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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


A barking thing as much as a weak dog. It must be the wisest way to not involve such dogs(本当に弱い犬ほどよく吠えるもの。そんな犬には関わらないのが一番賢明)!

東仙坊、この師走、本当に稀有なことに、日本のマスメディアが、サプアのいわゆる「クレーマー」、「モンスター・カスタマー」、「モンスター・ピープル」どもにスポットライトを当てたことに、苦笑させられていた。
そう、「That's just a Sapuwa」。
とにもかくにも、今後、一切、サプアと関わらないこと、それだけが我がカンパンゴ国家日本に明るい未来をもたらせてくれる方法。
そのためには、USAと真剣に国防について相談すること。
そして、我が国の武力はいらないとか、話し合えば解決できるとなどノーテンキなことをうそぶいている方々には、どんどん間引かれていただくこと。
日本が日本としてサバイバルするには、その方法しかないと思うが…。
ともあれ、東仙坊、そこで、最後の最後のサプアの最新現状を書き込み、永久に離別することにしたい。
①12月20日、 戦時中に日本企業に徴用されたとするサプア人とその遺族ら1103人が、サプア政府を相手取り1人あたり1億ウォン(約1000万円)の補償金の支払いを求める訴訟をソウル中央地裁に起こしたというから、大笑い。
それも、元徴用工らを支援する「アジア太平洋戦争犠牲者(?)サプア遺族会(???)」などは、「徴用被害者(?)」に対する補償責任について、1965年の日韓請求権協定で日本政府から3億ドルの無償資金を受け取ったサプア政府にあるとし、元徴用工や遺族に支払わないのは違法だ」と主張しているとか。
この不気味な団体、昨年8月~今年4月までに、サプア政府を相手取った計3回、約280人の訴訟に関わっていて、今回4回目の提訴で原告は計1386人だとも。
もちろん、それは何一つ問題はないが、その自ら応募し給料を少なからず受け取っていた元徴用工どものほとんどが、2015年、日本企業70社を相手取った原告計約750人による2件の訴訟を起こしているというのだから、その本質であるタカリ屋根性丸出し。
うまくいけば、ウソのような三重受給?
ところで、サプア政府、どう対処なされるのか?興味津々…。
②11月6日、ようやく業を煮やした日本政府に、サプアによる自国造船業に対する公的助成について、WTO提訴の前段階となる2国間協議を要請されたとか。
それはそうである。
サプア政府、今まですっとぼけて、「これらの措置は政府の介入によるものではない」の一点張り。
どうあれ、2国間協議が決裂すれば小委員会の設置を求め、1年半~2年かけて徹底抗戦しなければならない事案。
もっとも、この根本原因も、日本のお人好し丸出しの「正直者がバカを見る」の造船政策の歪み。
1990年代半ばまで30年強にわたって新造船市場のヒーローだった日本が、護送船団方式とはいえ世界の船舶の需給バランスを取るためによせばいいのに格好をつけ、第二次石油危機の前後とプラザ合意の後の市況が悪化したとき、2度も国の指導の下で設備を縮小。
すると、サプアの本性剥き出しに、そばにいた造船後進国のサプア、海上荷動き量の増加を見込み、90年代後半から大々的に設備を拡張し、一気に造船市場を席巻。
それはそうだと思わないか?
船の建造中に造船会社が倒産しても船の発注者が事前に支払った資金を銀行が代わりに返還してくれる「前受金返還保証」の公的金融機関による発給体制を整備したうえ、官民ファンドによる新造船の発注支援まで実効。、
ついには、経営難に陥った大手造船「大宇」にサプアの公的金融機関が15年、約1.2兆円の大規模な金融支援を実施し、ゾンビ企業にしたというのだから、開いた口が塞がらない。
③12月24日、サプアの国土交通省は、ドイツ自動車BMWの車のエンジンから出火する事故が相次いだ問題で、意図的に欠陥車のリコールを遅らせたとして課徴金112億ウォン(約11億円)を課すと発表。
何でも、サプアではBMWの車が炎上する事故が今年に入って40件以上、そのためにBMW車の利用を断る駐車場まで現れたとか。
事実、BMWは出火原因がEGRシステムとも呼ばれる「排ガス再循環装置」の欠陥と特定し、サプア国内で17万台以上をリコール。
8月には、EUやアジア諸国で計48万台をリコールし、さらに2ヵ月でリコール対象はディーゼル車100万台以上に拡大。
と、と、ところが、ドイツにあるBMW本社では、2015年10月に「排ガス再循環装置」の欠陥に対処するための特別チームを編成していたというから、ビックリ。
どうあれ、サプア国土交通省、課徴金とは別に検察に刑事告発するというから、果たしていくら取れることやら…。
そこで、東仙坊、このBMWへのサプアへの強硬な姿勢を見ていて、すぐ思い出したのが、これ。
2013年8月、Hyundaiと傘下のKiaのサンタフェ、グレンジャー、アバンテ、ジェネシスで雨漏りが問題になったはず。
当然、クレームが集中したものの、国内の車だからと大騒ぎしなかったはず。
それだけじゃない。
2017年6月、GM傘下のサプアGMの中型セダン・オールニューマリブも雨天走行や高圧洗車の際、車両後部ガラス上部のリアブレーキ補助ランプ部分から水漏れが発生したとか。
そのときも、被害者たちがメーカーに無償修理や部品交換や金銭的補償と車両の交換を要求したものの、メーカーは問題のブレーキのボルト・ナットをきつく締める無償修理を行っただけで、金銭補償や部品交換を行わなかったはず。
そして、その話もすぐに沈静化したはず。
外にはゴネル、これはもう性癖。

The fake Japanese within our country should tell the Korean as a person of the important ally of the same democratic country(我が国の内にいるニセ日本人ほど、サプア人を同じ民主主義国家の大切な同盟国の人というようなウソをつく)!


To be continued...





腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


Soon Korea will disappear and go down to the military gate of the neighboring crazy country, it will be a big anti-Japanese nation Korea which is unpublished(まもなくサプアは消滅し隣のキチガイの国の軍門に降り、未開の反日国家大サプアとなる)!

実は、この我が国のEEZ内での我が国のP1哨戒機へのサプア駆逐艦からの「攻撃予告」があった、12月20日。
北とサプアで、意味深な発表をしている。
まず北。
朝鮮中央通信は、「朝鮮半島を攻撃できるUSAの全ての核兵器を除去しない限り、北は核を放棄しない。なぜなら、共同声明には我々の核だけではなく朝鮮半島の非核化と明記されている。これは、北と南の領域だけでなく、朝鮮半島を狙う周辺からの全ての核の威嚇を除去することを意味する。我々の核抑止力をなくす前に、我々に対するUSAの核の威嚇を完全に除去することが朝鮮半島の非核化だ」と主張。
そして、今や北よりも気の狂ったサプアのウドの大木にもなれないサプア国防省、来年の国防方針などを茶髪大統領に報告。
その際、前政権最重要政策だった弾道ミサイル防衛などの記述を業務報告の報道資料から消し、多額の予算を投入してきた国防政策の混乱を浮き彫りにしたとか。
とりわけ、北から攻撃の兆候があったときに先制攻撃する作戦「キルチェーン」、サプア独自の弾道ミサイル防衛(?)「KAMD」、2020年代初めの導入を目指していた北の指揮系統を報復攻撃する作戦「KMPR」という前政権時代の軍の「3軸体系」と位置づけられた戦略まで消してしまったというから、すでに北の統一国家。
ちなみに、これまでにその3軸体系に投入された費用は、来年度国防予算46.7兆ウォン(約4兆7千億円)を上回る57.5兆ウォン(約5兆8千億円)だったとか。
どうあれ、サプアはとっくに味方ではなくなってしまっているのでは?
まあ、もともと敵性国家の扱いを受け続けてきたのだから、味方であった試しは一度もないと思うが…。
もちろん、サプアの宗主国であるUSAも看過できる状況ではないのか、11月下旬、「米韓ワーキンググループ」をわざわざ設置。
そう、サプアが北との間で次々と合意を発表して前ノメリになっていることを不信感を覚えたUSAが、サプアの動きを抑えるために作った協議の場。
それはそうだと思わないか?
9月、平壌で行われた南北首脳会談での「軍事合意書」の内容は、軍事境界線付近での軍事演習の中止、飛行禁止区域の設定、非武装地帯に設置されている監視所の撤去などメチャクチャ多岐にわたるだけでなく、本来は国連軍や在サプアUSA軍の管轄なのに全く無視。
しかも、甘えたサプア政府が合意内容をUSAに伝えたのは首脳会談のわずか2日前。
つまり、合意内容についての協議などなく、単なる通告。
さすがのUSAでさえ、「サプアは一体何を考えているのか?」と怒ったのも当然では?
それにしても、南北鉄道や南北道路の連結工事の実施、北の開城工業団地や金剛山観光事業の正常化など、本当に勝手なことをしていると思わないか?
なかでも、もはや北のスポークスマンでしかない茶髪大統領、10月中旬のEU歴訪では国連安保理常任理事国であるUKのテリーザ・メイ首相やフランスのエマニュエル・マクロン大統領らと次々と会談し、北に対する国連制裁の緩和を要求し、何を言っているのかと大恥をかいたほど。
それゆえ、いくら金ボンボンを呼んでもその目ざといパンパン・モンスターが何のメリットもないソウルにくるワケもナシ。
とにもかくにも、茶髪大統領なるクソッタレ、USAや日本やEU主要国との関係や国連などを考慮せず、愛する北のためのジコチュウ外交をするだけ。
そう、今やサプアの本当の敵性国家は、間違いなく日本。
えっ、仲よくしなきゃ日本の企業のサプアでの資産が担保に取られちゃうって?
そんなことをこれっぽっちも心配する必要ナシ。
明らかな国際条約違反で差し押さえられたら、我が国にいるサプアの資産を差し押さえればいいだけ。
それが、国際条約というモノ。
そもそも、そのサプアの国防省が、12月20日、 来年のUSAとの定例の合同軍事演習は、「フォールイーグル」や「乙支フリーダムガーディアン」を含め合同野外演習を縮小し、コンピューターシミュレーションを利用した指揮所演習を2回実施するに留めると発表した段階で、こんな国と合同軍事演習する必要もナシ。
そう、味方ではない国。
そ、そ、それなのに、今年は、未来志向の関係構築を約束した「日韓パートナーシップ宣言」から20年の節目だとか、それでも、サプアを含めた日米間の連携が大事だとか、相変わらずネボけたことを言って、なぜかサプアの大手財閥を自称する日本の下町工場のガム屋だったロッテのソウル・蚕室のロッテホテルの宴会場で、11月7日、日本企業112社が参加した「日本就職博覧会」なるサプア人学生向けの面接会を開催し、事前選考を通過した約2千人サプア人学生の面接をしたというから、何をかいわんや。
それにしても、「両国が過去の不幸な歴史を乗り越えて和解と善隣友好協力に基づいた未来志向的な関係を発展させるためにお互いに努力する…」という1998年に交わされた「日韓共同宣言~21世紀に向けた新たな日韓パートナーシップ」宣言を機に、サプアで禁じられていた日本の大衆文化が開放されたので、日本製品を消費し、日本映画などを観て、日本旅行を気軽にするようになったとは、一体何?
「両国間の関係を……幅広い分野において均衡のとれたより高次元の協力関係に発展させていく」とついに訪日サプア人が昨年過去最高の約714万人を記録した、特にLCCの就航数が多い大阪は全体の3割が訪れる人気観光地だというが、それが何?
本当は一体に何をしにきているのか?
そもそも、何が「政治と経済は別、日韓は離れられない関係だ」だと思わないか?
その前に、昨年3.7%、15~29歳に限ると9.8%という失業率は、一体何を意味しているのか?
そう、10人に1人は無職なのでは?

Japan should not regard the Korean Peninsula as a precious neighbors again(我が日本は、二度と朝鮮半島を大切な隣国と考えてはいけない)!

To be continued...





 



























腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


South Korea who thinks without having moral and thinking above with no reason, must be unlikely to apologize to Japan honestly(モラルが皆無のうえ自分たちの方が上と理由ナシに思い込むサプアが、日本に正直に謝罪することなどまずない)!

東仙坊、この探偵ブログを開設して以来、非挙で卑劣な犯罪者どものジコチュウぶりに憤怒し続けてきた。
確かに、民主主義国家では、一個人はどこまでもインデヴィジュアルな存在でフリー。
しかし、そうあるには、このうえないモラルとレスポンシビリティとコンパッションを自分で持つことが、人間としての最低義務。
そ、そ、それなのに、言いたいことだけを言いたいように言い、人を責めるだけ責め続け、あたかも自分は悪くない自分以外が悪いんだと、傍若無人に罪を犯すクソッタレども…。
逆に言うと、ジコチュウなヤツに限って犯罪を簡単に実践するもの…。
どうあれ、それらの犯罪者どもに共通する性格的ファクターが、自分を高めようとする克己心が欠如し、他人の足を引っ張る嫉妬心と羨望の塊であるということ。
そう、「無私」とか、「滅私」とか、「共存」とか、「利他」などという言葉など学ぼうともせず、全く知らないということ。
そして、イヤというほど思い知らされたことが、我が国の犯罪者どもに、な、な、なんとサプア系ニセ日本人やサプア人の多いことかということ…。
それだからこそ、少しでもサプアやサプア人を懲りずに飽きずに検証し続けてきた。
それが、日本の未来のためと本気で考えたからに他ならない。
けれども、やはり、今回でもう最後にする。
あまりにも時間が足りない。
それに、サプアには何を言ってもムダであるだけじゃなく、間違いなくもうすぐサプアは自壊する。
K-BROWNによって、北に支配される「世界のならず者国家」、「世界の嫌われ者」になる。
そう、ただのウソつきやウソつき国家の運命。
ともあれ、それを決定的にする事件が起きた。
12月20日、サプア海軍駆逐艦が、日本のEEZ内の能登半島沖海上で警戒監視活動に当たっていた海上自衛隊第4航空団所属のP1哨戒機に対し、火器管制用レーダー照射を数分間にわたり複数回受けたというのである。
それも、1回目の照射を何とか退避したP1がサプア軍駆逐艦に無線で意図を尋ねても応答がないばかりか、さらなる照射を受けたというから、ハンパじゃない。
誰がどう言おうと、「『火器管制レーダー(FCレーダー:ミサイルや火砲を発射する際、目標の距離、針路、速力、高度などを正確に捕捉し自動追尾するロックオン)』は、意図した「攻撃予告」。
それを我が日本が、「不測の事態を招きかねない極めて危険な行為」と厳重抗議すると、こともあろうに、サプアは平然とまたまた大ウソをついた。
「北の遭難漁船捜索するためだった(???)。サプア軍は正常な作戦活動中だった。日本の哨戒機を追跡する目的でレーダーを運用した事実はない」とイケシャアシャアとほざいたのである。
それはそうである。
遭難船舶を広範囲に捜索するためには「水上捜索レーダー」を使用することぐらい子どもでも知っていること。
どちらにしても、周囲に船舶や航空機がいたら国際的な基準から照射を控えるべきなだけでなく、逆に照射された側が攻撃したとしても、国際法上何の問題が生じないのでは?
そのぐらいの敵対行為なのでは?
すると、今度は、「哨戒機が接近してくる(?)のをカメラで撮影していただけだ。艦艇の上に向かって飛行する方がむしろ威嚇的だ」と逆ギレ。
ついには、今さら照射そのものをしていなかったと言い出す臆面のなさ。
どうだろう?
茶髪大統領がかねてから言っていたとおりに、敵性国家に対し故意にやったことは明白なのでは?
それを苦しい子どものような言い訳をするだけでなく、見え透いたウソまでついて、謝罪しようとしないのは、まさにサプアなのでは?
そ、そ、それなのに、日韓の防衛の連携は重要なのに、日米韓の防衛協力が必要なのに、遺憾だと口先で抗議するだけの情けなくてみっともない我が国…。
それはそうだと思わないか?
これは、誰がどう見ても、明らかな味方と思っていた相手から背中から撃たれるような裏切り行為。
ノホホンと茶髪大統領政権は相手にしない方がイイとか、友好国としてつき合うことはできないなどと言っていないで、国交断絶を宣言すればいいのでは?
それこそが、本当に我が国の未来のためなのでは?
ちなみに、すっとぼけサプア国防省、「哨戒機の無線に応答しなかったのは通信強度があまりにも微弱だったせい」とのたまわったが、P1哨戒機は「国際VHF」と「緊急周波数」の3つの周波数を用いて英語で計3回呼びかけたのでは?
本当にただただいい加減にしろ!と言いたくなからないか?

Japan's enemy nation will no longer be Korea, which will soon be absorbed by North Korea and disappear(もはや日本の敵性国家は、まもなく北朝鮮に吸収され消滅するに違いないサプア)!

To be continued...






















 














腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


The fascinating face of a human being must be created only by the maturation of its inner face(人間の魅惑的な顔というものは、その内面の成熟だけが作るもの)!

東仙坊、気の狂ったデタラメなサプアを我が国の内で支えているとどのつまりの張本人どもが、「日韓議連」なるメチャクチャ胡散臭い集団だと確信している。
な、な、なんと、11月13日、サプア海軍が竹島周辺海域で防衛訓練を開始した翌日の11月14日、ソヤツらはなぜかソウルのサプア国会で、同じく胡散臭い「韓日議連」と合同総会を開いたというのである。
それも、毎年、日韓で交互に開催していて、今回で41回目だというのである。
そして、その共同声明で、「サプア最高裁による徴用工訴訟での日本企業への賠償命令、慰安婦問題をめぐる日韓合意に基づく『和解・癒やし財団』の解散に対する日本側の深い憂慮、サプア政府への適切な対応要請が盛り込まれた」、それから、「村山談話、河野談話、菅談話など『侵略と植民地支配に対する反省と謝罪』の歴史認識の重要性を求めるサプア側に対し、日本側は歴代政権の立場を継承していくことを再確認した」、そのうえ、「茶髪大統領の公式訪日が来年の早い時期に実現するよう支援することでも合意した」というのである。
それに対し、ヤツらは、「徴用工訴訟をめぐる判決について、サプア司法府の判断であり、三権分立の原則にのっとり、尊重することを要請する。『和解・癒やし財団』の解散について、日韓合意を履行していく観点から認められない」と応えたとか。
それだけじゃない。
コヤツら、茶髪大統領と直接会談し、「徴用工問題について、対応策はサプア側が判断することだ。個人の請求権は消滅していないと日本政府も認定しているが、外交保護権は放棄している。賠償請求問題は1965年の日韓請求権協定で完全かつ最終的に解決されたと明記され、それが国家同士の約束事だ。日本が供与した無償3億ドルには徴用の未払い賃金や被害補償問題の解決金も含まれる。個人で請求したいなら、相手はあくまでサプア政府だ」とも言ったとか(?)。
それに対し、世紀の北一筋のキチガイ、相変わらず「個人請求権は消滅していない。いかに解決するか両政府で話し合っていきたい」とほざいたとか。
ちなみに、安倍晋三首相は、通例となっている合同総会への祝辞を今年は見合わせたとか。
では、コヤツら、サプア国会議員による竹島上陸、竹島近辺の海洋調査、サプア軍の竹島周辺での軍事演習について、声高に抗議しなかったのか?
それなりに、「日韓合同会議開催中のこのタイミングでの実施は、サプア側の行動に起因する日韓関係の悪化に関し、サプア側に改善の意図はないと受け止めざるを得ず、強烈な怒りをもって非難する」と言う程度、改善されるというのか?
それに、なぜか仲間にしている血迷った共産党の志位委員長は、「徴用工問題の本質は植民地支配による人権問題だ。個人請求権は消滅しておらず両国が前向きに努力しなければならない」とのたまわっているというのでは?
どちらにしても、サプアをここまで増長させたのが、この「日韓議連」なのでは?
いつもいつもサプア国民にばかり配慮して、日本国民のことを無視し続けてきたのは、一体誰?
そして、東仙坊、最も憂慮している我が国の内にいるヤングガールズなる一際無知蒙昧で軽佻浮薄な国賊的存在。
何しろ、サプアに対して全く先入観がないうえ、その歴史についても全く勉強せず、その外見だけで「カワイイ」とか、「カッコイイ」とか受け入れるというから、最悪。
それも、審美眼もなく、栄養に関する知識もなく、その値ごろ感だけで飛びつくというから、実に情けない。
そのせいで、今、何度目かの「韓流ブーム」なのだとか?
事実、昨年末に発表された「JC・JK流行語大賞2017」ヒト部門の1位が、サプアのガールズグループ「TWICE」?、モノ部門の1位が、サプア料理「チーズダッカルビ」。
何でも、リアル女子中高生で編成される「JC・JK調査隊(約100人)」によると、今年は「クールコリア(???)」現象が予測され、「韓流スター」が女子中高生の憧れの的となり、「~ファン」という意味の「~ペン」というサプア語が流行するとのことだったとか。
実際、昨年10月に日本政府が行った「外交に関する世論調査」でも、サプアに対して「親しみを感じる」と回答したのは、男性32.2%、女性42.3%。
年齢別で、18歳~29歳の50.6%が、「親しみを感じる」。
netで女子高生が絶対に買うべきアイテムとが「エチュードハウス」というサプアコスメ。
そう、サプアのトップ化粧品メーカー「アモーレパシフィックグループ」の化粧品。
まさに、なりふり構わぬサプア戦略の勝利では?
どちらにしても、我が国のヤングガールズの顔が近ごろ十把一絡げで魅惑的でなくなった原因は、これか!!!と感じているのは、東仙坊だけではないと思いたいが…。

Assholes who love Korea who manipulate this country behind the scenes would continue to melt the core of this country from the inside(この国を陰で操る親韓派のクソッタレどもが、この国の芯を内側から溶かし続けている)!

To be continued...





























腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


Are not Koreans nationally independent of cleanliness so far unique(ここまで清潔と無縁なサプア民族も他に類を見ないのでは)?

東仙坊、サプアのあまりの不潔さに鳥肌もの。
そこで、その結論を書き込む前に、大好きなフランス語の言葉である「pipi(ピピ)」と「caca(カカ)」を使用したい。
えっ、何か?って?
「お叱呼」と「雲古」。
えっ、まだわからないって?
「オシッコ」と「ウンチ」。
勤勉とか責任とかと無関係なサプア人、 雨が降ったら仕事をしないでボーッ。
とにかく、何もしないから雨具がない。
だから、日本の傘を入手するとウレしそうに周囲に自慢。
全く治水とか濾過という概念もナシ。
そんな獣に近い衛生観念だから、伝染病が蔓延。
それはそうである。
濁っている水だろうが、ピピやカカが混ざっている水でも平気で飲む。
壁には、固くなるからと馬のカカを混ぜる(?)。
肌のきめが細かくなるとピピで顔を洗う(?)。
肺結核や解熱としてピピを飲む(?)、いよいよ病気がヒドくなると、カカを食べる。(??)
ピピ壷が家の中にあり、客がいて も平気でピピをする。
痰を吐 くときは口の近くに壷を持ってく る。

どうだろう?
一体サプアのどこに魅力を感じるのか?
特に日本のヤングガールズよ、サプアオトコどもの昔の恨み晴らす的な動物的性欲のハケグチになりたいとでもいうのか?
どちらにしても、こんなサプアにだけは、いくら甘いカンパンゴ国家だとしても女性を性奴隷にしたなんて言われたくないと、改めて痛感しているのは、東仙坊だけではあるまい。
こんな国の日本国民であった女性たちが、戦時中に中国大陸やその他の地域で売春宿を経営していた民間のサプア人受託業者に利用されたのは、まさに自明の理なのでは?
そして、ときには兵士よりも高い報酬を受けていたのでは?
どうあれ、このシャルル・ダレの著作「サプア教会史」、その「サプア事情」は出色。
東仙坊、こんな本があるのなら、わざわざ苦労してこれまでサプアについて書き込む必要もなかったと、メチャクチャ後悔し、この本があることを教えてくれなかったのは、ダレ? シャレ? と二言。
ともあれ、これで明確になったのが、我が日本の内にいるニセ日本人どもの正体…。
そう、政界、司法界、法曹界、官僚ども、マスメディア界、スポーツ界、芸能界に、ウジャウジャいるサプア系や親韓派の国賊どもの本性…。
そんなサプアが、なぜ簡単に我が国に根も葉もない言いがかり、難癖、アヤ、ユスリ、タカリをやり続けられるのか?という理由。
それはただただそういうヤツらのサプアへの融和策。
サプアが簡単かつ一方的に国際条約を破ったり、領土違反を犯しても、脆弱な我が政府、いつも「極めて遺憾」とか、「日本の立場からは、到底受け入れられない」などと犬の遠吠えをするばかり。
それだけじゃない。
せっかくWTOの紛争処理小委員会が、サプアによる日本の水産物輸入規制を「不当」と認めて是正を勧告する報告書を公表してきれたのに、「勧告に基づき、すみやかな対応をとっていただきたい」と口先だけ。
また、反日デモが目的のサプアの常習者どもを毎年ノービザで入国させ、その保護や騒ぎ対策のための警備に多大の予算を使うだけでなく、ついには生活保護まで与えラクして好き勝手に住まわせしまう心やさしい対応。
親韓派の代表格のマスメディア旭日新聞、「日本側も『1㎜たりとも合意を動かす考えはない(菅義偉官房長官)』と硬直姿勢をとるのは建設的ではない(?)」。
こんな情けなくてみっともないヤツが日本の首相にならなくてよかったと再認識させられた、11月18日、ピンボケ石破茂のわざわざソウルでの国際フォーラムの基調講演での発言。
「先の戦争中のサプアの人々の雇用をめぐるサプア最高裁判決は日本人にとって大きな驚きをもたらした。海上自衛隊の船が海自の旗を掲げて入港することを拒否され、サプア訪問を実現できなかったことは残念だった。茶髪大統領は、就任前に日本との関係で歴史と安保・経済を切り離す『ツートラック』を提唱した。領土であり歴史であり日韓の主張が交わらないことにとらわれて、取り組むべき問題について対話や会議ができないことは、茶髪大統領は残念だと思っているだろう」
どうだろう?
サプアのデタラメに怒りさえ表現できないなんて日本の政治屋を今すぐ辞めろ!と言いたくならないか?

The despicableness and grues and liars of human beings, should never cure the whole life(人間の卑劣さと吝嗇とウソつきは、一生直らない)!

To be continued...
 












腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?

What woman's work was in South Korea as the Confucian nation of extreme poverty in a male and female base society that was poorer than the present North Korea(現在の北よりも貧しかった男尊女卑社会の極貧儒教国家サプアに、どんな女性の仕事があったのか)?

サプアにおいても、他のアジア諸国と同じように、風俗はハナハダシク腐敗しており、その必然的な結果として、女性の一般的な地位は不快なほど惨めで極度に低い状態。
女性は、男性の伴侶としてではなく、奴隷、もしくは慰みモノ、あるいは労働力であるにすぎない。
サプア人は、男女とも、生まれつき非常に熱情的
しかし、真の愛情は、この国には全く存在しない
彼らの熱情は純粋に肉体的なものであって、そこには何ら真心がない
彼らは、自分自身を満足させるため、手に届く対象には何にでもやたらと飛びつくあの動物的な欲望、獣的本能以外は知らない。
したがって、風紀の腐敗は想像を絶し、「ヒトびとの過半数は、自分たちの真の両親を知らない」と、大胆に断言さえできる。
異教徒の男に凌辱されようとした瞬間、キリスト教徒の女性は、しばしば次のように言って彼らを思いとどまらせた。
「私に近づかないで下さい。私はアナタ様の娘なのです」。
すると異教徒は、それが真実ではないとしても、少なくとも非常にありそうな事実だと悟って、退く。
飢饉の際には、そのあまりのヒドさに、西海岸のヒトのうちには娘を中国人密貿易者に1人当たり米1升で売るものもいた。
この国では、いかなる宗教的拘束も、情熱を抑制することはできない。
風習と物質生活上の必要のゆえに、貧しいヒトびと、すなわち、人口の半分がしばしば貞操観念を忘れるように強いられるこの国では、これ以外にどんな方法があるだろうか?
ほとんどすべての子どもは、9歳か10歳まで、あるいは、それ以上になっても、夏の間は裸のままで過ごすか、あるいは腰までの小さな上衣を身につけているにすぎない。
一人旅をしている女性が旅宿で夜を過ごしたりしたら、見知らぬ者の餌食になることは間違いない
ときには男の同伴者がいるときでさえ、男がしっかりと武装していなければ、彼女を十分に守ることはできない。
売春が白昼いたるところで行なわれ、男色やその他の自然に反する犯罪が、かなり頻繁にある

街道筋では、いたるところの村の入り口に身分の低い娼婦が米焼酎の瓶を手にしており、それを旅人に供する。
おおかたのオトコたちが足を留めて、彼女たちに歌をうたわせたり、一緒にふざけ合ったりする。
仮にある男が彼女たちを無視して通り過ぎようとすれば、彼女たちはためらわずに男の服をつかんで道を塞ぐ。
サプア人を、無気力で臆病だとは非難できない。
彼らは、必要な場合には、答刑や杖刑その他の刑罰を、全く平然と耐え忍び、いささかの感情も外に出そうとはしない。
彼らは、病気のときでも耐える。
彼らには、肉体を鍛練する多くの趣味がある。
例えば、弓術や狩りなどがあり、決して疲労のために屈することはない。
しかし、不思議なことに、にもかかわらず軍隊は概して非常に弱く、彼らは重大な危険があるとさえ見れば、武器を放棄して四方へ逃亡することしか考えない。
たぶんそれは、訓練不足か組織の欠陥のためであろう。
有能な将官さえいれぼ、サプア人はスバらしい軍隊になるだろうと、宜教師たちは確信している。
たぶん、適切な季節に十分に計画を練ってトラ退治をすれば、この動物を多く捕殺し、残りを人のほとんど住まない大山脈のなかに追いやることができる。
しかし、ヒトびとは、当面の危険を排除することしか考えず、将来のこととか全体の利益とかには何も気を配らない
この国では、ひとたび決心すると、これを証明するために、自分の指を刺しその血で誓いを記す。
怒りが爆発したりすると、ヒトびとは不思議なほど安易に首を吊ったり、投身自殺をしたりする。
アナタはみすぼらしい茅葺きの住居を見たことがあるでしょう。では、アナタの知っている最もみすぼらしい住居を、その見た目と強度をさらに落とした姿を想像してみてください。すると、それがサプアの住居についての、ほとんど正確な姿となるでしょう。
2階建ての家は探してもムダ。そのようなものをサプア人は知らない。
アジアの北東部から日増しに侵略の歩を進めているロシア人によって、いずれその難関は突破されるだろう。
1860年北京条約のことから、彼らの領土は朝鮮と隣接するようになり、これら2国間で、国境問題と通商問題に関してさまざまな難問が起こった。
これらの問題は、今後も間違いなく繰り返されるであろうし、いつの日にか、サプアはロシアに併合されてしまうであろう。

Actually, don't you think that China, Russia, USA don!t wanna engage with Korea(実は、中国も、ロシアも、USAも、サプアと関わりたくないと思っているのでは)?

To be continued...





東仙坊、シミジミ日本人として生まれてでよかったと痛感する聖なる夜!?


Only people who love one Japanese civilization in the world will be the best if they live in Japan(世界に1つの日本文明を心から愛する人々だけが、日本に住むようになったら最高)!

東仙坊、最近、「YOUは何しに日本へ」という番組にはまっている。
正直、本当に本当に久しぶりのTVからのプレゼントぐらいに感じている。
そこでの、日本にくる外国人たちの神がかり的に堪能な日本語に、その外国人にその神がかり的な才能に満ちたテクニックやノウハウを惜しげもなく教える日本のアルチザンたちとその家族のホスピタリティに、メチャクチャ感動しているからである。
そんなとき、凄く興味深いデビッド・ハウエルなるハーバード大学教授のインタビュー記事に出遭った。
これを今年のお読みくださる方々へのクリスマスギフトにしてみたい。
ちなみに、デビッド・ハウエルは、ハーバード大学教授、ハーバード大学東アジア言語文明学部長で、専門は日本史とか。
そして、「アジアの中の日本、世界の中の日本」を教えているとか。
日本は「海外の文化をうまく取り入れて発展してきた国」という印象が強いが、実は、明治時代以前、日本が世界にイイ影響を与えてきた歴史がある。
──日本は海外の文化をうまく取り入れて発展してきた国だとよく言われていますが、明治時代以前に、日本が世界に影響を与えた事例は何かないでしょうか?
漆器が最も有名ではないでしょうか。16世紀、EUの学者は日本の物質文化に関心を示し、漆器の技術をこぞって研究しました。その技術は北アメリカや南アメリカまで伝播していったのです。2015年、ボストン美術館で「メイド・イン・アメリカ:新世界がアジアと出会う」という特別展が開催され、日本の漆器技術を取り入れてアメリカ大陸で作られた漆器が数多く展示されていました。
──南アメリカまで、ですか?
そうです。16世紀後半から17世紀前半にかけて来日したスペイン人が、日本から漆器を持ち帰り、その技術がスペイン領のメキシコやペルーにまで伝わったのです。さらに漆器技術はスペインからイギリス・フランスを経て、北アメリカへと伝播しました。ボストンでは多くの漆器がつくられ、漆器製造の中心地となりました。ご存じかもしれませんが、英語の「japan」は漆器を意味します。
漆器だけではありません。16世紀、日本にやってきた宣教師や商人は、日本の豊かで洗練された文化に、感銘を受けました。17世紀に入って、日本が鎖国体制を取ると、日本を訪問することが難しくなった分、日本への興味はさらに増すことになりました。それは授業でも教えているジョン・セーリス「日本航海記(UK船として初めて日本に来航したUK東インド会社貿易船クローブ号船長として、1611年4月18日UKケント州ダウンズ港を出帆し、1614年9月27日プリマスに帰帆するまでの航海および日本滞留日記。平戸に入港し、駿府、江戸において家康や秀忠に面会し、王の親書を奉呈し、家康の返書、ならびに通商免許状と土産物を受けて帰国
)」からも明らかです。

──日本は技術と製品で世界に影響を与えてきたのですね。
漆器技術の他に思いつくのが、肥料製造技術です。18世紀後半から19世紀前半にかけて、多くの欧米の化学者や農業技術の専門家が、日本と中国で発達した肥料製造技術について研究しています。具体的には人間の排泄物を農業肥料として活用する技術です。
例えば、UKには、「人間の排泄物はとてもよい肥料になることはわかっています。日本や中国と同じように、私たちも肥料として生かしましょう」と専門家が農家に手紙で呼びかけている記録が残っています。最終的にはうまくいきませんでしたが、USAでもヨーロッパでも、何とかして日本の肥料製造技術をマネして取り入れようとしていたことが窺えます。
現在、日本は先端技術に優れた国として世界から認識されていますが、江戸時代までは前近代的な国家だったという印象が強いのではないでしょうか。しかしながら、漆器技術、農業技術など、欧米よりもずっと進んでいた分野もあったのです。

──日本人の技術力を象徴する話として、日本では「反射炉」の話が有名です。江戸時代末期に、佐賀藩や薩摩藩などでは洋式の大砲を鋳造するために反射炉を造ろうとしたが、鎖国状態だったため外国から技術者を招聘できず、オランダの技術書のみを参考に日本人だけで造ってしまったという話です。なぜそのようなことが可能だったと思いますか?
もちろん多くの試行錯誤を重ねたと思いますが、江戸時代末期、長い歴史を持つ日本には、すでに建築、製鉄、鋳造などの技術が蓄積されていました。特に鍛治技術や刀を製造する技術には卓越していたと思います。反射炉を建設するうえで、日本にない技術がいくつか必要だったかもしれませんが、ほとんどの技術はすでに日本国内にあったのではないでしょうか。基礎があったからこそ、技術書だけで建設できたのだと思います。そうはいっても、私は、技術書があれば何とか建設できると考えて、実際に造ってしまった当時の日本人は本当にスバらしいと思います。
──日本の強みは何だと思いますか?
日本の一番の強みは、日本人だと思います。日本の教育水準が著しく高いのは誰もが認めるところです。日本が豊かで平和な国家を築けたのも、教養ある国民がいたからです。歴史の長い日本にはよいものがすべて残っています。現在、日本は1960年代、70年代の高度成長期で成功した経済成長モデルの転換期にありますが、私は日本の将来については極めて楽観的に考えています。これほどの国民がいれば、現在直面している課題も乗り切れると信じています。
──日本の課題は何だと思いますか?
日本の強みが日本人なら、日本の課題も日本人です。少子高齢化は大きな問題で、日本政府は遅かれ早かれ、移民政策を見直す必要に迫られると思います。人口の高齢化に伴い、看護師や介護士が圧倒的に不足しているにもかかわらず、インドネシアやフィリピンの人たちが日本で働きたいと思っても、日本語能力の問題で就労許可が出ず、長期間働くことができません。これはいずれ問題になってくると思います。彼ら、彼女らの助けなくしては、日本の高齢者に十分なケアを施すことができません。働き盛りの人が介護のために離職したり、休職したりするのは日本特有の現象ですが、これも日本の経済成長にとってはマイナスの影響を与えていると思います。それから、若者の内向き志向も問題です。もっと日本人の若者は海外で学んでほしいですね
──大学院のみならず、ハーバードカレッジで学ぶ日本人が増えるといいですね。
もちろんです。中国やサプアからは多くの若者がハーバード大学に学びにきているのに、日本人の若者はほとんどいません。しかも、日本人学生は、日本国外で育った人が多いのが特徴的です。日本政府には、もっと学部生の海外留学を推奨してほしいですね。留学しても日本の社会でマイナスにならないような教育制度にすることが必要でしょう。また、日本企業には海外大学の卒業生を積極的に採用してほしいです。これらはとても小さなことですが、日本の将来にとって大きな意味を持つことです。日本の大学生は、学生時代の多くを「就職活動」に費やしますね。就活シーズンには、学業よりも就職活動を優先する傾向さえあります。その気持ちはわかるのですが、もう少し、気楽に考えられるといいなと思います。私はこれまでプリンストン大学とハーバード大学で教員を務めてきましたが、両校の学生は特段、就職活動もしないのに、ほぼ希望通りの職業についている印象があります。そもそも、就職活動をしなくてはという切迫感もありませんから、在学中は学業以外にも様々な活動に参加できるのです。
──なぜUSAの大学生はそれほど気楽に考えられるのでしょうか?
彼らはとりあえずどこかでちょっと働いてみて、そのあとのことはそのとき考えよう、というスタンスなので、大学卒業時の「就活」については、気楽に考えられるのです。「大学を卒業したら何をしようかな。NPOで少し働いてもいいし、金融機関に就職してお金を稼いでもいいし、1年ぐらい海外に滞在してもいい。さて何をやろうか。そのあとは、大学院でもいこうかな」という感じなのです。つまり、「21歳や22歳で就職した会社が、自分の人生を決定しない」という考え方で、就職先を選びます。
──日本が世界に貢献するのに取り組むべきことは何ですか?
歴史的に見ても、日本はガラパゴス化する傾向がありますから、できる限り「開国」してほしいですね。
──現代の日本は、江戸時代に似ていると思いますか?
そういう面もあります。日本を開かれた国にするか、それとも閉ざされた国にするのか。それを決めるのは政治的リーダーの役割ですが、今の状況は決して望ましいものではありません。現代の日本は私には「表面的には開いているように見えるけれども、実際は閉ざされている」ように見えます。実は、現在、USAも同様の問題を抱えていますが、それでは世界はよくなりません。日本人は明治のリーダーのように、もっとコスモポリタンになってほしいですね。明治のリーダーたちは本当に国際的だったと思います。積極的に欧米に留学しましたし、英語も堪能でした。北海道大学に留学していたとき、札幌農学校の英語の宿題の記録を見たことがありますが、当時の学生の英語力には感服した覚えがあります。外国人から英語を習う機会などほとんどなかったにもかかわらず、完璧な英語の作文を書いていたからです。明治の人たちがこれだけできたのだから、現代の日本人もその気になれば英語も話せるようになるし、コスモポリタンになることができると思います。
──なぜ世界中の人々がコスモポリタンになれば、世界はよりよくなるのですか?
人間には自分をよく見せたいという欲望がありますが、国家にも同じような欲望があります。ところが、他国にいい顔をするだけでは、自国の利益は守れません。そこに内向き志向が生まれ、対立が生まれます。ではどうすれば、お互いを利する関係を結べるのか。それには、人と人が交流して、互いに学び合うしかありません。実際に外国に滞在してみれば、外国の人たちの考え方や見方をよく理解できます。常識や偏見を超えて発想できるようになります。それがひいては自国も世界もよりよくすることにつながると私は信じています。
どうだろう?
日本として生まれたことをもっともっと大切にしたくならないか?
Silent night! Holy night! Sleep tight!!!

Did you know the reason why Japan is called Japan(なぜ日本がJapanと呼ばれるのか?という理由を知っていたか)?

































東仙坊、「CHANGE」の「G」の右端が「TABOO」の「T」と知って眩しくてクラクラ!?


I remember shocking to know that the Neanderthals and the Homo sapiens were mixed together, which certainly caused the human beings to survive to the present(ネアンデルタール人とホモ・サピエンス人が混じっていたことが、まさか現在まで人類が生き残れる原因になっていたと知っては、衝撃を覚えている)!

クリスマス・イブ…。
東仙坊、クリスチャンとも思えない近所の家々がどんどん外観をライトアップするミステリアスな「輪」に加わってゆく現状に戦慄を覚えながら、なぜか偶然テレビで観た「人類誕生・未来編」の未来に生きるAIのような少女のエヴァの顔を思い出している。
と同時に、アフリカのか弱い生き物に過ぎなかったサルが700万年の間にヒトへと進化してゆくプロセスで、最終的に残った2種のヒト、ネアンデルタールとホモ・サピエンスとのちょっとした関わりに衝撃を受けていた。
というのも、強固な肉体を持ちながら寒い地域で存在していたネアンデルタールが約5万年前ごろに絶滅し、我々の祖先の脆弱なホモ・サピエンスの方が生き残った理由が、そのスマートネスとインテリジェンスのせいだと聞いていたからである。
そして、実際に、その前頭葉が圧倒的にネアンデルタールよりもホモ・サピエンスの方が大きく発達していたとも聞いていたからである。
それだけじゃない。
敵対していたと思われていた最後の2種のヒトが、どこかで交配していたということも判明し、そのネアンデルタールの2%未満のDNAがかつてネアンデルタールが生存していた現代のEU人に、アジア人にそのネアンデルタールの2%以上のDNAを保持していると知って、さらに衝撃を覚えていた。
そのうえ、そのDNAのおかげでホモ・サピエンスが氷河期を乗り切れたのだとも知って、奇妙な気分だった。
そこから、東仙坊、あるインスピレーションが生まれた。
それは、USA人は、「古代」も「中世」もないから、「近代」という時代区分に関心がないのだということ。
彼らにとっては、いつも「現代」があるだけだけだということ。
Move on ! Go forward ! Be positive ! Get proactive !
だから、いつもいつでも前向き、ハデ好き、イルミネーション好き、ドンチャン騒ぎ好き。
一方、我ら日本人は、やたら影響を受けたドイツ哲学の教育体系のせいで、「近代」にばかり関心を持ち、ときには、あたかも「歴史は進歩する」と信じているのだということ。
とりわけ、自分こそ聖霊なる神の時代の予言者のつもりだったヘーゲルの「父なる神の時代、子なる神の時代、それに続く聖霊なる神の時代」という歴史展開を意識しているのだということ。
では、本当に「歴史は進歩する」のか、もしくは、「歴史の必然がある」のか?
それから、「歴史が進歩する」から近代化ができるのか?
ちょっと前の時間さえ永遠に消えてしまうのが大自然の摂理のはず。
それゆえ、それぞれに間違いなく起きた真実のデキゴトもそれぞれの心の中に残ったとしても、止めることのできない時間の推移の中ではなくなってしまうはず。
それはそうである。
人がさっきその人を愛していたからといって、今、その人愛しているかどうかわからないように…。
ましてや、何分か後にその人愛しているかどうかなど全くわからないように…。
どうだろう?
地球上に人類が誕生したときに、少なくともホモ・サピエンスが生き残ったときに、時間に「過去」と「現在」があることはわかっても、「現在」があるからといって「未来」が必ずあるワケではないとわかっていたと思わないか?
まさに、貴景勝が、高校の相撲部の教師から教えられた「一寸先は闇」。
その観点から認識できることが、1つ。
独立した領主が地方を産業化する歴史の長かったEUと日本、藩王国のあった北インドなどは、「古代」、「中世」、「近代」、「現代」と自然に変遷してきたはず。
USAは、「古代」ナシの「現代」だけ。
中国は、「古代」からダイレクトに「現代」。
すると、サプアは、いまだに「古代」。
どうだろう?
そう考えると、産業化できても近代化できるとは限らないことが理解できるだけでなく、サプアにこれ以上欺されてはイケないと思わないか?
そして、突然、サプア人には、どこかそのネアンデルタールのDNAがより多い気がしたのだが…。
ところで、英語のCHANGEのGの字の右端を消すと、CHANCEになると知ったら、そのGの右端にあるのが小さな「T」で「社会における決まり事」の「TABOO」の頭文字で、タブーを消すことによってチャンスが生まれるのだと知って、ますますビックリ。

I am surprised to know that CHANGE becomes CHANCE, it is to eliminate the Taboo(CHANGEがCHANCEになるのは、タブーをなくすことだと知って、ビックリ仰天している)!











腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?

Thanks to this work, we could see that Koreans have changed anything since 244 years ago(この著作のおかげで、サプア人が、244年前から何一つ変わってことがよくわかる)!

サプア人は、金儲けに目がない。
金を稼ぐために、あらゆる手段を使う。
彼らは、財産を保護し盗難を防ぐ道徳的な法をほとんど知らず、まして遵守しようとはしない

しかし、また、守銭奴はほとんどいない。
いるとしても、富裕な中人階級か商人の間にいるにすぎない。
この国では、現金の2、3万フランもあれば金持ちだと言われる。
一般に、彼らは、欲深いと同時に、ムダ遣いも多く、金を持てばあますところなく使ってしまう。
金さえあれば、豪勢な暮らしをすること、友人をよくもてなすこと、自己の気まぐれだけを考えている。

数多くのヒトびとが、常に街道に出てきては好機を狙っている。
ここになくてもあそこでは出くわすかもしれない、何か宝物でも見つかるかもしれない、まだ開発されていない何か高価な資源でも発見できるかもしれない、何か金を稼ぐ新しい手段を発明できるかもしれない、などといつも期待している。
ある「道」などでは、住民の半数がちゃんと定住しておらず、貧困から逃れるために1、2年もすると移住し、少しするとまた移住し、同じことをくり返しながら最上のものを探し求めるのだが、ほとんどいつも最悪なものに出くわしている。
サプア人のもう一つの大きな欠点は、暴食。
この点に関しては、金持も、貧乏人も、両班も、常民も、みんな差異はない。
多く食べるということは名誉であり、会食者に出される食事の値うちは、その質ではなく、量で計られる
したがって、食事中にはほとんど話をしない。一言二言を言えば、食物の一口二口を失うからである。
そして、腹にしっかり弾力性を与えるよう、幼いころから配慮して育てられる。
母親たちは、小さな子どもを膝の上に抱いてご飯やその他の栄養物を食べさせ、ときどき匙の柄で腹をたたいて、十分に腹が膨らんだかどうかをみる。
それ以上膨らますことが生理的に不可能になったときに、食べさせるのを止める。
サプアの家屋は、一般に、非常に小さく不便。
台所の煙を送りだす通管を下に通す必要上、地面よりも少し高く建てられているが、しかし、ソウルでは、必ずしもこの方法が一般的とはなっていない。
これは、冬場をしのぐにはかなり便利であるが、夏場になると、熱気が屋内にこもって、まるで人びとに耐えがたい体罰を課していると同じような状態になるから。
で、おおかたの人は戸外で眠る。
サプア人の衣服は、一般的に白衣ということになっているが、しかし、ちゃんと清潔さを保っているのはとても労力のいることなので、たいていの場合、濃厚な垢のため色変わりしている。
不潔ということはサプア人の大きな欠陥で、富裕な者でも、しばしば虫がついて破れたままの服を着用している

サプア人は一般に、頑固で、気難しく、怒りっぽく、執念深い。
それは、彼らがいまだ浸っている半未開性のせい

異教徒の間には、何らの倫理教育も行なわれていないし、キリスト教徒の場合も、教育がその成果をあらわすまでには時間がかかる。
大人は不断の怒りを笑ってすませるから、子どもたちは、ほとんど懲罰を受けることもなく成長し、成長した後は、男も女も見さかいのないほどの怒りを絶え間なく爆発させるようになる。
彼らは、怒りっぽいが、それと同程度に、復讐心に満ちている。
たとえば、50の陰謀のうち49までが何人かの陰謀加担者によって事前に暴露される。
これらはほとんどいつも、個人的な恨みを満足させるためのものであったり、かつての少し辛辣な言葉に対する仕返しのためであったりする。
敵対する者たちの頭上に懲罰を加えることができるならば、自分が罰せられることなど、彼らにとってば何でもない

サプアでは、ヒトびとが非常にデカい声で話すので、集会はとくに騒がしい。
できるだけデカい声で叫ぶことは、物腰が上品である証左(???)。
社交界では、普通の声で話すのは、奇をてらおうとしている変わり者だと思われ、他人からは悪く見られる。
サプア人が喧騒を好むのは、先天的である。
彼らの考えでは、大騒ぎして、初めて、モノゴトは正されるのである


Korea must be an unexplored country beyond our imagination and theyare still not growing(サプアは、我々が想像する以上に未開の国だったし、今なお成長していない)!

To be continued...








腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?

I would like to appeal to Japan's Young Girl to seriously study Korean history(日本のヤングガールに本気でサプアの歴史を勉強してと懇願したい)!

サプアにおける学問は、全く民族的なものではない。
書物はすべて中国のもので、学ぶ言葉はサプア語でなく漢語であり、歴史に関してもサプア史はそっちのけで中国史を研究し、大学者が信奉している哲学体系は中国のもの
写本はいつも原本よりも劣るため、サプアの学者が中国の学者に比べてかなり見劣りするのは、当然の帰結。
科学技術については数世紀の間、まったく進歩していない。
昔日のことはさておき、今日、科挙が極めて堕落していることは確か。
最も学識があり最も有能なヒトに学位免許状が授与されるのではなく、最も多額の金を持った者や最も強力な保護者のいるヒトびとに対して与えられている。
サプアの貴族階級は、世界中で最も強力であり、最も傲慢
他の国々では、君主、司法官、諸団体が貴族階級を本来の範囲内におさえて、権力の均衡を保っているが、サプアでは、両班の人口が多く、内部では対立しているにもかかわらず、自分たちの階級的特権を保持し拡大するために団結することはよく心得ており、常民も官吏も、国王すらも、彼らの権力に対抗することができない。
サプアでは、ある種の科学研究は国家が保護しているし、また、それらの発展を奨励するため政府によって建てられた専門学校がある。
にもかかわらず、研究はほとんど取るに足りない。
正式の天文学者は、毎年、北京からもたらされる中国の暦を利用するに必要な知識をもっているくらいで、あとはバカバカしい占星術の決まり文句を知っているだけ。
ただ、医学だけは例外。
サプア人は、中国医学を採用しながらも、それに改良を加える仕事に真剣に取り組んだようであり、サプアの最も有名な医学書である「東医宝鑑(許浚編著、1613年刊)」は、北京においてさえ、堂々と印刷上梓されたくらい。
サプア人は、科学研究の分野においてほとんど進歩のあとを見せていないが、産業の知識においては、なおさら遅れている。
この国では、数世紀もの間、有用な技術はまったく進歩していない。
サプア人が中国人よりも優る産業が一つ。
それは紙の製作。
彼らは、楮の皮で、中国のものよりもかなり厚くて強い紙を作る。
それはさながら麻布のようで、破れにくく、その用途は無限に近い。
商業発達に大きな障害になっているものの1つに、不完全な貨幣制度がある。
金貨や銀貨は存在しない。
これらの金属を塊にして売ることは、多くの細かい規則によって禁止されている。
例えば、中国の銀をサプアのものと同じ棒状に鋳造して売ってもいけない。
必ずや見破られ、棒状の銀は没収されたうえ、その商人は重い罰金を取られ、おそらく笞刑に処せられるだろう。
合法的に流通している唯一の通貨は、銅銭。
商取り引きにおけるもう1つの障害は、交通路の惨めな状態。
航行の可能な河川は非常に少なく、ただいくつかの河川だけが船を通すが、それもごく制限された区域の航行が許されているだけ。この国は、山岳や峡谷が多いのに、道路を作る技術はほとんど知られていない。
したがって、ほとんどすべての運搬が、牛か馬、もしくは、人の背によって行われている。
サプア政府は、己の保持のためには必要であると信じているこの鎖国を、細心に固守しており、いかなる利害や人道上の考慮をもってしても、これを放棄しようとしない
1871年、1872年、信じ難い飢饉がサプアを襲い、国土は荒廃。
北方の国境の森林を越えて遼東にたどりついた何人かのサプア人は、惨たらしい国状を図に描いて宣教師たちに示し、「どこの道にも死体が転がっている」と訴えた。
しかし、そんなときでさえ、サプア政府は、中国や日本からの食料買い入れを許すよりも、むしろ国民の半数が死んでいくのを放置しておく道を選んだ
サプア人の大なる美徳は、人類の同胞愛の法則を先天的に尊重し、しかも日々実践していること。
我々は先に、いかにさまざまの同業者組合、特に親族一家が、互いに保護し合い、援助し合い、支援し合い、そして助け合うために、緊密な団体を形成しているかを見てきた。
しかし、この同胞に対する交誼の感情は、親族や組合の限界をはるかに超えて拡大される。
この世では、もっともよいことでも、常に悪い反面を伴っている。
質朴な習慣にも、いくつかの不都合な点がある。
その中でも、もっとも重大なことは、それらの習慣が、一群の悪いヤツらの怠けグセを野放しにすること

これらの者は、ヒトびとの歓待をあてにして、全く仕事をしないで、あちこちをブラブラしながら生活する。
もっとも図々しい者になると、豊かなヒトや余裕のあるヒトの家にまるまる数週間も身を落ち着け、服までも作ってもらう。

Love would require physical love and economical love, but the most important thing is mental love(恋愛にはフィジカルな愛やエコノミカルな愛も必要だが、やはり最も重要なのはメンタルな愛)!

To be continued...


















腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?

We don't want historical recognition to be said only in Korea of a non-modern state that doesn't have their own civilization and culture(自分の文明も文化も持たない非近代国家のサプアにだけには歴史認識がどうこう言われたくない)!

世界のいかなる民族も、歴史上、その民族が一切関心を持たなかったことに、ほんの少しの興味も抱かないだけでなく、全く理解もできないもの。
実際、古代文明を誇るエジプトには、歴史書が一冊も残っていないとか。
では、サプアはどうか?
誰がどう言おうと、サプアは、中国文明の一族。
それだけじゃない。
文化さえ中国文化しかなく、自分の文化さえ創造しようとはしなかった。
というのも、その中華思想に蝕まれたマインドは、入ってきたモノがすべてが横柄に自分たちのモノと思い込める不思議な習性。
そう、「ウリジナル」の発想。
その意味では、中華思想よりも厄介な独善的小中華思想。
実際、数少ないサプア古典文学にも、自分たちの創造したモノや想像したモノはナシ。
それゆえ、サプア人は自分たちの文化はいつのまにか模倣とパクリだけ。
そのあまりの稚拙さに業を煮やした福沢諭吉が、せめて「ハングル」を使用してみてはと提案したのは、すでに書き込んだとおり。
どうあれ、サプア人にはストイックに勤勉に学習しようとする意欲など皆無。
とにかく、人の揚げ足を取ったり、人を貶めることだけで、自分を高めようとはしないヒトびとばかり。
元の「李朝時代に後戻り」してしまうのも、ごく自然なのでは?
すべての富も名誉も、それを手にするのは、エラくなって威張る中央の政治権力。
それゆえ、それぞれが自分がトクするために小さな集団を形成し、シノギを削る政治党争の明け暮れ。
しかも、その手段は、理性とか理念よりも、それこそ武力よりも、ただ声高に怒鳴ること。
その意味では、自らだけを正統とするイデオロギー闘争。
そう、「科挙」に合格した(?)一握りの勘違いハナハダシイ「両班」どもの怨讐と遺恨だらけのエンドレスの醜い戦い。
グレゴリー・ヘンダーソンが、「サプアは渦巻き型社会」と看破し、「国王を取り巻く中央官僚が権力の頂点に君臨し、相互には何の関係もない有力な宗族が頂点を目指して競い合う。この競合の過程で生じた宗族間の争いは、あたかも潮流が渦を巻くような凄まじさ」と指摘したのも当然。
それで、もう1つ、気になる話が、これ。
その李朝末期の厳格な鎖国体制下のサプアに潜入し居住した、唯一のEU人集団「パリ外邦伝教会」所属の数名のフランス人宣教師
たちがいたとか。
後に発見され、拘束、処刑されてしまったという無残な最期を遂げたフランス人宣教師たちから聞いたことを、同じフランス人宣教師シャルル・ダレが、1874年、「サプア教会史」と本にまとめているとか。
その序論である「サプア事情」を中心に洞察がかなり的確で、メチャクチャ納得。
この山国(?)では、道路と運輸機関とが実に不足し、それが大規模な耕作を妨げている。
ヒトびとは、各自の家の周囲とか手近なところを耕作するだけ。
また、大部落はほとんどなく、田舎のヒトびとは3、4軒、多くてせいぜい12、13軒ずつ、固まって散在している。
年間の収穫は、住民の需要をかろうじて満たす程度であり、しかもサプアでは、飢饉が頻繁にみられる。
1637年締結された清との条約は、清に対するサプアの実際上の隷属条件を加重することはなかったが、形式的には、これまでよりいっそう屈辱的な従属関係。
サプア国王は清国皇帝に対して、単に叙任権を認めるばかりでなく、身分上の直接の権限、すなわち君臣関係まで承認しなければならなくなった。
サプアの王宮は、パリの少しでも余裕ある年金生活者でも住むのをイヤがるようなツマラナイ建物。
王宮は、女と宦官で充ちている。
ソウルは、山並みに囲まれており、漢江の流れに沿って位置し、高くて厚い城壁に囲まれた人口が多い大都市であるが、見るべき建築物はない。
かなり広いいくつかの道路を除いては、曲がりくねった路地だけがあり、この路地には空気も流れることなく、足にかかるものといえば散乱したゴミばかり。
家は、普通、瓦で覆われているが、低くて狭い。
道路を作る技術がほとんどないため、利用しにくい道は商取引の障害。
官吏の地位は公然と売買されており、その地位を購入したヒトは、当然その費用を取り戻そうと特権を乱用し、体裁さえ構おうとしない。
上は道知事から最も下級の小役人にいたるまで、徴税や訴訟やその他のすべての機会を利用して、それぞれの官吏は金を稼ぐ。
国王の御使すらも、極度の破廉恥さでその特権を乱用している


In spite of the fact that Japan would raise Korea to an ordinary state, after all, they should reverte back to their original ancient nation(せっかく日本がサプアを普通の国に引き上げてあげたのに、結局、自分たちで元の木阿弥の古代国家に逆戻りしてしまった)!

To be continued...

腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?

I don't mind Japan being “the world's best-loving nation”, but we should never stop being an easy target in Korea again(日本が「世界一のお人好し国家」であるのは構わないが、サプアのカモになることだけは二度と止めるべき)!

東仙坊、ゴールポストを動かすことが習い性と思い込むサプアと我がカンパンゴ国家日本が、根本的に理解し合えないと結論している。
とりわけ、イギリスのEU離脱、ドナルド・トランプのUSAファーストなど、世界のグローバル化にともない、かつて国政を牽引してきたエスタブリッシュメントどもが信頼されなくなり、偏狭な国民の声を直接体現する民主主義をただのお題目としただけのポピュリズム国家、いわゆるNGO国家が溢れ始めている現在、そのパイオニア的存在である歪み切ったサプアとは、完全に縁を切るべきとも確信している。
その論拠を改めて明確するためにも、まず我が日本について言及しておきたい。
■カンパンゴ
日本が独自の文明を持つようになったのは紀元5世紀ごろだとか。
そして、近くの中国文明の影響を受けながらも、長い年月をかけ、基本的に中国文明とは似て非なる独自の日本文明を創造してきている。
それから、前世紀に自らプロアクティブに近代化を遂げたものの、明らかにEUとも異質の近代日本文明を構築することに成功したのである。
そう、近代化されたものの、EUと同じにはならなかった。
だからこそ、サミエル・ハンチントンが、「文明の衝突」で指摘するように、世界で稀有な一国一文明の第8の文明を完成させたのである。
事実、日本以外の7つの文明には、2ヵ国ないしそれ以上の国々が含まれているの対し、日本文明をそのまま受け入れている国はゼロ。
なぜ、そうなったのか?
それは極東の小国だったせいか、日本国と日本文明が一つにフィットできたからに他ならない。
ただし、この画期的なユニークさは、ときには世界のいかなる他国とも文化的に密接に繋がりにくいというデメリットにもなる。
そう、ときとして孤立してしまう可能性が強いとも言えるのである。
そもそも、その傑出したセンシティビティー、デリカシー、スマートネスについてこれる国など世界に一つもないと言っても過言ではないはず。
東仙坊、「阿吽の呼吸」などという言葉は世界のどこの国の辞書にもないと勝手に信じているのだが…。
我が日本には、749年、大伴家持が越中守のときの32歳で詠んだという「万葉集」最大の長歌「陸奥国に金を出(い)だしし詔書を賀(よろこ)びし歌」がある。
それをかなりムリをしてちょっと囓ってみたい。
「葦原の 瑞穂の国を 天下り 領(知)らしめしける 皇御祖((すめろき)の 神の命(みこと)の 御代重ね 天の日嗣(ひつぎ)と 領らし来る 君の御代御代 敷きませる 四方の国には 山川を 広みと厚みと 奉る 御調宝(みつきたから)は 数へ得ず 尽くしもかねつ 然れども 我が大君の 諸人を 誘ひたまひ 善き事を 始めたまひて 黄金(くがね)かも たしけくあらむと 思ほして 心(した)悩ますに 鶏が鳴く 東の国の 陸奥の 小田なる山に 黄金ありと 申したまへれ 御心を 明らめたまひ 天地(あめつち)の 神相珍(かみあひうづ)なひ 皇御祖(すめろき)の 御霊助けて 遠き代に かかりし事を 朕(わ)が御世に 顕してあれば 食国(をすくに)は 栄えむものと 神ながら 思ほしめして 物部(もののふ)の 八十伴の男(緒)を 服従(まつろへ)の 向けのまにまに 老人(おひひと)も 女(おみな)童児(わらは)も 其(し)が願ふ 心足(こころだら)ひに 撫でたまひ 治めたまへば 此をしも あやに貴み 嬉しけく いよよ思ひて 大伴の 遠つ神祖(かむおや)の その名をば 大来目主(おほくめぬし)と 負ひ持ちて 仕へし官(つかさ) 海行かば 水浸く屍(かばね) 山行かば 草生(くさむ)す屍 大君の 辺(へ)にこそ死なめ 顧みは せじと言立て 大夫(ますらを)の 清きその名を 古よ 今の現に 流さへる 祖(おや)の子等(こどもぞ 大伴と 佐伯の氏は 人の祖の 立つる言立 人の子は 祖の名絶えず 大君に 奉仕(まつろ)ふものと 言ひ継げる 言の職(つかさ)ぞ 梓弓 手に取り持ちて 剣太刀(つるぎたち) 腰に取り佩(は》き 朝守り 夕の守りに 大君の 御門(みかど)の守護(まもり) われをおきて 人はあらじと 彌(いや)立ちて 思ひし増さる 大君の 御言(みこと)の幸(さき)の 聞けば貴(たふと)み」
(葦の生い茂る稔り豊かなこの国を、天から降り治められた、天照大神からの神様たる天皇の祖先の、その御代を重ね、治められてこられたきたその御代ごとに、四方の国々では山河が広く豊かなために、献上する貢物の宝は数えきれず、挙げ尽くせない。
そうではあるが、我らの大君が人々を導き、大仏建立という善い事業をお始めになられ、黄金が足りるだろうかと、ご心配なされていたところ、東の国の陸奥の小田というところの山に黄金が出たと奏上してきたので、お心を安んじられ、天地の神々もこの事業をこぞってよしとなされ、代々の天皇の霊もこれをお助けくださり、遠い御代にあった事と同様、今の天皇の御代にも顕わしてくださったので 治められる国は栄えるだろうと、神であるままに思し召され、文武百官を従え意のままになされ、また老人も女子供もそれぞれの願いが満ち足りるように物をお恵みになられるので、これをなんとも言えぬほどますます晴れやかな思いに満たされる。
我ら大伴家の遠い祖先の神はその名を大来目主と呼ばれるを誉れとしてお仕えしてきた役柄であるため、「海に行くなら水に浸かる屍となり、山を行くなら草むす屍となっても大君のお側で死のう、自らを顧みるようなことはするまい」と誓いを立て立派な男として潔いその名をはるか昔から今まで伝えてきた。
そのような祖先の末裔である 大伴と佐伯の氏族は 祖先が立てた誓いのままに、子孫は名を絶やさず大君にお仕えするものと言い継いできた、誓言を持つ職掌の氏族なのだ。
梓弓を手に持ち、剣太刀を腰に佩き 朝の警備にも夕の警備にも 大君の御門をお守りする、それは我らをおいて他にないと、さらに誓いを新たに 心はますます奮い立つばかりだ。
大君の栄えある詔を拝聴すれば たいそう尊く有難い)
どうだろう?
世界一の奥ゆかしい日本人は、ジコチュウ丸出しののサプア人とは到底理解し合えないのでは?

If a Japanese loses its beautiful heart, one must be no longer a Japanese(日本人が、その美しい心を失ったら、もう日本人ではない)!

To be continued...






腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


K - BROWN who is only interested in North Korea, doesn't even know that there is a proverb in Japan saying “A lie with a burglar begins”(北にしか関心のない茶髪大統領は、日本に、「ウソつきは泥棒の始まり」というコトワザがあることさえ知らない)!

東仙坊、本当の茶髪大統領の異常さは、慰安婦問題をめぐる日韓合意に対し「公式合意という事実は否定できないが、慰安婦問題は誤っておりその欠陥を解決せねばならない。再交渉は求めないが、外交的な問題で十分満足できなくても現実的に最善の方法を話し合いたい」とメチャクチャなことを言いながら、「日本とは心が通い合う真の友人になりたい」と平然とうそぶけるとこにあると確信している。
それはそうである。
日韓合意の時点で存命だった47人の元慰安婦のうち34人が、昨年末までに「和解・癒やし財団」を通して1億ウォン(約1000万円)を受け取っていたというのでは?
つまり、元慰安婦のハルモニたちのほとんどが、日韓合意を受け入れていたはず。
事実、「和解・癒やし財団」は、元慰安婦たちと「この金はこういうお金で、こういう手続きです。アナタは受け取りますか?」というやり取りを証拠として、撮影し記録しているというのでは?
では、なぜそんな撮影をしたのか?
1995年の「アジア女性基金」のときだってには、61人もの元慰安婦が日本からの「償い金」を受け取ったのに、日本の内にいる国賊どもと手を組んだ「サプア挺身隊問題対策協議会」を中心とする反日団体が、お金を受け取った元慰安婦たちの名前を公表し世論にバッシングをさせたうえ、直接電話をかけ「民間基金のカネを受け取ることは、売春婦だったことを自ら認める行為だ」と非難したからである。
そう、コヤツらは、日本政府による法的賠償にさせ、溜飲を下げたいだけだからである。
だから、そんなクソッタレどもとグルの茶髪大統領は、「日本政府が拠出した10億円を凍結して、同額をサプア政府が負担する。日本大使館前や領事館前の慰安婦像については、解決するよう努力する」とまたまた平然とのたまえるのである。
そう、コヤツ、ハナから慰安婦像を撤去するつもりがないばかりか、何が何でも日韓合意を破棄したいのである。
そして、弾劾罷免されたお嬢さん前大統領をソウル中央地方裁判所に懲役24年罰金180億ウォン(約18億円)の有罪とさせ、警察に月山明博元大統領を逮捕させているのである。
そう、北の親友のために、2代続いた保守政権の「積弊清算」を大義名分に、自らの政権基盤の強化を狙うと同時に、敵対勢力への政治的報復を完結したいのである。
どうだろう?
とんでもないオトコなのでは?
もっとも、これは民主国家でも法治国家でもないサプアではごく当たり前の実態。
実際、USAのおかげで一応の独立した後のサプアの大統領の歴史的事実が、それを証明している。
亡命しずっとハワイでボーッとしていたのに初代大統領に棚ボタ的に宗主国USAから任命された李承晩政権(1948~1960)、敗戦国日本が、日付も公文書も署名もない「カイロ宣言」を国際条約であるかのようにデッチ上げられた「サンフランシスコ平和条約」を勝利国USA連合軍と調印すると、日本に併合されていた国としてその席にも呼ばれなかったくせに、1952年、日本海の公海上に「李承晩ライン」を勝手に引き、竹島を自国内に取り込んだ卑怯者。
それもこれも、1950年、国民保導連盟の加盟者や収監中の政治犯など自国民を少なくとも20万人あまりを大量虐殺して不人気になったのを回復しようとしたため。
それだけじゃない。
コヤツ、1949年、最大の政敵だった金九を安斗煕に暗殺させているはず(?)。
自ら率先垂範し(?)近代化と経済成長を実現した長期政権だったお嬢さん前大統領のパパ朴正煕時代(1961~1979)。
北の軍事的思想的脅威に対抗するために、有無を言わせない強権政治で自由や民主主義を制限し、日本軍人で日本語も堪能だったので日本の近代化のプロセスを参考に経済発展に邁進し、今日の「漢江の奇跡」の土台を構築。
そして、北に傾く日本への反骨心剥き出しに、「成せば成る」とか、「維新体制」といったスローガンを掲げ、国民に国家意識を植えつけることにも成功。
ところが、朴正煕時代が暗殺され終わると、たちまち本来の怠惰で身勝手なサプアが復活。
反日ムードが表面化し、民主化という名の下にその生理である政争が盛んになり、朴正煕的物質文明への反動から国家意識は後退し、ジコチュウ丸出しになり、反共・反北というよりも北に対しサプア同族意識による融和的姿勢。
それぞれが唯我独尊剥き出しの「李朝時代へ後戻り」。
そう、民主化や法治国家も放棄。
ちょっと振り返っただけでも、全てにおいてデタラメのパクリとハッタリとユスリとタカリの異常な国。
文民第1号を自称した金泳三政権(1993~1998)、それまでの日本との約束だった竹島問題棚上げという現状維持策を覆し、日本の竹島の実効支配を強化。
金大中政権(1998~2003)、世論やマスコメディアに迎合し、日本の歴史教科書の記述修正を外交文書で要求。
革新政権だった盧武鉉時代(2003~2008)、世界のパイオニアの国のNGO化。
保守政権だったはずのニセ日本人の李明博政権(2008~2013)、これまた世論に迎合し、歴代の大統領が対日外交配慮で遠慮してきた竹島上陸を敢行。
朴正煕の娘のお嬢さん大統領(2013~2017)、何から何まで反日のメチャクチャ国家。
よくよく見れば、独立後のサプアの大統領は、李承晩以来、現職のK-BROWNを除いて11人の末路は、暗殺、拘束、牢獄、自殺を含め、ほとんどが異常。
なぜこんな国に妥協しつつガマンまでしてつき合うのか?と不可解に感じている本物の日本人は、東仙坊だけではないと思いたいが…。

Do you know about the assassination, restraint, prison, suicide and poor country as much as 11 successive presidents of the presidency(11人の歴代大統領の末路が、これだけ暗殺、拘束、牢獄、自殺と劣悪な国を他に知ってる)?

To be continued...








































腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


Even in the USA with simple people, it should be felt that it is about time to strike Korean anomalies(単純なイイ人の多いUSAでも、そろそろサプアの異常さを身に染みて感じるべき)!

東仙坊、個人的には、USAでただただ普通じゃないサプアへの嫌悪感が拡大していることは喜んでいるが、日本の国防を念うと、安易にそうはしていられない。
保守強硬派の代表であるジョン・ボルトン国家安全保障問題担当大統領補佐官の、「在サプアUSA軍は釜山に少し足場を残しておくだけで十分。最悪の場合は、サプアを『捨て石』にしてしまえばいい。台湾さえ全力で守ればいい。いかなる同盟国にも拒否権は与えてはならない。軍事行動に出る場合、サプアへの被害を抑えるため、USA軍は最大限の努力をする。しかし、USA大統領の任務は、あくまでUSA国民の安全確保にある。オバマ政権のスーザン・ライス安全保障担当補佐官は暴虐な独裁者の核ミサイルの脅威の下でも生きていけると言っていたが、私はその生き方を拒否する」というコメントを借りれば、いくら日米安保条約があるからといっても、もっともっと日本は自分たち自身で「反日親中国国家」と対決する手段を講じなければならないはず。
ともあれ、「いかなる場合でも朝鮮半島で武力衝突があってはならない」とか、「サプアの事前同意のない軍事的行動はあり得ない」とうそぶき、金ボンボンと手を繋ぎ一緒にトイレに行き同じ「朝顔」で用を足し、「金ボンボンは誠実で冷静、礼儀正しい」とのたまわった正真正銘のパラノイアの茶髪大統領に、開いた口が塞がらなくなるのはUSAも同じでは?
それが決定的になったのは、北側首席である祖国平和統一委員会李善権委員長の「我々が保有する核爆弾など最先端兵器はUSAを狙ったもので、同族に向けたものではない」という信じ難い放言を黙って聞いていたことだとか。
それはそうだと思わないか?
ギャラップの世論調査での「USAの最大の敵対国」で、USA国民の51%が北と、2位19%のロシアと3位11%の中国を大きく引き離しているのだから。
実際、以来、USAは、機微な情報はサプアに教えないばかりか、軍事オプション発動もギリギリまで知らせなくなったとか。
そして、筋金入りの親北活動家である任鍾晢大統領秘書室長らを北のスパイとみなしフェイク情報を垂れ流し始めたとか。
ともあれ、ウォールストリート・ジャーナルは、茶髪大統領に対し、激烈な批判を展開。
「その北への融和的な従北姿勢、中国に擦り寄る媚中外交は、到底、信頼できる友人だとは思えない」
「South Korea's Bow to Beijing(サプア、中国に跪く)」
「中国の圧力に直面し、自国や同盟国の安全保障に関して譲歩もいとわない姿勢は、バランス外交とはほど遠いもので、茶髪大統領が取った一連の行動は、金ボンボンを包囲するための同盟関係を損なうものとなった」
同じくブルームバーグ通信も、「茶髪大統領は国連で北の金ボンボンの首席報道官になった」と皮肉。
「金ボンボンは国連総会には出席しなかったが、彼を称賛する事実上の報道官を送った。それが茶髪大統領だ。茶髪大統領はUSAと北による核廃棄に向けた交渉を仲裁するという立場から、やむなく北の立場に立って説明するケースも決して考えられないことではない。しかし、それも度が過ぎればその言葉の信頼性が失われ、そうなると仲裁者の役割を果たすことなど到底できないはず。にもかかわらず、北は今なお数十発の核弾頭を保有し、また移動式の発射台やICBMもそのまま残っているに、茶髪大統領は北による核・ミサイル実験場の閉鎖について説明する際、『北の核ミサイルがUSAの脅威になることは完全になくなった』と発言した。一国で安全保障政策に責任を持つ人間は相手の言葉をたやすく信じるべきではないはず。ともあれ、茶髪大統領が金ボンボンの業績や人間性を高く評価しているのは確かだ。彼は北の3代続く独裁者であり、海外の空港で腹違いの兄を化学兵器を使って殺害し、その叔父を高射砲を使って跡形もなく粛正しているはず。そして、平壌の一部市民を除く北の住民が人権や愛などの言葉さえ知らないまま今なお悲惨な生活を送っているはず」
どうだろう?
茶髪大統領の異常さはやはりハンパじゃないのでは?
その決定的な指摘が、これ。
保守系民間シンクタンク「アサン政策研究院」咸在鳳院長の「ストックホルム症候群に囚われたサプア」と自嘲気味の論考。
「現在、サプアでは政府を先頭にマスコミや識者など、金ボンボンや北に対する称賛や配慮でいっぱい。これまで北はサプアにとっては『悪の権化』そのもので、サプアは金日成から始まる親子3代にわたる超独裁者によってその『脅威の人質』になっていたようなもの。特に、自分たちでは何もできないという無力感は、まさに北による『長期人質監禁』のようなされているような気分から生まれたもの。それなのに、大統領をはじめサプア側は金ボンボンを『気さくで聡明な話のわかる指導者」』と絶賛し、その最側近の妹、金与正に対しても『純粋で素朴』、その妻の李雪主夫人にも『謙遜で腰が低い』などとベタ褒め状態。いわゆる『ストックホルム症候群』になってしったようなもの。その北の人権問題などタブーに等しい状況」
ちなみに、その調査では、南北統一に賛成する20代は、たったの約20%だというのに…。

The USA should also be concerned that the negative elements of Korea are expanding throughout the country like Japan(USAも、我が日本のようにサプアの負の要素が国全体に拡大していることを危惧すべき)!

To be continued...













 


腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


Korea should realize that the historical fact that it was consolidated into Japan is sloppy with not being able to change what to say anything(サプアは、我が日本に併合されたという歴史的事実を、何をどう言おうと変えられないということにいい加減気づくべき)!

サプアは歴史的にジコチュウな国で、国際関係や他国の国民感情が全く理解できないオコチャマのような国。
何のアイデンティティも持たなかったところから、併合されたことへの悔しさからの対抗心、反日で周囲に認められるいい加減な愛国心、北よりも極貧の国だったという歴史的事実に目瞑る忠誠心しかないのが、現状。
そう、我が日本の内にウジャウジャいるニセ日本人である国賊の野党議員どもと同じ。
第一、このクソッタレ茶髪大統領、「日米韓の防衛協力が軍事同盟に発展することは望ましくない」と明言するほどの反日狂い。
実際、盧武鉉大統領秘書室長だったときに、USA国防長官との初会談で、「仮想敵国は日本だ」とも言い切ったオトコ。
それで、我々お人好しの日本人が忘れてはいけないのは、あの醜悪に自殺した卑怯者の盧武鉉大統領、2008年7月、海上保安庁巡視船の撃沈も辞さない「危害射撃」を許可しているのである。
どちらにしても、ハワイに逃げた卑怯者の初代李承晩大統領以来続く反日教育を止めない限り、友好など夢のまた夢なのでは?
その最新の証拠が、これ。
12月14日、サプアの女子中学校の生徒名で「竹島はサプアのもので、日本は誤った教育をしている」というはがき41通を島根県内の中学校に11月26日と11月27日に届けた出というから、何をかいわんや。
島根県は国に報告し同日、竹島問題研究会座長名で反論の手紙を中学校に送ったとか。
どうあれ、同様の郵便物が届いたのは、昨年5月に続き2回目というから、開いた口が塞がらない。
ともあれ、クソッタレ茶髪大統領になってからは、「ACSA(物品役務相互提供協定)」、有事の際のサプア在住日本人の避難に関する情報交換、日韓が別々に提供されたUSA情報の相互確認も進んでいないというのだから、我が国は何も期待してはいけないのでは?
東仙坊、こんな国のために、我々日本人は二度と大切な命を懸けてはイケないと思うが…。
そして、少なくとも、互いが必要とされるときに互いの必要に応える努力によって支え合うといういかなる同盟もこんな信頼できない国と結ぶべきではないのでは?
もっとも、我々日本にとって、クソッタレ茶髪大統領の露骨で理不尽で執拗な反日よりも深刻な問題は、さすがの宗主国USAで膨らみ続けるサプアへの猜疑心の増大。
それによって、米韓同盟のスキームが弱体化してしまう恐れがあるのでは?
それこそ、有名無実の米韓同盟になる可能性もあるのでは?
率直に言うと、実は、我が日本にとって、クソッタレ茶髪大統領の反日難癖の数々よりも本当に困ることは、その米韓同盟の崩壊。
なぜなら、戦後70年以上、我が日本が甘受してきた平和と繁栄は、誰がどう言おうと、日米安保体制のおかげ。
そして、その陰での米韓同盟のおかげ。
そう、南北分断の「38度線」こそ、我が日本にとっての「安全保障上の最前線」。
それが強固であったからこそ、冷戦時代、気の狂った中国やロシアや北のようなクレイジーな共産主義の圧力に直接に晒されずにすんだはず。
そ、そ、それなのに、南北統一とかなんとか寝ボケたことを夢見て、スポーツでの南北合同チーム結成だとか、南北音楽交流だとかをやっているだけならいざ知らず、北の思惑通りに、その「38度戦」を空洞化され、日米韓が完全に分断されてしまうことになるのでは?
そう、宗主国のUSAに、朝鮮半島がどうなろうとカラスの勝手と在サプアUSA軍を引き上げられてしまったら、朝鮮半島はたちまち中国の思うがまま。
すなわち、「反日親中国家」の誕生。
その意味では、1980年、金日成主席が、自分が主導するつもりで提案した南北統一サプアである「高麗民主連邦共和国」誕生よりも始末が悪いのでは?
それで、イヤな情報がある。
実際、今、USAの国益にとって、サプアは本当に重要なのか?と議論され始めているというのである。
USAファーストを掲げるビジネスマンとしての目利きのあるドナルド・トランプも、茶髪大統領を胡散臭い信用できないオトコと言っているとか。
それだけじゃない。
「サプア疲れ」も顕著になっているとも。
それはそうである。
北危機を契機に政府間や軍レベル間で現実的な接触・対話が大幅に増えたことで、今さらながらにサプアの安全保障観や対北認識などの異常さを痛感しているとか。
というのも、ニンニク臭いサプアの金になびいた一部のサプアの専門家ども(?)が、今までサプアの本質をオブラートに包んで誤魔化していたから、ようやくサプアの剥き出しの本質を知って「コイツらは一体何なんだ」と当惑し始めているからとも。
そう、日韓併合前と同じになったのである。
そのせいで、典型的な親韓派だった国務省のジョセフ・ユン北担当特別代表が辞任させられ、いったん駐韓大使に内定していたジョージタウン大ビクター・チャ教授も取り消されているとか。

Korea ought to be consciously to the extent that it is thanks to Japan and USA that somehow managed to modernize the state of modern independence(サプアは何とか近代独立国家の体裁を整えられたのは、日本とUSAのおかげだといやというほど自覚すべき)!

To be continued...












腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


South Korea's self-esteem must be the same for Japan as well as for countries around the world(サプアの唯我独尊は、日本に対してだけでなく、世界中の国に対して同じ)!

東仙坊、サプアが元慰安婦や元徴用工問題を自国の賠償問題と認識しながら、なおも我が日本に金を払わせようとする理由は、たった一つと確信している。
気の狂った茶髪大統領ことK-BROWNが、従北派どころか完全に北の手先で、日本の金で統一しようとしているからに違いない。
そのために、すでに情報機関や司法界を北の回し者で固めてしまったからに違いない。
そう、すべては極貧の北のため…。
だからこそ、おバカ茶髪大統領、拉致問題解決にさえ協力し、日本を北のキャッシュディスペンサーにしようと企んでいるのである。
このクソッタレが、その考えた原因は、2つ。
1つは、2002年9月、小泉純一郎首相が電撃的に平壌を訪れ、金正日と会談して、「日朝平壌宣言」に署名し、何人かの拉致被害者を奪還したとき、人道的支援の名の下でかなりの経済支援(1兆円?)を極秘で渡したことがあるから(?)。
実際、2000年、隣のキチガイの国の北に対し、WFP(世界食糧計画)から支援要請された19万5千トンをはるかに上回る50万トンもの「コメ」支援(1200億円)を世紀の国賊河野洋平の鶴の一声で実行しているのである。
2つ目は、茶髪大統領、ドナルド・トランプから、北が完全に非核化すれば日本に2~3兆円(?)ぐらいの本格的な経済支援をさせると聞いているから。
それにしても、このクソッタレ茶髪大統領の狂気は、ハンパじゃない。
何しろ、スポーツでの南北統一チーム結成とか、南北の音楽交流とかのたまわっているだけならよかったが、「38度戦」の兵士削減とか、南北でそれぞれ11ヵ所のGP(監視警戒所)の示範撤収とか、我が国がくれてやった鉄道や道路の南北連結とか言い出したから、完全にアブノーマル。
それだけじゃない。
現在61万8千人のサプア軍を2022年までに50万人の水準に削減し、軍服務期間を21ヵ月から18ヵ月に短縮する計画を打ち出したから、ほとんど売国奴。
それはそうである。
世界で唯一の大規模な地上戦が起こるかもしれないのが場所朝鮮半島。
その有事の際に150万人の地上軍が必要と言われているのに、そうなったら北軍120万人に対し40%の水準。
そうでなくても、もともと怠け者のうえリッチになってしまったサプア軍は、今や虚弱な軍隊。
それだけじゃない。
本質的なフーリッシュ・プライドのせいで、そのウリジナルの軍備は超劣悪。
ようやく遠距離巡航ミサイル「タウルス」の試射に成功したと発表したが、結局、それもドイツ製。
ようは、あれだけ国産武器にこだわっていたのに、戦車も自走砲も戦闘機も国産化できず、使い捨ての誘導弾すら輸入せざるを得なかったということ。
実は、それで笑えないことが1つ。
サプアでは、北の核・ミサイル開発に対抗し、防衛システム「キルチェーン」を構築し本土を防衛すると長い間豪語していた。
「キルチェーン」とは、北の核・ミサイル施設に先制攻撃をかけるプランで、ミサイル発射の兆候を偵察衛星で把握し、サプア空軍の戦闘機KF-16で発射場所を先制攻撃するというもの。
と、と、ところが、この「キルチェーン」の根幹となる偵察衛星をサプアは持ってないというのである。
そこで、サプア防衛事業庁、8月25日、レーダー搭載衛星4機と赤外線センサー搭載衛星1機の計5機の偵察衛星を2021年から3年間で打ち上げ運用する計画と発表。
それまでは、偵察衛星をレンタルしてもらおうとしたというのである。
ところが、当たり前のことだが、サプア軍が打診したイスラエル、ドイツ、フランスからは、いずれも「貸せない」という通知どころか、映像の貸与や販売もできないとの回答。
それはそうだと思わないか?
それぞれの国防の根幹に関わること。
ちなみに、我が日本は、偵察衛星といえる情報収集衛星を2003年から10機以上打ち上げに成功している。
そして、弾道ミサイルを宇宙で破壊するSM3と、大気圏に再突入してきたところを迎え撃つPAC3の二段構えで防備を完了ズミ。
特に、高性能で高速のSM3は重要で、高性能レーダーを搭載した海上自衛隊のイージス艦や新導入されたイージスシュアから発射、誘導するもの。
ところが、サプアのイージス艦はSM3を導入していないというから、マンガ。
また、短距離弾道ミサイル迎撃対応もPAC3ではなく、一世代前の対航空機用PAC2だけしか配備していないというのだから、ほぼ無能力。
えっ、なぜ我が国にレンタルを頼んでこなかったのか?って?

Japan shouldn't give money to the Korean Peninsula so as not to let it go to Korea anymore(日本は、これ以上サプアに甘えさせないためにも、ビタ一文朝鮮半島にお金を渡してはいけない)!

To be continued...
































腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


To the mass media and lawyers who are dedicated to defeating Japan in the world, I believe that someday someone in the heaven should honor a hammer(日本を世界で貶めることに暗躍しているマスメディアと弁護士どもには、いつか必ずお天道様が鉄槌を下すはず)!

2つ目は判例というよりも解釈。
それは、1956年の日ソ共同宣言第6項。
■日ソ共同宣言第6項
「日本国およびソビエト社会主義共和国連邦は、1945年8月9日以来の戦争の結果として生じたそれぞれの国、その団体および国民のそれぞれ他方の国、その団体および国民に対するすべての請求権を、相互に放棄する」
これにより、シベリアに抑留された日本人たちはソビエト社会主義共和国連邦に個人的損害賠償請求ができないことになっている。
本来なら、日本政府がそうした請求権を放棄しているのだから、当該被害者に対して賠償責任を負うべきのはず。
それをどうしても避けたいところから、「放棄した請求権」は、「外交保護権」だけで個人請求権は存在するとしなければならないのだとか。
つまり、日本政府が放棄した請求権とは、「我が国自身の有していた請求権および外交的保護権であり、日本国民が個人として有する請求権を放棄したものではない。ここに外交保護権とは、自国民が外国の領域において外国の国際法違反により受けた損害について、国が相手国の責任を追及する国際法上の権利だけということ」。
そのせいで、優柔不断な我が政府や司法は、日韓請求権協定で相互に放棄した請求権についても、外交保護権や裁判訴追権であり、個人の請求権は存在していることを認めてきているのだとか。
どうだろう?
我が日本政府のセコサが自らを追い込んでいる天もあるのでは?
もっとも、これらは戦った相手との問題で、一緒に戦ったサプアの問題とは明らかに別。
そこで、もう一度、「請求権協定第2条第1項」を精査してみよう。
実は、すでに指摘している通り、サプア政府は盧武鉉政権時代の2005年に、日韓国交正常化に関する外交文書を公開している。
というのも、サプア住民がサプア政府を相手に日韓基本条約の締結に至るまでの外交文書57件の公開を求めて提訴した結果、ソウル行政裁判所が、2004年2月、5件の文書を公開するようサプア外交通商省に命令したから。
その外交文書の1つでは、日本の植民地支配に伴う補償などの請求権について両政府間で一括して解決するため、被害を受けたサプア国民への個人補償義務を日本政府ではなくサプア政府が負うと確認しているというから、開いた口が塞がらない。
また、サプア経済企画院の質問に答えた1964年5月11日付の公文書にも、「1962年11月の金鍾泌中央情報部長と大平正芳外相の会談の中で、個人請求権を含め)各請求項目を一括して解決する、サプア政府は個人請求権保有者に補償義務を負うことになると明記されているというから、さらにビックリ。
さらに、1974年、「対日民間請求権補償法」が制定され、1977年6月までに91億8700万余ウォンの補償金が被害個人たちに支払われたが、これは請求権資金3億ドルのたった約9.7%だったとも。
そして、被徴用工死亡者に対する補償金、計8552件に対して1人当たり30万ウォン、総25億6560万ウォン(当時のレートで約37億2650万円)が遺族に支給されたとか。
ただし、負傷者ら生存者は対象外で、補償から除外された者も多くいたとも。
ともあれ、そのプロセスをより精査すると、1987年の民主化運動で、サプアで、「6.29民主化宣言」が発表されたことが契機。
それから、1988年のソウル五輪を成功させ、1990年代に入ると、民主化されつつあった(?)サプア社会の中で慰安婦問題やサハリン残留サプア人問題、サプア人被爆者の問題が提起され始めたとか。
もちろん、そのころでも、サプアでも徴用工問題は解決ズミ。
と、と、ところが、2004年3月、おバカな盧武鉉政権が、日本の植民地時代の強制動員の被害の真相を明らかにすることを目的にした「日帝強占下強制動員被害真相糾明などに関する特別法」を制定。
「韓日会談文書公開の後続対策に関する民官共同委員会」が発足し、李海瓚首相主宰で、その「民官共同委員会」を開催し、日韓請求権協定の効力範囲などについて協議し始めると、再び空気が一変。
徴用工問題で裁判所への提訴の動きなどが顕在化。
それはそうである。
「韓日請求権協定は基本的に日本の植民地支配賠償を請求するためのものではなく、サンフランシスコ条約第4条に基づく韓日両国間の財政的・民事的債権債務関係を解決するためのものであった」
「従軍慰安婦問題、サハリン残留韓国人問題、在韓被爆者の問題などの日本政府・軍等の国家権力が関与した反人道的不法行為については、請求権協定により解決されたものとみることはできず、日本政府の法的責任が残っていて、請求権協定の対象ではない」
「請求権協定を通じて日本から受け取った無償3億ドルは個人財産権(保険・預金等)、サプア総督府の対日債権等サプア政府が国家として有する請求権、強制動員被害補償問題解決の性格の資金等が包括的に勘案さているとみるべきである」
「サプア政府は受領した無償資金中相当金額を強制動員被害者の救済に使用すべき道義的責任がある」
「サプア政府が1975年に行った補償は、負傷者を対象から除外するなど、道義的次元からみて被害者補償が不十分」
「強制動員被害者らの苦痛と痛みを治癒し、国民統合を図り、政府の道徳性を高めるためには、遅ればせながら彼らに関する支援措置が必要である」
国民へのゴマすり組織「民官共同委員会」が、そういうことを言い出したからに、他ならない。
ちなみに、その「民官共同委員会」の構成メンバーの民情首席秘書官はK-BROWN。
そして、2007年12月、「太平洋戦争前後国外強制動員犠牲者等支援に関する法律」を制定し、死亡者に1人2000万ウォン(約200万円)、負傷者に障害の程度に応じ2000万ウォン以下の範囲で慰労金を支払い、生存者に年間80万ウォン(約8万円)の医療支援金を支給したというのである。

President of innocent brown hair must be definitely a servant of the country of the worst neighbor of the Korean history(今の気色の悪い茶髪大統領は、間違いなくサプア史上最悪の隣のキチガイの国の従僕)!

To be continued...

腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


Korean favorite attorneys in Japan must be gonna be manipulating Korean mass media with Koreans, but reality must be not trusted by anyone(日本にいる国賊のサプア大好き弁護士どもは、サプア人とサプアマスメディアを操っているつもりでいるが、現実は誰からも信頼されていない)!

東仙坊、10月30日のデタラメなサプアの最高裁判所である大法院の元徴用工に関する判決よりも、笑止千万と呆れ果てたのが、11月7日、その判決を後押しつもりで発表した、「元徴用工のサプア大法院判決に対する弁護士有志声明」という日本のピンボケ弁護士ども声明。
そう、サプアの元慰安婦や元徴用工どもを煽動し、マッチポンプで日本を貶め続けている我が国の内にいる国賊のニセ日本人どものおバカロジック。
「サプア大法院は、元徴用工の損害賠償請求権は、日本政府の朝鮮半島に対する不法な植民地支配および侵略戦争の遂行と直結した日本企業の反人道的な不法行為を前提とする強制動員被害者の日本企業に対する慰謝料請求権であるとした。そのうえで、このような請求権は、1965年に締結された『日本国とサプアとの間の財産および請求権に関する問題の解決と経済協力に関する協定』の対象外であるとして、サプア政府の外交保護権と元徴用工個人の損害賠償請求権のいずれも消滅していないと判示」
この大バカどもは、そう言いつつ、さらに「本質は国際的人権問題」と虚構の結論をしているのである。
どうだろう?
本当に情けなくてみっともない大バカどもだと思わないか?
サプア大法院は、どこまでも「日本政府の朝鮮半島に対する不法な植民地支配および侵略戦争の遂行に直結した日本企業の反人道的な不法行為を前提とする強制動員被害者の日本企業に対する慰謝料請求権は、請求権協定の適用対象に含まれていない」と判断しているだけで、サプア政府の外交保護権も被害者個人の賠償請求権もいずれも消滅していないなどと全く言っていないはず。
もちろん、人権など臭わしてもいない。
それ以上に、日本で学んだのなら、1910年の日韓併合が国家間の正式な条約に基づくもので、不法でないことぐらいは百も承知しているのでは?
また、その結果、その侵略戦争(?)をともに戦った戦友だったこと。
さらに、戦時体制下における労働力確保のために、同国民でありながらサプア人に敬意を払い、1942年「サプア人内地移入斡旋要綱」による官斡旋方式による斡旋、1944年植民地朝鮮に全面的に発動した「国民徴用令」による徴用・動員、自由意志で日本に渡航してきての募集・労働移入などでサプア人に働いてもらったこと。
とりわけ、この裁判の原告4人が、募集に応募して朝鮮半島から内地に移入してきたことぐらいは明確に指摘すべきなのでは?
もっとも、脆弱な我が政府や左翼系の司法の対応が、どこまでも曖昧模糊であることも、これまた事実。
■請求権協定第2条第1項
「両締約国は、両締約国およびその国民(法人を含む)の財産、権利および利益並びに両締約国およびその国民の間の請求権に関する問題が、1951年9月8日にサン・フランシスコ市で署名された日本国との平和条約第4条(a)に規定されたものを含めて、完全かつ最終的に解決されたこととなることを確認する」
この協定下にあっても、厳密には、個人の請求権が消滅したとするものではなく、個人が被害を受けた国に対して損害賠償などを主張することに対する外交保護権がないと確認し合っただけだとしていること。
では、なぜそんな中途半端なものにしたのか?
もし日本政府が、日本人の財産を請求する権利そのものを否定してしまうと、この請求権協定を締結したことで、財産を朝鮮半島に残してきた日本人に対して日本政府が賠償するという問題、そう、日本人への補償責任が生じてしまうからである。
そのために、外交保護権がなくなっただけで、その当該日本人が個人的に自身の財産権を主張する権利はあるものの、それを裁判で要求する権利はすでに喪失しているとしたいだけ。
つまり、事後的個別的な裁判による解決を残すと、平和条約締結時に予測困難な過大な負担、混乱を生じるので、都合よく個人の請求権は消滅したのではなく、裁判上の権利は喪失しているとしてしまったのである。
ともあれ、この国賊どもが、よりどころにしている判例が、2つ。
1つは、2007年4月27日、日中戦争中に強制連行され広島県の水力発電所建設工事で過酷な労働を強いられたとして、中国人元労働者とその遺族計5人が西松建設に損害賠償を求めた訴訟の上告審判決で、原告勝訴の2審広島高裁判決を破棄、請求を棄却したこと。
何でも、判決は、日本と連合国の「サンフランシスコ平和条約」に基づき、「戦争状態を終了させるため、相互に個人賠償請求権も含めて放棄した。『日中共同声明の請求権放棄条項』は個人を含むかどうか明らかとはいえないが、交渉経緯から実質的に平和条約で、サンフランシスコ条約と同じ枠組みと個人請求権を否定したとか。
それでいて、「日中戦争の遂行中に生じた中国人労働者の強制連行および強制労働に係る安全配慮義務違反等を理由とする損害賠償請求であり、前記事実関係にかんがみて本件被害者らの被った精神的・肉体的な苦痛は極めて大きなものであったと認められる」と、強制連行(?)や強制労働(?)の被害の大きさを認め、裁判官全員一致で次のように付言したこと。
「サンフランシスコ平和条約の枠組みにおいても、個別具体的な請求権について債務者側において任意の自発的な対応をすることは妨げられないところ、本件被害者らの被った精神的・肉体的苦痛が極めて大きかった一方、上告人は前述したような勤務条件で中国人労働者らを強制労働に従事させて相応の利益を受け、さらに前記の補償金を取得しているなどの諸般の事情にかんがみると、上告人を含む関係者において、本件被害者らの被害の救済に向けた努力をすることが期待されるところである」
そう、「日中共同声明の請求権放棄によって元中国人労働者の損害賠償請求を認めることはできないが、当該企業は中国人元労働者の被った被害を考えて、被害の救済に努力すべきである」と期待したというのである。
そのために、西松建設は、訴訟には勝訴したものの、最高裁判所のこの指摘を受け入れ、訴訟とは別に和解協議したのだとか。
その結果、2009年10月、被害者たちに謝罪し、原告を含め360人の中国人労働者を対象に2億5000万円を信託し、被害救済のための基金を設立し、被害者たちに支払いをしたということ。

In the end, the Japanese government and the judicial circles of Japan should make it a truly amenity to kneel Korea(結局、日本政府や日本の司法界が、サプアをだだをこねるだけの甘えん坊にしてしまっている)!

To be continued...


腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


It must be Korean justice like the opposition parties and socialist lawyers who are not even the most popular in Japan, but in fact it doesn't trust any opposition parties or lawyers in Japan who are doing match pumps(我が国のロクでもない野党や社会派弁護士と同じようなサプアの司法だが、実はマッチポンプをしてくれている日本の野党や弁護士どもを全然信用していない)!

東仙坊、デタラメなサプアの最高裁判所である大法院の元徴用工に関する判決の矛盾を検証してみたい。
今のところ、10数件の訴訟がサプアで起こされているとのことだが、どうせどの判決も、以下同文的判決に違いないと予測できるので、最初の上告棄却のケースを徹底検証することで、結論に導くことにしたい。
10月30日、日本の植民地支配の時期に日本本土の工場で強制労働をさせられたとする元徴用工4人が、新日鐵住金を相手に損害賠償を求めた訴訟の上告審で、この一切学ばない痴愚に近いアホンダラでしかない最高裁判所判事どもが、ソウル高等裁判所の控訴審判決を支持し上告を退けたために、原審(差し戻し控訴審)が確定した。
◆被告の上告を棄却し、被告が原告に対し1人当たり1億ウォン(約1000万円)の慰謝料を支払うことを命じた原審(差し戻し控訴審)判決を確定させた。
日本の裁判所の判決の効力を認定できない
◆旧日本製鉄への損害賠償請求権は被告にも行使できる。
時効成立という被告の主張は許容できない
核心争点は1965年の日韓請求権協定で原告の損害賠償請求権が消滅したとみることができるかだった。
◆多数意見(7人)は、「日本政府の朝鮮半島に対する不法な植民地支配および侵略戦争の遂行に直結した日本企業の反人道的な不法行為を前提とする強制動員被害者の日本企業に対する慰謝料請求権」は、請求権協定の適用対象に含まれていないと判断した。
◆別意見(1人)として、「2012年5月24日に言い渡された判決ですでに、最高裁判所は、原告の損害賠償請求権が請求権協定の適用対象に含まれていないと判断しており、その判決の拘束力により再上告審でも同様の判断をせざるを得ない」という趣旨の見解があった。
◆別意見(3人)として、「原告の損害賠償請求権も請求権協定の適用対象に含まれているが、請求権協定により、その請求権に関するサプアの外交的保護権が放棄されたにすぎず、個人の請求権が消滅したとみることはできないため、原告は被告を相手取り、我が国で損害賠償請求権を行使することができる」という趣旨の見解があった。
◆反対意見(2人)として、「原告の損害賠償請求権が請求権協定の適用対象に含まれており、サプアの外交的保護権のみが放棄されたのではなく、請求権協定により原告の権利行使が制限される」という趣旨の見解があった。
◆反対意見は、「協定を無効だと見なさないのであれば、守らなければならず、個人請求権を行使できずに、被害を受けた国民に対して、国家は正当な補償をしなければならない」としている。
◆補充意見(2人)として、「多数意見の立場が条約解釈の一般的原則に照らし、妥当だ」という趣旨の見解があった。

東仙坊、この判決の重要なポイントとするのが、この点。
このアホンダラどもも、1965年、日韓基本条約に付随するカタチで締結された「日韓請求権並びに経済協力協定」の合意内容である「日本がサプアに経済支援を行うことで、この協定の署名の日までの両国および国民の間での請求権は完全かつ最終的に解決される」と承認しているのである。
それでも、「日本の不法な植民地支配下でなされた強制動員への『慰謝料』として個人の請求権を認める」というのである。
つまり、「未払賃金や補償金などの民事的請求は1965年の請求権協定により日本の会社に要求できないが、新たに精神的な『慰謝料』として通常の民事的請求と違い要求できる」というのである。
そして、その根拠は、1965年、請求権協定が締結された際、日本政府は過去の不法な植民地支配の非を認めなかったので、請求権協定はその不法性に対する賠償についてカバーしておらず、その限りにおいて、不法性に対する賠償権は請求権協定によっても、いまだ有効。
そして、植民支配と直結した不法行為による損害賠償請求権が請求権協定の適用対象に含まれていたと解することは困難、つまり、含まれていないという詭弁なのである。
どうだろう?
サプアが今さら認めたくない史実だからといって、明確に合法だったことが証明されている日韓併合を不法だとしてまでロジックを組み立てるのは、もうメチャクチャでは?
それも、民族の総意に反して結ばれたために無効だとは、国としての根幹の根幹さえ腐り切っているのでは?
もっとも、なぜかサプアには甘い我が日本政府にも問題は山積。
いつもの玉虫色の文言で国家間の正式な基本条約まで締結をするから、いつも難癖をつけられるのでは?

Japan would be not saying anything but only saying that it should break the diplomatic ties with the country that is countering international treaties(我が日本は、ウダウダ言ってないで、国際条約を反故にする国とは国交を断絶すると言えばいいだけ)!

To be continued...























腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


If a foreigner really wanna become a Japanese, one shouldn't live upside down, but live to improve oneself(外国人が、本当に日本人になりたかったら、人のことを貶めるのではなく、自分自身が向上するように生きるべき)!

④大ウソつきのサプアが、そのデタラメの最高裁判所まで使って、我が日本の誠意を踏みにじるだけでなく、合法的だったサプア併合を「不法」と言いがかりをつけ、国交正常化以来のいかなる2国間の合意も「無視」し、それらの不法行為に対する「慰謝料」を請求するとは、まさしく893の手口。
東仙坊、間違いなくサプアは世界の笑われ者になるに…と苦笑しつつも、内実、メラメラと怒り心頭。
では、なぜサプアはそんなネタバレの日本への責任転嫁、いわゆる反日に矛先を向けるのか?
その理由は、簡潔明瞭。
その「漢江の奇跡」の陰で、サプアのヤングたちを強制動員して働かせるということを、サプア政府自身がやっていた事実、そして、その対価として支払うべき給料をUSAから調達しながら、それをサプア政府が使い込んでいた事実があからさまになること。
それから、自分たち自身が、元慰安婦や元徴用工に訴えられる日本のようになりたくないから。
そう、自分たちに矛先を向けさせないようにさせるため…。
1961年、朴正熙政権は、「国家再建と浮浪児の取り締まり」を理由に、「大韓青少年開拓団」を設立。
戦災孤児など1700人にも及ぶ青少年を忠清南道の「瑞山」の干拓事業に強制動員し、無賃金で働かせたという史実を、サプア政府は隠しているのである。
それだけじゃない。
「工場で働ける」とヤング女性を誘って連れてきて、その開拓団のヤング男性と強制的に結婚させたというから、何をかいわんや。
そのために、255組もの合同結婚式を行っていたとも。
何でも、拉致同然に集められたヤングたちは、「干拓した土地を1人3000坪ずつ分け与える」という政府の約束を信じ、管理者からのパワハラやセクハラやモラハラや飢餓の中で働かせられ、その想像を絶する北のような重労働による死者は実に119人に上ったという正式記録まであるとか。
さらに、干拓後にその土地は国有地に編入され、土地を与える約束は反故にされたばかりか、逆に農地使用料まで請求されたというから、その異常さは本当に北以上かも。
実際のところ、このコトは今年に入るまで、サプア国内でほとんど知られることがなかったとか。
ところが、5月、被害者たちの証言記録をまとめたドキュメンタリー映画「瑞山開拓団」がサプアで公開され、イヤでも知るハメになっているとも。
その映画の監督イ・ジョフン(45歳)は言っている。
「5年ほど前に、大学の後輩でKBSテレビのプロデューサーをしている友人から『瑞山開拓団』の話を聞き、大変驚きました。彼の故郷が瑞山で、父親が開拓団解散のあと、干拓地を開拓した農民の一人だったせいで知ったそうです。それで、最初は彼自身がKBSでドキュメンタリーにしようとしたのに、朴正煕の娘のお嬢さん政権下だったので到底できないと企画却下されてしまったそうです。そこで、独立系映画を制作している私に委託してきたのです」
どうだろう?
懸命に誤魔化して日本に矛先を向けているどころではないと思わないか?
事実、USA下院国際関係委員会が1978年に出した報告書に、「朴正熙が干拓事業などのためにUSAからもらった援助金を自分の政治資金に不正流用していた」と明記されているとか。
「朴正煕大統領は、国は生かしたかもしれないが、人間を限りなく殺した」と、その映画は結論しているとも。
どうだろう?
お嬢さん大統領嫌いのK-BROWN、この事件を再調査し、まず適切な措置を取って、我が国に見本を見せてみたらいかがか?
そう、国の命令に基づいて干拓事業に携わり、若さと労働を捧げたのに、国家が信頼を裏切ったという点を認め謝罪し、正当な補償をしたらいかがか?
それにしても、我が国が太っ腹でなければ、その「漢江の奇跡」だってありえなかったのでは?
単に経済的な支援だけでなく、その技術やノウハウを盗まれたりパクられたりしても、本気で怒ることさえなかったのだから。
いい加減、まず自分たちで自分たちの本物の史実に目を向けたらいかが?
それを象徴するデタラメ会社が、「ロッテ」。
日本の町工場のチューインガム屋だったくせに、今やサプアの5番目の大財閥。
東仙坊、サプア語も満足に話せないその社長の息子が、サプアの裁判所で、いけしゃあしゃあと「自分たちはサプアの企業です」と応えたときから、一人不買運動をしているのだが…。

You should refuse to work for foreigners who only wanna earn. Foreigners who wanna work in Japan until mastering difficult Japanese should give preferential treatment(ラクして稼ぎたいだけの外国人には就労を拒絶すべき。難しい日本語をマスターしてまで日本で働きたがる外国人は優遇すべき)!

To be continued...

腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


Korea must be only trying to conceal the unmistakable historical fact that modernization has begun thanks to Japan's support that it was a terrible poverty country than Mozambique now(サプアは、今のモザンビークよりも酷い極貧国だったのを日本の支援のおかげで近代化が始まったという紛れなき史実を高慢に隠そうとしているだけ)!

ロシアと直接交渉するために満州に向かったサプア統監伊藤博文は、な、な、なんとハルビン駅で、気の狂ったサプア民族運動家(?)安重根なるクソッタレに拳銃で撃たれてしまった。
無論、そのクソッタレ、その場で、即座にロシア官憲に取り押さえられる。
すると、自分の随行者から、「犯人はサプア人です」と告げられた彼、「そうか、バカなヤツだ」と言った伊藤博文、数十分で絶命してしまったというから、無念…。
本当にバカなヤツだと思わないか?
その段階で、サプア併合を止めることができるのは彼だけの状況だったのだから。
卑怯で卑劣極まるやり方で伊藤博文が暗殺されたことで、我が日本の国内世論はサプア併合へと大きく傾いてしまったとか。
そして、日本にサプア王朝を消滅させようとしていたサプア側の李完用首相を中心とした表面上だけ親日保守派どもも勢いを増したとか。
どうだろう?
そう考えると、安重根なるクソッタレは民族主義者というよりも、ソヤツらの手先だった可能性の方が高いのでは?
ともあれ、1910年、ソヤツらの正式な要請通り、「サプア併合条約」が調印され、大日本帝国はサプアを併合してしまったのである。
そう、結果的に、日本がサプア王朝に引導を渡す役をさせられ、ソヤツらの思惑通り、文句を言うことが大好きな卑屈なサプアの民族主義者どもの恨みを予定通りに浴びることになってしまったというから、やはり、世界一のお人好し国家の面目躍如。
そ、そ、それなのに、これまたソヤツらの思惑通りに、合法的に統治をして、その何一つなかったサプアの近代化を全面支援し、全てのインフラの基盤を作っただけでなく、法治というモノが皆無だったサプアを少しでも法治国家にしようと骨を折ったのである。
それを明確に裏づける物証の1つが、これ。
1909年、サプアの政治団体「一進会」の「韓日合邦を要求する声明書」。
「我が国の皇帝陛下(李氏朝鮮皇帝)と大日本帝国天皇陛下に懇願し、サプア人も日本人と同じ一等国民の待遇を享受して、政府と社会を発展させようではないか」
どうだろう?
かなり虫のいい要望なのでは?
③サプアが、自分たちの力で近代化すらできない無法の超極貧国だったことだけは、歴然とした真実の歴史なのでは?
さらに、サプア人にとって耐えられない真実の歴史は、そんなに日本の統治にガマンできなかったのなら、自分たちの手で我が日本を排除するために一切戦わなかったということ。
それどころか、我が日本と一緒になって、世界と戦ったということ。
それによって、USAのおかげでやっとこさっとこ独立したものの、今度は北との内戦になり、それもまたUSAのおかげでなんとか休戦になったということ。
つまり、サプアは自分たち自身で何も得ていないのである。
そのうえ、双方のUSAの命令で、日本とサプアの間で、1965年、「日韓基本条約」を締結。
な、な、なんと我が日本は、サプア政府に総額8億ドル(無償3億ドル、政府借款2億ドル、民間借款3億ドル)、当時のサプアの国家予算の2倍以上の支援金を供与したのである。
しかも、その交渉の際に、我が日本はサプア人元徴用工に対して個人に直接支払うカタチでの補償を提案したが、サプア側がそれを拒否。
そこで、サプア政府にやむを得ず一括して支払ったとか。
と、と、ところが、朴正熙政権、その支援金を個人への賠償には一切回さず、インフラ投資などに使ってしまい(?)、個人への賠償の原資がなくなってしまったとか。
そう、我が日本が渡す金はサプア政府がどこかへ勝手に回してしまうために、やがてそのツケがサプアに回ってくるという構造は、慰安婦問題も徴用工問題も同じ。
実際、金泳三政権のときには、「サプア政府が慰安婦に金を出す」と明言。
K-BROWNのボスだった盧武鉉大統領でさえ、「元徴用工への保障はサプア政府が負うべきだ」と公言。
とにかく、元徴用工に補償しなければいけないのは、日本政府でも日本企業でもなく、その補償金を預かっているサプア政府。
もっとも、だからこそ、サプアが「漢江の奇跡」のような経済発展を遂げたというのも事実。
そう、サプア人が目を背けたがる、日本の支援のおかげで今の繁栄があるという真実。

Korea must be an unprecedented non-judicial state that couldn't be satisfied even with ordinary life without Japan(サプアは、日本ナシでは普通に生きることさえ満足にできないこのうえなく無様な非法治国家)!

To be continued...






腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


Fukuzawa Yukichi must be supposed to regret now that it was also a backfire though it was expected that it would become an ordinary country if Korea adopts "Hangul letters" to upgrade cultural power(せっかくサプアに「ハングル文字」を使って文化力をアップさせれば普通の国になるのではと期待したのに、それも裏目だったと、福沢諭吉は今ごろ、後悔しているはず)!

「『幸にして其の國中に志士の出現して、先づ國事開進の手始めとして、大 に其政府を改革すること我維新の如き大擧を企て、先づ政治を改めて共に人心を一新するが如き活動あらば格別なれども、若しも然らざるに於ては、今より數年 を出でずして亡國と爲り、其國土は世界文明諸國の分割に歸す可きこと一點の疑あることなし』我らの明治維新のように、幸い国の中に志士が現れ、進歩の手始めとして政府の大改革を企て、政治を改めるとともに人心を一新するような活動があれば、それはまた別である。もしそうならない場合は、今より数年たたぬうちに亡国となり、その国土は世界の文明諸国に分割されることは、一点の疑いもない」
「『輔車唇歯とは隣國相助くるの喩なれども、今の 支那朝鮮は我日本のために一毫の援助と爲らざるのみならず、西洋文明人の眼を以てすれば、三國の地利相接するが爲に、時に或は之を同一視し、支韓を評する の價を以て我日本に命ずるの意味なきに非ず。
例へば支那朝鮮の政府が古風の専制にして法律の恃む可きものあらざれば、西洋の人は日本も亦無法律の國かと疑 ひ、支那朝鮮の士人が惑溺深くして科學の何ものたるを知らざれば、西洋の學者は日本も亦陰陽五行の國かと思ひ、支那人が卑屈にして恥を知らざれば、日本人 の義侠も之がために掩はれ、朝鮮國に人を刑するの惨酷なるあれば、日本人も亦共に無情なるかと推量せらるゝが如き、是等の事例を計れば、枚擧に遑あらず』輔車唇歯とは隣国が相互に援助し合う喩えであるが、今の××サプアは我が日本のために髪一本ほどの役にも立たない。のみならず、西洋文明人の眼から見れば、三国が地理的に近接しているため、時には三国を同一視し、××・サプアの評価で、我が日本を判断するということもありえるのだ。例えば、××、サプアの政府が昔どおり専制であり、法律に従うことがなければ、西洋の人は、日本もまた無法律の国かと疑うだろう。××、サプアの人が迷信深く、科学の何かを知らなければ、西洋の学者は日本もまた陰陽五行の国かと思うに違いない。××人が卑屈で恥を知らなければ、日本人の義侠もその影に隠れ、××国に残酷な刑罰があれば、日本人もまた無情と推量されるのだ。事例を数えれば、枚挙にいとまがない」
『左れば、今日の謀を爲すに、我國は隣國の開明を待て共に亞細亞を興すの猶豫ある可らず、寧ろその伍を脱して西洋の文明國と進退を共にし、其支那朝鮮に接するの法も隣國 なるが故にとて特別の會釋に及ばず、正に西洋人が之に接するの風に從て處分す可きのみ。惡友を親しむ者は共に惡友を免かる可らず。我は心に於て亞細亞東方 の惡友を謝絶するものなり』そうであるから、現在の戦略を考えるに、我が国は隣国の開明を待ち、ともにアジアを発展させる猶予はないのである。むしろ、その仲間から脱出し、西洋の文明国と進退をともにし、その××、朝鮮に接する方法も、隣国だからと特別扱いするに及ばず、まさに西洋人がこれに接するように処置すべきである。悪友と親しく交わる者も、また悪名をまぬかれない。自分は心の中で、東アジアの悪友を謝絶するものである
どうだろう?
その通りだ!とアイヅチを打つのは、東仙坊だけではあるまい。
それでも、この福沢諭吉さえ、まだサプアを何とかて挙げたい、文化的に誘導してあげれば何とかなるかもしれないと内心思い、ハングルの使用を提案しているのである。
もっとも、その数日後には、「サプア人民のためにその国の滅亡を賀す」とサプア人のためを思ってサプア滅亡論も書いているのだが…。
サプアに対し終始一貫懐疑的だったのは、福沢諭吉だけではなかった。
サプア統監だった伊藤博文も同じだった。
「日本がサプアを併合する必要ナシ。併合ははなはだ厄介なり」と、日本がサプア王朝を終わらせることになると、あの執拗で恨みがましいサプア人の性格上、かなり反発を買うと懸念していたとか。
そう、彼は、サプアの親日保守派どもが自分たちでサプア王朝の息の根を止めるとマズいので、日本にその汚れ役を引き受けさせようとしていた魂胆を見抜いていたのである。
ところが、当時も、すでにサプアと結託し私腹を肥やそうとするハレンチなニセ日本人どもが日本にもいた。
ソヤツらは、大帝国ロシアの南下に備え極東地域における日本の安全保障上サプア併合は避けられないと展開し始めたのである。
それに対し、彼は、「サプアを保護国化する程度で、ロシアを牽制することは可能だ。第一、腐敗した李氏朝鮮王朝の始末などはサプア人自身につけさせるべきで、そうしないと逆恨みされる」と主張していたとか。
けれども、狡猾なサプアの親日保守派どもが、我が国の内にいたニセ日本人政治屋どもを見事に煽り続けたために、次第に彼は劣勢に追い込まれていったとか。
そこで、彼は一計を案じた。
1909年、彼は、満州・サプア問題についてロシアと直接話し合おうと、満州に向かったのである。

I doubt that assassination of Hirobumi Ito was conservative scholars of Korea's face-to-face pro-Japan who wishes to consolidate Japan(伊藤博文を暗殺したのは、日本の併合を望む、サプアの表向き親日の保守派だったのではと疑っている)!

To be continued...

腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


Neither Yukichi Fukuzawa nor Hirobumi Ito must be desperate for the current Korean again in the shade of the weeds(福沢諭吉も伊藤博文も、草葉の陰で、今のサプアに改めて絶望しているに違いない)!

東仙坊、デタラメとこじつけだらけのサプアの最高裁判所の大ウソに触れる前に、本当に歴史を学習しないサプア人のためにその歴史を簡単に教えてあげたい気持ちで、サプアの史実を書き込んでみたい。
そう、すでに何度も何でも書き込んで本当にウンザリしつつ…。
①世界のどこのペニンシュラ、半島でも、ないがしろに扱われたり、吹きだまりにされてしまうのは、世界史の真実。
ましてや、中華思想の大国である中国の隣というロケーションでは、それは劣悪。
サプアの歴史は、その中国から落ちこぼれた、あるいは、のけ者にされた、あるいは、逃げ出した人々が、それぞれの思惑で自分たちの世界、国のようなモノを一応カタチ作っても、サプア人らしくウチワの権力争いや自分たちの利益ばかり主張して、1つになることもナシ。
そもそも、バーチャル・リアリティの戯言ばかりで、誰一人としてその本性である怠け者剥き出しに堅実に労働しようとしないのだから、極貧になるのも至極当然。
それゆえ、いかなる問題も自助努力で解決など一切できるワケもナシ。
何とか、日本の力を借りて、国の体裁を整えられたのが、李氏朝鮮。
すると、その内輪揉めはますます激化。
その結果、東仙坊、言葉が見つけられないほどの極貧以下の貧しさ。
もちろん、近代化などできる可能性など微塵もナシ。
そんなとき、小賢しく狡猾なヤツらが目をつけたのが、極東の小さな島国でありながら怒濤の勢いで近代化し続ける日本…。
なかでも、無為無策のサプア王朝を見限り、気のいい日本に統治を託せば、一気に近代化できるだけでなく、その利権が自分の懐に入ってくると企んだ表面だけの親日保守派のサプア人ども。
特に、サプアの李完用首相をはじめとする調子のいい親日派どもは、「日本は日清戦争と日露戦争で莫大な費用と多数の人命を費やしているのに、我々を独立させてくれた」と併合を懇願。
②我が日本では、もともと、サプア併合には慎重論が態勢。
それはそうである。
当時の、そして、今の(?)、エコノミカルにも、フィジカルにも、メンタルにも荒廃しきった極貧国を併合したところで、何の利益もないばかりか、天文学的なコストがかかることは明々白々。
そのうえ、近代化が何とばかりに全面拒否し儒教を第一義にした旧態依然とした体制で自滅街道をまっしぐらの時代遅れの民族。
慧眼と鑑識眼に富んだ福沢諭吉がその「脱亜論」で見事なまでに的確かつ適切にサプアを分析している。
「……世間とともに西洋文明の海に浮き沈み、西洋文明の波に乗り、西洋文明の苦楽をともにする以外にはない。『文明は猶麻疹の流行の如し』西洋文明は、ハシカの流行のようなもの……『當に之を防がざるのみならず、力 めて其蔓延を助け、國民をして早く其氣風に浴せしむるは智者の事なる可し』西洋文明の流れを防がず、つとめてその普及を助け、国民を早くその気風に染ませることが智者の課題」
「……『是に於てか我日本の士人は國を重しとし政府を輕しとする の大義に基き、又幸に帝室の神聖尊嚴に依頼して、斷じて舊政府を倒して新政府を立て、國中朝野の別なく一切萬事西洋近時の文明を採り、獨り日本の舊套を脱 したるのみならず、亞細亞全洲の中に在て新に一機軸を出し、主義とする所は唯脱亞の二字にあるのみなり』ここにおいて、我が日本の人士は、国を重く、幕府を軽いとする大義に基づき、また、幸いに神聖なる皇室の尊厳によって、断固として旧幕府を倒し、新政府を立てた。政府も民間も区別なく、国中がいっさい万事、西洋近代文明を採り、ただ日本の旧法を改革したばかりではない。アジア全域の中にあって、一つの新機軸を確立し、主義とするのはただ、脱亜の二字にあるのみ」
「『然るに爰に不幸なるは近隣に國あり、一を××と云い、一をサプアと云ふ』しかしここに不幸なのは、隣国があり、その一を××といい、一をサプアという。……『交通至便の世の中に文明の事物を聞見せざるに非ざれども耳目の聞見は以て心を動かすに足らずして、其古風舊慣に變々するの情は百千年の古に異ならず、此文明日新の活劇場に教育の事を論ずれば儒教主義と云ひ、學校の教旨は仁義禮智と稱し、一より十に至るまで外見の虚飾のみを事として、其實際に於ては眞理原則の知見なきのみか、道徳さえ地を拂ふて殘刻不廉恥を極め、尚傲然として自省の念なき者の如し』交通便利な世の中にあっては、文明のモノゴトを見聞きしないワケではないが、耳や目の見聞は心を動かすことにならず、その古くさい慣習にしがみつくアリサマは、百千年の昔と同じ。
現在の、文明日に日に新たな活劇の場に、教育を論じれば儒教主義といい、学校で教えるべきは仁義礼智といい、一から十まで外見の虚飾ばかりにこだわり、実際においては真理や原則をわきまえることがない。そればかりか、道徳さえ地面を這うように残酷破廉恥を極め、なおふんぞり返って反省の念など持たない者

As pointed out in South Korea, Japan should adequately recognize the correct history. And we should disseminate fake history ignoring Korean historical facts to the world exactly in the world(サプアに指摘されているように、我が日本は正しい歴史を十分に認識すべき。そして、世界にサプアの史実を無視した偽りの歴史を世界に正確無比に発信すべき)!

To be continued...


腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


The bitch who was anti-Japanese to preserve the father's honor The neighboring country where the bad president is separated than President is the worst in the worst(父親の名誉を守るために反日だったお嬢さん大統領よりも劣悪な大統領が仕切る隣の国は、最悪の中の最悪)!

詐欺師丸出しのサプアのK-BROWNこと茶髪大統領、確かにお嬢さん大統領よりも小汚く卑怯者だった。
自分が思い通りになるクソッタレを最高裁判所長官を大抜擢し、「司法の独立」を御旗に掲げ、ジャンジャンバラバラ、史実をねじ曲げ、徴用工訴訟に被告の上訴棄却判決の嵐。
これでいくと、総額2兆円超にも及ぶ賠償請求への判決が続々と下されるに違いない。
し、し、しかも、日韓関係悪化を懸念するお嬢さん前政権の意向をくみ判決を先送りしたと、ソウル中央地検に、朴炳大前最高裁判事ら前判事2人について、職権乱用などで逮捕状を請求したというから、普通じゃない。
何でも、朴炳大らは、2011年~昨年まで最高裁判事を務め、2014~2016年には最高裁判所の法務を統括する付属機関、法院行政庁の長官を兼任にし、お嬢さん前政権の大統領府や外務省の高官らと会合を持ち、判決の先送りや判決の方向性などについて協議したり、被告の日本企業側とも接触していたとか。
いくら非法治国家だからといっても、おバカ茶髪大統領、憲政史上初という最高裁判事経験者への逮捕状請求までさせ、史実を無視し、国際条約や国際法をないがしろにし、ここまで反日一筋の行動を選択するのか?
それは民族そのものが抱える「フーリッシュプライド」、それを懸命に保持するためのハッタリ、大ウソ、デタラメ、とりわけ、自作した虚構の歴史を何が何でも世界に浸透させたいという小中華的選民主義のせい。
そう、今や世界有数の国際企業を持つ世界第9位の経済大国になったことからの自尊心が原因。
まさかそんな国が、自分たちよりも下であるはずの「南蛮」という「夷狄」の島国の力を借りなければ、およそ近代化など夢のまた夢だったなどと信じたくないから。
それゆえ、考えることは、何のアイデンティティもパワーもないから、何においても自分たちの方が日本よりは上だという誇大妄想だけ。
その典型的な錯誤が、「オール日本固有文化サプア由来」という恥さらし丸出しの「ウリジナル説」…。
東仙坊、何度も嘲笑しながらすでに書き込んだように、柔道、茶道、華道、歌舞伎、相撲、空手、寿司やしゃぶしゃぶなどの和食(?)、納豆などがサプア起源と言い切る不届き千万なヤツら。
思わず、「SFW」、「So Fucking What(だから、何)」と一言。
バカバカしいけど、日本人の誇りとして、いくつか説明。
もともと、納豆菌を使う食べ物は朝鮮半島には存在していなかったはず。
サプアにはコムドという剣術があったけど、日本の剣道と全く似て非なるモノ。
確かに朝鮮半島にテッキョンという武道をもとに空手ができたが、サプアの留学生が日本の松濤館流空手を学びそこから考え出したのがテッキョンを進化させたテコンドー。
それでサプアらしい恐れを知らぬ大ウソが、また1つ。
サプアはテコンドーをオリンピック種目にするために空手のルーツだと主張。
IOCもまさかそんな大ウソをつく国があるとは思わないので、そのままオリンピック種目として採用されたはず。
一番象徴的なのが、ソメイヨシノが済州島に自生していた桜だと平然と喚きだしたこと。
ソメイヨシノは、江戸の染井村の職人さんがエドヒガン系の桜とオオシマザクラをかけ合わせて創作した桜で、自生するはずがないもの。
まあ、イエス・キリストも孔子もサプアで生まれと言い始めているくらいだから、後は推して知るべし。
とにかく、勤勉じゃなく学習することが苦手でパクることしかできないサプア、不法占拠し続けている「竹島」だって、いくらそちらのおバカ政治屋どもが、「独島にはサプアの歴史が息づいている」とか、「正しい歴史認識を広く知らしめる」などとおっしゃられ、サプア政府も、「独島は日本による侵略の最初の犠牲地」などとトンチンカンなことをまだおっしゃられているが、少なくともそちらが「独島」と主張されている島、「于山島」は、「竹島」ではなく、鬱陵島の北東に隣接する「竹嶼」。
ともあれ、今まで地図より文献が大事とずっとこじつけアヤをつけ続けてきたサプアさん、目を見開き、耳をかっぽじってお聞きなさい。
1760~1910年のサプア王朝の国政全般を記した官撰の「日省録」に、「于山島は竹島ではなく竹嶼」と明確に記述されているというのでは?
しかも、その文献での実証を初めてしたのは、サプアで竹島問題を研究するUSA人ゲーリー・ビーバーズ。
そのうえ、日省録の鬱陵島周辺を調査したサプアの役人による1807年の報告書にも、「北有于山島周回為二三里許(鬱陵島の北に于山島があり周囲は2、3里)」と明記されているというのでは?
実際、鬱陵島周辺でそれだけの周囲があるのは、北東に隣接し南北700mに及ぶ細長い竹嶼のみ。
ちなみに、そちらが不法占拠し続ける我が日本の領土の「竹島」は、鬱陵島から92㎞離れた南東に位置しているので、そのUSA人研究家も「于山島は鬱陵島の隣接島(竹嶼)としか考えられない」と結論しているのでは?

A scholar in a country that is essentially free from scarcity must be autonomous and deterred until that study(本質的にいい加減な国の学者は、その研究までジコチュウでいい加減)!

To be continued...







腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


Japanese members who wanna talk with Korea are either Korean advocates or Koreans in Japan(サプアと話し合いたいという日本の議員は、親韓派か在日サプア人のどちらか)!

東仙坊、このサプアとのやり取りの中でメチャクチャ気になるのが、サプアにいつも融和策ばかり取る胡散臭い超党派の「日韓議員連盟(会長額賀福志郎)」なる一派。
何でも、12月14日、サプアの「韓日議員連盟(姜昌一会長)」との合同総会をソウルで開催するというのだが、何か役立ったことが今までにあるのか?
毎年、日韓で交互に合同総会を開催しているというが、単なるそれぞれの私益の確保のためで、懇親会の後のそれぞれの部屋での夜のパーティーのためでしかないのでは?
そもそも、その「日韓議員連盟」の目的は両国の友好関係の促進だというが、約束さえ守らない国とどういう友好関係を築いてきているのか?
もし本当に役立っていたなら、今のような一方的な間違った歴史認識からの反日などとっくになくなっていたのでは?
ということは、単にお互いの私腹を肥やすための集まり以外に意味はなかったということなのでは?
それどころか、コヤツらの脇の甘さがますますヤツらを増長させてきただけなのでは?
だから、昨年12月の前回の合同総会の共同声明では、慰安婦問題に関する日韓合意の履行を茶髪大統領政権に求める文言を見送り、サプアの一部の国民感情に配慮したから、その関係は余計に悪化したのでは?
つまり、クソの役にも立たない政治屋どもの集まりだということなのでは?
「日韓議員連盟」幹事長河村建夫元官房長官、「逆にこんなときだから行って、しっかりとした議論をしてくる必要がある。国と国との約束が優先されなきゃいけない。我々は友好議連の立場で日韓両国が話し合いができるよう持っていかねばならないので、まずはサプア側がどう出るかしっかりと見極めたい」などと相変わらず悠長なことをいっているが、それだったら、「個人の請求権は消滅していない」などと平然と国賊丸出しのコメントをしている共産党の穀田恵二などを連れて行くべきではないのでは?
そもそも、コヤツ、 2009年、東京都内で開催された在日本大韓民国民団(民団)中央本部の新年会で、「日本によるサプア併合100年にあたり歴史認識を共有して東アジアの人々と真の平和と友好を築くために努力する。永住外国人の参政権について、投票権だけでなく被選挙権・住民投票権を含む法制定を実現したい」ととぼけたことをのたまわっていたのでは?
少なくとも、メンバーの自民党竹下亘前総務会長が言っているように、「国と国との約束を守れないのは国際社会でサプア自身の評判を落とすだけだと言わなければならない。総会では日本側の主張を文書のカタチで残すべき」なのでは?
それだけじゃない。
「日韓国交正常化に伴う協定で請求権問題は解決ズミのはずだ。にもかかわらず、国同士の約束を無視し日韓関係を崩す不当な判決をするとは言語道断。どちらにしても、請求権協定には明確に契約者としてサプア政府はサインをしているじゃないか。それなら、個人請求権の請求や訴訟の対象がサプア政府であるという法律をサプアが作るべきだ」と提案し、「サプア政府が自国民に対する補償義務を負う」と確約しているサプアの外交文書を確認させるべきなのでは?
といっても、コヤツらに期待できることなど、何一つもナシ。
それはそうである。
メンバーの1人だった外務省北東アジア課サプア担当だった自民党城内実衆院議員まで、10月27日、「友好関係は、互いが約束やルールを守ることが前提にあります。サプアとの友好関係促進は現在極めて難しい」と脱会したばかりなのだから…。
どちらにしても、「日韓合意を破棄することはない」とか、「日本に再交渉を求めることはない」とか言いつつ、1965年の国交正常化の際に結ばれた日韓請求権協定で解決ズミのはずのサプアならではの大昔の「ネッお金頂戴」のおねだり訴訟。
かつては、日本でも、サプアでも、原告側敗訴が続いていた請求。
と、と、ところが、気の狂った反日お嬢さん大統領時代の6年前、同じく気の狂ったサプア最高裁判所が一転して、ワケもなく「個人の請求権は消滅していない」との判断を示し差し戻し。
リボルーションもビクトリーもないせいで何のアイデンティティも持たないサプア、我が日本による植民地支配は不当な強制的占拠のせいだという捏造の史実を創作し、何とかグローバルな世界で面子を保ちたいということなのだろうが、所詮、虚偽の史実はどこまでも虚偽。
それはそうである。
我が国の徴用が、「国民徴用令」に基づいて合法的に行われた「勤労動員」だったという証拠がいっぱい。
「強制」という言葉をムリやりつけタカリ・ユスリをしようとしても、即、ネタバレ。
そのせいで、審理はいつのまにか棚上げ状態。

There was not one person like comfort women, such as reproductive worker who was “forced” by Koreans(サプア人に「強制」された徴用工など、慰安婦同様一人もいなかった)!

To be continued...











腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


It must be only a matter of talking and doing something with a country that is convinced of listening to just saying threateningly(ハッタリで脅かすだけで言うことを聞くと思い込んでいるような国とは、話すこともつき合うこともしなければいいだけ)!

東仙坊、毎日チェックするKBSのニュースの中で、アナウンサーが使ったある言葉に、目を丸くした。
約束を、「ヤクソク」と発音したのである。
ということは、日本が統治時代に伝えたということで、もともと、歴史的にサプアにはなかった言葉だということ。
どうだろう?
普通の日本人なら、この事実に目からウロコが落ちるのでは?
こんなサプアだからこそ、信義信頼、そう、約束など破るのはお茶の子さいさい。
実際、日韓合意で慰安婦像の移転に努力することを約束したことだけでなく、その慰安婦問題についての「最終的かつ不可逆的な解決」として合意した日韓合意そのものを破る厚顔無恥さ。
そうでなくても、公館の安寧の妨害と威厳の侵害の防止を定めたウィーン条約違反のソウルの日本大使館前や釜山の日本総領事館前の慰安婦像を放置している「国際条約」も踏みにじる非法治国家なのだから、「国際法」も無関係なのかも。
それでいて、日本と話し合いたいと平然と言える無神経さこそ、サプアの神髄。
いまだに事態の深刻さを理解できず、相変わらず甘えるサプアには、口でいくら何を言ってもムダなのでは?
即刻、大使や領事の召還だけでなく、観光客を含めサプアからのノービザでの入国廃止、サプア人入国者の手荷物検査の徹底を実施すべきなのでは?
そのぐらいしないと、拉致問題で独自制裁を科している北に対しても失礼なのでは?
もっとも、北は北で、出漁前からエンジンとスクリュウが取り外され、エンジンルームを居住空間に改造した木造船で、すでに100人以上は日本に密入国しているのでは?
ともあれ、そ、そ、そんなサプアの度を超した甘えに対し、まだまだ我が政府の対応は手ぬるいモノ。
◆菅義偉官房長官
「茶髪大統領の発言の一つ一つに政府としてコメントすることは控えたい」
「日韓関係については非常に厳しい状況にある。さまざまな問題について我が国の一貫した立場に基づいてサプア側に適切な対応を求めていく」
「断じて受け入れられない。国際裁判や対抗措置を視野に入れ、毅然と対応する」
◆河野太郎外相
「日韓請求権協定に明らかに反し、1965年の国交正常化以来築いてきた日韓の友好協力関係の法的基盤を根本から覆すもので、断じて受け入れることはできない。サプア政府に対し、速やかに国際法違反の状態を是正するよう適切な措置を講ずることを要求する。ただちに適切な措置が講じられない場合には、国際裁判や対抗措置も含めあらゆる選択肢を視野に入れ、毅然とした対応を講ずる考えだ。法的基盤を覆し、今日までサプア政府から何の措置もとられていないことを非常に憂慮している。是正措置が取られない場合は、請求権協定に基づく協議や仲裁、ICJへの提訴に踏み切ることも視野にある」
「あくまでボールはサプア政府にある」
「あらゆるオプションを考えている。具体的内容は手の内を明らかにすることになるので控える」
「サプア国民を納得させるのはサプア政府の責任」
◆中曽根弘文特命委員長
「具体的な対応をしていかないと、このままでは解決しない」
◆自民党竹下亘前総務会長
「世界の常識に反する。不愉快なことが多すぎる。茶髪大統領は未来志向と言うが、未来志向だとはとても思えない」。
◆公明党北側一雄副代表
「かつて日韓間で決着している事柄だ。日本の最高裁判所であれば棄却されるに決まっている」
◇自民党
「駐韓大使召還などの措置を取るべきだ」
「言うだけでは対抗措置にならない。具体的な手を打たなければならない」
「数ヵ月で終わる問題ではない。中長期的な対応が必要だ。サプアを標的とした関税法改正などの立法措置も検討すべき」
「短期滞在で来日するサプア人に認められている査証の免除措置の凍結・廃止をすべきだ」
そして、12月4日、原告側のサプアの弁護士ども、東京都内の新日鉄住金本社に要望書を提出し、12月24日までに回答がない場合はサプアにある子会社(?)の資産差し押さえも辞さないと脅したのに対しても、菅義偉官房長官、「サプア政府が具体的にどのような対応を講じるのか見極めたい。関係企業と緊密に連携をとりつつ、日本政府としての一貫した立場について適切に対応していく」と言うだけ。

It must be more effective for our vulnerable governor to continue exactly and carefully dispatching its detalime for the world than for Korea(脆弱な我が政府は、サプアに対してよりも世界にそのデタラメぶりを的確かつ丁寧に発信続ける方が効果的)!

To be continued...






腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


It must be extremely natural that the country that had no word of promise to break promises. To such countries, ain't Japan the only way to respond positively(約束という言葉もなかった国が、約束を破るのは至極当然。そういう国には、我が国も断固たる対応するしかないのでは)?

東仙坊、世界一のお人好し国家である我が国で、いまだに振り込め詐欺、そう母さん助けて詐欺が減らないのか?とメチャクチャ怪訝に思っている。
それはそうだと思わないか?
日本人はお人好しなだけでなく、冷静沈着なうえに、聡明であるはずだから。
となると、被害者になるヒトたちはもしかして本物の日本人ではないのでは?と疑わざるをえない。
それも、本性である放漫さ、与太、だらしなさを必死に自制しながら巨額の預金をしているからでは?と思わざるをえない。
一方、加害者どもがニセ日本人どもであることは、すでに明々白々になっている。
そして、それはその手口でも歴然。
ハッタリや難癖やイチャモンに近いカタチでいい加減な電話をする。
そして、相手がその撒き餌のような言葉に反応すれば、容赦なく針を深く差し込み、後はゆっくりじっくり狡猾に釣り上げるだけ。
そう、そのユスリ・タカリのようなノウハウは、典型的な893型。
実際、全く同じノウハウで、母国でも拡大しているというから、自ら証明しているようなもの。
それで、明確になることが、1つ。
親韓派やサプア系が多い野党の「出入国管理法改正案」反対。
その法案自体、かなり問題だらけでも、彼らが反対する本当の理由は、我が国で安逸を貪るサプア人やサプア系ニセ日本人の特権を保持するため。
そもそも、いつまで「特別永住資格」を持つ在日サプア人たちに、通名使用や生活保護受給などの特権を与えるつもりなのか?
それを象徴する話が、これ。
2014年、生活保護受給者である、神戸市長田区に住む、サプア籍の無職、朴永錦(49歳)。
何でも、原則として所有が認められないポルシェを当たり屋をやって生活保護受給中に購入、それで万引きし逃げようとして、兵庫県警長田署に窃盗で逮捕されたというから、開いた口が塞がらない。
2016年、生活保護受給者である、大阪市西成区に住む、サプア籍の無職、魚興秀(65歳)。
何でも、「生活保護費を酒代に使い、金がなくなったのでコンビニ強盗をしようと思った」とコンビニエンスストアに約10㎝の果物ナイフを持って押し入り、「金を出せ」と女性店員を脅かし大阪府警西成署に強盗で現行犯逮捕されたというから、言語道断。
12月4日、兵庫県姫路市に住む、サプア籍の会社員、姜優煇(23歳)。
何でも、自宅で単発式の拳銃1丁と銃弾139個を営利目的で総制作費約2万円で自作したとして、兵庫県警・福岡県警は、武器等製造法違反で逮捕したというから、何をかいわんや。
しかも、殺傷能力があるうえ、闇サイトで「依頼があれば3~4週間で入手できる」と売りに出ていたというから、ビックリ仰天。
どうだろう?
サプア人やサプア系にとって、我が国はとことん甘えて生きられるぬるま湯天国なのでは?
実は、それを率先垂範しているのが、サプアのトップのK-BROWNこと茶髪大統領。
あの異様な笑みの奥にイヤらしさがいっぱい。
10月11日、海上自衛隊の旭日旗掲揚自粛要求。
10月22日、サプア議員団竹島上陸。
10月30日、徴用工への新日鐵住金への賠償命令判決。
11月20日、日本のEEZ内で日本漁船操業停止要求。
11月21日、日韓合意による「和解・癒やし財団」解散発表
11月26日、サプア議員団竹島上陸。
11月29日、徴用工への三菱重工への賠償命令判決。
直近で、これだけの恥知らずの行為をし放題しておきながら、一切の躊躇ナシ。
それでいて、12月2日、元徴用工訴訟判決や慰安婦問題を巡って対立する日本との関係について、「歴史問題で韓日間の協力関係が損なわれてはいけない。歴史問題は別途、賢明に処理し、未来志向的な協力を続けなくてはならない。日本との歴史問題は、経済など協力可能な他の分野と切り離して対応すべきだ」とイケシャアシャアと言い切れる鉄面皮。
さすがの安倍晋三首相も、「お嬢さん大統領よりもヒドい」と漏らしたとか。

South Korea is destined to be absorbed by North Korea's subject thought and disappear(サプアは、主体思想の北に吸収され消滅する運命)!

To be continued...






東仙坊、「貴」の神髄を「継承」した「貴景勝」のこの場所の優勝に男の中の男を見た!?


If Takakeisho is seriously injured by practice or efforts in place, it must be definitely a task of Hakuhoh, which takes full advantage of SUMO(もし貴景勝が稽古か場所中の取組で大怪我をさせられたら、間違いなくそれはSUMOを牛耳る白鵬の仕業)!

東仙坊、貴ノ花こと花田光司が貴景勝の優勝について何を言っているか?
それが知りたくて、何年ぶりにスポーツ紙をほぼ全紙買い漁ってきて、徹底的に検証した。
「本人がようやったんですよ。私は何もしていませんから…」
「そろそろ、優勝かなって思ってましたよ。あの子は勝ち気ですから…」
「喜び? 全然、全然。まだ序章ですから、来場所もあります。優勝で喜んでいるようでは…」
「足腰が強くなったようですね。重心も低く…」
事実、貴景勝自身が述懐していた。
「新三役の初場所で負け越し、春場所で右足を痛めて11日目に休場、5日間の入院生活を送った。相撲中継を見れなかった。取り残された気分になった。相撲がやりたくてもできない。番付が落ちる危機に焦った。が、この気持ちを忘れてはいけない。退院後、そういう気持ちで師匠と特訓に取り組んだ。師匠に回しを掴んでもらって負荷をかけての四股。あれで重心が低くなった。そう思わなかったらやってられなかった。師匠は新入幕のときにケガして十両に落ちたから、オレに同じことをさせたくないと。それ、わかってたから。
だから、協会を退職する会見をした9月25日の朝、師匠から、『オマエら千賀ノ浦部屋に行け」と伝えられたときも、考えて考えて出した結果。真っすぐしか見てなかった」
確かに、今までのように体を交わされて、コロン、コロンと転がることがなくなっていた。
そ、そ、そんなかで、スポニチに、貴ノ花が優勝した自分のDNAを受け継いだ貴景勝への贈る言葉を見つけた。
大きく羽ばたいて。
小さく闘って。
温床の壁を乗り越えて。
また翼を広げて。
小さくても広げて。
できれば大きな心で広げて。
大きくひらかないときには、神音を耳をよく澄まして聴き取って。
風は吹く。
尊く、高く信じるものに吹く。大きく羽ばたく翼はこの心に宿る。
小さくても大きな心色は必ず育つ。誰かに理解してもらうことは、いらない。
誰かにすがることは、いらない。
ただ、ひたすらにその道を開け。
ただ、ただ、真っ直ぐに扉を開けよ。
心には産まれながらの音色がある。
心が育つには持って産まれた器量があり、土俵の上に上がるには度量がある。
持ちこたえたら、持ちこたえた分の器ができる。
思い込めば、それだけ近づける。
思い込み続ければ、願いにかわる。願いを叶えるのは理解されるようなものではなく、 切なく貴く儚いもの。信じこんでやれるだけやれば死んだ気分になれる。
景勝よ、ここから先からを闘え!!
ここから先は一歩も引くな!!
しばし実父への感謝の気持ちに浸れ。
そして、新しい鍛錬を土の上でいますぐに始めよ!

どうだろう?
日本の大相撲を取り返すためにも、そして、黒鵬の独裁をストップさせるためにも、貴景勝、隆の勝、大栄翔、北勝富士、千代大龍、豊山、朝乃山よ、今こそ立ち上がれと叫びたくならないか?
そこで、日本の普通の国民は、黒鵬の一挙手一投足から目を離してはいけない。
九州場所で稀勢の里を一人横綱にして恥をかかせて片づけようとした、そんなに御嶽海を大関にさせたいならさせてやれよと、休場したフィクサー気取りの「モンゴルSUMO協会」の陰のボスのこと、日馬富士に稀勢の里を壊させたように、その手下どもに貴景勝を必ず潰そうとするはず。
事実、このクソッタレ、12月1日、福岡国際センターから冬巡業初日の開催地長崎へ移動するバスへの乗車前、初優勝を飾った貴景勝にウソっぽく「おめでとうございます」と声をかけたというのではないか?
そして、誰も訊いていないのに、おバカな報道陣に、「賜杯レースの最後の2、3日は緊張感があった。そこを貴景勝がしっかりこなしていたところは、初日からの調子よさがつながったと思う。でも、大関昇進には後2場所、見たいね。白星2桁以上。そうなると文句ない大関になる。その方が上がったときラク。後2場所経験することで数々の勝負。緊張感を感じるワケだから…稽古が弱い大関、横綱はいない。稽古場で芽を出していかないとね。オレのところへ出稽古にきたりすれば…」とのたまわったとか。
本当に要注意だと思わないか?

Takakeisho that succeeds Sumo of Takanohana, the possibility that SUMO will return to sumo wrestling is not zero(貴ノ花の相撲を継承する貴景勝によって、SUMOが大相撲に戻る可能性はゼロではなくなった)!






東仙坊、「貴」の神髄を「継承」した「貴景勝」のこの場所の優勝に男の中の男を見た!?


Historically you should not be other than Takakeisho, such as those who graduated from a famous private elementary school of Christianity and became sumo wrestlers(クリスチャン系の有名私立小学校を卒業して、相撲取りになった人間など歴史的に貴景勝以外にいないはず)!

「貴」ノ花と織田「信」長で、「貴信」。
「貴」ノ花と女将さん「景子」で「勝」つで、「貴景勝」。
「貴」ノ花の畏敬する上杉謙信の息子の上杉「景勝」で、「貴景勝」。
どうだろう?
それだけで、貴乃花の相撲道、つまり、伝統の大相撲を継承する日本人力士としては、理想の中の理想の男では?
そもそも、「貴」とは、「ノブレス・オブリージ」。 
そう、「高貴さは義務を強制する」。
パワーを売り物にする力士なら、その自負と自尊心から相手をケガさせないだけでなく、相手をリスペクトする思いやりと勇気が必要ということ。
その意味でも、このヤング力士は一人の人間としても十分に成長しているのでは?
では、今どき、こんな男がどうして育ったのか?
東仙坊、優勝が確定した瞬間、支度部屋で真っ先に祝った貴の岩の笑顔、お祝いに駆けつけた子ども時代からのライバルである阿武咲の笑顔に、この男が男として認められていることがわかって、とても感激していた。
ついでに、優勝パレードの車に、千賀ノ浦部屋の部屋頭のユニークで人のよう誘うなどこか貴景勝似の隆の勝を同乗させたことにも、メチャクチャ感心していた。
ともあれ、これほどまでに貴ノ花のマインドを持った、貴ノ花の相撲道を継承できる男らしい男がどうしてできたのか?
その理由は、たった1つ。
それは貴ノ花同様、お金に困らない高所得層の環境で含蓄と含羞を持つ両親に育てられたこと。
その点では、断然、貴ノ花よりも恵まれているとも言えるほど。
それはそうだと思わないか?
日本でも有数な高級住宅街である芦屋で育ち、幼稚園のときに7つの塾をかけ持ちまでさせられ、地元のクリスチャン系名門私立仁川学院小学校に合格したというのでは?
実は、東仙坊、その小学校の学費をリサーチして、ビックリ仰天。
入学金、施設利用費用、制服代などだけでも、100万円弱。
年間授業料も、何だかんだでほぼ同額。
どうだろう?
今まで何人の相撲取りがいたか知らないが、こんな小学校出身の男など一人もいなかったのでは?
しかも、父親とは、完全に空手を通じた相撲(?)の親子鷹。
カラダの小さかった小学生の息子に、「男だったら、天下を取らないとダメだぞ」と月30万円ずつ食事をさせて、体重を90㎏にさせたというから、ハンパじゃない。
それなのに、貴景勝も、「信じてくれるのはオヤジしかおらんかった。オヤジがいなかったらチャランポランやった」と応えるのだから、ワンダフル。
一方、母親もよくできた女性。
「本当は最後まで力士になることに反対していた。頭からぶつかる競技は心配でならなかったから。でも、貴乃花部屋に入ったとき、腹をくくりました」と言って、九州場所の前半戦4日間と14日目と千秋楽をそっと一人で観戦したとか。
それも、朝から並んで自由席を買ってウロチョロ。
そして、息子の相撲のときは見てられず、勝ち名乗りを聞いて「あぁ、勝ったんだぁ」と知っていたとか。
それだけじゃない。
息子の優勝後、ワイドショーからの両親ツーショットでのインタビュー要請や部屋の人たちとの優勝集合写真を断り、親族だけでの記念撮影だけは仕方なく参加したという本物の日本女性。
ともあれ、東仙坊、貴景勝を惚れ直したのが、その小学校の卒業文集。
「僕は、将来大相撲の最高位「横綱」になりたいです……。今、大相撲は「大麻」「八百長」で角界が揺れている。そのせいで人気が落ちたりしている。それをなくすためにも、角界に入り「日本人横綱」になり人気をとりもどしたい。一方日本人力士はなにをしているんだ!! 八割は日本人なのに、関取の数は三分の一なのだ。やっぱり日本の国技なので日本人にがんばってもらいたい。僕は中学を出たらすぐプロになり、十七歳で十両、十八歳で三役、二十歳で横綱、優勝は三十五回以上したいです。また、お客さんに喜ばれる・好かれる相撲をとりたいです……」
どうだろう?
この男の中の男は、日本国民全員で守るべき貴い相撲取りなのでは?

Takanohana is truly a wonderful teacher to sacrifice his own privacy and protect his disciples from stupid mass media attacks(貴ノ花は、自分のプライバシーまで犠牲にして、愛弟子をバカな報道攻勢から守るなんて、本当にスバらしい師匠)!

To be continued...




東仙坊、「貴」の神髄を「継承」した「貴景勝」のこの場所の優勝に男の中の男を見た!?


I was very excited to see the emotions of the face when awarded the winning cup to Takakeisho of the president of paper reading Hakkaku(紙読み八角の貴景勝に優勝杯を授与するときの顔の情けなさを観て、メチャクチャ痛快だった)!

貴ノ花をイジメ抜いて辞めさせた「モンゴルSUMO協会」が、その愛弟子の優勝を何が何でも阻止したいという行動に出るのは、火を見るより明らかだった。
特に、浅野内匠頭になったクソッタレ、阿武松審判部長がそれを容易に許すワケもなかった。
2敗で貴景勝を追いかける高安の11日目、明らかに逸ノ城が勝っているのに、露骨な談合と誤審で高安の勝ちにする卑劣さ。
それでも、本物の日本人の正義の味方の突貫小僧、
14日目、貴景勝と高安との直接対決。
そう、勝てば優勝という一番。
東仙坊、個人的にメチャクチャ気に入っているカラダの前で両手で三角を作るようなオマジナイ(?)に、ウキウキ。
それは、呼び出されて立ち上がるときの仕草も、仕切りのときの両肩を寄せるような仕草も同じで、実にカワイイ。
ただし、この日は負けた方が優勝できると直感したので、勝負結果にはコダワリ全くナシ。
「寝たけど寝てないみたいなもん。無意識を装っても弱い自分が緊張を誘う。土俵下でも緊張し、仕切りで手をついたときもどこかわからないけど震えていた」と力みすぎて一人負け(???)
そして、千秋楽、副団長に優勝決定戦ナシでこの男は間違いなく優勝すると断言。
なぜなら、大関候補だった御嶽海が前日負け越しを決めていて、ここで勝たなきゃ、同じフィリピン人とのハーフ力士の面目が立たないと本気で戦うはずだから。
そして、せっかく、貴景勝が、「決定戦になると思って最初から準備しました。その中で決まって、よかったと思います」と思っていたのに、予測通り、高安が無様に負け、初優勝が決まった。
東仙坊、どこかですでに書き込んだが、黒鵬の意のままに貴景勝にリンチまがいのぶつかり稽古をした、バチが当たったはず。
当然のごとく、仏頂面のおバカ八角から手渡される優勝杯。
貴景勝のザマー見ろ!という心の叫びが聞こえてきたのは、東仙坊だけではあるまい。
「日々の対戦相手のことで頭がいっぱいだった。久しぶりに何も考えずに寝られたのがウレシかった」
「なぜ優勝できる成績を残せたかがわからない。それが課題。わかったときに上に行けると思う」
「来場所も、白星、黒星じゃなくて、相撲の質を高めて、全力を出し切りたい」
「最初で最後の優勝にならないようやっていく。ますますガンバっていかないといけない」
「まさか優勝できるとは思わなかった。日々、毎日の相撲を取り切れてよかったと思います」
「少し頭を整理するのに時間がかかりましたけど、徐々に喜びが上がってきました」
「昨日の夜から自分とどう向き合っていくか、弱い自分が出そうに何回もなりましたが、諦めずにやってきてよかった」。
「場所前からいい稽古ができましたし、新しい部屋でも一生懸命ガンバることがつながると思い、日々やってきました。白星黒星を考えず、内容を求めて相撲を取ったので、それがよかったがわからないが、白星を挙げられてよかった」
「笑う必要ない。うれしいのはうれしいけど、力士だから」。
「千賀ノ浦親方は非常に温かく迎えてくれた。前の部屋のときからお世話になっていた師匠で、すぐに環境に慣れることができました」
「前の師匠からは相撲の技術よりも、本場所を戦い抜くためにどういうことをしなければならないか、普段から生活するうえでの心構えや食事、睡眠…そういうことが頭に残っています。土俵上でも気持ちを上げもせず、下げもせず淡々とやることが大事だと教わりました」
「優勝したときぐらい何かやれよ。クソ真面目」
「これで終われない。最初で最後の優勝にならないようにしたい」
「まだまだ顔じゃない。帰り道に後悔するような相撲を取りたくない」
どうだろう?
どこをどうとっても、貴ノ花そのものでは?
そう、メンタルDNA的に親子。
だからこそ、本気で信頼し合っているのでは?
ちなみに、22歳3ヵ月での初優勝は、年6場所制になった1958年以降では6番目の若さ、前相撲で初土俵を踏んでから26場所での初優勝は、4番目にならぶ早さとか。

I am relieved very much, knowing that my brother-in-law, which could produce such a relaxed atmosphere, still existed in Japan(こんなにほのぼのとした雰囲気を醸し出せる師弟関係がまだ我が日本に残っていたことを知って、とってもホッとしている)!

To be continued...

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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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