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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

オーそれみろ-23 「ピンク狂師」の左腕に「ピンクの入墨」を入れさせよう!?

I got an idea we have to put a pink tattoo in the left arm of the teacher who made an indecent act(わいせつ行為をしたピンク狂師の左腕にピンクの入墨を入れるのはどう)!

東仙坊、何年か前に、この末期的デフレ・スパイラルの中で、心因的に元気を取り戻すには、「メタリック・ピンク」という色がポイントになると確信した。
理屈抜きにハートの深奥にある何かを前向きに力が、その「メタリック・ピンク」の色にあると感じた。
実は、「メタリック・ピンク」と「ピンク」とでは、水星と海王星ぐらい違う。
しかし、我が日本では、どんな「ピンク」も、なぜか「ピンク」で一緒くた…。
しかも、今だに、いかがわしいイメージ?
どこまでも行っても、「ピンク映画」の「ピンク」?
それも、わいせつな「ピンク」。
宗主国の鼻にピアスの女性シンガー、「Pink:ピンク」のシニカルでアイロニカルなリリシズムを絶対に理解できない、cool(クール)じゃないダサい「ピンク」…。

今年4~10月、わいせつ行為などで懲戒免職になった、教職員が98人もいるという。
本当にこの国の教育者どもの頭をカチ割って、覗いてみたくならないか?
「ニッ教祖(?)」の実態に呆れないか?
まさに「ピンク狂師」そのもの…。
東仙坊、突然、思い出したことがある。
宗主国では、「解雇通知」を「pink slip:ピンクスリップ」。
通知書が「ピンク」色のせいらしいが、その「ピンクスリップ」を、この1月に倒産した家具チェーン「サーキットシティ」で受け取ったのは、全従業員34000人だというから、凄まじい。
そうしていたら、財政難で失業率10%超のカリフォルニア州で、3月にあのターミネーター知事、アーノルド・シュワルツネッガーが、26000人の公立学校教職員に「ピンクスリップ」と呼ばれる解雇予告を手渡したと聞いて、不謹慎でも笑えた。
今、「ピンクスリップ」が本当に必要なのは、我が国の「ピンク狂師」にでは、痛感したからだ…。
そうして、宗主国で13日金曜日に抗議の意味を込め、生徒がピンク色の服を着て登校したという「ピンク・フライデー」をマネして、わいせつ教師が誕生した学校で、「ノー・ピンク・テイチャー・デー」をやるべきだと考えてた。

10月22日、埼玉県警蕨署は、児童福祉法違反で、4月に採用された県立高校臨時教諭、白石康祐なるピンク狂師A(29歳)を逮捕した。
5月下旬、勤務先の高校の教室で放課後に、教え子の高校2年女子生徒(16歳)にわいせつな行為をしたというのだが、これでは誰が見ても、臨時教諭になった目的はそのため…。
臨時教諭になって1ヶ月そこらでの犯行なのである。
こんな救いようのないタコを選定したのは、同じわいせつ仲間の教育委員会だと思うのは、東仙坊だけではあるまい。
いくらモラル崩壊社会と言っても、ここまでメチャクチャ安易な基準だとは哀しくならないか?

10月28日、テレクラを通じて知り合った女子中学生とみだらな行為をしたとして、神奈川県警少年捜査課と泉署は、児童買春・ポルノ禁止法違反で、横浜市立日枝小学校教諭、大越聡明なるピンク狂師B(38歳)を逮捕した。
7月13日早朝、横浜市泉区西が岡の駐車場に駐車中の乗用車内で、市立中学3年女子生徒(14歳)に現金2万円(?)を渡し、みだらな行為をしたというから、ご苦労さまとしか言いようがない?
朝からどんな「ワイシャツ」を着るか悩んでいいけど、どんな「ワイセツ」をやるかしか考えていない教師って、一体どんな頭なのか?
他に考えることがないのか?と言いたくならないか?
昨年4月に配属になり、小学2年生の担任をしているというが、せめて教え子が無事であったことを喜ぶしかないのでは?

11月3日、盗撮目的で勤務先の中学校の女子トイレに侵入したとして、千葉県警流山署は、流山市立常盤松中学校教諭、村山義則なるピンク狂師C(46歳)を建造物侵入と軽犯罪法違反(のぞき)で逮捕した。
10月31日午前8時半ごろから午前10時ごろまでの間に、2階女子トイレに盗撮目的で侵入し、「使用禁止」の張り紙をし、下方のすき間にビデオカメラを設置したというから、恐れ入谷の鬼子母神。
土曜は学校は休みなのに、3年の生徒数人に担当の数学の補習授業をしては、繰り返していたというから、あまりにも情けなくて腹が立つ。
どうして、そこまでの労力を純粋に子どもの教育のために使えないのか、みっともなさ過ぎて絶望的な気分にならないか?
ついでに、このピンク狂師Cの気になる点を一つ。
この豆腐の角に頭をぶつけても何も変わらないデバガメ、千葉県松戸市松戸に住んでいる。
つまり、千葉松戸市女子大生殺害事件の現場なのである…。
何となく顔を確かめておきたい気がしないか?
それにしても、千葉県はひときわ凄い。
10人が懲戒免職になっているのだが、そのうち8人がみだらな行為だというから、今ならよくわかる。

さて、このような「ピンク狂師」を生み続けている日教組が牛耳る教育界、異常な事態とは言っているものの手を打つはずはない。
性犯罪者の再犯率は、ハンパじゃないはず。
そこで、わいせつ行為をした教師には、大昔の犯罪者じゃないが、「ピンクの入墨」を腕に入れるというのはどうか?
そうでもしなければ、トラウマやPTSDになって一生引きずらされるような悲劇的子どもが減るわけがないと思わないか?
そのぐらい腐り切っていると思うが、我が国の教育界は…。

I think for morals reproduction in Japan, the educational reform would be necessary as soon as we can(日本のモラル再生のために、できるだけ早く教育改革が必要)!

 


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東仙坊 

東仙坊 tohsenboh.jp
コピーライター歴三十有余年。人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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