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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

It could be said that the USA's bid rigging system, like China and South Korea, where money is dirty and anything goes for money, has created a world where market fundamentalists must be rampant(市場原理主義者どもが跳梁跋扈する世界を創り上げたのは、金に汚く金のためには何でもありの中韓のようなUSAの談合システム)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本の希望に満ちた未来は、敢然と侠気を持って、近隣諸国と完全無欠に隔絶しない限り、ゼロ、零、皆無、ナッシング。

東仙坊、ミステリアスこのうえない「ベクテル組」の神をも恐れぬ傲岸不遜な秘密VIPクラブ「ボヘミアン・クラブ」、そして、「ボヘミアン・グローブ」について、もっともっと知りうる限り触れざるをえない。
「ボヘミアン・クラブ」の紋章は、フクロウ。
何でも、カナン人の「モロク(バアル)教団」を擬人化したシンボルで、赤ん坊を食い殺す偶像だとか。
「ボヘミアン・グローブ」の建物の玄関ホールには、1914年、エジプト学者から寄付された「イシス(Isis: 古代エジプトの女神)」のミイラ(?)が、ガラスケースに入れられ展示されているとか。
また、静かにするようにを意味する指を口にくわえた像が、秘密厳守のシンボルとして置かれているとか。
そして、12mの「ボヘミアの偉大なフクロウ苔むした巨大なフクロウ像」のモニュメントが設置され、ロシアンリバーの岩場に、樹齢1500年の巨大なセコイアの樹冠の下、「マモン(富と金銭の悪魔)」と「モレク(涙の国の君主/母親の涙と子どもたちの血に塗れた魔王)」を祀って、生贄儀式(クリメーション・オブ・ケア)のようなことをするとも。
どちらにしても、この「ボヘミアン・クラブ」、すなわち、「ボヘミアン・グローブ」で下される政治的・経済的決断は、そのまま、世界に大きく影響するモノばかり。
それはそうである。
歴代大統領たち、政府高官たち、エンタープライズのトップどもや幹部ども、エリートどもはもとより、「スカル・アンド・ボーンズ」メンバー、「イルミナティ」メンバー、「ビルダーバーグ会議」メンバーまで参加しているというのだから。
とりわけ、大統領は、それぞれに自分の「ユニット・キャンプ」まで持っているというのだから、開いた口が塞がらないだけ。
リチャード・ニクソン元大統領は「ケープ・マン(洞穴男)」。
ロナルド・レーガン元大統領は、「フクロウの巣」。
ブッシュ元大統領一家は、「ヤギの角のある悪魔の姿」がマークの「ヒルベリー・キャンプ」。
ちなみに、1996年、ジョージ・H・W・ブッシュは、ここで、「「いつか息子は偉大な大統領になる」と宣言したとか。
えっ、「スカル・アンド・ボーンズ」、「イルミナティ」、「ビルダーバーグ会議」って、何か?って?
◇「スカル・アンド・ボーンズ(Skull and Bones: 頭蓋骨と骨)」とは、USAイェール大学にある、多くの秘密結社の1つ。
1832年、設立され、「The Brotherhood of Death」の異名を持っているとか。
2004年大統領選挙の2人の候補者ジョン・ケリーとジョージ・W・ブッシュも、その出身で、ジョージ・W・ブッシュの父第41代大統領ジョージ・H・W・ブッシュ、祖父プレスコット・ブッシュもそうだとか。
そして、歴代CIA長官、金融・石油産業界、国防総省や国務省などの政府機関にも、いっぱいいるとも。
◇「イルミナティ(the Illuminati of Bavaria, the Bavarian Illuminati)」とは、ラテン語で「光に照らされたもの」を意味し、啓蒙思想の影響を受け、キリスト教に代わる自由思想や理性宗教の普及、自由と平等を何よりも重視する政治的秘密結社だとか。
そして、すべての人は「王」となる素質を潜在的に備えているのだから、教皇・王侯・君主を頂点とする封建制は不要で、大衆の霊性を飛躍的に向上させ平等を重んじたユートピア社会を復活させようとする集団だとか。
それも、理性とキリスト教の隣人愛とに根ざしたユートピア思想を追求し、世界市民的共和制のなかで自由・平等な人間の自然状態を理性によって再建するのだとか。
これに関しては、1950年、「赤狩り」のジョセフ・R・マッカーシー上院議員が、上下両院議会で、「『イルミナティ』が、USAに存在し、何年間も存続しつづけてきたという完全、かつ疑う余地のない証拠を握っております。みなさん、私の手許に『イルミナティ』の幹部ならびに団員の氏名、年齢、生誕地、職業などを記入した本物のリストがあります」と演説しているとか。
◇「ビルダーバーグ会議(Bilderberg Meetings)」とは、1954年から現在まで続いている、毎年1回、世界的影響力を持つ人物や企業や機関の代表が130~150人ほど集まり、世界の重要問題や今後の政治経済や社会などを主なテーマに完全非公開で討議する秘密会議で、「影の世界政府」とか、「世界の行く末を決める会議」と呼ばれているとか。
そして、ロスチャイルド家・ロックフェラー家・スウェーデンのヴァレンベリ家などの経済界の有力者のサポートを受けているとも。
どうだろう?
奇々怪々の団体だということには間違いないのでは?
それで、どうしても書き込んでおきたいことが、1つ。
この「ボヘミアン・グローブ」の閉鎖された世界をベースにした描写した1999年の映画「Eyes Wide Shut(アイズ・ワイド・シャット)」なるものがある。
「Eyes Wide Open(目を大きく開いて)」のパラドックス的映画の監督は、あの世界的に評価の高いスタンリー・キューブリック。
すると、その映画試写会の5日後に、スタンリー・キューブリックは、謎の心臓発作で死亡してしまったというのである。

An organization that easily disposes of those who reveal secrets or interfere with their own affairs might not tolerate even a world-famous film director(秘密を暴露したり自分たちのジャマをしたりする者を簡単に始末する組織は、それが世界的な映画監督でも容赦しないのかも)!

To be continued...












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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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