Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-1 ヒアリ化したサプアとは永遠に決別すべき!?


Why does our government of the pro-South Korean think that they could seriously cooperate with South Korea, who only has an anti - Japan side(親韓派の我が政府は、なぜ反日しか頭にないサプアと本気で連携がとれると思えるのか)?

人間が人とつき合う理由は、人を信じ親しむようになるため以外に考えられない。
それなのに、信じてはいけない、親しむ人は裏切り者だ、何が何でも恥をかかせなければ気がすまない、そのためにはウソ八百も許される、ハナから我が日本人をそう徹底的に扱い、日本を仮想敵国だとまで言い切る世界で唯一の民族サプア…。
そして、いくら不承の子どもほど親にとってカワイイのは世の常といっても、いくら賢弟の方が親に本気で逆らったからといっても、愚兄のチクリを簡単に真に受けるシンプルな頭の育ての親のUSA…。
東仙坊、それを思うと、すぐに思い出すのが、USAの最も好きな映画「Ordinary People(普通の人々)」。
言葉よりも感じることを大切にするデリケートでセンスティブな日本人は、いつかわかってくれるといつも思い込むが、性悪説の普通の世界では、それはなかなか通じないことを肝に銘じるべきだと思うが…。
どうあれ、刹那的でジコチュウなヒアリ化したサプアの悪影響を受け、すっかりリアリティーの欠如したバーチャル人間になってしまった我がカンパンゴ族。
隣のキチガイの国にとっては極めて正常な(?)核ミサイルでの脅迫に、右往左往する我が日本。
それはそうだと思わないか?
備えよ常に…慎重のうえに慎重が美徳の我が国のこと、専守防衛をあれだけ標榜しているのだから、ミサイル迎撃システムだけはパーフェクトに日本中に装備されていると思いきや、ほぼ何にもナシの無防備状態と知って、開いた口が塞がらない。
国民皆兵の永世中立国のスイスすら核シェルター100%。
地政学的に極めてヒューマンな民族(?)に囲まれた我が国の国防までが、まさかノーパン状態だったとは、もう笑うっきゃないのでは?
そもそも、軍事とは、自分の国を自分たちで守るためのフィジカルなパワーの保持、全世界のどんなに貧しくて小さな国にでも必ず第一に取る自国防衛手段。
にもかかわらず、育ての親が賢弟の肝っ玉を抜くためにムリヤリ持たせた虚構憲法を「平和憲法」と崇め、一切の軍事力をバカ丸出しに排してきた結果。
そのうえ、育ての親の2発のDV的原爆のムチに、ショックのあまり自分たちが原爆を落としたかのように思い込み、「過ちは繰り返しません」と勘違い丸出しの生理的核アレルギー。
おかげで、北の度重なる挑発に、「断固として許さない」と空しく口撃(?)ばかりのみっともなさ。
そう、我が日本の防衛とは、首相がUSA大統領と会談したり、電話したりすること。
イヤイヤ、クソの役にも立たない国連に、イヤイヤ、北を裏で糸を引いている中国やロシアに、イヤイヤ、金で同調してくれる国際社会の卑屈な国々に、イヤイヤ、腹の底で日本なんか北の核ミサイルで沈んでしまえと願っているサプアにまで、恥ずかしげもなく働きかけをするだけの情けなさ。
どうだろう?
世界中のいかなる国も、北のような本物のキチガイ国家に本音では触れたくないと思っているのでは?
それは、育ての親として「核の傘」を提供してくれているUSAだって、同じなのでは?
もともとUSA歴代政権は、1990年代から共和党でも民主党でも一致して北の核開発は絶対に容認できないと言ってきたのは、核の傘を使いたくないうえ、本来の目的は中国への暗黙の脅しなのでは?
それこそ、本音では日本に核武装などさせたくないが、中国に釘を刺すために日本の核武装論などを利用してきたのでは?
ところが、仮に北がUSA本土への核攻撃も可能だとすると、ビジネスライクなUSAが自国の莫大な被害を覚悟してまで日本のために核の傘を提供してくれるのか?と思わないか?
だからこそ、USAでは、日米同盟強化のために日本の憲法改正を求める声が超党派で広がったり、日韓の核保有容認の声が出てきたりしているのでは?
とりわけ、サプアからの戦術核配備の要求には、積極的なのでは?
9月13日、ワシントン・ポスト、「サプアの戦術核配備にはホワイトハウス高官とマケイン共和党上院議員が、『選択肢としてないとは言えない』と述べた」。
というのも、北の9月3日の核実験後のサプア世論調査結果では、戦術核兵器の再配備「賛成」68%、独自の核武装「賛成」60%だとか。
9月11日、中央日報、「戦術核再配備へのサプア人の態度には著しい変化が生じている。最近の世論調査2つは国民の3分の2近くがこれを支持していることを示した。議論が白熱する中で政権は賢明な判断を下さなければならない」。
8月2日、FOXニュース、「日本は生存のため核を持つ必要があると、かつては考えられなかった意見がUSAの主流になり始めた」。
8月30日、ウォールストリート・ジャーナル、「いくら信用できる同盟国だからといって、生存の判断をUSAに任せられぬとの結論を出すかもしれない」。
9月5日、ウォールストリート・ジャーナルのコラム、バード大学教授/外交シンクタンク「ニュー・アメリカ・ファウンデーション」共同創始者/ハドソン研究所研究員のウォルター・ラッセル・ミード、「日本の核武装論を巡りUSA政府内の見解は分かれている」
最も重要なのが、これ。
5月20日、ウォールストリート・ジャーナル、社説で、「憲法9条は日本自身の防衛にとって危険だ」と主張。
そう、話せばわかるとすぐ言う護憲派のお歴々に、今すぐ北に自ら行って核放棄させてきて!と思うのだが、どうだろう?
ちなみに、サプアに戦術核を配備すれば、在サプアUSA軍撤退が可能になり、防衛予算は削減でき、中国封じ込めの費用は同盟国に負担させることができると企むドナルド・トランプのH.R.マクマスター大統領補佐官国家安全保障問題担当が、実に興味深い一言を述べている。
「北が一般の国家の理性や合理性に従わない『無法国家』だから東西冷戦時代に米ソ間で機能した『伝統的な抑止』は適用できない」。
どうだろう?
サプア族って、本当に普通じゃないと思わないか?

Is Japan truly mysterious people who are compatible with the country that establishes the “comfort women's day” to defeat Japan really are Japanese(我が国を貶めるために「慰安婦の日」を制定する国とつき合える我が国の摩訶不思議なヒトたちは、本当に日本人なのか)?

To be continued...
































profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
09 | 2020/10 | 11
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード