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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈22〉

Is there any reason why the asshole who is essentially petty thieves who commits large-scale thefts to pay off illegal sports betting debts doesn't also commit small-scale thefts(違法スポーツ・ベッティングの借金返済のために大口の窃盗をする本質的には小泥棒オトコが、小口の窃盗をしていないワケはないのでは)?

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、このFBIとIRSとHSIのによる極めて不自然で大仰な「ロサンジェルス連邦裁判所での水原一平に対する『銀行詐欺』の罪で起訴パフォーマンス」は、ひとえに我が大谷翔平の名誉回復とケースに無関係であることの明白な証明だったと確信している。
そう、チョッピリ我が孫にお仕置きしてやろうと企んだヤツらの考えた以上に、「短期間にベストフレンドの口座からあれだけの巨額を盗むことなど不可能だ」とか、「あれだけの大金を自分の口座から盗まれていることに気づかないヤツがいるはずがない」などというネガティブな空気が世に充満してしまったので、なんとか空気を急いで清浄化したいのである。
とにもかくにも、MLBのスーパーヒーローは、信じられないような大金を親友と思い込んでいたオトコに裏切られ窃盗された被害者でしかなく、一切の違法行為に関わっていないと火消しに走っただけ。
それゆえ、4月11日、共同会見に立ち会ったUSA司法省報道官トム・ムロゼックは、「オカッパ・ピカロ水原一平被告は、4月12日にFBI当局に身柄を引き渡されることに同意した。その日の午後に最初の出廷が予定されていて、そして、弁論を求められることはなく、保釈金を支払えば釈放される予定だ」と公表。
そして、4月12日、隠れきっていたのか? それとも、誰かに匿ってもらっていたのか? このときがくるのを予期して用意しておいた隠れ家にでもいたのか? 世紀のフレンドシップ食いのモンスター「大泥棒」オカッパ・ピカロ水原一平が、ロサンゼルスの連邦裁判所に、自分が雇用した私選弁護士とともに出廷。
ちなみに、オカッパ・ピカロ水原一平は、ノーネクタイの白シャツ、濃紺スーツ、足首が鉄製足錠。
また、その私選弁護士マイケル・フリードマンは、ロサンゼルス元連邦検事で、横領・収賄・詐欺などの知能犯罪暴行罪などの刑事弁護専門。
しかも、「フォーブス」が選ぶ「2024年ロサンゼルスでの刑事弁護ベスト弁護士に選出された10人の1人」というから、唖然。
巨額の借金を抱えていたはずなのに、今日食べるモノもないはずだったのに、どこに犯罪専門弁護士を雇う金があったのか?
誰が考えても、メチャクチャ高額な依頼料のはず

どうだろう?
これまた、かねてから指摘してきたように、とっくに分散しておいた「隠し窃盗金貯金」からなのでは?
あるいは、開き直った根っからの小泥棒であるコヤツ、イタリアンマフィアを脅かして金を出さしたりしていたりして…?
どうあれ、保釈条件である「パスポート返納」、「カリフォルニア州ロサンジェルス郡中央区外への移動禁止」、「ギャンブル施設への立ち入り禁止」、「大谷翔平へのいかなるオケージョンでの接触禁止」、「ギャンブル依存症治療プログラム参加」などを受入れ、2万5000ドル(約383万円)を支払い、即刻、保釈されたといから、これまた茫然。
一体、ど、ど、どれだけ、大谷翔平の金をネコババしていたのか?
それで、東仙坊、どうしても気になるのが、このクソッタレの妻。
大ウソつきのコヤツが、「妻はこのことを何も知らない」と言っていたというのだから、彼女は、間違いなく夫の恥知らずの蛮行を知っていたはず。
それで気になるのが、やはり、彼女の薬指でメチャクチャ輝いていた結婚指輪の値段と購買資金?
それと、彼女の遠い親戚や知り合いのいる小さな会社の存在?
もしかして、大谷翔平銀行口座からの電信振込、あるいは、サプア系USA人ネームの「Jay Min」口座からの電信振込が見つかったりするのでは?
えっ、その「ジェイ・ミン(Jay Min)」って誰だって?って?
それは、なぜか過去からこの性悪オカッパ・ピカロ水原一平がずっとメールアドレスやウェブサイトで使用し続けている、お気に入りの偽名。
どちらにしても、「銀行詐欺罪」なるもの、最高で、禁固30年、もしくは、100万ドルの罰金のかなりの重罪。
何でも、5月9日が、罪状認否手続きの予定とか。
ところで、4月12日、保釈後、オカッパ・ピカロ水原一平とともに会見を開くとうそぶいていたくせに、平然とキャンセルした遣り手の弁護士マイケル・フリードマン、連邦犯罪での有罪を認め司法取引での減刑を模索中のくせに、「ワタシの依頼人はこの『銀行詐欺罪』容疑についてコメントしていない。彼は自発的に出頭し、保釈された。彼は法的手続きへの協力を続けていく。責任を取れるようになるために、できるだけ早くこの問題を解決するために、政府と合意できると彼は願っている。また、彼は、大谷翔平、ドジャース、MLB、大谷翔平の家族に謝罪を示している。今はこれ以上のコメントはないが、法的手続きが進むなかで彼はさらなるコメントを提供する」との声明を発表したとか。

I'm even more annoyed because I feel like the motherfucker's wife, who proudly supported Shohei Ohtani's new wife, has become either a confirmed accomplice or an accomplice(東仙坊、堂々と大谷翔平の新妻をサポートしていたクソッタレの妻が、確信犯的共犯者か、いつのまにか共犯者にされてしまっている気がして余計に腹立たしい)!

To be continued...























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東仙坊 

東仙坊 tohsenboh.jp
コピーライター歴三十有余年。人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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