振外相が、岸田首相と林外相に会った本当の理由は、『日本企業資産の現金化前に』戦犯企業が被害者に謝罪したり、自発的な賠償金を支払ったりするようにと伝えるためだった(?)。サプア外交部が日本に要求した案はそれなりに合理的であった(???)
どうあれ、慰安婦問題同様、この冗談のような徴用工なる詐欺師集団は、冗談のような判決を下すサプア大法院のおかげで、ますます増長し、日本からの金せびりに邁進するに違いない。
事実、サプア政府公認の強制徴用被害者(?)21万人中、1000人あまりが、裁判を進行中だというのでは?
まあ、景気後退が顕著なのだから、そうなるもの当たり前。
実際、そんな品性の微塵もない国民が、ほとんどというのがサプアの実態。
東仙坊、あのクソッタレ茶髪前大統領でさえ、「安倍晋三元首相の突然の悲報に非常に残念で悲痛な気持ちだ。安倍晋三元首相の冥福を祈り、遺族や日本国民に深い哀悼と慰労の気持ちを伝える」と何とか言えているのに、SKグループ兼大韓商工会議所崔泰源会長、全国経済人連合会許昌秀会長をはじめとする5つの主要経済団体長が焼香所を訪問し、安倍晋三元首相を追慕しているのに、
サプアのSNSに、アイコンがテロリストと世界制覇をしている性労働者の国らしく、「安倍晋三元総理を暗殺したマザーファッカーをサプアにスカウトしたい」とか、「この暗殺犯こそ我が安重根義士の転生だ」などと卑劣で卑怯なテロリストへのオマージュを書き込むクソッタレがいっぱい。
本当に性根の腐ったイヤなヤツばかり。
8月3日、自民党外交部会が、カンボジアで、開催されるASEAN関連外相会合に合わせ、日韓外相会談の開催に応じないよう日本政府に要求するのも当然。
それはそうである。
7月下旬、竹島防衛を想定した軍事訓練やサプア調査船による竹島周辺の日本領海航行など、竹島を巡るサプア側の対応が目にあまるほどエスカレートさせているというのだから…。
そんな自分たちの卑屈さと執拗さを棚に上げ、日本への難癖は止まることナシ。
東仙坊、改めて、我が日本は、死んでもサプアと「スワップ協定」などするんじゃないよ、万が一横暴極まりない日本企業の差し押さえ株券を現金化したら、国交を断絶しろよと絶叫!!!
では、サプアによるお馴染みの反日イヤガラセの実態とそんなことをやっている場合じゃないだろうがというその実状をピックアップ。
8月1日、サプア「ニューシス」は、「日米韓の安全保障協力を強化させる動きがあるが、日本政府はサプアを協力対象として認めていないようだ」と報道。
何でも、7月29日、米韓の国防長官は、USAで会談し、日米韓の安全保障協力を強化させることで一致。
これを受け、8月1日~8月14日まで、ハワイ沖で、USA太平洋艦隊司令部主管の弾道ミサイル探知・追尾訓練「パシフィック・ドラゴン」が開催。
USA軍主導で行われ、日本の海上自衛隊とサプア海軍も参加。
訓練はハワイで実施されている多国籍環太平洋合同演習「RIMPAC」と連携。
「日米韓の安全保障協力は順調に進んでいるように見えるが、実情は違う。日本の海上自衛隊は、『RIMPAC』で、サプア海軍准将が遠征講習団長を務める訓練に不参加だった。こうした雰囲気は、サプア取材陣がハワイ現地を訪れたときにも感知されていた。7月6日、パールハーバー・ヒッカム統合基地を訪れた際、日本の『いずも』はサプア海軍と離れた場所で訓練していた。日本政府が、日米韓協力自体には同意しつつも、『自衛隊がサプア軍より高い地位にいなければならない』という胸の内を見せたもの(?)で、日本政府がサプアを協力対象ではなく競争対象として認識しているため、協力関係にヒビが入っている。日米韓の安全保障協力を実質的に進展させるには、まずは日本が態度を改めるべきだ(??)」
本当によく言うよなと思わないか?
ちなみに、遠征講習団長は、ほとんどUSA軍が務めてきていて、サプア海軍が務めるのは今回が始めて。
参加国中、訓練への参加規模がUSAの次に大きいとの理由で選ばれたのだとか
それに対し、サプアのおバカnetユーザーの反応。
「これが日本の本心。いくら日米韓友好を強調しても、サプアと日本は水と油の関係」
「例え訓練でもサプアの軍人には指揮されたくないということか? 自分たちが常に上に立っていたいという傲慢さが日本らしい(???)」
「サプアを下に見る日本の自衛隊がサプア人団長の指揮に素直に従うワケがない。いくらこういう態度をとっても、政権は絶対に日本を嫌わないとわかっているのだろう」
「反省を知らない日本とともに未来に進むことはできない」
本当にふざけた国だと思わないか?
2018年のサプア海軍駆逐艦「広開土大王」による海上自衛隊のP-1哨戒機への危険な火器管制レーダー照射だって、いまだにとぼけたままなのでは?
2018年の済州島での15ヵ国が参加した国際観艦式で、国際社会の常識を破り、非礼にも海上自衛隊旗である「旭日旗」の掲揚自粛を要請してきたので、我が国は国際観艦式に不参加になったのでは?

In order for us to establish ourselves as a genuinely independent nation, it must be important to possess nuclear weapons and form an equal alliance with the USA, our suzerain country, and not make South Korea an unnecessarily ally(我々が、正真正銘の独立国家としての地位を築くには、核を保有することと宗主国のUSAと対等な同盟関係を結んで、サプアを必要以上に仲間にしないことが重要)!

To be continued...


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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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