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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

One thing that humans could never do freely must be that they couldn't choose the parents and the country of birth(人間が絶対に自由にできないことに、生まれる親と生まれる国を選べないことがある)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○世界に誇る世界で8番目の「日本文明」を開花させているのに、なぜ外交ベタの我が国は、他国同様の大ウソつき国家になりながら、国際貢献を世界のキャッシュディスペンサーとしての金配り、それを債務を増やしての金配りしか考えつかないのか?

東仙坊、数少ない普通の良識を持つロシア人の人々は、大変。
残虐非道な蛮行に加担するのがイヤだとその悪徳マフィア国家ロシアから国外脱出しても、一番簡単にたどり着ける先は、人口約300万人の世界一凶悪なマフィアと呼ばれているアルメニア・マフィアのいるアルメニア。
すでに約80万人がロシアからそっと移住しているとか。
たかが、短い人生、されど、短い人生。
悲しいことに、その短い人生のなかでどうしても自分で選択できないことが、どんな親の元で、どんな国に生まれるかということ。
それでいて、ヘルシーであること、五体満足であることを祈られ生まれたら、次は、自分が愛した人のこと、残る人の幸せ(?)を祈りながら、淡々と死んでゆくだけなのが、人生。
そう、人間の一生など、大自然の大きな営みのなかの汗の一滴のようなもの。
一枚の葉をほんの一瞬でも潤すことができただけで、十分満足し、その短い一生を終えるしかないはず。
さて、それで、東仙坊、枯れてきてつくづく考えたことがある。
葉があまりに混みすぎたのに減らさないでいたら、枝が、木が、花が、実が豊になることもないのが、自然の摂理のはず。
ということは、人間だって、枯れた自分のような年寄たちが、いつまでも辛うじて長生きしていたら、生き生きとしたヤングが育ちにくくなってしまうもの。
そう、もし、70億人が本当に100歳超までいきるようになったら、どんな世界になるのか?
では、衰えたり、萎れた葉は、生きていてはいけないのか?
自殺することはもとより、ヤケクソになったり、復讐の鬼になったり、怒り狂ったりして、ただ呼吸して食べているだけでは、あまりにも美しくない。
ということは、どこまでも大自然に身を任せて、その微かな変化に従ってゆくしかないだけ。
なぜなら、死だけは絶対に訪れてくるモノなのだから、もちろん、待つ必要もないが、いつもモラルのなかで、昨日のように今日を必死に生き続けてゆかなければならないのだから。
とにかく、この何一つ確かなことがないこの世の中で、たった一つ確かなことは、自分にやがて必ず死が訪れるということだけ。
それゆえ、小学5年で祖父の突然死(???)に直面して以来、「memento mori : メメント・モリ(: 自分がいつか必ず死ぬことを忘れるな)」が座右の銘になった、東仙坊、そこそこにマナー・エチケット・モラルを守って、そこそこに生きていられるだけでラッキーと何とか事故に遭遇せず、大地震からも何とかスルーでき、致命的な病気もしないまま、今なお、「死んでも『中共ウィルス』には感染しない」と日々奮闘する毎日。
と、と、ところが、その死の方から急接近されると、なぜか自分は特別なヒト、人類史上に残るエクセレントでプレシャスなヒトと思いたがり、悪戦苦闘、イヤイヤ、醜悪に悪あがきをするアンポンタンが、出現するのが、悲しい人類の歴史。
そのためには、人を殺すことさえ厭わなくなるから、メチャクチャ始末に悪い。
今、その典型が、Puサン。
長年連れ添った古女房を棄て、自己陶酔気味にその肉体美(?)を露出し、軟体動物のような新体操のヤングオリンピックチャンピオンに子作りをさせ続け、汚職で掻き集めた天文学的な金で王宮に住み始めた当たりで、天罰が下った模様?
顔は見る見るアグリーになりデーモンかゾンビのごとし。
誰もが、これこそ粗野なモンゴル族の血の結晶と感じるはず。
それが、気が狂ったように核戦争を仄めかし、最新のまだサンプル品でしかない新兵器を見せびらかし、武器もまともに持っていないウクライナを木っ端微塵に破壊し尽くそうと1年近くも侵攻中。
東仙坊、早く病気が進行してしまえ!と念を送るばかり。
しかも、そのようなクソッタレが、我が国にもいるところが、我が日本の弱点。
その代表格が、ロシア・ファンの2人の老害現と元議員。
どうやら、この2人、北方四島付近で日本漁船が漁業しないと、自分の懐が潤わないご様子。

When I was in the fifth grade of elementary school, I remembered the resignation that even if I became a hero or a great figure in human history, that history would eventually disappear with the disappearance of the earth, the solar system, and the galaxy(東仙坊、小学校5年のときに、例え人類史上の英雄や偉人になってもやがて地球の、太陽系の、銀河系の消滅ともにその歴史は消えるという諦観を覚えていた)!

To be continued...
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東仙坊 

東仙坊 tohsenboh.jp
コピーライター歴三十有余年。人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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