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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

When could the Japanese, who were once highly sensitive, recognize that the race that the USA, the suzerain country, is probably most afraid of in the world is Japan, which has the “eighth unique civilization in the world" that has confronted the USA head-on(かつて感受性の強かった日本人なのに、宗主国USAがおそらく世界で一番恐れている民族は、USAに真っ向から立ち向かった「世界で8番目の独自の文明」を持つ日本だということをいつ認識できるのか)?

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本の希望に満ちた未来は、敢然と侠気を持って、近隣諸国と完全無欠に隔絶しない限り、ゼロ、零、皆無、ナッシング。

東仙坊、安倍晋三元総理暗殺事件が、日本の軍事産業を制圧する軍需商社「ディロン・リード」の重要なビジネスパートナー安倍晋三元総理の抹殺、世界一の土建・建築会社「ベクテル」とCIAの手下であるKCIAと「FFWPU(世界平和統一家庭連合)」の脆弱化による安倍派全体の凋落、それらを意図的に計画した、ジョー・バイデンとその民主党政権、そして、ウィリアム・J・バーンズCIA長官をはじめとする民主党系CIAエージェントたちの政治的策謀とほぼ確信している。
それゆえ、当然、我が国の国内にも、それに協力した政治屋や官僚どもがいるとも確信している。
個人的には、石破茂元防衛相と浜田靖一防衛相、防衛装備庁長官鈴木敦夫あたりがかなり焦臭いと感じているのだが…。
それから、それに積極的に協力したのが、かつて、「FFWPU(世界平和統一家庭連合)」グループで、2008年、完全に袂を分かち、敵対している「FPA(世界家庭教会)」とも確信している。
それを実証するのが、10月24日、旭日新聞デジタルが配信した、「FPA(世界家庭教会)」の実質的設立者の1人で、「FFWPU(世界平和統一家庭連合)」元世界会長なる郭錠煥のインタビュー記事。
「教団幹部の中に文鮮明の教えを否定する勢力がいる、こうした勢力にとって最も重要だったのが、日本の統一教会だった。日本の信者と祝福家庭は、金の卵を産むガチョウとして見られていたからだ。とにかく、1990年代ごろから、経済的な責任だけが強調された。日本の統一教会はあらゆる分野で停滞し、衰退する姿を見せたにもかかわらず、課せられる『ノルマ』、すなわち、献金総額はさらに増えていった。あらゆる項目で、信者たちに献金の納付を増やした結果、献金に関係した様々な副作用が生じ、家庭の破綻や信用破産など極端な事態が頻発する事態に至った。日本の教団を過度な献金の要求と、その結果生じた家庭問題について、いまだに認めず、謝罪もしていない。日本では、献金を指示して要求する指導部と、従順に献金を支払う信者たちの間に『相互依存症』の関係が定着している。指導部にとって非常に簡単な献金収入源であり、信者にとって自然な信仰生活であるかのようになっている」
どうだろう?
ここまで核心部分、このsexカルトの恥部を赤裸々に暴露するということは、これで「FFWPU(世界平和統一家庭連合)」に勝ったと勝利宣言しているようなものなのでは?
そして、これによって、「ベクテル」も、「ディロン・リード」も、自分たちの方のサイドにこざるをえないとほくそ笑んでいるのでは?
そうでなくても、もともとウォール街は味方なのだから、なおさら安心になるのでは?
実は、民主党が、このような薄汚い策略をチョイスしなければならなくなったのには、明確な理由がある。
2016年の大統領選で、民主党候補だったヒラリー・クリントンまでが、その選挙資金捻出のために、「ベクテル」や「ディロン・リード」、ひいては、「ボヘミアン・グローブ」の支援を受けたことに、メチャクチャ危機感を覚えていたからである。
どちらにしても、我々は、USAが、民主党政権のときに、よく戦争を起こしているということを頭に叩き込んでおくことが必要なのでは?
そう、分断しきった国では、国益よりも自分益を保持するために、とにかくライバルを貶めること、その勢いを削ぐこと、できたら失態を起こさせることなどに邁進するモノ。
それは、一党独裁の国家中国も同じ。
新人事を披露する党大会で、おバカ習近平は、熾烈な内部抗争に勝利したのか、前々主席と副主席を呼ばず、終始、メズラシク余裕の表情で自己喧伝。
そして、その閉会式では、開会式同様、前々主席は呼ばないもののなぜか副主席は登壇させ、前主席に公然の目の前で大恥をかかせる醜悪なパフォーマンス。
グッと含み笑いを堪えるおバカ習近平。
凍てついたようにじっと前を見つめたままで表情を変えないロボットのような幹部たち。
まあ、江沢民派、「上海閥」、「紅二代」、「太子党」を完全駆逐でき、「中国共産主義青年団(共青団)」を制圧できたのだろうが、「驕る平家は久しからず」なのでは?
まあ、独裁者の自滅は、自分の周りをイエスマンだけで固めることから始まることは、自明の理。
ましてや、世界一の経済大国を目指すと豪語しているのに、経済音痴の幹部ばかりでどうするつもりなのか?
少なくとも、中国の経済崩壊だけは、時間の問題なのでは?
そうなると、気になることは、たった1つ。
ジョー・バイデンと民主党とCIAは、「チャイナゲート」、「サプア・ロビー」、「ウォール街」と結託し、裏で中国と取引するしか道はナシ。
どうだろう?
そのためにも、「ボヘミアン・グローブ」と密着していた安倍晋三元総理がいなくなり、日本で媚中派と親韓派が台頭してきていることは、ジョー・バイデンと民主党にとって、かなりの光明なのでは?
そう、また日本をダシにして中国とやり取りできるようになるから…。

China, which has become an economically amateur nation, couldn't expect future economic development at all without the cooperation of Japan and the USA(経済ド素人国家になった中国では、日米の協力ナシでは、今後の経済発展など全く見込めない)!

To be continued...



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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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