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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Why do the stupid mass media in Japan continue to report as if they were infected with the "Chinese Communist virus" or committed suicide(我が国のおバカマスメディアどもは、なぜ「中共ウィルス」に感染するか、自殺するかのどちらかの二択かのように報道し続けるのか)?

■中国での人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造と内部抗争でのその使用、そして、世界滅亡をもたらすその大パンデミック

●東仙坊がプロファイリングする人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造へのプロセス

○中国の武漢で、「中共ウィルス」なる生物兵器テロが発生した背景─893国家ならではの容赦なき内部抗争

◇閑話休題
東仙坊、893国家中国の現状について、生まれて初めて本格的に検証していて、正直、いくらなりふり構わぬ金のためなら何でありの893国家だとしても、ここまで悪辣で野卑だとは…と愕然とさせられている。
「一帯一路」、「球一世界」だからといって、あまりにも異常過ぎる、せめて我が国の893の垢でも煎じて飲め!とブツブツ言いながら、ここでどうしても触れておきたい話が、これ。
11月27日、臓器移植に関する正規な手続きを経ずに交通事故の負傷者ら11人から肝臓や腎臓を違法に摘出したとして、中国の医師ら6人が懲役10月~2年4月(??)の実刑判決を受けたこと判明したとか。
何でも、中国は、2015年、ドナーの9割を占めていた死刑囚からの臓器移植を停止したために(?)、ドナー不足は深刻な状況とか。
そのせいか、今回の事件は、安徽省懐遠県人民病院ICU主任医師4人を含む医療関係者6人が、2017~1018年、事故の負傷者など11人の家族に、国の補助金給付などを持ちかけて臓器移植に応じるよう説得。
そして、江蘇省南京市の医師らが現場に駆けつけ、救急車を装った車両(?)の中で、肝臓や腎臓の摘出手術を行ったというから、唖然呆然。
まさに、中国でメチャクチャ横行している「ヤミ臓器移植」の現状そのもの。
中国では、2013年以降、ドナーと移植先のマッチングは正規の統一システム使用が義務化。
臓器摘出手術に赤十字社スタッフの立ち会いも必要なのに、一連の手続きがすべて無視されていたというから、さすが。
事故で死去した母親が臓器摘出を受けたことに関して疑問を持った息子が、警察に通報して発覚。
今年5月に起訴され(??)、8月、安徽省の上訴審で、故意遺体損壊罪による実刑判決が確定していたとか。
どうだろう?
拘束され拷問を受け死亡した法輪功信者やウィグル族の人々の臓器を、中国共産党の官僚どもが、ジャンジャンバリバリ自分たちが長生きするために摘出し自分たちに移植しているのも、あるいは、「ヤミ臓器」販売しているのも、凄くリアルでは?
実際、中国の刑務所関係者から流出したという(?)「臓器の売買プライス表」によると、主なモノとして、腎臓約26万ドル、肝臓約16万ドル、心臓約12万ドル、小腸約2500ドルなどから、肩約500ドル、手・腕約400ドル、皮膚1㎝単位で約10ドルまで、すべてが売買されているご様子。
どうだろう?
ここに黒社会国家中国の真髄があるのでは?
親米反日の王様である江沢民が、90歳を超えても元気に蠢いていられるのは、カラダ中臓器移植だらけで、反日フランケンシュタイン状態だというのでは?
その意味では、「不老不死」にこだわる中国では、今、臓器移植とMDMA頼りだとも言われているとか?
ともあれ、こんな下品で不埒で野卑な893国家中国が、天敵になりかねないUSAやEUを相手に、「貧者の核兵器」であるウィルス戦争を仕かけたとしても、何の違和感もないのでは?
そして、行きがかりの駄賃として、国内で増加し続ける非生産的高齢者どもや異民族浄化の一石三鳥を企んで…。
事実、中国は、「中共ウィルス」大パンデミックの世界127ヵ国に、マスクを配布し、ロシア・セルビア・イタリア・イラン・イラク・パキスタン・ナイジェリア・ラオス・カンボジア・フィリピン・ベネズエラの11ヵ国に医療ダインを派遣し、そのバーターとして、あまり精度の高くない検査キット、PPE、人工呼吸器、医療用ガウン、N-95マスクを売りつけ、たった1国、経済成長を加速しているのでは?
ただし、おバカ習近平は、決定的なミスを犯してしまっている。
このために、用意してあった、「中共ウィルス」用治療薬もワクチンも、全く効果がなかったということ。
ところで、それで、我々が真剣に疑問に思うべきコトが、1つ。
平然と抑え込みに成功したと世界に豪語する大ウソつき国家、中国。
満足な抗ウィルス薬もワクチンもないのに、一体どうやって抑え込んだのか?
今回の「中共ウィルス」同様、ミステリアスなのでは?
第一、中国も、無症状感染者からのマイクロ・エアロゾルによる感染者が人一倍多いと言っているのに、その無症状感染者は放置したままなのでは?
それで、中国の様子を目を皿にして中国のニュースをチェックしていると、北京だろうと、上海だろうと、マスクメンとマスクウィミンだらけ。
象徴的だったのが、中国の11月24日の月面無人探査機「嫦娥5号」を打ち上げのニュースでの、地上の国家航天局のスタッフたちのパーフェクトな全員マスク姿。
本当にこの国の感染状況はどうなっているの?という心境?
それで気になることが、さらに1つ。
11月25日、中国湖北省武漢市で、「『中共ウィルス』アウトブレイク直後に対応した医師たちや医療従事者たちが当時の状況を対外発信すればスパイ罪を適用する」と中国当局から脅迫されていることが判明したというのである。
しかも、その箝口令が敷かれたのは8~9月ごろだというのである(?)。
ちなみに、スパイ罪の場合、最も重ければ死刑になるとか。
どうあれ、そんな国の薄汚れた金のために魂を売る国々のなんと多いことか?
東仙坊、我が国までそうであることに、断腸の思いで口惜しい日々を送りながら、ときおり、「死んでも『中共ウィルス』にだけは感染しないぞ」と独り大声で叫んでいるのだが…。

Isn't it the original Japanese who live on a daily basis saying “I don't wanna bother people”? In that sense, don't you wanna doubt that the people who say “it couldn't be helped if infected” or “I don't like it because the back finger is pointed when undergoing a PCR test” are really Japanese(「人様に迷惑だけはかけたくない」と日ごろから生きるのが本来の日本人なのでは? その意味で、「感染しても仕方がない」とか、「PCR検査を受けると後ろ指を指されるからイヤだ」と言うヒトたちは、本当の日本人なのかと疑いたくならないか)?

To be continued...

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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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