恒久不変な日本砂漠-46 本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?
In fact, if the smart Hu Chunhua, who understands the beauty and wisdom of Japan, should become the new president, Japan might be a little lucky(実は、日本の美しさと賢さを理解するスマートな胡春華が新主席になったら、我が日本にとってもほんの少しだけ幸運が訪れたかもしれなかったのに…)!
■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為
●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?
○非独立国家のままの情けなくてみっともないUSAの属国の我が日本でも、まず国防を自分たちの手ですることから、宗主国USAの本当の信頼を勝ち取るべき。
金を払おうとはしない銀行や河南省政府に対し、ストレートに、「金を返せ!」と抗議するのではなく、明らかに事前に組織的に統一された準備をした横断幕、「預金ナシでは人権ナシ」、「政治の恣意に反対し、河南省政府と黒社会との結託に反対する」、「抑圧に反対し、人権と法治を求める」、「自由、平等、人権、法治」、「河南省共産党委員会書記楼陽生は、ただの習近平の子分だ」などの政治的色彩の非常に強いモノを用意し、決められた時間と場所で集団抗議をして、SNSで拡散したのである。
どうだろう?
「預金問題」の範疇をはるかに超えた政治的抗議でしかないのでは?
そもそも、中国では、自らの権益を守るための民衆の小規模な抗議運動はときどき発生しても、地方の共産党政権のトップを抗議と批判の標的にするようなことはなかったのでは?
少なくとも、1989年の天安門民主化運動の終結以後、民衆が、当局に対して、「黒幕は政府である」、「とにかく政府が悪い」とこれほど明確な政治的抗議をするのは、初めてなのでは?
もちろん、合わせて40万人超の抗議運動に対し、河南省当局は、迅速対応。
その7月10日のうちに、正体不明の「白衛兵」どもを派遣して、抗議行動参加者全員を拘束のうえ、1000人あまりにケガを負わせ、現場から連れ去ったとか。
そして、翌日の7月11日、河南当局は、預金者1人ずつに5万元(約100万円)の預金を建て替えて保証すると発表して事態の収拾を図ったとも。
どうだろう?
最大の主席のライバルだった胡錦濤前主席の秘蔵っ子中の秘蔵っ子で、李克強首相の弟分で、北京大学を首席で卒業し、中国共産主義青年団中央書記処第一書記胡春華を失脚させてしまって、おバカ習近平、安泰どころか、かえって知恵袋を失ったことになってしまうのでは?
実際、またロックダウンが実施される「中共ウィルス」感染者再急増の中国、その不動産バブル崩壊、民衆が購入した住宅の建設の未完了、住宅購入者の未完成住宅のローン返済拒否、主要な経済対策の一つの高速鉄道計画の赤字。
そろそろ、本格的に不良債権処理、公的資本注入などをしないと、本当に経済はヤバいのでは?
それを象徴する話が、これ。
中国当局による、江沢民派潰しのための半導体業界での国策ファンドや「紫光集団」元トップなどの身柄を拘束などのやり過ぎの摘発。
おバカ習近平の号令の下、半導体業界強化資金の約18兆円の一部が不正流用されたというが、本当は基本的技術不足に原因があるのでは?
だから、腐敗の横行するので、ハナから「半導体強国」など夢のまた夢なのでは?
USAの制裁、台湾「TSMC」と「サムソン」をパクっていただけの「SMIC」の低迷、ようやく11月4日、ドイツのオラフ・ショルツ首相との直接交渉で決めたばかりの中国企業によるドイツ半導体メーカー「エルモス・セミコンダクター」のウエハー工場買収だって、11月9日、ドイツ政府の閣議で「ドイツの秩序と安全を脅かす」と拒否され、パア。
こうなると、ドイツ最大の港湾ハンブルク港への中国企業の出資受け入れを白紙になってしまうかも。
そんなこんなで、結局、中国が、技術盗用のターゲットにするのは、媚中派の多い情けなくてみっともない我が日本。
日本中にゴロゴロ網を張る中国のスパイどもの「マネートラップ」や「ハニートラップ」に簡単に引っかかる恥知らずの国賊どもが、いっぱい。
事実、電子部品メーカー「Nissha」社員、積水化学社員など、そんな売国奴がワンサカ。
それだけじゃない。
得意のハッキングも、ハッキングに脆弱なJAXAなど200の研究機関や会社に、毎日、2000回以上もトライ。
There must be no need to curse China to the face. All we have to do is prevent our naive Japanese from stealing our state-of-the-art technology(中国を面と向かって罵倒する必要はどこにもない。脇の甘い我々日本が、我々の最新技術を盗まれないようにすればいいだけ)!
To be continued...
■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為
●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?
○非独立国家のままの情けなくてみっともないUSAの属国の我が日本でも、まず国防を自分たちの手ですることから、宗主国USAの本当の信頼を勝ち取るべき。
金を払おうとはしない銀行や河南省政府に対し、ストレートに、「金を返せ!」と抗議するのではなく、明らかに事前に組織的に統一された準備をした横断幕、「預金ナシでは人権ナシ」、「政治の恣意に反対し、河南省政府と黒社会との結託に反対する」、「抑圧に反対し、人権と法治を求める」、「自由、平等、人権、法治」、「河南省共産党委員会書記楼陽生は、ただの習近平の子分だ」などの政治的色彩の非常に強いモノを用意し、決められた時間と場所で集団抗議をして、SNSで拡散したのである。
どうだろう?
「預金問題」の範疇をはるかに超えた政治的抗議でしかないのでは?
そもそも、中国では、自らの権益を守るための民衆の小規模な抗議運動はときどき発生しても、地方の共産党政権のトップを抗議と批判の標的にするようなことはなかったのでは?
少なくとも、1989年の天安門民主化運動の終結以後、民衆が、当局に対して、「黒幕は政府である」、「とにかく政府が悪い」とこれほど明確な政治的抗議をするのは、初めてなのでは?
もちろん、合わせて40万人超の抗議運動に対し、河南省当局は、迅速対応。
その7月10日のうちに、正体不明の「白衛兵」どもを派遣して、抗議行動参加者全員を拘束のうえ、1000人あまりにケガを負わせ、現場から連れ去ったとか。
そして、翌日の7月11日、河南当局は、預金者1人ずつに5万元(約100万円)の預金を建て替えて保証すると発表して事態の収拾を図ったとも。
どうだろう?
最大の主席のライバルだった胡錦濤前主席の秘蔵っ子中の秘蔵っ子で、李克強首相の弟分で、北京大学を首席で卒業し、中国共産主義青年団中央書記処第一書記胡春華を失脚させてしまって、おバカ習近平、安泰どころか、かえって知恵袋を失ったことになってしまうのでは?
実際、またロックダウンが実施される「中共ウィルス」感染者再急増の中国、その不動産バブル崩壊、民衆が購入した住宅の建設の未完了、住宅購入者の未完成住宅のローン返済拒否、主要な経済対策の一つの高速鉄道計画の赤字。
そろそろ、本格的に不良債権処理、公的資本注入などをしないと、本当に経済はヤバいのでは?
それを象徴する話が、これ。
中国当局による、江沢民派潰しのための半導体業界での国策ファンドや「紫光集団」元トップなどの身柄を拘束などのやり過ぎの摘発。
おバカ習近平の号令の下、半導体業界強化資金の約18兆円の一部が不正流用されたというが、本当は基本的技術不足に原因があるのでは?
だから、腐敗の横行するので、ハナから「半導体強国」など夢のまた夢なのでは?
USAの制裁、台湾「TSMC」と「サムソン」をパクっていただけの「SMIC」の低迷、ようやく11月4日、ドイツのオラフ・ショルツ首相との直接交渉で決めたばかりの中国企業によるドイツ半導体メーカー「エルモス・セミコンダクター」のウエハー工場買収だって、11月9日、ドイツ政府の閣議で「ドイツの秩序と安全を脅かす」と拒否され、パア。
こうなると、ドイツ最大の港湾ハンブルク港への中国企業の出資受け入れを白紙になってしまうかも。
そんなこんなで、結局、中国が、技術盗用のターゲットにするのは、媚中派の多い情けなくてみっともない我が日本。
日本中にゴロゴロ網を張る中国のスパイどもの「マネートラップ」や「ハニートラップ」に簡単に引っかかる恥知らずの国賊どもが、いっぱい。
事実、電子部品メーカー「Nissha」社員、積水化学社員など、そんな売国奴がワンサカ。
それだけじゃない。
得意のハッキングも、ハッキングに脆弱なJAXAなど200の研究機関や会社に、毎日、2000回以上もトライ。
There must be no need to curse China to the face. All we have to do is prevent our naive Japanese from stealing our state-of-the-art technology(中国を面と向かって罵倒する必要はどこにもない。脇の甘い我々日本が、我々の最新技術を盗まれないようにすればいいだけ)!
To be continued...