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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Why didn't this motherfucker's murderous intent reach his mother? Isn't that the key to solving this case(なぜこのクソッタレの殺意が母親に向かなかったのか?それこそが、この事件解明の重要なポイントなのでは)?

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本の希望に満ちた未来は、敢然と侠気を持って、近隣諸国と完全無欠に隔絶しない限り、ゼロ、零、皆無、ナッシング。

3)このクソッタレが、「世界平和統一家庭連合」に対し、恨み始めたのは、せっかく大学に入学できたのに、エコノミカルな事情から中退せざるをえない状況に追い込まれたことが、大きな要因の1つであったことは間違いない。
では、どうしても大学に行きたかったのなら、なぜこのクソッタレは自分でアルバイトでもして通学しようとしなかったのか?
それより、なぜ、母親に学費だけは残しておいてと真っ向から頼めなかったのか?
実は、東仙坊、このクソッタレ、母親と親子ゲンカさえしていなかったと確信している。
そして、そのことこそが、やがてこのクソッタレを卑怯で卑劣な殺人鬼に仕立て上げる遠因になっているとも確信している。
なぜなら、3人の子どもを産んだ寡婦である母親は「エストロゲン」が満々、それがsex礼賛カルトにハマってますます増大、異様に猥雑な雰囲気を醸し出していたに違いない。
それが、物心がついたクソッタレを単なるマザコンから、「クレージー・フォー・マム(母親に夢中)症候群」状態にさせていたに違いない。
そう、このクソッタレ、脇目も振らず、パピーラブを体験することなく、メンタリーに、フィジカリーに、愛する女性は、自分の母親一人だけ。
ある意味、自分の母親への近親相姦的ストーカーだったはず。
無論、自分が父親の代わりに、母親をなんとかしてあげたい、そして、兄妹の生活も支えてあげたいという純粋な気持ちもあったのかもしれないが…。
どうあれ、このクソッタレが、「合同結婚式」、「霊感商法」、「献金強要」、「政治屋との癒着」と悪い話題ばかりが社会を賑わせている宗教にのめり込む母親と面と向かって罵倒し合うような親子ゲンカをしなかったことだけは間違いない。
どちらにしても、このクソッタレの気持ちがわかっていたか、あるいは、わかっていなかったかにかかわらず、母親が、このクソッタレを男の一人とみなしていなかったことだけは、確か。
実は、東仙坊、このクソッタレが、大学中退後、兄妹のために身を粉にして働かず、海上自衛隊に入隊したことも、母親と離れることを選んだワケではなく、母親が男とみなしてくれるような屈強なイメージになってやると決意したことが、最大の理由だと確信してもいる。
つまり、このクソッタレ、モラル崩壊の我が国の現代社会にゴロゴロいる、いい大人になっても母親の乳離れができていないジコチュウのガキでしかないということ。
その象徴的なデキゴトとして注目すべきが、2005年、まだ海上自衛隊員だったこのクソッタレが、まるで父親のごとく兄妹らに生命保険金を渡そう(?)と自殺未遂を図ったということ。
どこまで本気だったのかは知るヨシもないが、これもまた狂ったようなsex三昧を求めサプアに行っていた母親が、飛んで帰国することを期待してだったと思うが、どうだろう?
それがわかっていたからこそ、サプアにいた母親は、すぐに帰国しなかったのでは?
ただ、これによって、金、金、金の強欲カルトであるはずの「世界平和統一家庭連合」が、奇っ怪な対応をしたことは確か。
な、な、なんと、この年から2014年までの9年間で、母親に計5000万円を返金したというから、ビックリ仰天。
ということは、このクソッタレはもちろん、母親や兄妹も、そこそこの生活ができたのでは?
実際、このクソッタレも、かなり不可解な供述をしている。
「20~30年前に母親が統一教会に入会した。その後、統一教会に多額のお金を振り込んだ影響で破産した。それがそもそもの元凶」とか、「母親の入信から億を超える金銭の浪費、家庭崩壊、破産…この経過とともにワタシの10代は過ぎ去りました。その間の経験は、ワタシの一生を歪ませ続けたと言って過言ではありません」とか言いながら、「そうだな。オレも母子家庭だった。ただし、貧困ではない。むしろ裕福だった。婿養子ではないが後継ぎとして母と結婚した父を自殺まで追い込んだ母方の祖父のおかげで(2019年10月14日)」とか、「『安倍晋三元総理も同じ極右民族主義者だから世界の敵ではないか?』というご仁もおられるだろうが、『世界平和統一家庭連合』と比較してはいけない。彼らは所有権を認めない。全世界の正当な所有者は自分だと思っている。さらに、オゾマシイのは、モノにも増して重視するのが全世界の女性に対する性的権利だということだ(2019年10月14日)」とか、「正直に言うと震災のときすらそう思った。肉親を失い生活基盤を失い病むのは同じでもこれだけ報道され共有され多くを語らずとも理解され支援される可能性がある。何て恵まれているのだろう、そう思った(2021年2月28日)」などとのたまわっているのである。
どうだろう?
この完全な自家撞着は、このクソッタレが、人間として全く成長していないことの証左なのでは?

This motherfucker was maniacally in love with his mother, both mentally and physically, in place of his father(このクソッタレは、父親代わりに、精神的にも肉体的にも自分の母親を偏執狂的に愛していたのである)!

To be continued...

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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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