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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-150

What kind of feeling is there Chinese fed the meat 40 years ago with(40年前の肉を食べさせられた中国人たちは、どんな気持ちでいるのか)?

東仙坊、前回、さすがのサプア生みの親も、サプアのモラルなきジコチュウにウンザリし始めてきているようだと書き込んだ。
それを裏づける話が、もう一つ。
さたらと国連の人権委員会を狡猾に活用しているサプアについて、メズラシク辛辣に糾弾したから、ちょっと驚き。
6月25日、USA国務省は、2014年版国別人権報告書を公表。
そのサプアの項目で、お嬢さん大統領に関するコラムをめぐり産経新聞加藤達也前ソウル支局長を情報通信網法における名誉毀損で在宅起訴した問題に直接言及し、厳格な名誉毀損に関する法律が報道の自由を制限していると指摘。
ソウル中央地検が、昨年10月、セウォル号沈没事故にからみお嬢さん大統領の名誉を毀損したとして加藤前支局長を起訴したこと、加藤前支局長のコラムを翻訳してウェブサイトに掲載したサプア人記者の関係先が捜索を受けたこと、加藤前支局長が有罪判決を受けた場合には最高7年の懲役刑を受ける可能性があることも指摘。そして、新聞報道をもとに、情報通信網法によって昨年9月までに1274人が起訴され、121人が懲役刑を受け、2013年の58人から倍増しているも紹介。
こうした状況をもとに、名誉毀損に関連する法律を政治的な問題に適用しているサプア政府の姿勢を問題視。
事実や、公益に合致する発言への名誉毀損訴訟が政府を批判した個人に対して使われていることへの懸念を表明。
どうだろう?
これは単なる親心からというより、あまりにもやり過ぎと厳しく叱責していると思わないか?
どちらにしても、この生みの親の叱責をいつものようにナメテ無視すると、いよいよサプアは追い込まれ、中国の奴隷国家になり下がるしかないと思うが…。
そうなりたくないのなら、いい加減に官民一体の悪意に満ちた反日を即刻止めるしか手がないと思うが、どうだろう?
生みの親であるUSAと兄弟である我々と協力し、他からの支配や制約などを受けることなく、自分たちでビジョンとポリシーを持って自由主義国家になんとか戻るしかないのでは?
もっとも反日以外に国としてのコンセンサスなど何もない国だから、それも難しいかもしれないけど…。
第一、今のように国内にカルト的主体思想にとりつかれた発狂し切った従北勢力どもが跋扈しているようでは、その隣のキチガイの国のように一切の外国との関係を絶ち、国境を閉ざし、同じような極貧国に戻る道しかないのでは?
そして、今以上にタカリ・ユスリ、難癖、イチャモン、ゴネ、パクリ、脅迫で生きてゆくしかないのでは?そう、今でも十分に恥知らずなのに、もっと恥知らずになって…。
えっ、そうなったら、反日だけになるって?
何をおっしゃるウサギさん、すでにそんな低級なビジョンなき国なのではサプアは?
実際、外資占有率が50%を超える企業ばかりで、稼いでいるのは外国人投資家で、サプア国民の個人所費に全然結びついていないのでは?
とにもかくにも、「明治日本の産業革命遺産」と「百済の歴史地区」がともに世界遺産登録されるように協力し合うことが、和解のサインだとはヘソで茶を沸かすのでは?
我々はそんなチンケな口車に乗るようでは、我が国にも未来はないのでは?
そもそも、官民一体になって国家戦略のように反日を行う国の一体どこが重要な隣国なのか?
それも、育ての親の中国におもねり、中国とグルになりながら…。
それで、東仙坊、ふと思ったことが2つ。
1つは、大の焼き肉好きのサプア、もしかしたら中国から輸入した30~40年前の肉を食べているのでは?ということ。
それはそうだと思わないか?
●6月25日、中国税関当局は、北京、天津、広東など中国各地の市場に出回り販売されていた密輸された牛肉、豚肉、鳥肉など10万トン、およそ600億円相当の冷凍肉を押収し、21の密輸グループを摘発したと発表。
なかでも、湖南省の密輸グループの冷凍庫から30~40年前の産地不明の冷凍肉が発見されたというのである。
しかも、密輸する際に冷凍と解凍が繰り返されたのか、肉は腐り、冷凍庫からメチャクチャ悪臭が漂っていたというのだから、オェーッ。
まさにモウ・タクサン?
もっとも、稼ぐためには何でもありの本家中国では、病死した家畜の肉までが加工・販売される事件が相次いで起きているし、5月には野生のパンダを殺しその肉を販売していたというのだから、何をかいわんや。
2つ目は、今や陰で稼ぐために中国とUSAがグルになって仕かけている小汚い世界的ビッグビジネスの全容。
えっ、そんなものがあるのか?って?
あるある。
少し考えたら、なるほど…とすぐ納得できるモノ。
そう、今や、東仙坊を除いて(?)、世界中の誰もが、ドンドン買い換えている携帯電話やノートpcをはじめ、テレビ、ステレオシステムのようなエンターテインメント機器、冷蔵庫、洗濯機、衣類乾燥機などの電子機器。
現在、携帯電話使用年数は平均18ヵ月、ノートpc使用年数も平均2年程度というのだから、ワンサカそれらの電子機器廃棄物が世界中で生じるのも当然。
実際、2013年、国連は、「世界の電子機器廃棄物が、5年後に33%増加し、4億9700万トンから6億5400万トンになる」と報告しているほど。
ちなみに、それは重量にしてエンパイアステートビルの200倍、ギザの大ピラミッドの11倍になるとか。
とにかく、世界で年間5000万トン以上出ているとか。
問題は、ここから。
電子機器廃棄物とは、バッテリ、電気回路、電子回路、半導体チップを搭載している電気製品や電子機器の廃棄物すべての総称で、本来、適切な方法で回収すれば様々な用途でリサイクルできるものばかり。
例えば、携帯電話のバッテリや携帯電話内部の金属は、新たな携帯電話の製造、宝石類、芸術、金属板、その他の電子機器に再利用可とか。
実際、インドのAtteroなどは、電子機器廃棄物から金、プラチナ、セレンといった金属を安全に回収したり、その他の電子機器廃棄物を再生するなど、エンドツーエンドの電子資産管理業務を支援しているとか。
しかるに、StEP(国連電子廃棄物問題を解決するイニシアティブ)によると、電子機器廃棄物の中には周期表に出てくる最大60種の元素のほかに、難燃性物質やその他の有害化学物質が含まれていて、実に有害なのだとか。
pcのバッテリやモニタの内部には、カドミウム。
絶縁油には、PSBやダイオキシン。
そのほか。
鉛、ベリリウム、水銀、PVC(ポリ塩化ビニル)など、多量の有害物質のオンパレード。
つまり、環境汚染と健康被害の源泉。
どうだろう?
すでにお気づきかもしれないが、電子機器廃棄物を生む側は始末に困るコストのかかるものだが、再利用のためにリサイクルするのではなく金属クズとして扱う発展途上国に輸出すれば大金を稼げるシロモノでもあるのである。
事実、電子機器廃棄物の約70~80%は発展途上国のゴミ集積場へと送られ、そこで分別された後、金属クズとして販売されているというのである。
それなら、発展途上国にとってもメリットじゃないか?って?
確かに、もし100万台のノートpcをリサイクルすれば、USAの3657世帯が1年間で使用する電力に等しいエネルギーを節約でき、1トンの回路基板上には鉱山から採掘された同じ重さの鉱石よりも40~800倍の金、30~40倍の銅が含まれているというのだからボロ儲けかも。
しかし、回路基板焼却、鉄や銅を回収するために使用される塩酸、鉛の摂取で、発展途上国の人々は廃人状態だというから、現実はそんな甘いものではない。
そもそも、世界一の電子機器廃棄物産出国USAが、「EPA(USA環境保護庁)が、2009年に1億4100万台の携帯機器が使用済み製品管理の対象となったが、その重量は電子機器廃棄物全体の1%未満で、生み出した電子機器廃棄物のうちリサイクルされたものはたった25%。
残りの75%が香港経由で中国に送られているというから、ショッキング。
えっ、中国だって世界2位の電子機器廃棄物産出国じゃないのか?って?
その通り。
ただ、金のためなら何でもありの中国には、電子機器廃棄物の世界の墓場である広東省貴嶼という場所があり、恐ろしいのはそこで拾われた半導体チップが、どうやら中国やサプアの電子機器メーカーにも売られているようだというから、唖然。
それもこれも、いまだにUSAが、有害な電子機器廃棄物をUSAから他国に輸出できないようにする「Responsible Electronics Recycling Act(2013)という法案を可決しないせい。
それだけじゃない。
ほとんどの州には独自に制定された電子機器廃棄に関する法律があるのだが、電子機器廃棄物のリサイクルに関する法案についてはたった25の州でしか可決されていないというから、もう笑うだけ。
Waste Management、世界最大のリサイクル企業Sims Recycling Solutions、Dell、Microsoftといった数多くの大手IT企業など100社以上でCAER(Coalition for American Electronics Recycling)という組織を構成し、それらの施設が34州218ヵ所もあっても、リサイクルなど夢のまた夢。
Apple、Dell、Googlなどがいくら下取りリサイクルプログラムを発表したって、それは同じ。
EPAのウェブサイトですら、「輸出された電子機器廃棄物の量についての信頼性あるデータは利用可能になっていない」と言っているくらいなのだから、土台ムリ。
また、それはフランスも同じで、リサイクルを行うはずの企業が電子機器廃棄物を斡旋業者に売り、それが中国で処理されているとか。
さらに、リサイクル制度が整うEUでも3分の2が正式ルートに乗らず、適正に処理されず、アフリカの貴嶼であるガーナに大量に不法投棄されているとか。
これが、市場原理主義社会の実態なのでは?
しかも、そのガーナでは、電子機器廃棄物が中古品として売られ、それが再び壊れてゴミとなると、そのへんに廃棄され、子どもたちが健康を害しながら、そこからハイエナのように金属を取り去って行くのだとか。
どうあれ、中国やサプアの電子機器には、その電子機器廃棄物で使用されていたポンコツ半導体チップが使われている気がするのは、東仙坊だけではないと思うが…。
そして、これこそ陰険なUSAと中国のマッチポンプだと思わないか?

I wanna know a feeling of the one who can eat a panda(パンダを食べられるヒトの気持ちが知りたい)!

To be continued...



彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-149

As for the doctor, there might be likely only an orthopedist in Korea(サプアには、医者は整形外科医しかいないのかのよう)!

この間のインドネシアでの「バンドン会議60周年記念」の国際会議での安倍晋三首相の演説に、過去の歴史に対し反省だけがあって謝罪が入っていないと批判した国が1ヵ国だけあるという。
もちろん、それは正しい歴史を学べないジコチュウの権化のサプア…。
しかも、サプアは自力で独立していないから、参加もさせてもらえていないはず。
そもそも、バンドン会議は、第二次世界大戦後に自分たちの力でやっと独立したアジア・アフリカ諸国が「反植民地主義、民族自決、世界平和」などを掲げ1955年に開催開始したもの。
インドネシアのスカルノ大統領、インドのネール首相、中国の周恩来首相、エジプトのナセル大統領が中心となって、後の非同盟運動のキッカケになった画期的なもの。
では、サプアが「日本はサプアを支配した植民地主義の侵略国」とギャーギャー喚く我が国がなぜ招かれたのか?
ほとんどの東南アジア、中東、アフリカ諸国では、「日本はアジアがEUの植民地支配から解放されるキッカケを作った」と評価しているからに他ならない。
サプアの薄っぺらな頭では、確かに数年間日本が占領した国々はあるが、ほとんどの国々はEU諸国による長期植民地支配から解放されたことの方がはるかに重要に決まっていることさえ理解できない。
その証拠に、すでに日本は60年前のバンドン会議にも招かれいる。
もっとも、大中華の影響か、はたまた生来の小中華の発想か、傲慢な差別主義者のサプアにとってのアジアとは、自分の国と中国のことだけ。
本当に臆面のない民族…。
そう言えば、日本の外務省が、戦後日本の対外協力の実績を紹介した映像の広報資料を発表したときも、サプアだけがデタラメだといって非難したというから、完全な歴史音痴。
にもかかわらず、KBSテレビや朝鮮日報が先頭に立って、「サプアの経済発展は日本のおかげとはとんでもない。妄言だ」と我が国を非難しているというから、救いようがない。
今やサプアが、ありとあらゆるテクノロジーをはじめ、日本にオンブでダッコで経済発展したことなど、国際常識。
それすら感じていないのだから、完全にイカレテいると思わないか?
そんなことだから、MERSのパンデミックも一向に沈静化しないと思うが、どうだろう?
6月28日、サプア保健福祉省は、MERS感染により55歳男性が6月27日に新たに死亡し、死者が計32人、感染者は182人と発表。
それだけじゃない。
ソウル東部にある病院(???)で、MERSコロナウイルスに約2100人が接触した可能性があるとも発表。
何でも、MERSに感染して別の病院に入院している親戚を見舞ってMERS感染と診断され持病もないのに2日後の6月25日に死亡した70歳女性が、この病院にウイルスを持ち込み広めたというのである。
それも、この女性、症状が出ていたのに感染の可能性を伝えず、MERSコロナウイルスが活性化した状態で少なくとも8日間勝手に行動できていたというから、開いた口が塞がらない。
どうやら、女性が「スーパー・スプレッダー(感染力が非常に強い患者)」だった恐れがあるというから、冗談じゃないのでは?
また、ソウル東部の江東慶熙大病院に勤務する27歳看護師女性が、病院では6月上旬に治療を受けた75歳女性(6月10日死亡)から感染させられた入院中の79歳男性に接触したために隔離されていたが、症状がないまま潜伏期間とされる14日間を経過した後に感染が確認されたというから、メチャクチャリスキーでは?
さらに、感染者の約半数の90人がすでに退院したが、治療中の13人が今なお不安定な状態だというから、真っ青では?
そ、そ、そんなシビアな状況でも、サプアの眼は、日本を凝視し、日本との比較ばかり…。
ついつい気持ちはウレシイけど、ストーカーだけは止めてくれ!と叫びたいのは、東仙坊だけではあるまい。
◎6月24日、サプア・亜洲経済は、「日本を訪れる外国人旅行客の数が7年ぶりにサプアを超えた。MERS感染拡大を背景にサプアを訪れる外国人客が減少しているのだから、それぞれの国を訪れる外国人客数の差は拡大を続けている」と報道。
「日本政府観光局がこのほど、2015年1~5月の訪日外国人客数が前年同期比44.9%増の753万7800人に達したと発表。同期間にサプアを訪れた外国人客数592万4683人を大幅に上回った。日本を訪れる外国人客がサプアを上回ったのは、訪日外国人客数が年間を通じてサプアを上回った2007年以来のこと。日本がサプアに対する逆襲に成功(?)した理由として、巨大な購買力を持つようになった中国人客が大挙して日本を訪れているから。日本と中国には歴史認識などの課題が存在していて、反日感情を抱く中国人も少なくないため、2008年から2013年にかけては日本を訪れる中国人客数は100万人から131万人の間にとどまっていた。近年は円安が進行していることを背景として、多くの中国人が日本を訪れるようになった。2014年に訪日した中国人客数は前年比約83%増の240万9158人。2014年にサプアを訪れた中国人客数は612万人に達しており、日本はサプアの39.3%にすぎないとはいえ、2015年1-5月に日本を訪れた中国人客数は171万6400人に達し、前年の71.2%の水準にまで達した。訪日中国人が増加しているのは円安や査証発給要件の緩和、免税制度の拡充が功を奏したためだ。それなのに、サプアではMERSがいつ終息するか見えない状況となっている。今後もMERSの感染拡大が続けば、中国人が渡航先を選ぶ際にサプアではなく、日本を選ぶ人が増える。サプアの旅行関係者も『日本と韓国は距離的に近いうえ、両国共に外国人旅行客にショッピングの魅力を打ち出しているため、競合関係になるのは避けられない』」と話している。円安が今後も継続し、MERSの感染拡大が続けば、サプアは日本に外国人旅行客を奪われてしまう」。
どうだろう?
どうして何もかもを我が国から勝ちたいの?
東仙坊、ウンザリだから、率直に言って挙げる。
「キミたちが勝利者! だから、少し我が国に構わないで!!!」
それで、どうしても言っておきたいのが、これ。
◎6月26日、中国マスメディアが、「中国・広東省恵州市の病院で、MERS感染したとして治療を受けていたサプア人男性患者が無事退院。退院の際に病院側から花束を贈られた男性患者は、「言葉のわからない私のそばに病院スタッフがいつも付き添って看病してくれたことを一生忘れない」と述べ、感謝の意を示した。男性患者は約1ヵ月にわたる治療を受けているが、入院から半月が経過した時点で地元当局が治療のために負担した費用は800万元(約1億6000万円)。集中治療室の医師13人、看護師50人が男性の治療に当たった」と一斉に報道。
これを受け、ある中国人netユーザーが、微博に、「みんなは忘れているかもしれないけど、このサプア人は入院当初、病院スタッフに悪態をつきまくっただけでなく、海外メディアに『病院の食事が口に合わなくて4日間も絶食している』と文句を言ってたんだぜ」と同病院の看護師が証言している画像や海外メディアの記事を証拠として投稿。
この投稿へ、中国人netユーザーのコメント。
「こんなヤツのために800万元?」
「バカな政府がバカを助けた」
「治療しないで、そのままサプアに送り帰せばよかったのに」
中国人がサプアでMERSに発症したら、同じようにしてくれるのか?
「感謝の言葉より金返せ!」
アイツらは中国人をバカにしてるからな
「オレがこの病院の医師だったら、その場でぶっ飛ばしてるぞ」
金の問題じゃない。サプア人が恩知らずで恥知らずだから怒ってるんだ

どうだろう?
勝手に取らぬ狸の皮算用をしてる場合ではないのでは?
今や味方は中国だけなのでは?
もっとも、それは我が国の金の亡者どもにも当てはまるが…。
どうあれ、それでヌケヌケとUSAに甘えるかもしれないので、念のためにUSAの現状を。
オバマ政権内外でサプアの反日ぶりをあまりに理不尽とする認識が一気に加速。
ワシントンのアジア政策関係者たちが注視している最近の論文が、これ。
オハイオ州立大学政治学博士号を得て現在は釜山国立大学准教授であるロバート・ケリーの「なぜサプアはここまで日本に妄念を抱くのか?」という論文で、「ディプロマット」というアジア外交問題雑誌6月号に掲載され、USA側専門家のnet論壇でもすぐに紹介されたものとか。
「近年のサプア暮らしの体験から、まずサプアで少しでも生活すれば、サプア全体が日本に対し異様なほど否定的な執着を抱いていることが誰の目にも明白となる」
「異様な反日の実例として、サプアの子どもたちの旧日本兵狙撃遊び、日本軍国主義復活論、USA国内での慰安婦像建設ロビー工作などがある。これほどの官民一体の日本叩きは70年前までの歴史だけが原因だとは思えない」
「サプアの反日は単なる感情や政治を超えて、民族や国家のアイデンティティーの自分中心の探求に近い」
「だが民族の純粋性を強調することでは北朝鮮には劣ってしまい、国家の民主主義を強調するには人的コネや汚職が多すぎる」
「だから日本を悪と位置づけ、叩き続けることがサプアの民族の純粋性のレジティマシー(正当性)誇示の絶好の方法となる」
「サプアの国家や民族の正当性の主張は、サプアの存在自体を否定する北朝鮮に向けられるべきなのに、日本叩きを代替の安易な解決法としているのだ」
「官民の反日傾向を病理的なオブセッション(強迫観念)」
このロバート・ケリー、5月には「日本の『サプア疲れ』がついにUSAでも広まり始めた」という論文を発表したばかり。
「サプアの文句にはもうウンザリ」という現象のことを言及。
事実、オバマ政権のウェンディ・シャーマン国務次官は、最近の訪韓で歴史問題についてサプアに注文をつけ、サプア側の反発を買ったばかり。
ブッシュ前政権の国家安全保障会議で、アジアやサプアを担当したビクター・チャやマイケル・グリーンも、最近はサプアの対日姿勢への批判を滲ませるようにやっとなったとも。
それで、極めつけが、これ。
慰安婦問題で日本を長年、叩いてきたコネティカット大学アレクシス・ダデン教授が、サプア政府高官に「お嬢さん大統領の訪米では日本に触れないことをワシントンも望んでいる」とついに助言したとか。
どうだろう?
そして、振り返ると、そこには誰もいないということになるのでは?

Both the Korean doctor and the journalist should wear minimum basic education(サプアの医者もジャーナリストも、最低限の一般教養を身につけるべき)!

To be continued... 


ああ日本砂漠-114 待機児童の不平以前に、子ども園園長選びに奔走すべし!?

Because it must be our country finding joy in being a world cash dispenser, we should give money to the parent of the filicide enthusiast laying a lot of children more and yet more(世界のキャッシュディスペンサーであることに歓びを見つけている我が国なのだから、もっともっと子どもをたくさん産む子殺し好きの親にも金をあげるべき)!

使用済み核燃料の最終処分場が世界的に見つからないのに、この世界一と言っても過言ではない地震大国の狭い日本のどこにそれが見つかるのか?
そもそも、核汚染廃棄物の中間貯蔵地すらいまだ見つからないのでは?
つまり、トイレも簡易トイレもナシ。
それだったら、原始の時代に還って、すべてを垂れ流すしかないのでは?
そして、エネルギー対策の名のもとに、生態系を、地球を自ら壊すしかないのでは?
どうあれ、いつになったら原発問題がトイレ問題でしかないとわかるのか?
ところで、東仙坊、実は、我が国の少子化対策も全く同じと苦笑している。
何が少子化の問題化も明確にしないまま、戦争中かのように(?)、産めよ増やせよばかり…。
そのために、「出産育児一時金」、「子ども手当」、「児童手当」をはじめ、なんちゃらかんちゃら助成金と、金、金、金。
一体全体、最終的にどこの誰がその子どもを育てるの?
子殺しが趣味の親?
ヒマな高可処分所得者の祖父母?
それより、その子どもをどこの誰が躾けたり教育を施したり世話をしたりするの?
少子化も、健全なトイレがないことが一番の問題なのでは?
それで、ふと思ったことが1つ。
やたら、第三子が子殺しされるのか?と疑問に感じていたら、第三子への手当は高額というのでは?
それが、新たな子殺しを誘発しているのでは?
と書き込んできて、ここからが今回のテーマ。
東仙坊、かねてから最優先すべきは、経済成長よりも教育改革。
著しく低下した教員の質の向上を図るべきと糾弾し続けてきている。
というのも、市場原理主義と勘違い個人主義の浸透が、教え子をただ嬲りたいだけの情けなくてみっともないジコチュウ・ピンク狂師を量産していると危惧しているからである。
そして、その卑怯で卑劣な性衝動は、「強きをくじき弱きを助く」という日本人本来の矜持を完膚なきまで粉砕し、そのターゲットをさらに弱い幼女に向けるようになってきているから、本当に腹立たしい。
なぜ、ここまでペドフェリアが増殖してしまったのか?
ともかく、大切な自分の幼い娘を「子ども園」なり、「チャイルドルーム」に預けるなら、そこで働くオトコどもがどんなヤツかを十分に吟味すべきだと思うが…。
実は、昨秋、彷徨う大和魂-34  法制度化できない「モラル」喪失社会の現実!?-4を書き込み、
強制わいせつで逮捕された、福島県郡山市小原田の認可外保育施設「チャイルドルームこはらだ」経営者、小林洋一(37歳)なるクソッタレHを断罪したばかり。
そ、そ、それなのに、ほぼ同様な事件が起こってしまうとは、本当に悔しい…。
ちなみに、そのクソッタレHの蛮行は、自分のチャイルドルーム近くのホームセンターのトイレで、保育時間中に就学前の女児を連れ込み、カラダを触ったというもの…。
そのうえ、昨年11月17日、自分が経営していた保育園内で園児にわいせつな行為をし、それを携帯電話カメラで撮影したとして再逮捕されてもいるが、当然、その被害園児の保護者からの被害届はなかったというから、それがこの手の蛮行の恐ろしさでは?
いくらオマセナ幼児が増えたとしても、自分がされていることがどういうことかを到底理解などできないはず。
●6月22日、大阪府警守口署は、幼稚園に通う女児にわいせつな行為をしたとして、大阪府守口市にある学校法人守口東学園経営の「守口東幼稚園」の元(?)副園長江端信雄(30歳)なるクソッタレバカsonを、強制わいせつで逮捕。
何でも、4月、4歳女子園児をスクールバスに連れ込み、下半身を触るなどしたというから、何をかいわんや。
それだけじゃない。
4月と5月に子どもにわいせつな行為をしたとして、3人の男児(?)の保護者からの被害届が警察も受理されていたというから、唖然呆然。
2007年から、自分の母親が経営する幼稚園に勤務し、放課後保育(??)や事務などを担当し、昨年4月に副園長に就任。
5月9日、臨時の保護者会で、クソッタレバカsonの蛮行が追及されると、幼稚園側は「弁護士が全教職員に聞き取りをしたところ、わいせつ行為の目撃者はいなかった。不適切な行為があったと認定する証拠が見つからなかった」と説明。
「証拠がないからじゃないですよ。子どもがどんな思いしたか思わないのか?」
「言われたコトに全く身に覚えがなかったです。別に騒ぎ立てるような行為をしていません」
「実際に転園している子どもも出ている。副園長どう思います?」
「バスに連れ込まれたとか、そういうのは一切していません」
「自分の言葉で説明してくれ?」
「もうしゃべらない」
ついでに、母親は、「気に入らなかったら幼稚園を辞めてくれていいですよ」とうそぶいたとか。
それなのに、なぜかクソッタレバカson、5月12日に幼稚園を辞任(?)していたとか。
そして、警察の取り調べに対しても黙秘しているとも。
どうだろう?
これらの卑怯で卑劣な蛮行に、幼児を持つ親はどう対応すべきなのか?
毎日、子どもが家に帰ってきたら、ボディチェックとDNA鑑定するしかないのでは?
誰と誰が自分の子どもを触ったかを確認するために…。
どうあれ、イヤでも北海道釧路市出身の40代女性の叔父に対する訴訟の話に耳を傾けてもらいたい。
2011年、30代後半の女性が、東日本大震災を機に「自分の命とも向き合わなければ」と考え、性的虐待被害を医師に相談。
PTSDとの診断を受け、叔父を相手取り、慰謝料などの損害賠償請求訴訟に踏み切ったとか。
というのも、この女性、3歳~8歳まで、叔父から性的虐待を受けたというのである。
初めは添い寝をするだけだけだったのが、行為がだんだんエスカレート、体を触られ、sexを強要されたとか。
もっとも、女性がそのことに気づいたのは、中学生になってから。
実は、女性は、6、7歳ごろから視界にモヤがかかったようになり、現実感が薄れる「離人症」の症状を発症していたというのである。
自分が叔父から受けていた行為が性的虐待だったとわかり、初めて「頭を殴られたようなショックを受けた」とか。
それでも、「このことが広まったら大変なことになると思い、誰にも言えなかった」と鬱病を発症。
悪夢にウナされ、自殺も考えたとか。
ともかく、提訴の数日前に、初めて両親に叔父からの性的被害を告白すると、「公にするのは身内の恥。目撃者もいない。オマエが黙っていればなかったことになる」と言われたとも。
それでも、提訴に踏み切った女性。
1審・釧路地裁は、不法行為に対して損害賠償を請求できる除斥期間(20年)が経過したとして、請求棄却。
2審の札幌高裁が、鬱病の発症を新たな被害と捉え請求の一部を認めると、な、な、なんと今度は叔父側が上告。
そのために、現在も、最高裁で係争中というから、ビックリ仰天。
女性は、「心の傷は時間が解決してくれることもある。でも、私の場合、性的虐待は年齢を重ねるごとに被害意識が膨らんだ。被害を受けたそのときが時効のスタートというのはあまりにも酷だ」と言いつつ、今なお週1回、PTSDで通院を重ね、1時間1万円の治療費を自ら支払っているとか。
女性の代理人の弁護士も、「幼児期の性的虐待被害者は防御反応で自らの記憶を封じ込めがちだ。心の折り合いがつくのは一握りの人で、それも30代、40代になってからだ」と指摘しているとか。ちなみに、刑事事件としての強制わいせつ罪は、公訴時効(7年)。
どちらにしても、平和ボケぬるま湯のモラル完全崩壊社会の我が国では、児童虐待件数は増加の一途。
厚生労働省は、全国の児童相談所が2013年度に対応した児童虐待件数は前年度比で10.6%増の7万3802件
ところが、「身体的虐待」、「性的虐待」、「ネグレクト」、「心理的虐待」の4分類のうち、なんと性的虐待はたったの2.1%の1582件
どうだろう?
誰が考えても、そんな数字は氷山の一角で、被害児自体が蛮行を理解できないうえ、仮に大人になってPTSDなどの症状が出ても、訴え出ない人が多いということなのでは?
そもそも、加害者が、近親者や保育士などで、性的虐待の証拠など見つけようもないのでは?
それこそ、子どものカラダに隠しカメラでもつけるしかないのでは?
どうあれ、声を上げた時点で、その「時間の壁」に阻まれることがほとんどなのでは?
被害を受けたときが時効のスタートというのはあまりにも非現実的なのでは?
その札幌の女性が、「今の法律では、多くの被害者が泣き寝入りするだけ。加害者にとってのメリットしかない」と嘆いているのもムリもないのでは?
ちなみに、ドイツでは、性的虐待被害者が満21歳になるまで損害賠償請求権の時効が停止し、30年間(満51歳まで)権利行使ができるよう段階的に法改正をしていて、フランスでも満18歳まで時効が停止しているとか。
とにもかくにも、卑怯で卑劣なクソッタレどもが、性的虐待そのものを理解できない幼児をターゲットにし、誰もいない場所に連れ込み実行すれば、ほとんど発覚しないのが現状なのでは?
まだまだ本当に情けなくてみっともない我が国では?
蛇足的に、4月30日、京都府警少年課に、児童買春・ポルノ禁止法違反(児童買春)で逮捕された、京都府京都市西京区に住む、 滋賀県大津市の認定こども園「びわこきららこども園」園長熊本真季雄(37歳)にも触れざるを得ない。
「いつもたくましく、いきいきと躍動する元気なからだ。子どもたちの真の育ちがここにあります」とウェブサイト上で幼児教育への熱い姿勢をアピールしていた、このクソッタレ園長、昨年4月ごろから、売春クラブが斡旋した未成年少女を20回以上買春を繰り返していたというから、その程度のオトコ。
1月17日、京都市伏見区のホテルで、15歳の中3少女に現金2万円を渡しsexしたとか。
それでいて、警察の取り調べに、売春クラブと少女の年齢を確認するメールのやり取りまでしておきながら、「年齢が18歳以上だと思っていた」とすっとぼけているというから、最低のクソッタレ。
もっとも、「10回以上指名を受けた」と話しているという15歳少女の方も、相当なタマだと思うが…。

In our country, the parent having an infant should be aware that it is not used at all such as the view of human nature as fundamentally good now(今や我が国でも、性善説など全く通用しないことを幼児を持つ親は自覚すべき)!




彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-148

There not being the fatal defect of Korean people to tell a lie and a lie touching it naturally(サプア人の致命的欠陥は、ウソをつこうとしてつくのではなく、自然にウソがつけてしまうこと)!

東仙坊、確信を持ってサプアの「ウソ文化」、いや、「ウソツキ文化」を糾弾してきたが、その決定版がこれ。
すでに少し触れていたが、サプアの女性作家申京淑の盗作。
それも、我が国の三島由紀夫の作品「憂国」からの盗作。
何でも、1985年に文壇デビューし、サプア国内ではトップ級の人気作家で、2008年に発表した長編「母をお願い」は22ヵ国で出版され、200万部以上の売り上げを記録していたとか。
もちろん、6月16日、別のサプア人作家から、1994年に発表した短編小説「伝説」の一部が、三島由紀夫の「憂国」に極めて似ていることを詳細に指摘されたときは、盗作を否定。
ところが、6月23日、京郷新聞とのインタビューで、「憂国と何回か照らし合わてみた結果、盗作であるという気がした(?)」などと事実上盗作を認めたとか。
「すべでは私の責任」。
「執筆はできない。当分の間、自粛する。文学賞の審査委員も辞退する」
記憶を辿っても『憂国』を読んだ記憶は出てこないが、今では自分の記憶を信じられない状況になった(???)
どうだろう?
ヒドイ言い草では?
これでサプアきっての人気作家だというから、鼻白むだけ。
しかも、その「伝説」でサプア国内の文学賞を受賞しているというから、笑止千万。
申京淑なる奇怪な雰囲気の女性作家、出版社と相談し、作品集の中から「伝説」を削除すると言っているが、果たしてそういう問題なのか?
どちらにしても、東仙坊、全く嫌韓なのではない。
嫌うという行為には、好きになるかもしれないと可能性が秘められているからである。
その意味で、「厭韓」、ただただもうウンザリというだけ。
とにもかくにも、白々しいウソをつくヒトを絶対に信頼できないだけ。
その最大の核心的ウソが、これかも。
日本統治時代に発展基盤を整え、日韓基本条約のおかげで近代化資金を日本から手にし、大いなる「漢江の奇跡」と呼ばれる発展を遂げたという「過去」は、いかにもカッコが悪い。
そのうえ、サプアの建国自体が、民族独立闘争とは無縁で、第二次大戦で日本が敗北したことにより、3年間のUSA軍による軍政期を経て転がり込んだ、棚ボタ的独立。
フーリッシュプライドの塊のサプア人にとって、どこか悶々とするみっともない歴史。
せっかく一人前の国家になったのに、情けなさすぎ。
そこで、詐欺師の面目躍如、人の国ことなど誰もが詳しくわかるワケはない、真実かどうかなどいちいち気にしないとばかりに、デタラメのウソ歴史を捏造。
それに信憑性を持たすには、日本の悪意と強制を糾弾し、自分たちの国を築いたのは自分たち自身の手によるものだと強気で言い張るだけ。
世の歴史を真摯に勉強する人たちに嘲笑されることなどお構いナシ。
そこで、シッポ振り振りの犬のように、クルクル風見鶏のように、細目の太鼓持ちのように、生来の日和見事大主義一筋…。
日清戦争で日本が勝つと清朝を見限り、親日「改革派」。
三国干渉後、日本が後退し始めると、列強同士の牽制を狡猾に利用し、独立維持を志向し帝政ロシアに接近。
一時は、親露「保守派」が高宗をロシア公使館に移し、政権を奪取。
それに、「独立派」が反発すると、そそくさと親露姿勢を修正。
そ、そ、そして、日露戦争で思いがけなく日本が勝つと、こりゃ日本につくしかないとばかりに「改革派」が独自改革を断念し、日韓併合を推進。
その「改革派」の中心が、自立の気概など皆無の李氏朝鮮にあって近代化への唯一の道は併合により日本に頼るしかないと考えた李容九、宋秉畯(野田平次郎)などを指導者とする「一進会」。
参加者は14万人と言われていたが、実際には数十万人超のサプア最大の社会集団。
朝鮮近代史学の泰斗グレゴリー・ヘンダーソンが、「一進会を自民族に対して行われた反民族的大衆運動だ」とシニカルに指摘した世界の政治史における稀なる事例とか。
そうなると、特権を奪われた両班などが反発し、独立運動。
それでも、お人好しの日本が、よせばいいのに、そんなサプアを甘く思いやって平等に扱う「同化政策」。
おかげで、たちまちサプアの民族性を棄てて日本人なるサプア系日本人たちがウジャウジャ。
それはそうである。
いかなる人間も食べるために生きるもの。
極貧だったサプア人がアジアで唯一文明開化に成功した日本人として、毎日なんとか食べられようになるのである。
もちろん、ついつい目を瞑って同情してしまった我が国のバカさ加減はいたし方ない面がないワケではない。
東仙坊、すでに再三指摘してきたが、サプアは宗主国の中国さえ相手にせず放ったらかしだった極貧国。
メチャクチャ可哀想な民族でしかなかったことは事実。
それに、世界の正しい歴史が証明している半島国家としての宿命もある。
何しろ、独立維持には、ありとあらゆる追われた民族の吹きだまりになってきて、それらの外圧に常時神経をすり減らさなければならない。
そうしながら、機敏に最も強大な勢力を見抜き近づかず離れずの距離を保持しなければならない。
そして、その最強勢力が突然衰退することも想定し続けなければならない。
とりわけ、複数の強国がいたら、その列強間のバランスを必死に維持しなければならない。
特に、朝鮮半島は、隣の国中国があまりにも巨大大陸国家で戦略的防衛が難しいうえ、制海権を持つ海域が狭く、地政学的に脆弱にならざるを得ない状況であることは確か。
つまり、陸からも海からも攻められやすいという状況に安定せず、それこそ独自の文化を育むことなど夢の夢だったはず。
どうあれ、日韓併合のおかげで歴史的に初めてサプアは近代化。
金洛年東国大学教授の研究によると、1910~1940年に、経済は年平均3.7%成長し、人口は年平均1.3%増だったとか。
さて、ここでサプア的に考えてみたい。
長崎県の離島である対馬や壱岐の住民は、元寇で虐殺され、女性は手に穴を開けられ、そこに縄を通しつながれ拉致され連れ去られたはず。
このときの元・高麗連合軍の残虐非道さは、言うことを聞かない子どもを脅かす文句「ムクリコクリ(蒙古・高句麗)がくるぞ」となって今なお記憶されているとか。
そのとき、元をけしかけたのは高麗だったというのでは?
その2度目の元寇である弘安の役から、まだ1000年経っていないのでは?
そ、そ、それなのに、なぜ我が日本は、清や帝政ロシアとそんなサプアのために命懸けで戦ったのか?
確かに、世界は帝国主義全盛時代で、日本はまだ明治維新を成立したばかり。
ある意味、単に無謀なだけでなく、まだまだ世界情勢を読み切れていないところがあったのでは?
なかでも、衰退著しい清国の支配権からその属国である極貧国のサプアを引き剥がし、「清韓宗属関係」を切断することがどうして重要だったのか?
そして、日清講和条約第1条によって、日本は清国に、サプアが「完全無欠ナル独立自主ノ国タルコトヲ確認」させたのは、なぜ?
東仙坊、どうしてもサプアにいいように踊らされただけとしか思えないのだが…。
日露戦争だって同じ。
満州を南下してサプアを脅かすロシアに挑み、主権国家としての我が国を守るためだったと言うけど、本当にそうなのか?
もともと、ロシアに近づいたのはサプアなのでは?
それより何より、サプアは戦略的にも地政学的にもハナから頼りにならない位置にあったのでは?
にもかかわらず、多大な犠牲を払ってでも第三国に優越的支配を許すことのできない生命線だったとは、実に変なのでは?
そして、ポーツマス講和会議で、「サプアヲ全然我自由処分ニ委スルコトヲ露国ニ約諾セシムルコト」とは、これまたいいように踊らされただけなのでは?
つまり、サプアはどこまでもサプアらしく我がカンパンゴ国家に代理出産させただけなのでは?
そう、今と全く同じに…。
そもそも、サプア併合は清露はもとより、日英同盟下のUK、桂・タフト協定下のUSAによって幾重もの国際的な承認を得ていたというが、どの国もサプアのデタラメさと極貧に呆れて、さりげなく避けただけなのでは?
その意味で、USAも我が日本と同じ轍を踏んでしまってイヤというほど後悔しているのでは?
どちらにしても、サプアとは、そんな国でしかないのでは?
一体どこの何が最も重要な隣国なのか?

The liars who calls Korea a neighboring important country without a clear reason now must be barefaced like a Korean(今さら、サプアを明確な理由ナシに隣の重要な国と言うヒトは、サプア人のように白々しいだけ)!

To be continued...

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-147

Why can a Japanese valuing the soul of language trust the Korean born frauds who easily deceive a person with 3 sun of lips(言霊を大切にするカンパンゴ人が、口先三寸で簡単に人を騙す生来の詐欺師サプア人どもを、どうして信頼できるのか)?

東仙坊、言葉を単なるコミュニケーションツールなどとはこれっぽっちも思っていない。
とりわけ、我が日本人の言葉には、日本人ならでは精神と真心のこもったこのうえなく重要なモノと確信している。
それゆえ、思ってもいないことを軽々に口にすることを人間としての恥、魂の喪失とさえ思っている。つまり、命のこもった言葉でなければ言葉ではないとさえ思っている。
それゆえ、タカリ・ユスリを本業とするサプアから、謝罪の言葉を執拗に要求されても、安易に謝罪などできない。
なかには、謝ってすむなら心の中で舌を出しても表面上謝ってしまえばいいのにと考えるヒトもいるだろうが、それをヨシとはしない。
第一、サプアの要求はどこまでも金銭的補償であって、言葉による謝罪でないことは明々白々。
一方、ウソツキのDNAしか持ち合わせていないサプア人は、自分の利のためにウソをつくことに瞬時の躊躇いもない。
もともと、超リアリストの大中華の影響を多大に受けているのだから、ラクして稼ぐためにウソをつくことなど屁とも思っていない。
それどころか、大中華以上に儒教のいいところ取りをしたために、ウソの上塗りを全く厭わない。
いつのまにか、自分たちのウソに心酔したり、ウソの理屈をそれなりに見つけるからである。
その意味では、東仙坊、指摘し続けてきたように、大中華よりも始末に悪いのが小中華。
とにかく、サプア人は寝ても覚めてもウソが好き。
自分のコトを棚に上げ、何もかも悪いのは人にせいにし、ウソ、ウソ、ウソ。
そして、狡猾に人のモノは自分のモノ、自分のモノは自分だけのモノと、吝嗇な人生。
我々お人好し丸出しの気のいいナマズであるカンパンゴは、孵化後にメスが多量の未受精卵を産み稚魚に食べさせる習性を持ち他の魚を助けながらノンビリとスマートら暮らしをしている。
ところが、「カンパンゴ」よりも小ぶりでヒゲの短い「サプア」というナマズは、まず「カンパンゴ」のカップルを見つけると、その近くでじっと様子を伺い、「カンパンゴ」のメスが産卵すると、「サプア」のメスも素早く同じ場所に産卵。
そして、後の世話は、カンパンゴに任せて立ち去ってしまう。
すると、数日後、一足早く孵化したサプアの仔魚は、まだ孵化しない栄養満点のカンパンゴの卵を食べて成長してゆくという陰険さ。
「托卵」と呼ぶそうなのだが、まさに生きるためには何でもありの「企み」。
どうだろう?
東仙坊、ほとんど同じ顔カタチをした「ナマズ(Catfish)」の仲間の彼らをサプアと命名した意味は、十分にご理解いただけるのでは?
どちらにしても、サプアのDNA的粗雑さと強欲さを信頼するのはかなり問題なのでは?
隣のキチガイの国をほんのちょっとチェックすれば、サプアのその本質が歴然とわかると思うが…。そこで、その信頼に値しない根拠を適切に取り上げておきたい。
◎6月24日、サプア保健福祉省は、先週あれだけ「MERS感染の情勢は落ち着きつつある」と先週公言していたのに、再び「何とも言えない」と楽観的な見通しを撤回。
しかも、1万4千人以上を隔離対象にしてきたのに、対象者以外の感染が次々判明しているというから、もう最悪。
6月19日、新たな感染確認者が出なかったことをやたらと強調しながら、その後の4日間で計13人の新規感染が判明するテイタラク。
なかでも、29歳男性は、MERS院内感染が起きた病院に父親の看病のため出入りしていたのに、父親が感染者でなかったため隔離対象にはならなかったというのだから、開いた口が塞がらない。
6月22日、ようやくCDCの専門家が訪韓し、一から指導してくれるというから、これから何とか感染経路や感染形態が明るみに出てくるのでは?
結局、これでサプアが一人前の文明国でないことを世界に証明したのでは?
こんなウソは序の口。
今なお、2013年9月9日以降フクシマノブイリでの汚染水漏れを理由に東北・関東8県の水産物輸入全面禁止を継続しているサプア…。
それだけでも、配慮ある重要な隣国ではないと十分に言い切れるのに、そのことを下品かつ狡猾に逆利用した詐欺をするところも、サプアの大きな特徴。
◎6月23日、大阪府警捜査二課は、取引を装って福島県の農家から「ひとめぼれ」の玄米400袋(360万円相当)を騙し取ったとして、大阪市中央区日本橋に住む、サプア籍の不動産仲介業、張東吉(74歳)ら3人を詐欺で逮捕。
何でも、昨年4月、食品卸会社「心優花(Miyuka)」の役員を名乗り、 福島・会津地方のコメ農家の60代男性に、「取引先が仕入れを急いでいる。代金は必ず払う」などとウソを言って送らせ、大阪府内の業者に玄米を約200万円で 転売する一方、60代男性には「社員が金を持ち逃げした(?)」などと言って代金の支払いを逃れていたというから、最低。
それだけじゃない。
東日本大震災後の風評被害で業績が落ち込んだ業者などをターゲットに 福島や岩手など25都府県の水産、食肉業など80業者からも総額約1億3千万円の詐欺をしていたというから、このうえなく卑劣。
◎6月17日、警視庁は、大型詐欺グループの東京都内のアジト4ヵ所を一斉に摘発し、サプア人のリーダー金宣秀(38歳)ら男女40人を逮捕。
被害総額は全国で20億円いじょうというから、何をかいわんや。
何でも、昨年11月ごろ、奈良県の72歳女性に対し、実在する証券会社の社員などを装って「社債を高値で買い取る」などとウソの電話をかけ、現金500万円を騙し取ったことで逮捕されたが、その手口は徹底的にサプア流。
まず事前に東京都内4ヵ所のアジトを拠点に架空の会社のパンフレットを送付。
それから、電話をかけてウソ八百。
引っかかる人に問題があるとしても、サプアならではのデタラメさと執拗さはハンパじゃないはず。
まさに、我々日本人の基本的な弱みにつけ込まれてしまっていると言えるのでは?
どうあれ、昨年1月以降、コヤツらによる詐欺被害額が全国で20億円以上というのだから、断固厳罰に処すべきなのでは?
もっとも、金のためなら何でもありのサプア、そのターゲットはちゃんと自国民にも及んでいるというから、もう笑うっきゃないのでは?
◎6月23日、タイ警察は、バンコク都内スクムビット・ソイ42通りのマンションを捜索し、 不法就労で20、30代のサプア人の男6人、女1人を逮捕。
そして、本当の逮捕の目的は、そこからサプアに電話をかけて振り込め詐欺を働いていたというから、さすがサプアでは?
実は、東仙坊、かねてから我が国で一向になくならない母さん助けて詐欺も、サプア人が相当絡んでいると確信しているのだが…。
どちらにしても、サプアの詐欺気質は、ほとんど生来のモノ。
何しろ、裁判所まで協力するくらいだから、なくなるワケもないはず。
◎6月24日、戦時中に朝鮮半島から徴用され名古屋の軍需工場などで働かされたという元女子勤労挺身隊員のサプア人女性と遺族の計5人が、三菱重工業に賠償を求めた訴訟の控訴審で、サプア光州高裁は、1審と同じく同社に支払いを命じる判決。
判決は、女性4人に1人あたり1億2000万ウォン(約1320万円)~1億ウォン、遺族1人に1億208万ウォンの計5億6208万ウォンの支払いを命じたもの。
ところが、その賠償額は微妙に変化。
1審では、女性4人に各1億5000万ウォン、遺族に8000万ウォンだったのにである(???)。
もちろん、三菱重工側のスタンスは、1965年の日韓請求権協定でサプア人の個人請求権は消滅したとする日韓両政府の合意に基づいたモノ。
ともあれ、日本企業を相手取ったサプアでの戦後補償訴訟で、高裁が賠償が命じられたのは、2013年の2件に続き3件目とか。
本当にデタラメな国だと思わないか?
今までは、日本での訴訟と同様に、請求権の問題が解決されたとの認識のもとで、原告敗訴の判決が続いていたのに、2012年サプア最高裁が、新日本製鉄と三菱重工業を相手取った別の訴訟で、初めて「請求権協定で個人の請求権が消滅していない」と個人の請求権を認める判断して以来、カッパキに出てきているのでは?
どうだろう?
こんなチンピラ国家のアヤツケに屈するくらいならやはり国交断絶すべきなのでは?
それこそ、向こう1000年は?
極めつけが、これ。
◎6月22日、サプア政府が感染拡大の阻止に必要な初期対応を怠ったことで国民が大きな危険に晒されたとして、サプアの弁護士が、「政府対応に不作為と違法があったことの確認を求める訴訟(?)」をソウル行政裁判所に起こしたこと。
どうだろう?
異常なフーリシュプライドから、USAや中国の悪いところばかり受け継いで、もしかしたら隣のキチガイの国の上を行っているのでは?
どちらにしても、サプアとはきちんと線を引くべきだと思わないか?

Are talks that we should be able to talk without reserve each other that there must be many it with Japanese what of the nature peace-at-any-price mind-set to regard as a Korean(お互いに胸襟を開いての話し合いが、サプア人とできると考える天然平和ボケのカンパンゴ人のなんと多いことか)?

To be continued...










彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-146

I wonder if Korea of the small tiger of the papershould be a really reliable important neighboring country(張り子の小虎のサプアは、本当に信頼できる重要な隣国なのか)!

本当にここまで虫のいい話があるのか?
一体どこまで我がお人好し国民を小バカにしているのか?
仮にこれで我が国が、サプアの思い通りに日韓関係改善などと言い出したら、我が国の矜持はとことん泥にまみれることになるのでは?
6月22日、安倍晋三首相は、欠席の予定だった(?)在日サプア大使館が東京都内のホテルで開催した記念式典に出席し祝意を表明(??)。
「サプアは最も重要な隣国(?)であり、日韓両国はお互い信頼し合いながら関係を発展させていかねばならない。我々は多くの戦略的利益を共有している(???)。日韓米の協力はアジア太平洋地域にとってかけがえのないものだ。これまでの50年の友好と発展の歴史を振り返り、次の50年を展望し手を携えて新しい時代を築き上げていこう。更年期障害大統領と力を合わせ、努力していきたい」と冷え込んでいる両国関係改善に取り組む姿勢と決意をアピールしたとか(???)。
これに先立ち安倍晋三首相は、サプアのキツネ目外相の表敬訪問を官邸で受けた際、「更年期障害大統領と次の半世紀に向け、さらに関係を改善していきたい(?)」と初の首脳会談の早期実現に意欲を示したとも(??)。
また、キツネ目外相は、 「今年を新たな50年の元年にして日韓関係の協力を強化したい」との更年期障害大統領のメッセージを伝達し、安倍晋三首相の父、安倍晋太郎外相が1984年に訪韓した際の写真を贈呈(???)し、日韓関係発展に尽力した安倍晋太郎の功績を讃えたとか(??)。
本当に白々しいとぼけたキツネ目だと思わないか?
6月21日、サプア外相として約4年1ヵ月ぶりに電撃来日し、岸田文雄外相と会談。
「明治日本の産業革命遺産の世界文化遺産登録で両国が協力することで一致し、慰安婦問題では引き続き局長級協議などを通じ議論を続けることを確認。関係改善に向けて一定の成果を挙げた」とほざいているが、本当にそうなのか?
ヌケヌケのウソをのたまうこのキツネ目外相、サプアでも生粋の「対日強硬派」なのでは?
2013年2月に外相に就任したのに、別所浩郎駐韓日本大使と1対1で会談したのは昨年9月が初めてなうえ、日本政府が繰り返し訪日を打診してきたが全く今まで応じなかったのでは?
しかも、6月12日、世界遺産委員会議長国ドイツを訪問し、シュタインマイヤー外相に、「日本が世界遺産への登録を目指している『明治日本の産業革命遺産』について、6月28日からドイツで開かれる世界遺産委員会で登録に反対するよう協力を求め、「産業革命遺産には戦時中に朝鮮半島の人々が強制徴用された施設7ヵ所が含まれている」と訴えていたのでは?
そして、次に世界遺産委員会委員国であるクロアチアでも同じことをし、も訪問し、さらにUSAに向かいニューヨークでマレーシアのアマン外相にも小汚いことをしたのでは?
それも、日本がユネスコ世界遺産委員会委員国に外務副大臣らを特使として派遣した後に、なりふり構わずキツネ目外相を下品に派遣。
その反対理由だって、「登録対象施設の一部で強制徴用された朝鮮半島出身者が働かされていた。それは負の遺産で、人類の普遍的な価値を持つ遺産を保護するという世界遺産条約の基本精神に違反している」と言いがかりをつけているが、日本は、「登録対象時期を1850年代から1910年までとしていて、つまり日韓併合前まで」としているのだから、全くの的外れなのでは?
間違いなくイスラエルが申請した古代遺跡「ダンの3連アーチ門」のケースを念頭に置いているのでは?
つまり、イスラエルとアラブ諸国の政治的対立がユネスコの場に持ち込まれ、2008年の世界遺産委員会の審議で「土地の所有者が未定」という理由でヨルダンが反対を表明し、国境問題の解決まで審議延期となったケースと同じにしようとしているのでは?
それより何より、そもそも、今、サプアは深刻なMERS禍の非常事態で、わざわざ日本の世界遺産登録阻止に走り回っているヒマなどないのでは?
逆に、国内が、小姑のようなサプアマスメディアが、MERS一辺倒だから目立たないと考えたのか?
どうやら、訪米したときにUSA政府から訪日を強要されたのでは?と考えるのが自然なのでは?
それに、いくら世界遺産委員国を奔走しても形勢が不利と痛感したのでは?
そのために、例のごとく得意の小ズルさで、サプア主導で外相を訪日させてやって、国交正常化50周年の体裁を整えてやったと恩を売ったつもりなのでは?
実際、中央日報は、「国交正常化50周年を契機に両国関係改善をサプアが主導するとのメッセージ」、「歴史認識問題への日本の前向きな回答に圧力を加えることができた」と報道しているのでは?
どうだろう?
すべてが貧すれば鈍するで、またまたお人好しの日本を利用しようというのが目的なのでは?
そう、困ったときの必殺の「用日」。
デフレ傾向にあるサプア経済の見通しが真っ暗なうえ、そこにMERSの感染拡大の二次被害が加わり悪化に拍車。
海外からの観光客は激減、サプアへの渡航キャンセルは、すでに10万件を突破。
サプア国内でも各種行事の中止が続出。
必然的に外出を敬遠、高速鉄道KTX乗車率は25%減、ソウル公共交通の利用客も約22%減。
飲食店の客の入りも激減、消費低迷。
6月18日、国債格付け会社のムーディーズは、「MERSがサプアの格付けには否定的だ」と評価する報告書を提出。
そして、「MERSのためにサプアでは消費心理が冷え込み、内需の不振と輸出の低迷によって景気回復は困難になる」と分析。
サプア有力シンクタンクが「6月末までだけでも約4500億円規模の損失発生」と予測。
どうあれ、サプアの突然の日本懐柔パフォーマンスに大喜びしているのは、サプアの利権で懐を温めている親韓派の政治屋や日本のマスメディアどもだけなのでは?
事実、超親韓派のNHKによると、国交正常化50周年に合わせ官民でさまざまな行事を実施しているご様子。
何でも、7月以降の今年後半にも多くのイベントが用意されているとか。
本当に摩訶不思議な国だと思わないか?
我がカンパンゴ国も…。
もっとも、確かにMERSパンデミック前から、サプアでは財界を中心に「日本との関係改善」を切望する声が強かったはず。
それはそうである。
もともと日本の慈愛に満ちたやさしさと狡猾なパクリとおかげでここまで経済発展し、日本のテクノロジーとクリエイティビティなしでは何もできないサプア。
お嬢さん大統領自身、5月にソウルで開かれた「日韓経済人会議」で、「日韓経済協力の重要性をしきりに訴えた」ことでも明白。
また、6月22日、中央日報で、朴正煕大統領の命を受けて国交交渉に当たった金鍾泌元首相(89歳)が、「日本が憎くてもサプアが生きる道を切り開かなければならないと考えていた。お嬢さん大統領も安倍晋三首相も感情外交を止め、国益重視の実利外交をすべき」と提案したことでも明白。
中央日報が社説で、「韓日関係の水の流れを変える歴史的出発点にならなければならない」と訴えるのも切実。
朝鮮日報は、「日韓貿易総額は、1965年の約2億2千万ドルから昨年には約860億ドルと390倍、年間往来者数は1万人から500万人へ500倍増。それが、サプア貿易協会などによると、日本からの輸入は国交正常化直後には全体の約4割だったのに昨年は日本からの輸入額が全体の1割にとどまるなど、韓国の貿易で日本の占める割合は国交正常化以降で最低を記録。今やサプアにとって最大の貿易相手国となった中国。昨年、サプアを訪れた観光客数は、日本人が前年比17%減の約228万人、中国人は前年比41%増の約612万人、全体の43%」。
どうだろう?
サプアの中国属国化はほとんど時間の問題なのでは?
ところで、6月22日、日韓国交正常化50年を祝う在サプア日本大使館主催の式典が、ソウル市内のホテルで開かれ、お嬢さん大統領が出席。
「韓日両国に懸案はあるが、協力が必要な分野では協力していかねばならない。両国には歴史認識という重荷があるが、和解と協力で下ろしていかねばならない。今年を新たな未来を切り開いていく元年にすべきだ。国交正常化50年を契機に過去の傷を癒やし、新しい韓日関係の発展のために信頼の外交を展開していかねばならない。その意味で、安倍晋三首相の戦後70年談話に注目している」と祝辞。
実は、我々が留意すべきポイントが2つ。
1つ目は、その式典会場の前では、歴史認識で日本に謝罪を要求する市民団体が抗議集会。
ソウルの日本大使館前でも、日本の朝鮮半島統治時代に徴用工や軍人として動員された人々や遺族ら数百人が抗議行動。
どうだろう?
一方、我が国での式典会場前の情報は一切ナシ。
2つ目は、その会場の壇上にサプア国旗とともに日の丸が掲げられたということ。
えっ、そんなことは当たり前だ!って?
サプアでは日本大使館主催のレセプションであっても、日の丸が掲げられることがほとんどなかったと知って、東仙坊、ただただ愕然。
昨年末、日本大使館主催の天皇誕生日祝賀レセプションですら、日の丸も君が代もなかったというから、ビックリ仰天。
もちろん、その会場に、閣僚はおろか1人の国会議員も姿を見せなかったとも。
どうだろう?
こんなサプアのどこが最も重要な隣国なのか?
ところで、6月21日、国交正常化50年を記念する日本と韓国のオピニオンリーダー(?)、ジャーナリストら50人による「大討論(主催・韓国世宗研究所、韓国言論振興財団)」が、済州島で行われたとか。そこで、柳明桓元外交通商相が、「政治リーダーに復元力がなくなっている。世代交代や地域情勢の変化による国益の不一致を背景に挙げ、関係改善に向けた双方の強い意志を期待」とも。
ともあれ、サプアマスメディア側から、日韓ともに①民族主義的志向が強い②自国は正しいとの絶対主義的態度から相対主義的な態度に改めるべきだ(?)③主張ジャーナリズムの傾向がある(??)などの指摘。
「国交正常化は当時の政治的妥協の産物で、サプアは資金を、日本は市場を得たが、政治的和解はできていない」と日本の歴史問題への対応に不満を表明。
日本マスメディア側からは、「日本のハイパー・ナショナリズム(嫌韓)」を刺激した要因として、サプアマスメディア日本語版による安倍晋三政権批判を例に、「日本語版が嫌韓本のネタになっている。試験的に日本語版をしばらく止めてみては(???)」との意見。
それでも、外交の停滞への危機感は日韓共通で、新たな時代に向け多様な対話が必要との認識で双方が一致したとか。
「大討論」の成果として、①対話チャンネルの制度化②歴史問題を話し合う「仮称 日韓未来財団」の新設など、6項目の提言をまとめ、net上で公表したとも。
それを反映してか、中央日報は、「サプア政府は日本の天皇に対し正式な呼称を使用しているが、サプアマスメディアはこれまで『日王』を使ってきた。両国関係を新構築する意味でもサプアマスメディアが天皇と表記すべき時がきたと考える。相互の尊敬と認識の共有が重要だ(?)」と報道。
そして、「韓日国交正常化50周年を機に、失意と苦痛を感じるサプア国民に対し、安倍晋三首相が隣人、友人として慰労のために訪韓すればいい。安倍晋三首相がMERSの完治患者を抱きしめる姿を見せればいい(?)」とも報道。
どうだろう?
本当にこの国との関係を改善すべきなのか?

Is it a Japanese original beautiful figure that the Nature endures means of making a living, the fraud nation for means of making a living, money of all(大自然も飯の種、詐欺国家も飯の種、すべて金のためにガマンするのが、日本の本来の美しい姿なのか)?

To be continued...






心のブラックホール-44 今年MERSよりも我々が注意すべきなのが、H1N1とH7N9!?

“It is the way it goes the preparation” must be basic mental attitude of Japanese people(「備えよ常に」は、日本人の基本的心構え)! 

東仙坊、最近、イチローが活躍できない状況にイライラが募り、それを松山英樹と錦織圭で必死に晴らしていた。
ところが、全仏オープンテニスあたりから、錦織圭のメンタリティに疑問を抱くようになっていた。
その根本原因が明確になったのは、準々決勝のジョーウィルフライ・ツォンガ戦。
またしても彼は突然集中力を欠き、自らのアンフォースドエラーで自滅。
なぜすぐそうなるのか?
もちろん、根本的に本物の自信がないことわかる。
しかし、なぜランキングが4位、5位になっているのか?
シャレでないということを自覚すべきなのでは?
そこで、感じるのは、高いランキングのプレーヤーらしく何もかもにいいプレーをしなければならないとでも錯覚しているのでは?ということ。
それこそ、本質的な彼の欠陥なのでは?
バックストロークが、そしてストローク全体が巧みなことは誰もが認めている。
そして、とにかく俊敏かつ勘よく動くことも誰もが認めている。
ところが、ファーストサーブの入る確率、スマッシュの精度は劣悪。
なぜ他を圧倒するキック(ツイスト?)サーブを、スライスサーブやスピンサーブをファーストで使わないのか?
どう観ても、一瞬焦るのが彼の致命傷だと思うが、どうだろう?
その意味で、日本の幼稚なマスメディアが勘違いさせてしまうのだろうが、彼はまだまだサムライプレーヤーでも、スタープレーヤーではないのでは?
その勘違い思い込み違いが、どこか不似合いなカッコいいプレーをさせようとしまっていると思うが…。
そんな彼の幼稚性、未熟度に、東仙坊、大人の人間としてブチ切れさせられたのが、ドイツ・ハレ大会での準決勝。
そもそも、最初からヤル気のなさをプンプンと臭わせ、今大会使用していたハチマキをしていないことが、気になった。
そして、錦織圭のサービスで試合開始。
ファーストサーブ、いつものようにネットに引っかける。
セカンドサービス、緩いサービスに相手がリターン。
なぜかボールを追わない彼…。
当然のごとく簡単にブレークされる。
すると、クローズアップされる彼の左足の包帯。
そして、第2ゲーム、相手のボールを全く追わないので、瞬く間にラブゲームで0-2。
その瞬間、フザケロ! ガキ!キミはプロのプレーヤではないのか?
プロということは、キミのプレーを見るために、そして、ドイツ大会の準決勝を見るために、なんらかの支払いをした客がいるということなのでは?
仮にその客に満足なプレーを、パフォーマンスを見せられないようなケガをしているなら、なぜ最初から棄権しないのか?
それは、そのままノーシードから必死にプレーして準決勝に進出してきた相手のアンドレアス・セッピに対しどれだけ失礼だということすらわからないのか?
少なくとも、我ら日本人の感性ではないし、ましてやプロでもサムライでもない欠礼、完全な愚行なのでは?
まさかレベルの低いそのサービスでも勝てるとでも思ったの?
どうあれ、キミの今回の2ブレークされ、1-4になっての棄権は、人間として最低の行為だったことは間違いないし、日本人の恥でしかないということをイヤというほど痛感して欲しいが、まずムリに違いない。
キミは12手も前に積んでいる醜い将棋を金を払った人たちに、キミを応戦する人たちに見せたということ。
どうあれ、キミの試合は2度と応援しないし、観戦もしない。
どちらにしても、キミはサムライには一生なれない。
なぜなら、サムライ精神とは、戦う相手に最大限の敬意を払うと同時に、無我の境地でケガなど隠しひたむきに挑むこと。
その意味で、今のヤングらしく無私を理解しないキミには絶対にサプライになることは不可能。
さて、今回の緊急テーマは、サプアのMERSパンデミックに触れてきた、東仙坊、そのMERS以上にずっと危惧しているウィルス感染のこと。
えっ、サプアで現時点で27人が死亡し、172人の感染者が出ている致死率40%のMERSの他にどんなウィルス感染があるのか?って?
実は、2つもあるからメチャクチャ深刻。
1つは、昨年12月から3月13日までで1537人が死亡したというインドで大流行している「豚インフルエンザ」。
何でも、MIT(マサチューセッツ工科大)によると、この豚インフルエンザ、2009年に世界中で大流行したH1N1型ウイルスが強毒性に変異したものだというから、戦慄。
インド保健・家族福祉省によれば、インド国内の感染者はこれまでに2万7000人以上。
特に、西部グジャラート州やラジャスタン州で感染が拡大しているとか。
ヨガブームとか、レイプされたい願望とかで、インド旅行に行くヒトが増えているというから、心配にならないか? 
2つ目は、中国で発生し人への感染が起きている「H7N9型鳥インフルエンザ」。
2013年3月に人への感染が確認されたH7N9、WHOが発表した2月のデータでは、これまでに、中国、台湾、香港、マレーシア、カナダで少なくとも571人が感染し、212人が死亡しているというから、ビックリ仰天。
中国政府が生きた家禽の市場を閉鎖し、鶏との直接の接触によるリスクについて警告を発したことなどで、いったんは収束したかに見えたが、昨年再び人への感染が増加し始めたというのである。
香港大学のYi Guanが率いるチームが、中国の5省15市で、H7N9型インフルエンザの進化と拡大を研究調査した結果、H7N9ウイルスが鶏の間でしばしば突然変異し、パンデミックに発展する可能性のある遺伝子変異を獲得しながら存続、多様化、拡大していることが判明したというから、愕然。
そして、「ウイルスの拡大と遺伝子の多様性、地理的拡大は、有効な制御措置が講じられなければH7N9型ウイルスが地域を越えて存続・拡大する可能性を示唆している」と警告。
また、3月11日、UK科学誌ネイチャーに掲載された科学者チームが、「H7N9は突然変異によってパンデミックを引き起こす可能性がある」と結論。
さらに、WHOは、「H7N9に関する最新の発表で、引き続き動向を注視する。これまでのところこの型による全般的なリスクに変化はない」と述べているのだが…。
どうだろう?
これだけのグローバルな世界、どんなウィルスでも他人事ではすまないと思わないか?
そのためにも、いつも自分で予防に努めるしかないということ。
それはウィルスに限らず、いかなる犯罪やテロや天災についても同じなのでは?
なかでも、ウィルスたちの反撃は、これだけ自分勝手に世界の気候をグジャグジャにした人類に対してのもののはず。
とりわけ、世界を我が物顔で蹂躙している国々で、USA、中国、ロシアで、異常な鉄砲水的洪水や熱波や干ばつの被害が深刻なのでは?
もちろん、それは隣のキチガイの国も同じ。
何でも、昨年以上の干ばつで、今年は100年に1度の大干ばつに見舞われていて、田植えを終えた全国の田んぼ44万1560ヘクタールのうち13万6200ヘクタールで稲の苗がすでに枯れ始めているとか。
特に、穀倉地帯の黄海北道、黄海南道、平安南道などの被害が深刻で、黄海南道では田んぼの8割が干上がった状態だとも。
それは国連食糧計画も把握していて、北朝鮮全体の水田面積4分の1が干ばつ被害を受け、今年のコメの生産量が昨年の260万トンより12%減少した230万トン程度と予想しているとか。
どうだろう?
大自然は、やはり傲慢な人類に警告を与えていると思っていいのでは?
もともと、自然と共生して生きるのが日本人のあり方、今こそその原点に回帰すべきときだと思うが…。
どちらにしても、インドやパキスタンのハンパじゃない熱波、多過ぎるUSAの竜巻、スペインや西アフリカやカナダやカリブ海の干ばつの映像には、衝撃を覚えないか?

If there is even a feeling to be considerate of a person, the viral infection doesn't spread(人を思いやる気持ちさえあれば、ウィルス感染は広がらない)!










真実イチロー どうかアレン・ターナーと一緒にミネソタに行って!?

This manager doh bare person if Martin Prado return,s what would he do to Derek Dietrich(このド素人監督、マーチン・プラドが戻ったら、デレク・デートリッチをどうするのだろうか)?

東仙坊、ヤンキースに2連勝してのヤンキーススタジアム。
久しぶりにワクワク、ドキドキ。
それはそうである。
いくらど素人監督でも、我がイチローを起用するに違いない。
しかも、相手の先発は、マリナーズからヤンキースのマイケル・ピネダ。
きっと2番…と思いきや、なんと9番。
能ナシ監督、最悪。
案の定、6回終わって、ノーヒットノーラン。
それを打ち破ったのが、なんとクリスチャン・イェリッチ。
ますます最悪。
ともあれ、あの無能ジョー・ジラルディ。
イチローの第3打席、左の快速ジャスティン・ウィルソンにバカみたいにピッチャー交代。
しかし、8回1死1塁、イチローは、一、二塁間を抜くライト前ヒット。
それで、ようやくヒット3本で、1-2の敗戦。
でも、ウレシかったのは、ニューヨークのファン。
拍手の嵐とあの名物の大ロールコール…。
やっぱり、ニューヨークの野球ファンはワンダフル。
そしたら、あのジョー・ジラルディ、「イチローは毎日プレーすることを望んでいた。監督としては使いやすい選手。レギュラーでは出ていないが、来年にはメジャー通算3000安打を達成するのではないか」とうそぶいたというから、完全に最悪。
ちなみに、1、2番は、2人とも4-0。
続くヤンキースとの最終戦。
相手の先発はイチローが323とカモにしているCCサバシア。
そ、そ、そうしたら、な、な、なんと、ド素人監督、イチローを先発させなかったから、ブチ切れ。
そのうえ、アップアップのピッチャー交代に遅れ、6回の表まで3-1のリードだったのに、たちどころに同点、そして、ボコボコニされ連敗。
我がイチロー、9回表ピンチヒッターで登場すると、またしても無能ジョー・ジラルディ左の快速ジャスティン・ウィルソンにバカみたいにピッチャー交代。
それでも、意地の三塁線への内野安打で得点。
ちなみに、1番5-3、4番4-2なのに、2、3番はノーヒット。
ド素人監督、一体いつわかるのか?
ジャンカルロ・スタントンの前にどれだけランナーを貯めることが勝つ秘訣だと…。
とりわけ、クラッチヒッターのマーチン・プラドがDL入りしてしまったのだから、2番がポイントなのに。念のため、ポコポコ1本ずつチャンスでないときに打ち始めたクリスチャン・イェリッチとイチローを比較。
最新の1週間、25-7、280、1ホームラン、2打点、7得点、4四死球、4三振、1盗塁、出塁率379。
最新の15日間、55-15、273、2ホームラン、4打点、12得点、6四死球、9三振、1盗塁、出塁率344。
最新の30日間、112-30、268、3ホームラン、9打点、15得点、9四死球、26三振、1盗塁、出塁率322。
我がイチロー。
最新の1週間、10-5、500、0ホームラン、1打点、1得点、2四死球、2三振、2盗塁、出塁率583。
最新の15日間、27-9、333、0ホームラン、3打点、2得点、2四死球、4三振、3盗塁、出塁率379。
最新の30日間、53-18、340、0ホームラン、3打点、5得点、4四死球、9三振、3盗塁、出塁率386。
どうだろう?
史上最低の3番打者をいつまで起用するのか?
6月19日、シンシナティでのレッズ戦。
ヒット4本でまたしても完封負け。
けれども、そのヒット、クリスチャン・イェリッチ、ディー・ゴードン、マルセロ・オスーナ2本。
2番は3-0。
東仙坊、生きがいを奪われ、独りただただ悶々…。
それなのに、6月20日、ニューヨーク・ポスト」のジョエル・シャーマン記者が、まず「ダン・ジェニングスは、イチローについて、メジャーで最も準備万端な選手と考えている。若手のスバらしいロールモデルとなっている」とツイート。
次に「今シーズン開幕前にGMとしてイチローの獲得に尽力したダン・ジェニングス監督が、日々の準備に一切の手抜きのないイチローのプロ意識を高く評価している(?)。4番目の外野手として1年契約を結んだイチローを来シーズン呼び戻すための球団内の議論が複数回行われた」とツイート。
それに対してのリツイートがこれ。
「それを聞けてよかった。本当に3000本安打を達成するなら、彼にはもう1シーズン必要だ」
「イエース、3000本安打!」
「彼の打率は2割9分を超えている。何で、ヤンクスは放出したんだろう」

すると、MLB.comが、Aロッドの3000本安打達成にちなみ、「Predicting the next 5 players to get 3,000 hits(3000本ヒットを獲得する次の5人のプレーヤーを予測)」と大特集。
その一番手に、十中八九と挙げられたのが、イチロー。
「1年ほど前、私は、イチローが3,000が耐え切れないほど不足する彼の経歴を終えると予測した。 しかし、私は、マークとピート・ローズの4256のマーク(彼の日本のパシフィック・リーグとMLBとの合計を彼のヒット数に加える人)が彼にとってあまりに多くを意味すると思う。 より重要なことは、マーリンズ・チームが、2016年にもイチローにプレーを続けてもらうということ関心を示したこと。マーリンズが、イチローの41歳シーズンの準備モデルに考えていたことも、驚きではない。しかし、攻・走・守がすべての面で想像以上の結果を挙げているので、当然のこととして契約延長を模索し始めたこと。何しろ、イチローはまだ内野安打で出塁できるし、マーリンズパークはそれに最適であること。また、ケガをしないし、盗塁までできる。それ以上に。イチローの野球IQは抜群。実際、これを書いている現在、イチローは今シーズン、正確に100ヒットペース。 100本は、2016年にMLBでの3,000本(イチローが恥ずかしがっているピート・ローズの記録には56本ショートをするが)達成に、34本を残すだけになる」。
どうだろう?
イチロー、確かに住み心地も居心地もいいのはわかる。
しかし、エブリデープレイヤーである以上、そろそろ、本気で毎日出場できるチームを選ぶべきなのでは?
慣れないNLのピッチャー相手でも、まだまだ対応できているのでは?
それなら、調子のいいときに起用してくれるチームに行くべきなのでは?
それも優勝争いができそうな…。
その意味で、今シーズン、あの一番のライバル、ジョー・マウアーの前で打つべきなのでは?
そして、それはジョー・マウアーを甦らせることにもなるのでは?
ところで、別に気になることが、もう一つ。
マイアミ・ヘラルドが、「イチローに対する日本取材陣の不思議さ」に改めて驚き、特集したこと。
「イチローにはフルタイムで行動をカバーする2人の日本記者がいる。シアトル時代から毎日イチローを追って、日本にニュースを送っている。イチローはすべての記者に分け隔てないが、特別な取り決めをしている。毎日、まずこの2人とだけ話をする。そのコメントが日本取材陣、そしてマイアミの記者にも伝わる」。
何でも、その理由はクラブハウス内での混乱を避けるためとか。
そのために、現在、マーリンズの広報担当は、マリナーズ時代・ヤンキース時代と同じファビラスな通訳のアレン・ターナー。
日米のハーフで、かつてMLBを夢見たという彼は、この東仙坊、率直に驚嘆するほど見事のイチローの繊細な心理を英語にしている。
その彼が言う。
「当時はまさに熱狂状態だった。100人を超える取材陣が練習から試合まですべてをマークしていた。そんなこと一度も経験したことがなかった。マーリンズでは熱狂ぶりはないというが、それでも遠征に出ても、だいたいイチローには7人に日本メディアが付いている。USAの記者は5人だけだ」と。
どうあれ、取材は必ず日本語で行うことが義務付けられているのだとか。
それに対し、「イチローはチームメートとは流暢な英語で話をしていて、何の不自由ないようだ。それなのに、会見などでは必ず日本語で話し、英語は通訳を通したでしかない」。
そのせいで、マイアミのマスメディアは、イチローの英語を耳にすることがないと不満に思っているようでもある。
それについて、アレン・ターナーは「イチローは正確に伝えたいと思っているので、ミスがないように通訳を介している。イチロー自身『ボク自身、スター選手とは思っていない。でも、ボクのことが時々日本でトップニュースになる。平和な証拠だけど。いつもいつも何か起こるワケではない。だから、ボクのホームランがビッグニュースになってしまう』と言っている」と説明したとか。
ちなみに、イチロー、アレン・ターナーについて、「長くつき合う通訳には英語だけではなく人格も求めたい。人と人との関係は、離れてしまえばそれまでということもあるし、何年も会わなくても、顔を合わせればずっと一緒にいたかのように過ごせる相手もいる。ターナー氏は後者だ」と話しているとか。
一方、アレン・ターナーも、「イチローが引退したらどうするつもりか?」と問われ、「彼がどこへ行こうとついて行く。親父がゴルフ選手のマネージャーなので、ゴルフをやりたければ手伝えるし、彼が必要とする役割を果たしたい」と話しているとか。
どうだろう?
マイアミ・ヘラルド、この2人のセンシティブな深い友情を理解してと、祈るのは東仙坊だけではないと思いたいが…。
ち、ち、ちなみに、6月20日、レッズ戦。
ヒット5本で、5-0で完勝。
2番の新人デレク・デートリッチがホームラン2本を打つ狂い咲きのおかげ。
でも、6月21日、レッズ戦、また2-5で完敗。
それもヒット9本、1、2番で5本も打ったのに、クリーンアップが、12-1。
そう、3番クリスチャン・イェリッチが、4-0、5番マルセル・オスーナが4-0。
本当に救えないマーリンズ。

Though it is still before All-Star, a mysterious team giving up winnig must be Marlins(まだオールスター前なのにペナントを諦めている摩訶不思議なチーム、マーリンズ)!

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-145

Japan and Korea-affiliated improvement and politician-likes saying it are only guys filling their pocket from adhesive delicious Korea suddenly(急に日韓関係改善などと言い出す政治屋どもは、癒着のウマいサプアから私腹を肥やしているヤツばかり)!

東仙坊、まるでサプア人のように執拗に摩訶不思議な信頼できないサプアについての言及を続ける。
◎6月11日、騰訊は、「聯合ニュースは、今年のサプアの子どもの日に最も人気だったプレゼントが日本のアニメ『妖怪ウォッチ(?)』の関連商品だったと伝えた」と報道。
「最近、ショックを受けたこと」と題されたスレッドでは、「子どものころ、よく見ていた『トム・ソーヤの冒険』、『太陽の子エステバン』、『ふしぎの海のナディア』などはすべて日本のアニメだと知りショックを受けた。西洋を舞台した作品を創造するなんて!日本は今、アニメを通してアジア人の精神を支配している」。
これに対し、サプアnetユーザーのコメント。
「『太陽の子エステバン』は、これまで見た作品の中で最もスバらしい」
「希望と輝く未来。これが過去の日本アニメの神髄」
「日本が西洋を舞台とした作品を描くのは、心が西洋に向いているから」
「『フランダースの犬』も日本アニメ?…裏切られた感じ」
「子どものころ、小学校のクラスの中にこれらアニメは全部日本の作品だって言うヤツがいたけど、みんなソイツをウソツキだと言って容赦なく教育してやった」
「1970~1990年代にテレビで放映されていたアニメは基本的に日本の作品。『ピーター・パン』や『銀河鉄道999』など」
「『フランダースの犬』のアニメは日本が制作したけど、原作はベルギーだよ」
「実際、日本でアニメが制作されたことで世界中で有名になった作品がたくさんある」

◎6月11日、サプア・クキニュースは、「サプアではnet上で知らない人を相手に金銭を要求する『net物乞い』が爆発的に増加している。物乞いの現場はSNSやnetコミュニティ、ブログなど様々。事例も多様で、空腹のために少額の食事代を要求するものから、社債のために家族が路頭に迷ったと大金を要求するものまである」と報道。
そして、具体的事例として、「自称26歳の女性は最近、SNSでバレエのレッスン費用の一部27万ウォン(約3万円)を支援してほしいと、自分の全身写真とともに「デートもできます」というコメントを付きでup。
netコミュニティ「ローンギャラリー」で、「便器で頭を洗えば1000ウォン(約110円))れるというから洗った」と実際に髪を洗っている写真に本人の口座番号も添えup。
大手ポータルサイトのQ&Aサービスでも、匿名netユーザーが「人を生かすつもりで、一度だけ助けてくれ」と借金の返済金65万ウォン(約7万2000円)を要求。週内に返済できない場合は「どんなことが起こるか保証できない」との文章つきでup。
1300万人の会員がいる中古品売買サイトでは、露骨な物乞いばかり。
あるベビーカーの売り手は、「とにかく必要なので、タダでください」というメッセージに、丁重に断ると悪口が返ってきたとか。
携帯電話を販売するグループには、「最近は無料の携帯電話も多いのに金を取るのか」、「タダでくれ」といった要求があるとか。
もちろん、それは国境を越えても同じ。
昨年、UAEアブダビの王子で世界的な大富豪シェイク・マンスールのSNSには、複数のサプア人netユーザーがコメント。
「金持ちにして欲しい」、「車を買ってください」、「2億融資してください」などと銀行名と口座番号まで書き込んだとか。
当然、アラブ人からは「サプア人には失望した」という声が殺到。
そのために、別のサプア人netユーザーが、「国家のイメージを貶める一部の人の行為で気分を害し、遺憾に思う」などと謝罪したとも。
これに対し、サプアnetユーザーのコメント。
「お金をくれれば何でもするという恐ろしい新自由主義社会」
「10億ウォンを稼げるなら、刑務所にでも行くという最近の若者。人生においてお金がすべてじゃないのに、なぜこうなったのだろう?親の責任が大きい」
「国が狂って行く」
「MERSと一緒に国家的な恥」
「国際的な恥。だが、それくらい経済状況が深刻という証拠。MERSとともに暗いトンネルから脱出できるだろうか?」
「名誉よりお金の世の中。正直、退職後は金が物を言う」
「どうか自発的に、主体的に生きてくれ」
「こういう国を私たち国民が作ってしまった。タダなら何でもいい。自分のお金は大切だが、他人のお金ならどうでもいい。拝金主義が蔓延している」
「子どもをきちんと育ててくれ。外国でまでこんなことをするのは、恥ずかしい」
「今、外国に暮らしていて中国人の友人がいるが、自分に食事をおごるサプア人は私一人しかいないと言う。中国人はカネを持っているからと、食事やら酒を奢ってもらうだけのサプア人が多すぎる」「バイトをしてお金を稼げ。物乞いはいい加減にしろ。お金持ちにはなれなくても、最低限、自分の食べる分は自分で稼げ」
「仕事をせずに、カネをもらいたいなんて、心が腐ってる」

◎6月16日、韓国日報は、「サプアの人気女性小説家で、日本でも作品が多数出版されている申京淑の短編に、三島由紀夫の作品が一部盗用されているとの疑惑が持ち上がっている」と報道。
サプアの小説家で詩人のイ・ウンジュンが、HPで指摘。
何でも、申京淑の短編小説「伝説」の一部が、三島由紀夫の短編「憂国」のサプア語訳作品と酷似しているとか。
「伝説」は1996年発行の短編集に収められており、「憂国」は61年に日本で発行、83年にサプア語に翻訳・出版された三島の短編集に収録の作品。
「純粋文学のプロ作家としては、とうてい容認できない明らかな『作品窃盗行為-盗作』」と指摘。人気作家の盗作問題を長い間放置してきたサプア文壇の問題だ。申京淑作品をめぐっては、過去にも何度か盗作疑惑が持ち上がっており、サプア人作家の中には『作家たちはみんな知っている公然の事実だ』と語る人もいる」。今
これについて、サプアのnetユーザーのコメント。
「本当に失望した。本棚の本を全部捨てないといけない。いくつも盗作があるというから、意図的なものだろう。一言、弁明でもするべきでは?」
「サプアから追い出せ。作家としての資格がない」
「好きな作家だけに、失望が大きい。彼女は真実を明かすなり、弁明をして」
「残念。相当たくさんの人が知ってる作家なのに」
「申京淑の本は何冊も読んだ。これは明らかな詐欺だ。本を買った人に補償しろ。物を盗む泥棒より、心を盗む悪いヤツ!」
「過大評価されてる代表的な作家だ」
「前から疑惑があったのに、権力のある作家だから誰も堂々と言えなかったなんて。イ・ウンジュンの勇気に拍手を送ります」
「作家の基本がなってない」
「文壇の絶対権力層に君臨する作家たちは、盗作しながらインテリのフリをしてる」
「イ・ウンジュンはすべての分野で日本の下。小説も例外じゃない」
「これはまだ小さな方。イ・ウンジュンの社会全体が日本の10、20年前の物を盗用してる。一番ヒドイのは放送。日本ではやった番組のコンセプトが、サプアで3、4年後に使われる」

どうだろう?
サプア人は、三流ミステリーよりも興味深い性質をしているのでは?
一方、一党独裁中国共産党はともかく、真摯に勉強している普通の中国人は?というと…。
◎6月11日、新浪娯楽は、「上海国際映画祭の日本映画週間で日本のアニメ『進撃の巨人』が上映中止となった問題で、主催者側は上映中止の理由を技術的な問題と説明」と報道。
「『進撃の巨人』は技術的な問題で、上映期間中に正常な放映を行うことができなくなりました。別の映画に切り替えます。希望する方にはチケットの代金を全額返金いたします。別の映画をご覧になった方でも、30分以内に退出された方には同様に返金いたします」。
これに対して、中国のnetユーザーのコメント。
「まったく救いようがないな」
「技術的な問題?本当のコトが言えないのか?」
「絶対にわざとだ。『技術的な問題』がそんなに頻発するワケはない」
「家に帰って抗日ドラマでも見てろってか?」
「笑っちゃうよ。自国のアニメがつまらないからって他国のは見るなと?」
「逆効果だ。禁止すればするほど興味がわく」
「本当のことを言えば、そんなに残虐なシーンがあるならオモシロくても禁止すべきだ」
「よくやった。日本のアニメは洗脳効果が高い」
「技術的な問題だなんて言う必要はない。どういう映画かわからずにきている親子もいるんだ。はっきりと暴力的なシーンが含まれるからと言った方がいい。理解する人はするだろうし、できない人はやはりできない。結果は同じ」

◎6月10日、USAオンラインメディアKotakuは、「中国文化省は、『進撃の巨人』を含む日本のアニメ38作品のネット配信を禁止」と報道。
中国文化省は、「配信禁止の理由を未成年者を犯罪に誘い、暴力やわいせつ行為、テロ行為などを美化している」と指摘。
アニメファンからは、政府による反日政策と検閲だと批判する声が上がっている。
この報道に、USAのnetユーザーのコメント。
「いずれにせよ、中国人はもう海賊版などで見ているだろう」
「中国人はいつも海賊版の作品だけを見ているということだね」
「中国で禁止されないものなんてあるのか」

◎6月5日、武漢晩報が、「半年前に日本で公開された3DCG版アニメ映画『STAND BY ME ドラえもん』が5月28日中国全土で公開され5日間で興行収入3億元(約60億円)を突破する記録的大ヒット。その後の数日間も、中国映画市場の興行収入ランキングで引き続きトップに君臨」と報道。
何でも、1987年前後、中国本土の複数の出版社が著作権を取得しないまま、「ドラえもん」を相次いで出版。
そのため、中国語に翻訳されたタイトルも、「機器猫(ロボット猫)」から「小叮当(鈴の音ちゃん)」、「機器猫小叮当」、「叮当機器猫」までバラバラ。
当時は「[口多][口拉]A夢(日本語の音訳? 現在の正式名称?)」という名前はどこにも登場しなかったとか。
これが、「ドラえもん」の中国進出の始まり。
1989年、ドラえもんのアニメシリーズの放送権を購入した広東テレビが、「叮当」という中国題でアニメを放送したことをキッカケにして、その後全国の各地方局でも放送。
これが、1970年代生まれを主体とする中国のテレビ視聴者と「ドラえもん」との初めての出会い。
「ドラえもん」が中国に進出したころ、中国では一人っ子政策導入後の初の一人っ子世代が子ども時代。
興味深いのは、「ドラえもん」に登場するキャラクターの多くは「一人っ子」であること。
中国の一人っ子たちも、劇中の登場人物が勉強や生活で遭遇するさまざまな問題や悩みを同様に体験していたが、それを相談できるような人が身の回りにいなかった。
このとき、善良で可愛く、不思議な力を持ったドラえもんが子どもたちの目に飛び込んできた。
まさに「ドラえもん」こそが、一人っ子世代が心から必要としていた最も理想的な友人だった。
さらに偶然なのは、「ドラえもん」に登場するそれぞれのキャラクターは、中国の学校の中で見られる典型的な生徒のタイプにぴたりとはまっていたこと。
遊んでばかりで怠け者ののび太、可愛くて優等生のしずかちゃん、乱暴者のジャイアン、ジャイアンの金魚のフンで、家が裕福なスネ夫。中国の子どもたちもこれらの登場人物に、自分の周りの友人やクラスメートの姿を重ね合わせることができた。
しかも、登場人物たちはそれぞれに欠点はあるが、どこか憎めない。むしろ、非常に親しみやすく身近に感じられる。これも、「ドラえもん」のキャラクター設定の特別なところであり、だからこそリアルで、自分の生活に置き換えることもできた。
長年にわたり、「ドラえもん」の映画やアニメ、あるいは「ドラえもん」のキャラクターは、テレビや映画のスクリーンを通して、子どものころに見た非現実な夢を現実の世界の出来事へと変えてくれた。ノスタルジックな感動作を打ち出した「STAND BY ME ドラえもん」は中国の観客を過去、現在、未来へと時空を超えた旅に連れ出す間に友情や親子愛、恋愛の大切さを実感させ、ノスタルジックな感傷と温かさを体験させてくれる。

If each Japanese citizen must be really responsible for the Japan-Korea improvement, you should begin it because at first you stop that you flatter a Korean more than required(本当に日本国民一人一人に日韓改善の責任があるというなら、まずサプア人に必要以上におもねることを止めることから始めるべき)!

To be continued...


彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-144

What is the true purpose of NHK which replaces the issue of MERS infection of Korea with trip decrease to Korea(サプアのMERS感染問題をサプアへの旅行減に置き換えるNHKの本当の目的は、何なのか)?

6月18日、菅義偉官房長官は、ようやくサプアで監視対象となっていた計6人が日本に入国していたことを公表。
内訳はサプア人3人、日本人3人。
このうち4人は、すでに健康監視の対象期間が過ぎているというが、残り2人について現時点ではいずれも発症には至っていないというが、果たして?
ただ、よくわからないのが、サプア人の3人。
日本人の3人は、ノコノコサプアに感染しに行った大バカだろうが、その監視対象だったサプア人は日本に一体何しにきたのか?
まさか、反日ウィルステロリストではあるまいな?
あるいは、彼らの独壇場である性売買にきたのではあるまいな?
どうあれ、サプア好きの日本人も、反日なのに日本好きのサプア人、本当にいつもいつもジコチュウに走ってばかりいないで、少しは自分で自分を律する生き方をしてほしいものなのだが…。
◎6月17日、国民日報は、「MERSで売上が落ちている東大門をお嬢さん大統領が激励に訪れたが、東大門で購入したものを公開したところ、net上で批判を受けている」と報道。
何でも、6月14日、朴大統領は東大門を訪れ、MERS感染拡大の影響で打撃を受けている商店の経営者らを激励し、クローバーのブローチをプレゼントされたとか。
また、東大門にいたサプア人や外国人観光客に「MERSは終息に向かっている。心配する必要はない(??)」などと声をかけたとか。
さらに、MERS拡散で休校から再開したソウル江南区の小学校を訪れ、「MERSは中東のインフルエンザのようなもので毎年、年中行事みたいに流行っている(?)」、「サプアでは初めて経験することで困惑しており、混乱している(?)」、「いい健康習慣を身につけていれば、感染症は近づけない」、「MERSを怖がる必要はない」などと言ったとか。
そして、6月16日、大統領府は、そのお嬢さん大統領が購入したワンピース、ヘアピン、ブローチなどの写真4枚を公開。
この記事やその写真に対しの、サプアのnetユーザーのコメント。
「大統領は自分を大統領ではなく、女王様だと勘違いしている」
「有能な敵よりも無能な味方の方が恐ろしい」
「無能なだけでなく空気も読めないなんて…」
「大統領が購入したものを誰が見たいと言った? それとも自ら公開したのか?サプア 政府がここまで腐っているとは思わなかった。溜息しか出てこない」
「国民が苦しむのをただ見ているだけの大統領が許せない。どうして国民を怒らせることばかりするの?」

「大統領にできることは、ショッピング・ファッションショー・海外旅行。すぐに辞任しろ」
「ブローチを付けて喜んでいる場合か? 情けなくて言葉も出ない」
「これは夢に違いない…。これは全て夢の中で起こっていること。目を覚ましたら、大統領選挙当日に戻っていますように」
「もはや無能ではなく無脳のレベル…(?)」
「服を自慢するときか?」
「今知りたいことは大統領のショッピングリストではない」
「現実感覚がない」
「感染症のことをまったく理解していない。知らないなら、何も言わない方がいい」
「小学生を前に『困惑し、混乱している』と本当に言ったの? この国の指導者が?」
「考えが足りない。口に出す前に考えてほしい」
「じゃ、MERSにかかった人はいい健康習慣がなかったからか?」
「二酸化ガスと言ったときから、こうなることはわかっていた」
「オカシなことは、こういう性格だからこそ、大統領を支持している人たちがいる」
「だから、こういう言葉が流行るんだよ。『MERSよりお嬢さん大統領が怖い』」
「MERSが年中行事? いつから?」

「大統領を見ているとMERSにかかる前に火病になりそうだ」
「お嬢さん大統領を選んだ人は全員反省しろ!」
「何を買ったか少しも気にならない。本当にこの国の大統領? 死者が何人か、患者が何人か知ってる?」
「お姫さまコスプレはほどほどにしろ」
「指導者としてできることがショッピングしかないとは、溜息が出る」

どうだろう?
少しぐらい問題があろうがなかろうが、サプア人たちの言う通り日本のトップは彼女に比べればかなりマシなのでは?
さて、東仙坊、前回、世界中の誰よりも日本が好きで日本人になりたいくせに、素直になれないサプア人の低レベルな葛藤について触れた。
今回も少しそれを補足したい。
◎6月16日、サプア・ヘラルド経済は、「世界で最も生活の質が高い国はスイスだとの調査結果が出た。アジアでは日本が13位で最も高く、次いでMERSが31位、シンガポールが34位」と報道。
6月15日UKインディペンデントが、世界最大の都市・国家比較統計サイト「Numbeo」を引用し伝えたところによると、調査対象86ヵ国国中、生活の質指数(各国の購買力、安全、医療、消費者物価、所得対比不動産価格、交通渋滞、公害などの項目を点数化し、総合した数値)でスイスが222.94ポイントで1位。2位ドイツ、3位スウェーデン、4位USA、5位フィンランド、6位デンマーク。
日本は168.28ポイントで、アジアで最も高い13位。
サプアは120.03ポイントで31位、中国は15.99ポイントで76位。
サプアの指数の内訳では、購買力24位、安全3位、医療の質12位、消費者物価16位がそれぞれ上位圏に入ったが、所得対比不動産価格は41位、通勤時間は50位と低かったとか。
これについて、サプアのnetユーザーのコメント。
「日本は13位にしかならないの? 1人当たりの居住空間が狭いからか。でも、日本人の7~8割はまた日本人に生まれたいらしいけど」
「狭苦しい木の家に暮らしてる日本が13位?」
「放射能の恐怖に悩まされている日本よりも、はるかに生活の質が劣るサプア」
「サプアは301位の間違いでは?」
「体感的には、サプアは100位圏外だ」
「セウォル号が沈んで行く間、何もしなかったサプアの安全指数が3位とは」
「今のMERSの事態を見ても、医療の質12位は信じられない」
「サプアは、人が多くて公共マナーが悪くて経済の両極化が進んでることを除けば、大きな不満はないとも言える」
「サプアはストレス指数が世界で1位だろう」
「サプアが31位になれる本当の理由:メディアの操作順位1位」
「サプアがシンガポールより上とは…。お金持ちには世界で一番住みやすい国かもしれない。持たざる者はプライドまで捨てて生きているのに」

◎6月17日、朝鮮日報は、「スマートフォンやテレビ、自動車などサプアの主力製品が日本市場で苦戦する中、多くの日本製品がサプアで長期的な成功を収めている」と報道。
今年1月から5月末まで、日本車のサプア市場における販売伸び率は平均28%で、BMWやメルセデス・ベンツなどのドイツ車20%よりもはるかに高かった。
また、ファッション市場ではユニクロの善戦。
ユニクロの2013年の年間売上は8954億ウォン(約987億円)で、8年間で40倍以上に急増、毎年30%台の高い成長を持続。
日本の酒の売り上げも好調で、日本産ビールの昨年の輸入額は3321万ドル(約41億円)。
最近10年間で輸入規模は約15倍に拡大。
日本酒の輸入額も2010年以降は常に100万ドルを超。
デロイト・コンサルティング代表は「部品や素材に頼っていた日本企業が、内需市場用の消費財完成品の輸出を強化している。品質がよい上に価格競争力も兼ね備えた日本製品に対抗するために、韓国企業の積極的な対応が求められる」と述べたとか。
これについて、サプアのnetユーザーのコメント。
「最も見たくない妬ましいニュース。しかし、サプア人は大統領選びを間違えたために10年間はこのようなニュースを見ることになるだろう」
「現代自動車に嫌気がさした人たちが日本車に乗り換えたんだ」
「サプア人は愛国心が強いから、よっぽどの理由がない限りはサプア産を選ぶ。しかし、国民をカモにする大企業の実態に疲れ果ててしまったんだ。これから国内企業に対する国民の逆襲が始まる!」
「日本製品を買うと財布の中身は寂しくなるが、とても幸せな気持ちになる。これがよい製品というものではないか?」
「質のいい製品、細やかなサービスと聞くと、日本製品やUSA製品しか思い浮かばない。日本は嫌いだけど、どんどん価格を上げる現代自動車の方がもっと嫌いだ」
「日本製品はサプア製品よりもはるかに買う価値がある。消費者は結局、品質を見て商品を選ぶ。愛国心なんて関係ない」
「日韓戦を応援しながら日本のビールを飲むサプア人…。竹島に行って、日本製カメラで写真を撮るサプア人…」
「日本製品がよいのは認めるけど、愛国心やプライドを大切にするべき」


The root of all anti-Japan problems must be artificiality of most Japanese mass media of the pro-Korea group(すべての反日問題の根源は、親韓派のほとんどの日本のマスメディアの作為)!

To be continued...

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-143

I watched the animals which ran away by a flood and felt it when I resembled just just somebody(洪水で逃げ出した動物たちを観ていて、ついつい誰かに似ていると感じていた)!

実は、東仙坊、熊本の洪水を観ながら、クマはあの激流の中で泳げるのかなぁ…と痛感していたことは、すでに書き込んだ。
そのせいなのかもしれない。
6月14日、ジョージア(グルジア!)の首都トビリシで豪雨による大規模な洪水が発生し、冠水した動物園からライオン、トラ、オオカミ、カバなど数100頭の動物が逃げ出したというニュースに気を揉んでいた。
一部はすぐに捕獲されたが、現在もまだ捕獲されていない動物が多数いるということに、人間だって少なくとも17人が死亡し24人が行方不明だというのだから、可哀想でも仕方がないなぁ…と同情していた。
そ、そ、そうしたら、逃げ出し倉庫に隠れていたホワイトタイガーが男性を噛み殺したというから、ビックリ仰天。
もちろん、そのホワイトタイガーは警察によって即座に殺処分にされたというが、どちらもお気の毒。それで、ふと思った。
サプア人って、日本の動物園に入り込んで増殖したキツネなのかも?
さて、東仙坊、今回のこのテーマで書き込み続け、どこかサプア人よりも普通の中国人の方がヒューメインだと結論づけている。
最後の最後には、その文化度が問われるのだとも…。
それゆえ、普通の中国人や中国人識者によるサプア人考察もかなり適切とすっかり感心してきている。
何より、ずっとなんとなく感じていた中国人のサプア人への本音が垣間見られ、我々日本人とどこか同じと苦笑してきてもいる。
その理由が、目からウロコ的に明確になったのは、筑波大学大学院教授Mr.古田博司の卓越した慧眼。
かつて豊かな文明国だった中国は現実主義者らしく極貧国のサプアをハナから相手にしないし、攻める必要もないし、放ったらかしだったということ。
それが、我が国とUSAのおかげで今やそれなりのにわか経済大国。
それでも、再び豊かになった文明国の中国、サプアの執拗な反日活動以外に一切興味ナシ。
間違いなく再び傲慢な小中華国家が貧国になったら助けるワケもナシ。
それ以上に、第8文明国の日本といい関係を作りたいというのが、中国の本音。
◎6月11日、中国共産党機関紙「人民日報」の編集主幹を務めた北京在住評論家・馬立誠は、日本記者クラブで、「第二次大戦後和解を果たした欧州の経験から学ぶべき教訓はドイツの反省、フランス、ロシアの寛容である。日本のリーダーは25回も過去の侵略戦争について謝罪の意思を表明している。中国も和解に向けて努力すべきだ」との見解を示したとか。
彼は中国のオピニオン誌「戦略と管理(2002年6号)」の中で、「対日関係の新思考-中日民間の憂い」と題する論文を発表。
中国国内におけるナショナリズムや狭隘な反日感情に疑問を投げかけた。この論文は中国国民から非難されたが、中国マスメディアは擁護し、日本でも新しい思想として反響を呼んだ。日中双方に偏狭なナショナリズムを煽る報道が目立つ中、このような開明的な意見は極めて貴重。
「日本と中国は2000年の友好の歴史を築いてきた。長い目で見れば、今日のような厳しい状況は一時的なものだと考える。日中協力の歴史を注視すべきである。温家宝前首相は2007年に来日した際、『第二次大戦後の日本は平和の道を歩んでいる』と述べたが、その通りだと思う。戦争の歴史だけを取り上げることは憎しみにしかならない。日中の協力の歴史を注視すべきである。日中間の貿易額は年間3500億ドル、中国に進出している日本企業は2万3000社、中国での雇用は1000万人に上っている。日本の対中ODAは360億ドルに達し、160もの大きなプロジェクトが実施されている。日中両国に根強いナショナリズムの克服が重要だ。世界的に偏狭なナショナリズムが冷戦終結後に出てきた。EUはナショナリズムを克服し統合に向かったが、東アジアでは、まだ争っている。日中間で争っている尖閣諸島はわずか6平方㎞の小さな島だ。中国とインドの間には9万平方㎞もの領土をめぐり問題があるが、両国は友好関係を保っている。この小さな島を中日関係の足かせにしてはならない。地政学的には中国は大国になったが、日本は従来からの大国である。2つの大国のアジアにおける影響力は非常に大きい。世界がグローバル化している現在、戦争で解決しようという考えをとるべきではない。中国は急速に発展し、経済規模で日本の2倍以上になったが、製造業の品質、環境保護などで中国は遅れており、日本に学ぶべきだ。東アジアは『和解学』という学問を立ち上げるべきだ。フランス・ドイツ、ロシア・ドイツの和解を教訓とすべきだ。ドイツの反省、フランス、ロシアの寛容の態度があった。欧州の経験から学ぶべき教訓は平和・反省・寛容の3点である。日本はドイツに学び第二次大戦の侵略への反省をしっかりとしてほしい。メルケル首相が『寛容なフランスがなければ今日のドイツはない』と語ったが、ドイツは懐が深いと思う。1972年から2008年まで、日本のリーダーは25回も過去の侵略戦争について謝罪の意思を表明した。中国も和解に向けて努力すべきである。この点は昨年私が出版した『憎しみに未来はない―中国新思考』でも取り上げた。
日本のソフトパワーは評価でき、旅行や留学を通じた交流も重要であり、実際に相手国に行って体験すれば相互理解が進む。 中国ではUSA映画が溢れているが、日本映画はほとんど上映されていない。かつては日本映画が上映され、『君よ憤怒の河を渡れ』、『一休さん』、『おしん』などが人気を集めた。今年6月に『ドラえもん』が久しぶりに上映され大人気となったが、今の日本を描いた映画が上映されないのは妥当でない。日中首脳会談は昨年11月以来2回も開かれた、訪日中国人観光客が急増した。この関係改善をさらに拡大したい」。

どうだろう?
このへんが本当のところでは?
◎6月10日、北京商報は、「一時期は世界を席巻した『Made in Japan』の看板が危機に面している」と報道。
6月9日、日本政府は、2014年度版「ものづくり白書(ものづくり基盤技術の振興施策)」を閣議決定。
白書では、「日本の製造業は欧米に比べてITの活用が遅れている。ビッグデータと呼ばれる膨大な情報などを生かした『次世代のものづくり』へ転換していく必要がある」と提言。
「電子製品と自動車を柱に、船、飛行機から衣類のファスナーまで強みを見せてきた『Made in Japan』だが、新興市場の開拓や技術移転、netの発展といった流れの中で戦略を考え直さなければならなくなり、品質過剰の問題も抱えている」と指摘。
中国現代国際関係研究院日本研究所胡継平所長が、「日本の製造業はかつて誇った競争力がここ数年、顕著ではなくなり、輸出も減ってきた。特に自動車や家電といった技術的ハードルが比較的低い分野では中国やサプアなどの国の産業の発展ペースが速く、日本製造業の地位が脅かされている」と分析。
こう言いながらも、中国はロシア同様、日本の高度なテクノロジーと洗練を心底欲しているのでは?
一方、人間として最低限の生きるあり方である「あるがままに」を否定し、ワケのわからない難癖的反日に勤しむのが、サプアのサプアたる所以。
◎6月7日、サプアのnet掲示板に、「日本の文化は世界の人々の生活の一部になっている」と題するスレッド。
スレッドを立てたユーザーは、「日本の文化は世界の人々の生活の一部になっているが、これは本当に凄いことだ。簡単にマネできるものではない。世界の人々が幼いころから日本の文化を楽しみながら育つんだ」。
これに対し、サプアのnetユーザーのコメント。
「ドラゴンボールやセーラームーン、ワンピース、ポケモンは世界中で人気がある」
「サプアドラマの方が世界的に有名だと主張する人はいないのか?」
「日本のアニメが海外でどれだけ金を稼いでいるか…。収益はサプアドラマに負けていない」
「世界的に有名になれそうな日本の文化はせいぜいゲーム、アニメ、マンガくらいだけど、それらはサブカルチャーだから大衆文化としては影響力に欠ける」
「日本食はかなりグローバル化されているよ」
「ヨーロッパに行ったとき、子どもたちが日本の漫画やアニメの話をしていて驚いた」
「認めたくはないが、日本のアニメや日本食はとっくにグローバル化している。USAやEUの人々とアジアの食べ物について話をすると、必ず寿司の話になる」

と、心のそこでは反日そのものに懐疑的かのようなのに、そのカラダに入り込んでしまっている反日モンスターを排除できないでいるのが、現状。
◎6月9日、聯合ニュースは、「サプアの新世界百貨店が、サプア最初の百貨店として今年創業85周年を迎えるとしたのに対し、サプア流通業界から異論が持ち上がっている」と報道。
新世界側は、2000年に発刊した開店70周年記念誌の中で、サプア最初の百貨店を1930年に開業した新世界の前身、三越京城(現在のソウル)店。
三越は、現在の新世界百貨店本店がある場所に、地下1階、地上4階の規模で営業を開始。以降、第二次世界大戦、朝鮮戦争を経て名が変わったが、1963年にサムスンが運営を引き継ぐとともに「新世界」の看板を掲げ今に至っているとか。
これに対しサプアの流通業界関係者は、「日本の三越百貨店を前身とし、新世界の歴史が始まったと言う主張は、常識から考えて理解し難い(?)。国内最初の百貨店は、サプア人企業家朴興植により1932年ソウルで開業した「和信百貨店」との見方が主流(?)」と指摘。
これについて、サプアのnetユーザーのコメント。
「新世界は、親日の歴史を清算するのが嫌なら、日系の百貨店ということでやって行けばいい」
「サプアは、まるで親日が資格証のようになる国。大統領から公務員まで、親日と無関係の人はいない」
「大統領のルーツが親日だからって、百貨店のルーツも親日だと言えば、何か加点をもらえると判断したのでは? 情けない」
「別に驚きもしない。サプアの財閥の中で、祖先が親日派じゃないところはないだろう」
「サムスンや現代、ロッテなど、多くの大企業が日本と協業したり、ルーツが日本企業だったりする。サプア人だけがそのことを知らず、反日を叫びながらも、親日企業を今の大企業に育ててきたんじゃないか」
「ルーツが日本ということが、そんなに自慢?」
「新世界百貨店は、もう一度歴史の勉強をしてください。日本は嫌いだ(???)」
「ということは、自分も今まで日本の百貨店に通ってたのか。ああ、恥ずかしい」
「ファミリーマートがサプアでCUの名前に変わったのと同じだ」

どうだろう?
腐っても鯛という言葉があるが、腐ったウツボなのでは?

I never trust the liar who doesn't express with a honest feeling of the straight fact(あるがままの正直な気持ちを吐露しないヒトを、絶対に信用しない)!

To be continued...


検証プロファイリング 19歳名古屋大女子大生高齢女性殺害事件-追補-1

The case that the lipid of the woman becomes the cruel murder desire must be extremely rare(女性のリピドーが、残酷な殺人願望になるケースは、極めてマレ)!

東仙坊、女性をとにかく畏敬している。
その理由は、たった1つ。
その軀の中に、摩訶不思議な「宇宙そのもの」を持っているからに他ならない。
そのせいで、生きている限りの唯一無二の絶対真実である「死」さえ恐れないですんでいるかのように思える。
そして、いつも貪欲なほど生きることに前向きで、ときには切なく思えるほど戦うことさえ恐れない。
まさに、動物でありメスでもある。
それでいて、どこか人や社会に貢献し美しく死にたいかのように思っているのでは?と思えるときがあるから、ますます不可解。
どちらにしても、女性のメンタリティにとっての人生最大の岐路は、初潮のときの意識。
つまり、その得体の知れないリピドーとの対峙の仕方。
女としての本能に目覚めて、ビジュアル的に魅惑的になって、メンタル的にもフィジカル的にもそれこそエコノミカル的にも男を歓んで受け入れる女になるか?
そのオドロオドロしい超現実に抵抗し、メンタル的にもフィジカル的にもエコノミカル的にも男をアテにしない自立した女になるか?
どうあれ、自分の女としての本性の意識が、自殺のような美しくない死を忌み嫌い、同じように殺人という美しくない行為を忌み嫌うようになるのが、自然。
では、なぜ昨今、女性の本性に反するサイコパスが生まれるのか?
それは、必要以上にビジュアル的魅惑の魔力に、女性自身がハマってしまっているから。
しかも、とても短絡的かつ表層的に…。
それもこれも、無知蒙昧で軽佻浮薄な世の中のムード、大きな流れのせい。
その典型こそが、、大内万里亜なるマスキュリン・バージン。
そう、検証プロファイリング 19歳名古屋大女子大生高齢女性殺害事件で取り上げた名古屋大学の女子大学生。
さて、そのマスキュリン・バージン、いまだにかなりの余罪の捜査対象!!!
①高校2年生だった3年前、2012年5月~6月、地元の宮城県で同級生2人に劇物の硫酸タリウムを飲ませた殺人未遂で、再逮捕。
1人目の被害者は、高校の同級生で、2012年4月ごろから6月上旬ごろまで隣の席だった男子生徒。
教室が無人になるときを狙って彼のの持っていたペットボトル飲料に硫酸タリウムを混入したとか。
2人目の被害者は、中学時代の同級生で別々の高校に進学してもも親しくしていた女子生徒。
2人でカラオケに行った際に、ドリンクに粉末状の硫酸タリウムを混入したとか。
その結果、彼は2012年6月ごろから体調を崩して両目の視力が著しく低下し、「体中が原因不明による激痛であったため精神的にも物凄くツラかった」と2012年10月に入院。
病院が原因をタリウムと特定し、宮城県警も彼の視力低下はタリウム摂取による中毒症状の可能性が高いと鑑定したために、2013年2月、傷害の被害届を受理。
その直前の事情聴取で、彼はマスキュリン・バージンの名前を挙げて「白い粉を同級生になめさせているのを見た」と話したというのに、宮城県警捜査員は聴取の記録に残していなかったというから、開いた口が塞がらない。
それだけじゃない。
宮城県警の捜査過程ではマスキュリン・バージンの名前は一度も挙がらなかったとか。
メチャクチャ怠慢だと思わないか?
その事件直前の2012年5月、マスキュリン・バージンの父親が「娘が化学薬品を持っている」と地元の宮城県の警察署に相談しているというのでは?
それで捜索し、マスキュリン・バージンの手元に劇物もあったが所持自体は法律に触れないと、薬品を持ち込んだ父親に返却しているというテイタラクなのでは?
また、飲食物などを通じて間接的にタリウムを摂取したのか彼の母親からも微量のタリウムを検出したというのでは?
一方、中学の同級生の彼女の方も、腹痛や脱毛の症状が出て入院していたときに、マスキュリン・バージンは見舞いに訪れていたというのでは?
それにしても、宮城県警は、なぜマスキュリン・バージンに行きつかなかったのか?
単にマスキュリン・バージンの家庭に遠慮したというのか?
実際、同級生たちは、口々にマスキュリン・バージンについていろいろウワサしていたというのでは?「犯罪者になるか、ノーベル賞を取るか。両極端なイメージを抱いていた」
「オウム真理教などが起こした凶悪犯罪に強い興味を示していた。一方で理科の成績が抜群で、とにかく頭がよかった」.
「2008年6月に東京・秋葉原で17人が死傷した無差別殺傷事件のホシ加藤智大の名前を挙げ、周囲に好きと公言していた」
「自ら『危険な物』と呼ぶ白い粉末を校内に持ち込み、教諭から厳しい注意を受けていた」…。
ちなみに、その犯行に使用していたタリウム、18歳未満への販売が禁止されているので、母親の実家のある山形に遊びに行ったとき、一般薬局(すでに廃業)で、「18歳以上」と詐称して入手していたとか。
さらに、高校卒業後、手にした名古屋大の学生証を見せ、宮城の実家近くの薬局でもタリウムを購入していたというのでは?
また、マスキュリン・バージンの名古屋市内の自宅アパートからタリウムなど複数の薬品を押収したのでは?
どうあれ、「人を殺してみたかった。達成感があった」、「身近にいるので観察しやすいと思い2人に投与した。誰でもよかった。2人に恨みはなかった。タリウムを飲ませて観察したかっただけ」とうそぶくマスキュリン・バージンをなぜ放置できたのか?
いまだに視力が回復せず、特別支援学校に転校し、関東地方の大学に通っているという彼が、「日常生活に支障をきたすほど障害が残っているため許せない。元の体に戻してほしい」と言っているのを、マスキュリン・バージンはもちろん、宮城県警はどう思っているのか?
少なくとも、名古屋の77歳の高齢女性が死ななくてすんだのでは?
②6月5日、愛知県警と宮城県警は、マスキュリン・バージンを殺人未遂・器物損壊・現住建造物等放火などで3回目の逮捕。
何でも、昨年8月30日午前2時50分ごろ、東北地方の実家近くの仙台市青葉区の木造2階建て住宅で、「葬式に出れば焼死体が見られる」と灯油入りのペットボトルに紙を差し込んで、紙部分に火をつけ玄関横の濡れ縁側に置き、窓ガラス1枚を割ったとか。
その住宅では世帯主の67歳パート女性ら家族3人が就寝中。
近隣住民が、偶然パート女性宅の敷地で何かが燃えているのに気づき連絡、パート女性が消火し、110番通報。
幸いなことにケガ人はナシ。
マスキュリン・バージンは夏休みで実家に帰省中。
実家で500mlのペットボトルに灯油を入れるなどして事前準備。
そして、実家から約3㎞離れたパート女性宅に自転車でその火炎瓶を運んで実行したとか。
そ、そ、それなのに、昨年12月7日、名古屋市の自宅アパートで77歳を殺害した翌日、12月8日に宮城県に帰省し、昨年12月13日午前3時25分ごろ、再び同じパート女性宅の玄関扉の郵便受けに引火性の高いジエチルエーテルを流し込んでマッチで火をつけ、「知人を殺害しよう。焼死体を見たかった。逃走するためだった」というのだから、唖然…。
ちなみに、物音に気づいたパート女性がすぐに水をかけ、このときも玄関の木製の枠の一部が焼けただけで、誰にもケガはナシ。
また、そのいい迷惑の勘違い放火されたパート女性の住宅は、マスキュリン・バージンの通った中学校にも近くとか。
そして、購入に規制がなくマスキュリン・バージンが以前から所持していて放火に使ったジエチルエーテルの残りをすでに警察は押収。
さらに、マスキュリン・バージンは、パート女性と面識はなく、パート女性宅を同じ名字で近くに住む知人宅(?)と勘違いしての執拗さというから、一体どんな知人なのか?
しかも、違う家を放火したことについて、「あまり驚いていません」とのたまわったとか。
そのうえ、「高校時代に放火した」と他にもボヤを起こしていることを供述しているとも。
どちらにしても、このモラル崩壊の我が社会を象徴する本物のサイコパス、マスキュリン・バージン。
自分に何らかの好意やドキドキ感を与える人ほどターゲットにしようとしていることは、明々白々。
それはそうである。
誰が見てもワタシは醜いアヒル、冗談でも白鳥などに変わるはずもない。
こんなワタシに近づく人ほど魂胆があるに違いない。
きっと心の中でせせら笑っているはず。
ワタシは、誰も、何も、信じないし、愛さない。
ついついワタシも好きになりそうだから、絶対に許さない。
ウソツキは地獄に堕ちるがいい。
どちらにしても、最近、この手のサイコパスほど、自分の美しくないはずの死である自殺を選択しないから、東仙坊、かなりショック…。
これまた、ジコチュウ全盛の時代のせいなのか?
どうあれ、マスキュリン・バージンなるサイコパスの殺人願望は、勝手に絶望している性への衝動の反動。
つまり、人生で唯一死の恐怖をいつのまにか克服できるめくるめくsexを経験できないオンナのsex代わり。
そのリピドーのセルフコントロールの問題。
ともかく、6月16日、名古屋地検は、マスキュリン・バージンの検察官送致(逆送)を求める「刑事処分相当」の意見を付け、「家裁が全容を把握しやすくするために」と殺人や殺人未遂などで一括して家裁送致。
名古屋家裁は同日、2週間の観護措置を決定。
どうあれ、名古屋地検、「供述の特異性や未成年(?)という年齢を考慮して鑑定留置を名古屋簡裁に請求し、認められた。精神鑑定の結果、刑事責任能力がある」と判断したというのだが…。
どうだろう?
どこかいいようにマスキュリン・バージンに遊ばれていると感じているのは、東仙坊だけではあるまい。

As for the friend who sent goodwill to the girl who is a lump of the self-hate, it means the betrayer for the psychopath girl(自己嫌悪の塊である少女に好意を寄せた友人こそ、そのサイコパス少女にとっての裏切り者ということ)!































彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-142

It must be really mysterious Korea of the no holds barred in order to beat Japan(日本に勝つためなら何でもありの実に不可解なサプア)!

サプアのデタラメさ、本性的詐欺資質、いい加減さは、彼らの望み通りの今や完全に世界的…。
◎6月10日、国民日報は、「世界的な名門で知られるハーバード大とスタンフォード大に同時進学が決まったサプア人天才数学少女の話が、事実ではないことが明らかになった」と報道。
大学側が、サプア人少女がもらったという大学合格証が偽造されたものだと明らかにしているとか。サプア人天才数学少女は、バージニア州のトーマス・ジェファーソン科学技術高校に通う3年生で、ハーバード大とスタンフォード大からそれぞれの学校を2年ずつ通う特別なプログラムに招待されており、マーク・ザッカーバーグからも研究に誘われたということを多くのサプアマスメディアが6月4日に報道。
だが、ハーバード大は「大学合格証が偽造された」と発表し、スタンフォード大は「合格証を送っていない」と否定。
この記事に対し、サプアのnetユーザーのコメント。
「記者の問題。裏を取らずに、他の記事をそのままマネして書いているから、こんなことが起きた」
「史上初のハーバードとスタンフォード同時入学はウソだったか」
「USAは信用社会。トーマス・ジェファーソン高校を出れば、アイビーリーグに行けるのに、なぜウソをついたんだろう?」
「サプアの水準を見せてくれたみたいで恥ずかしい」
「彼女はテレビのインタビューにも出たのに。それもウソだったのか?」
「病気だよ。名門に執着するサプアの病気」
「サプアの国の品格を落とした」
「USAではこういうのは大きな問題。大学に行けなくなっちゃう」
「こんなにすぐにばれるウソをなぜ?」
「こんな学歴詐欺に全国民が弄ばれるほど、サプアは穴だらけ」
「本当に天才だったかもしれないが、親が誇張してしまって、人生を棒に振った」
「10代がこんな詐欺を?」

◎6月12日、国民日報は、「合格通知などが偽造されたサプアの虚偽天才少女事件で注目されたUSAの世界的名門私大スタンフォード大が、サプアに悩まされるのはこれで3回目だ」と指摘するコラムを掲載。
スタンフォード大がサプアに悩まされるようになったのは、2010年の「タジンヨ事件(?)」から。
「タジンヨ」とは、「タブロに真実を要求する」というサプア語の略語で、サプアのヒップホップユニット「エピック ・ ハイ(?)」のメンバー・タブロ(?)の「スタンフォード大卒」という学歴が詐称だという疑惑がかけられた事件だとか(??)。
多くのマスメディアやnetユーザーがスタンフォード大に事実確認を求めたほか、火消しのためにタブロ自身もスタンフォード大を訪問せざるを得なかくなったったとか(???)。
2011年10月に行われたソウル市長選では、朴元淳候補(現市長)の「スタンフォード大客員教授」という経歴に対し詐称の嫌疑。
このときは朴候補の経歴に問題がないというスタンフォード大学の電子メールが公開されたが(?)、疑惑を提起した康容碩議員は「これはスタンフォードの立場であり、国内の立場ではない」などと主張(?)。
そして、今回の「天才少女事件(?)」では、再びスタンフォード大に取材が殺到。
スタンフォード大の対外広報担当はサプアマスメディアなどの取材に対し「スタンフォード大とハーバード大の両方で学ぶプログラムはない」と説明。
また、少女のスタンフォード進学を進めたと名指しされたスタンフォード大ジェイコブ・フォックス教授は、「少女の入学に関する問題に関与したことはない」と説明。
サプア人が起こしたこれらの事件によって、net上では「永遠に苦しむスタンフォードという声が出ているとも。スタンフォードが人によって苦しめられない日が早くきてほしい」。
このコラムに対し、サプアnetユーザーのコメント。
「問い合わせるのはいい加減にしろ! 国にこんなに恥をかかせたんだから、土下座して謝れ」
「スタンフォード自体が入試に不透明な部分がある」
「本当に申し訳ない」
「学歴詐称は1度や2度じゃないが、今回の天才少女はやりすぎ」
「ハーバードやスタンフォードに入ることが記事になるほど重要なことか?」
「芸能人の学歴をいちいち問い合わせるのはオカシイ」
「学歴詐称は個人の問題。なぜ国の恥とか言うの?」
「スタンフォードやハーバードはスケールが大きい。注目集めて芸能界デビュー狙ってたのか?」
「ウソはやめろ。恥ずかしい」
「すぐにバレるとは、スタンフォードも対応が慣れてる」

どうだろう?
そのニセの歴史で反日に耽るサプアの正体、ここに見つけりの観があるのでは?
◎6月1日、韓国日報は、「ベトナムに進出したサプア企業の労働者に対する常識を外れた人権侵害の実態が、サプア企業人権ネットワークなどの調査で明らかになった」と報道。
○ある企業では、労働者は1日に数回トイレに行くと警告を受け、警告が2回になると「イエローカード」で減給処分。イエローカードを2回受けると、解雇される仕組み。トイレに行ける時間も午前中が9時半~10時半、午後は2時~3時までに限定。
○ある企業では、生産数量が予想を下回ると、工場の門をすべて封鎖し、労働者の身体検査を実施。また、数ヵ月間賃金を払わずに労働者から抗議されると、「一銭も与えない」と脅す事例。
○賃金未払いのまま撤退した企業も4社。
○女性労働者に対し「今後3年間は妊娠しない」という誓約書を書かせた企業。
○1時間当たり1万8000ドン(約100円)の手当てで月110~120時間の残業を強要する企業。
○土曜日午前8時~日曜日午前8時までの勤務を強要したりする企業。
○会社が提供した弁当を食べた1000人の労働者が食中毒を発生した企業。
調査対象となったサプア企業の最低賃金は月215万~310万ドン(約1万2200~1万7600円)で、ベトナム労働総連盟が昨年行った子どものいる家庭の最低生活費270万~400万ドンよりも30~40%下回るレベル。
報告書によると、ベトナムのサプア企業では2009年~2014年の間に、計800件のストライキが発生、ベトナム全体のストライキ件数の26%。バクニン省では昨年発生した26件のストライキのうち、16件をサプア企業。
ベトナムの専門家は、「サプア企業の労働紛争は、ほとんどが労働者を見下した態度から始まる」と指摘。
今回の調査に参加したサプア人弁護士は、「海外進出企業で発生する労働紛争を解決するには在外公館の役割が重要。サプア企業の保護だけを考えるのではなく、企業が労働人権規範を順守しているかどうかを監視すれば、不必要な外交問題に飛び火することはない」と話しているとか。
調査は昨年12月、ベトナムのホーチミン市、ハノイ市、バクニン省など、サプア企業が多く進出する地域で実施。
この報道に対し、サプアnetユーザーのコメント。
「アグリーコリアン、アグリー企業。企業名を明かせ」
「賃金搾取に命をかけた悪徳企業が国に恥をかかせている」
「安全面でも賃金面でも環境面でも・・・暗い現実・・・。ドイツの会社で働いたことがあるが、外国人だからといって差別はなかった。サプア企業は社員を追い詰める」
「企業名を公開しろ。ベトナムだけでの問題ではない。他の国でもやっていると思う」
「国の名に泥を塗った企業は取り締まったほうがいいと思う」
「外国に行ったらサプア人であることを隠さなきゃ」
「本当に恥ずかしい」
「強い者には尻尾を振り、弱い者を叩く美しい伝統」
「悲しいことは、サプアでも同じということ。サプアでもトイレに頻繁に行くとクビになる」
「外国、特に東南アジアでサプア人経営者が殺されたりするのは、理由があった」
「ベトナムはベトナム戦争でサプアに怨恨があるのに、またそこで差別をするなんて、ベトナム人がサプアをどう思うのだろう?」
「サプアは中国を下に見ているが、中国企業は残業も少なく、法律で決められたことを守っている。サプア企業は、表向きはグローバル企業だが、労働環境は後進国」
「サプアも高度成長期に自国民を奴隷のように働かせた。あの時代を忘れるな。ベトナムに我々は大きな借りがある。ベトナムでこんなことをしてはいけない」
「大使館はどうか仕事をしてくれ」
「ベトナムで働いてみないと、サプア企業の苦悩がわからない」
「私たちは日本の悪口を言う資格はない」
「日本の残滓を清算するところかマネしているサプア。日本に戦時中にやられたことを外国人労働者相手にやっている」
「この国の社長らには、日帝時代の習性が残っていて、労働者を奴隷として扱う」
「サプアの基本的な企業文化が間違っている。日本帝国主義時代の遺物に軍隊の上下文化が混ざり合い、オカシな方向に行っている」

その一方で、サプアの執拗さに辟易している我が日本は?
◎6月9日、網易新聞は、「世界で最もマナーの悪いのは中国人観光客ではなかった」と報道。
USAショッピングサイト「Living Social」が2013年に世界5ヵ国5000人以上に対して調査を実施。
最悪の観光客の1位は、USA人。
2位は、中国人。
先日、USAのnet上で行われた62ヵ国700人を対象にした調査結果でも、USA人観光客が最悪。
USA人の理由としては、「身なりが変(ダボダボのシャツ、短パンにサンダル)」、「話し声が大きい」、「ジコチュウ」など。
このほか、USA人観光客の4割が「ホテルの備品を持ち帰ったことがある」と回答。
最も多かったのは、タオル28%。バスローブ8%、電池5%、枕4%、リモコン3%、シーツ3%。
中国人の理由は、「不衛生」、「ルールを守らない」、「飛行機内の荷物入れを占領する」。
タイの観光庁によると、タイ人の中国人観光客に対する印象は、「失礼」、「大声で騒ぐ」、「ゴミをポイ捨てする」「道端に痰を吐く」など。
では、最も印象が良いのはどこの国の観光客か?
ドイツの市場調査会社が行った調査では、日本人観光客が「マナー」、「清潔さ」、「静かさ」、「クレーム率」などで最高点を獲得。
日本人観光客は今ではEU全体で最も高い評価を得ているが、1960年代には世界での評価も低かった。
日本政府はガイドブックを発行するなど30年間の宣伝と教育によって、日本人観光客のイメージを改善させたとか。
UKの旅行サイトの調査では、ドイツ人観光客も「優雅な振る舞いと言葉使い」、「清潔さ」で高評価。どうだろう?
サプアは反日などというバカなウソを止め、日本のパクリとマネでしか世界で認められるようになどなれないのでは?

Finally it becomes the important element whether or not having morals or not is trusted most in the world(結局、モラルのあるなしが世界では最も信頼されるかどうかの重要な要素)!

To be continued...

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-141

I got a good feeling to read 「Nadeshiko a beauty among beasts」 on Vancouver Sun(バンクーバー・サンで「獣の中の美女なでしこ」と読んでいい気分)!

東仙坊、大好きな「なでしこ」の応援観戦をしていて、独りワナワナ…。
どうせ誰も言わないだろうから、誤解を恐れず、どうしても言いたいことを言わざるを得ない。
カメルーンの女子サッカー選手たちよ、仮にも国際大会に出場してくるなら、スパイクで相手選手をパカパカ踏みつけてはいけないという最低限のマナーぐらい身につけてきなよ!!!
とにかく、サッカーシューズに慣れていないのか? はたまたシューズをジャマにしか思っていないのか? 一体何回日本選手の足を踏んだの?
極めつけは、近賀ゆかりの顔と頭を踏んで平然としていたこと。
しかも、ノーファール。
そ、そ、そうしたら、主催国カナダのバンクーバー・サン、「Nadeshiko a beauty among beasts」、「Worth watching: Unbeaten Japan’s graceful style should be a template for all soccer」と鋭く指摘。
「獣の中の美女なでしこ」、「無敗の日本が見せた優雅なスタイルは、すべてのサッカーの手本になる。見る価値がある」。
なんとか溜飲が下がって、とりあえずホッ。
世界はよく見てくれていると、パチパチパチ。
ところで、この深刻なMERS禍の状況下でサプアにわざわざ非国民のようにコンサートを観に出かけた大バカ日本人女性どもから、MERS感染者が本当に出てこないか?気を揉んでいるのは、東仙坊だけではあるまい。
それにしても、どこまで無神経な大バカ女性どもなのか?
そして、たかが金のためにそこまでするサプアのプロモーターの悪辣さには、ただただ絶句させられるだけ。
そもそも、そんなコンサートよりも大きな中国のイベントに、サプア人映画関係者たちを呼ばないと決めたことをどう感じているのか?
◎6月12日、朝鮮日報は、「6月10日、6月13日に開幕する上海国際映画祭の組織委員会は、サプアからの韓流四天王の1人のチャン・ドンゴンらゲストに対し、サプア国内のMERS拡散を理由に上海訪問をキャンセルするよう要求」と報道。
上海映画祭では22本のサプア映画が上映される予定だったが、主催者側はすでにイベントの一部をキャンセル。MERSに対する恐怖が嫌韓ムードを拡散させる可能性があると懸念する声も。
これについて、サプアのnetユーザーのコメント。
「悲しくて言葉も出ない。サプアが世界中から避けられる国になった(?)」
「ヤバい…。サプアのイメージがどんどん下がっている。韓流の人気にも影響を及ぼすのでは?」
「中国や台湾、香港の人たちはSARSのトラウマがある。彼らの立場を理解してあげないと…」
「MERSが世界的な嫌韓ムードをつくり上げてしまった(?)」
「大統領のせいで生きて行くのが大変だと思っていたが、『生き残る』のが大変だとは思わなかったよ」
「サプア人俳優はもう二度と中国に行くな」
「サプア人すべてがMERSに感染しているわけではない。これはちょっとやり過ぎ」
「サプア人が悪いのではなく、中国人がおかしいのではないか? 俳優らはMERSに感染していない。中国のレベルの低さを実感する」
「ついに中国人までサプアを無視するようになった。大統領は見ているか?」
「政権は無知、無能、無責任。訪米延期もサプア側が決定したのではなく、USAにくるなと言われたのだろう」

◎6月12日、ウォールストリート・ジャーナルが、「映画祭の組織委員会がサプアの出席予定者に対し、上海旅行のキャンセルを検討するよう、アナタ方に真剣に提案する。不便をかけることを謝罪する」との電子メールを送った」と報道。
言葉こそ丁寧だが、中国にくるな!と通告したようなもので、チャン・ドンゴンをはじめ、ソ・ジソプが開幕式などへの出席を取りやめるほか、監督やスタッフなど映画関係者もほとんどが不参加となる見通し。
10月に開催予定の釜山国際映画祭にも影響が及びかねない。
どうだろう?
映画祭までがこんな話になっているのに、何で追っかけが必要なの?
どちらにしても、なぜMERSなるものの感染がここまで拡大してしまったのか?ということぐらい、少しは考えるべきでは?
まず、大勢のヒトが濃厚感染しやすいシティであること。
ところが、先進国とは思えないほどモラルがなく、人への感染への配慮が皆無だったこと。
また、自分だけは大丈夫と勝手に思い込むジコチュウの発想が顕著であること。
次に、目に見えないウィルスに関する知識が極めて希薄だったこと。
それは医療関係者に感染者が多いことでも明白。
MERSの最初の感染者が入院し、感染拡大の中心地となった、ソウルの南方約56㎞の平沢市の工業地帯にある平沢聖母病院。
この病院の医師らは、インフルエンザのような症状で入院した68歳の男性の病因がわからず、3日間首をひねるばかりだったこと。
それに加え、その男性が中東から帰国したばかりだったことを明らかにしていなかったということ。
そのせいで、瞬く間に平沢聖母病院で30人以上が2次感染。
また、平沢聖母病院の空気を再循環させる空調システムが適切ではなく、院内感染しやすかったということ。
さらに、家族の入院を見舞う風習、セカンドオピニオンとして病院を渡り歩く慣習も大きく影響しているということ。
◎6月11日、新華社は、「サプアのMERSへの対応をめぐり、MERS流行を防げなかった原因について」分析。
サプアのMERS感染者は6月11日に122人にまで増えており、初めて妊婦の感染が確認される事態。
当初、政府はMERSの危険性を正確に理解していなかった。
また、感染力や感染経路についての把握も足りず、これが急速な感染拡大へとつながった。
次の原因として、サプア独特の「医療文化」が挙げられる。市民は通常、複数の医療機関で診察を受けることからウイルスが広がるリスクは高い。病人に対してお見舞いや介助を積極的に行う点も感染リスクを高める原因となっている。
さらに、情報公開の遅れや隔離措置の不徹底などのミスも見られ、政府がMERS感染者の受診施設を発表したのは2次感染が確認された後のことだった。
また、隔離対象者がゴルフに出かけるなど一部の身勝手な市民の行動と当局の管理の漏れが、事態をさらに危機的な状況に向かわせる結果となった。
どうだろう?
中国人はサプア人をよく理解していると思わないか?
とにもかくにも、サプア人ならではのいい加減さとデタラメさがこのうえなく最悪。
◎6月9日、新浪が、「サプアのMERSパニックに巻き込まれた中国人女性」と微博で紹介。
広東省深圳市に住むこの女性の夫は、中国に入国した後にMERS感染が判明したサプア人男性の部下で、会合に参加するために出張してきたサプア人男性と数度にわたって一緒に食事をしたり、ホテルの同じ部屋に泊まったりした。
発熱を訴えるサプア人男性に事情を尋ねたところ、「ただの風邪だ」と説明を受けたとか。
その後、MERS感染が確認されたことで女性の夫は検査のため隔離、女性は隔離されないまでも観察措置が取られたせいでこれまでのような生活を送ることができなくなった。
女性はすでに弁護士と連絡を取り、夫の会社とサプア人男性を相手に訴訟を起こす準備を進めているとか。
この報道に、中国のnetユーザーのコメント。
「この夫婦、本当に可哀想。訴訟を心から支持する」
「裁判に踏み切ろう!」
「公共の安全を脅かした罪だ」
「いや、中国とサプアの友好をぶち壊した罪もある!」
「このサプア人、『中華料理は口に合わない』ってぬかしたんだろ? 笑わせるな」
「サプア人は民度が高いって聞いていたけど間違いかな?」
「このサプア人のおかげで『身勝手』がどういうものなのかわかった」

◎6月12日、聯合ニュースは、「サプア清州市でMERS感染者が出たとの連絡を受け、保健当局と警察が緊急出動したが虚偽の情報だったという騒動があった」と報道。
何でも、6月9日、清州市の会社社長が2日間欠勤中の女性社員に連絡を取ったところ、女性の夫から「妻がMERSに感染したため出勤できない」とのメールを受け取ったため、保健所に通報。
折しも清州市がある忠清北道で初のMERS感染者が確認された時期であったため、保健所は警察に協力を依頼、20人以上ですぐに女性宅に駆けつけたとか。
しかし、女性にMERSが疑われるような症状がまったく見られず、不審に思った職員が問いただしたところ、女性が会社に行きたくないためウソをついたと認めたとか。
この他にも、酒に酔った客がタクシー代を浮かすためパトカーに乗ろうとMERS患者のフリをしたり、罰金を納めるのが嫌でMERSだとウソの電話をしたりと、MERS感染を悪用する騒ぎが相次いでいるとも。
これについて、サプアのnetユーザーのコメント。
「社長、何も言わずにクビにしてください。後で会社に害をもたらすのは明らかです」
「こういう非常識な一部の女性のために、働く女性みんなを悪く言わないようにしよう。ごく少数のふざけた人たちだ」
「働きたくないなら退職しろ。求職者が列を作って待ってるんだ」
「これがサプア人のレベル」
「こういう分別のないヒトたちこそ、MERSにかかればいい」
「メールを送ってあげた夫も、ウソをついた妻も、見なくても素性がわかる」
「世の真実は不思議だ。やっぱり類は友を呼ぶんだね」
「サプアへのプライドがなくなっていく。これがボクが住む国の人たちなんだな」
「国民だけでも、常識を持っておこう」
「小中学生レベル」
「もうずっと休んでて」

◎6月9日、台湾・自由時報は、「ソウルの成均館大学で2月から交換留学生として学んでいる香港城市大学の女子学生が、MERS対策として別の香港学生とともに授業中にマスクを着用していたところ、教授から『ギスギスした雰囲気を持ち込むな』と非難され、教室から追い出された」と報道。
2人は大学側に訴えたが、大学側の回答は「授業中のマスク着用は失礼な行為だとみなす教授もいる。マスク着用を続けるのであれば、授業での発表もできなくなり、卒業すら難しくなる」というものだったとか。
それでも、2人は、「たとえ卒業できなくても、マスク着用は止めない」との姿勢を崩していないとも。
◎6月11日、中国日報は、「サプア行きの取り消しを希望する中国人観光客から『違約金を要求された』と苦情の投書が増加している」と報道。
サプアでMERSの感染者が続出した6月初めから、湖北省武漢市におけるサプア旅行熱が急激に冷めたとし、武漢市内におけるwebサイトを通じた予約数が直近で5~8割減少、サプア行きの航空券価格が15%下落。
武漢市観光品質監督管理所によると、6月に入ってすでに20件余りのクレーム、すべてがサプアツアーのキャンセルに関連する内容とか。
武漢市観光品質監督管理所所長は、「法的には顧客による一方的な違約で生じる損失は顧客が負担すべき。しかし、サプアで感染が拡大しているのは客観的事実であり、ツアーをキャンセルする行為にも正統性がある。旅行会社に『血の通った扱い』をしてもらうよう勧告するほかない」とコメント。
顧客が一方的にキャンセルした場合5~20%の違約金を請求するという旅行会社の話を紹介する一方、大手の旅行会社では顧客の負担を減らすためにコースの変更、出発の先延ばしなどの提案を行っているとも。
そして、湖北省観光学会会長が「旅行会社も顧客に対する適切な利益を提供しなければならない。と同時に、市場も旅行保険サービスの健全化を図り、旅行者のリスクを可能な限り軽減しなければならない」と語ったことを併せて紹介したとか。
どうだろう?
金のためならウィルステロを厭わないサプアの狙いは、そこにあると思わないか?
そうしたら、案の定、サプア保健福祉省が検査で陰性だったのに(?)自宅隔離対象者に指定していた日本人が2人、6月15日までに日本へ帰国していたとか。
それに対し、日本政府が2人の経過を観察しているというのだが…。 

How many is there the terrorist woman group of the traitor making a round trip to Korea now(今、サプアを往復している国賊的テロリスト女性集団は、どのくらいいるのか)?

To be continued...









彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-140

Korea without the morals that reality lacks should show crisis control incompetence in the world for the MERS viral infection(リアリティに欠如するモラルなきサプアは、そのMERSウィルス感染で危機管理能力のなさを世界に示している)!

東仙坊、このヒト、本当にお嬢さんで何も勉強したことがないのかも…と呆然。
またしても、マスク一つしないで病院でパフォーマンス。
ほんとどMERS終息宣言に近いことを平気で言ったから、こりゃ豆腐をぶつけてもダメだと絶望的気分。
ウソ、ウソ、ウソで生きていると、こうなるのも必然なのかも。
心の片隅で、いくら伝統的に大事故、大事件、天変地異まで、「指導者に徳がないから」という災異観がある社会だからといって、何もかも「大統領出てこい!」とか「大統領が悪い!」で片づけようとするポピュリズムは他罰性はヒド過ぎると少しは思っていたが、ここまで薄っぺらなパフォーマンスしかできないようでは、土台ムリがあると、正直、嘲笑するだけ。
これでは、国民もリアリティを持てないだけでなく、モラルなど身につくワケもナシ。
安倍晋三にほぼ席巻されたUSAに行って、得意の言いつけ外交ができなくなって、ますますバランスを壊したのかも。
それにしても、「国民の安心、安全が第一」という大義名分を振りかざしたいのなら、カッコよく「国民に寄り添う大統領」を見せたいのなら、自らマスクをして、とにかくMERSについてはよくわからないから、マスクと手洗いとウガイをしてくださいと言うべきだったと思うが…。
どちらにしても、USA訪問をしてもしなくても、すでに対外的にサプアの国家能力に対する疑問や不信はメチャクチャ広がってしまったのでは?
まさか、マスメディアや政治屋をはじめ、国中が反日モンスターだらけなのだから、人間の感染症にはかからないとでも思っていたワケではあるまい?
唯一の味方のようだった朝鮮日報までが、6月11日、社説で「お嬢さん大統領は果たして国家指導者らしい判断力を見せているのかどうか、自ら振り返る必要がある」と手厳しく批判しているようでは、完全にオシマイかも?
どうあれ、香港やマカオや中国の反応の方が、どこかサプアに甘い我が国よりも普通なのでは?
それを証明する信じられない事実が3つ。
1つは、6月14日、サプア保健福祉省が、「新たに7人の感染が確認され、感染者は145人、死者は15人、隔離対象者は前日より約800人増えて4800人を超えた。新たに南部釜山の病院で死亡した62歳男性には持病はなかった。釜山で死者が出たのは初だ」ということよりも、71人(?)以上の院内感染者を出したソウルのサムスンソウル病院で5月27日に感染した37歳男性医師が隔離されずに6月10日まで勤務を続けていたということ。
同じく、そのソウルのサムスンソウル病院に勤務する患者搬送係の55歳男性が発熱などの感染の症状が出た状態で6月10日まで9日間勤務していたということ。
これはもうキチガイ沙汰でしかないのでは?
また、京畿道城南市の7歳小学生男児が6月10日から発熱症状を見せ1次検査では陰性判定を受けたが、6月12日の2次検査では、陽性判定になったというのでは?
なぜ、この子を重点的に検査しないかったの?
まさか、学校は休校だった(?)と思うが、友だちたちと遊ばせていたのではあるまいな?
さらに、新たに感染が確認された中には39歳妊婦もいるとか。
2つ目は、6月13日、スロバキア滞在中の起亜自動車下請け会社社員38歳サプア人男性がMERSに似た症状を示し(?)、スロバキアの首都ブラチスラバの病院に入院したということ。
何でも、6月3日にブラチスラバに到着し、スロバキア北部ジリナの工場で働いていたとか。
本当にサプアの保健福祉省は何をしているのか?
これは、間違いなくウイルステロなのでは?
そして、一番我が国にとって問題なのは3つ目。
サプア観光公社が、6月1~10日に約8万4450人の外国人観光客がサプア旅行をキャンセル、日本人も1万6千人余が訪韓をキャンセル。
サプアの航空会社が、6月1~10日に中国人乗客1万8000人が予約キャンセル、東南アジアでは約1万1000人、日本では7600人がキャンセル。
仁川空港関係者が、「中国人訪問者が普段の1日2万人から現在は400人」と泣きを入れている。
そして、サプア国内で各種行事の中止が続出。
国民らは外出を避け、鉄道や長距離バスは空席が目立ち、高速道路もガラガラ。
人が集まる場所は敬遠され、遊園地やプロ野球観戦の人出は約40~60%減少。
休館した映画館もある。
当然、音楽番組など多くの観客が集まる公開録画は中止、芸能人の営業先であるイベント行事などは次々と中止や無期限延期。
コンサートも中止。
実際、6月6日、EXO(?)のSPAO(?)サイン会中止 。
6月10日、EXOの釜山イベント中止。
6月14日、SMファミリー(東方神起が所属するSMエンターテイメントの全アーティスト)バスケイベント(?)中止。
それから、6月13日、WHOとサプアの合同調査団が、「感染流行は大規模で複雑」、「感染者増加の可能性」、「短期間での解決は困難」、「サプア政府による初期対策での失敗や情報公開の遅れが感染拡大の原因」、「サプア独特の生活慣習が感染拡大に影響している」、「国家的困難」などと極めて悲観的な内容を発表。
そのために、中央銀行である韓国銀行、6月11日、政策金利を1.75%から過去最低の1.5%に引き下げ。
経済的損失が6月末までに約4500億円規模になるとの見通し。
お嬢さん大統領の支持率が33%までに下落、不支持が58%に上昇。
そ、そ、そんな状況下なのに、金が欲しくして欲しくて仕方のない東方神起が所属するSMエンターテイメント。
それはそうである。
そのカモのほとんどが日本からネギを背負ってやってくるこれだけの反日の嵐もなんのそののサプア人のようにリアリティのない日本人女性。
そこで、6月13日・14日、東方神起のアンコールコンサートをソウルで強行。
事実、そのオリンピック体育競技場には、4千人から1万人近くの日本人女性が参加。
すぐ近くにMERS患者が発生したソウル最大のソウル峨山病院があるのにである。
何でも、コンサート会場では消毒液を散布したり、熱探知機で異常がある人を検出するとかのたまわっているのだが、この救い難い日本人女性たちは一体何者?
おそらく本物の恋愛経験もない、夜部屋の鍵を締めずに眠ったり、出会い系サイトでロクでもないオトコに引っかかったり、母さん助けて詐欺の被害者になる女性たちに決まっているだろうが…。
どうあれ、我が国のありとあらゆる交通機関で検疫体制を強化すべきなのでは?
極論すれば、帰国したら全員2週間は隔離すべきでは?
それこそ、その東方神起の映像を流してあげるからと…。
イヤイヤ、もっと正確に言えば、きっとお嬢さん大統領に似たヒトたちなのでは?
それで、MERSなる国難にほとんど錯乱状態になっているお嬢さん大統領について、一言。
結局、このお方、大統領になったときに、「日本のおかげでワタシたちの今の繁栄があるのよ。そのことは誰よりもワタシが父から聞いて知ってるわ」と凛として言わなかったことが、すべての失敗だといつ気づくことやら…。
◎6月13日、聯合ニュースは、「大統領が、『日韓間の慰安婦問題の交渉が最終段階にある』と発言したことについて、日本側が困惑」と報道。
大統領のワシントン・ポストとのインタビューでの発言について、日本マスメディアは、「外務省幹部のどのような認識で述べたのかわからないと発言した」。
また、別の日本マスメディアは、「大統領の発言が、6月11日に東京で開かれた日韓第8回局長級協議の結果を反映したかどうか定かでない」。
このほか、日本政府内からは大統領の発言に対して、「日本の譲歩を促そうとする意図がある」という見方。
この報道に、サプアのnetユーザーのコメント。
「やっぱりか。どうもオカシイと思った」
「このような重要な発言をむやみにしてはならない」
「まだ協議中で結果も出てないことを話してしまったら、うまくいくこともダメになるじゃないか」
「どういう意図なのか理解しようとしないでくれ。いつものことだが何の意図もない。大統領の発言はいつも不明だ」
「慰安婦たちは次々に亡くなっていき、日本はずっととぼけているのに、一人だけで最終段階ってどういうことだ?」
「幽体離脱法が国境をも超えた」
「世界に広がるお嬢さん論法。誰も何を言っているのかわからない」
「安倍晋三よ。きっと大統領の発言に困惑しているだろうが、我々はいつももっと困惑しているんだ」

どうだろう?
お嬢さんが大人の女になるには、そろそろ偽りではなく、本当のことを語るべきときなのでは?
サプアという国にために…。

I think sprinkling both the reality and the morals to the Japanese woman who goes to Korea for watching concert under such situation than a Korean(こんな状況下でサプアにコンサート観戦に行く日本人女性には、サプア人以上にリアリティもモラルもかけている)!

To be continued...





真実イチロー マイアミのファンは最高だけど…ド素人監督のマーリンズは最低!?

A baseball fan of Miami must be the best like a baseball fan of New York(マイアミの野球ファンはニューヨークの野球ファン同様に最高)!

東仙坊、ド素人の監督がイチローを先発させないので、怒り心頭のあまりMLB.TVを流しても観ないで、ブログを書き込むようになって、久しい。
ある意味、かなりの時間の浪費がなくなって助かっているところも、正直ある。
もちろん、それでもイチローがやっとのことでピンチヒッターに使われれば、襟を正して画面の前に陣取る。
6月13日、本拠地マーリンズパークでのロッキーズ戦、1-4と3点リードの7回裏、1死無走者。
湧き上がるイチローコールにただただ感涙しながら…。
3-1から4球連続でファウルで9球粘った挙句、四球で出塁。
すると、続くディー・ゴードンの初球に盗塁。
捕手の送球が逸れる間に、三塁に到達。
再びマーリンズファンは、スタンディングオベーション。
またまた感涙…。
中継した地元テレビ局「FOXスポーツ・フロリダ」は「空振り。イチローは盗塁に成功です。送球はセンターに逸れます。イチローはサードに向かいます」と実況。
すると、即座に、解説者が、「51番、どんなことを見せてくれるんだ! 私は『イチローイング(ichiroing)』と呼ぶことに決めました。それしかない。四球を選んで、盗塁する。これぞ、『イチローイングですね』」と絶叫。
「41歳ですよ。見ましたか?」。
「イチローは老けません。イチローは加齢しませんね」と解説者。
「イチローの動詞化に日本では狂喜乱舞することでしょう。自分の名前が動詞になるのは、スーパースターか殿堂入り選手でしょうか…」とアナウンサー。
ちなみに、アスリートの動詞化と言えば、サッカー界で2012年12月パリ・サンジェルマンのスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチがフランスリーグで圧倒的なプレーを続け、フランス国内で「zlatanera(ズラタンする)」という言葉が生まれ、スウェーデン国内でも新語として承認されたことだとか。
どうあれ、イチローは今シーズン5盗塁で、MLB通算492盗塁。
500盗塁まであと8のカウントダウン、もちろん、現役トップの盗塁数。
まさに、「イチローイング」。
何でも、この日、オリックスで1995~1997年にチームメートだったDJことダグ・ジェニングズが球場を訪れ久々に再会。
イチローは「もちろん、もちろん、日本時代の外国人同僚の訪問はウレシイ。優勝のメンバーだしね。お互い外国人を経験しているから、やさしい気持ちになれるというか」と話していたとか。
そう言えば、今シーズン前に、MLB公式サイトの動画特集ページ「カット4」が、「MLB最年長野手イチローがマーリンズと正式契約。そして、エイジングの秘密も明らかになったかもしれない」と特集していたことを思い出した。
「ボクは41歳です。25歳でも45歳に見える人がたくさんいます。その反対であることができるように、ちょっとずつ前に進みたいと思っています」と都内でのマーリンズ入団会見でイチローが口にしたコメント。
それを「イチローはベンジャミン・バトンをやってのけようと計画をしているのかもしれない」、「もしも、加齢の秘密を紐解ける人間がいるとしたら、おそらくイチローだろう」と紹介。
そう、2008年のデビッド・フィンチャー監督の映画「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」になぞらえ、主役のブラッド・ピットが演じた老人として生まれ、若返りながら人生を送るという、あのミラクルを体現しようとしているというのである。
「もしも、加齢の秘密を紐解ける人間がいるとしたら、おそらくイチローだろう。彼は秘密のストレッチマシーンをすでに手に入れているが、政府が管理する若返りの魔法の水など、トップシークレットを抱えていないとは言い切れない」
そして、「イチローが『DOPPELGANGER:ドッペルゲンガー(同じ人物が同時に姿を現す現象)』の使い手である」とも指摘。
どうだろう?
心が折れそうなイチロー、1打席1打席を大事にして、物凄い打率になって、他の球団に移れ!
イチローが打てば打つほど、ド素人監督もド素人GMもイチローを置いておくワケにはいかなくなるはずだから…。
もっとも、マイアミのファンやマスメディアは別。
6月11日、本拠地マーリンズパークでのロッキーズ戦、6-0とリードの8回裏、無死無走者、相手のピッチャーラトロイ・ホーキンスは42歳でMLB球界最年長。
ここでも湧き上がるイチローコールにただただ感涙しながら…。
ピンチヒッターのイチロー、0-1から2球目の94マイル(約151㎞/h)のファーストボールを絶妙に流し打ちし、三塁線を抜くレフト前ヒット。
これで、MLB通算2881安打となり、1947年に野球殿堂入りしたフランキー・フリッシュを抜いて歴代単独39位。
ここでもマーリンズファンは、スタンディングオベーション。
またまた感涙…。
中継していた「FOXスポーツ・フロリダ」の解説者は、「イチローのヒットを打つ方法は本当に感銘的です。彼の腕の使い方、そして、目と腕を連動させる能力は驚くべきものです。41歳ですよね。いつでも好きなところに打球を打てます。どんなボールを投げられようが関係ありません」
.そして、ストレッチなど日々の入念な準備を怠らないレジェンドのしなやかな身体が生み出す連動性、そして、バッティング技術について、大賛辞。
「このヒットでフランキー・フリッシュを抜きました。2881安打です。次の歴代安打のリストはザック・ウィートです。この調子で彼は上に、上に、上に上昇していきます」と実況。
「スバらしいマッチアップですね。41歳のイチローと42歳のホーキンス」と解説者。
試合後、我がイチロー、「42歳で94マイル(約151㎞/h)はすげーなーと思うね。まあ94くらいだったら、オレも出ると思うけどね」と笑っていたとか。
まだまだある。
6月8日、敵地ブルージェイズ戦に9番・ライトで先発したイチロー、2-7とリードされた5回表、2死無走者、この日2度目の打席に向かうと、マイアミ向けに試合を中継していた「FOXスポーツ・フロリダ」のレポーターが、今シーズンの敵地ゲームで感じていた「レジェンドに関するある事実」をリポート。
「イチローに関して気づかされることは、どのボールパークにいってもイチローファンがいるということです。トロントでもそうです。イチローと話す機会がありましたが、『すごく謙虚にさせられます。プロフェッショナルとして最高のレベルを見せたい。そういうサポートを受けられることは大きい。ニューヨークでも自分をサポートする人がいたのは驚きだった』と語っていました」。
そして、現地ファンが「鈴木一郎(?) サインをり(?)ただけませんか? あんだ一番!」と書かれた手作りの日本語ボードを掲げている場面を紹介。
ついでに、5月上旬には、地元ラジオの名物アナウンサーが、イチローのレプリカユニホームがチーム内で売り上げナンバー1を記録していることを紹介。
どんなもんだい、ド素人監督と、東仙坊、イチローの代わりに一言。
イヤイヤ、今のイチローの心境を的確に語ってくれた日本選手がいる。
実は、ツマラナイ日本の野球を滅多に観戦しないが、6月12日~6月14日まで、連日観戦した日本の試合がある。
それは、札幌ドームでの日本ハムと横浜ベイスターズの3連戦。
あの大監督と勘違いした日本で一番選手のやる気を削ぐ無能監督のもとからやっと離れられた、隠れた天才型クラッチヒッター、矢野謙次が出場するというので、もう釘づけ。
それはそうだと思わないか?
自分は893に脅かされ1億円も払う女の腐ったようなことをしながら、選手に「男」が欲しいと平然とのたまう監督。
しかも、コヤツの好みは女の腐ったようなバッティングしかしない覇気もガッツも集中力もない東海大閥の選手ばかり。
何でも、ロッテでダメになった東海大の大松尚逸ともおっしゃられているとか。 
どうあれ、同じく選手をモノとしかみなさない無能GMのおかげの井端弘和と堂上剛裕がいなければ、ゴミみたいなチーム。
とにかく、代打逆転満塁本塁打を打っても翌日起用されず、チュンスの代打でいくら打っても翌日起用させず、ついには右の代打の切り札にされてしまった悲運な矢野謙次。
それが、日本ハムにトレードされて、明るく元気。
初めてファイターになった日に、立ち台にも上がって、「ファイターズ、最高!」と叫ぶ、6-3二塁打の大活躍。
そして、3日目、大谷翔平に8勝目をプレゼントする、逆転3ランホームラン。
これで、10-5、3打点。
そして、再びお立ち台。
実は、そこで、矢野謙次が目を潤ませて初めて語った本音が、ソックリイチローに繋がると、東仙坊、シミジミ…。
「今までだったら、あそこの打席に立っていなかったと思うんですよね。絶対に代打を出されて代えられていたと思うんですよ。あそこで行かせてもらえて、絶対に打ってやろうと。マジ気合入りました」。
どうだろう?
まだ首位と6ゲーム差。
ようやく、アドバイスが効いたのか? ジャンカルロ・スタントンを6月10日から4番にして、3勝1敗。
彼自体も、15-7、2ホームラン、8打点の467。
そ、そ、それなのに、2番にアディナイ・エチャバリアにしないばかりか、3番がクリスチャン・イェリッチ。
167-38の.228、出塁率291、OPS609、3ホームラン、13打点、17得点、5盗塁。
我がイチロー、134-37の276、出塁率329、OPS657、1ホームラン、10打点、15得点、5盗塁。
どうだろう?
いい加減、自分たちで責任を取って覚悟を決めて、イチローを使うべきなのでは?
さて、昨日、たった4安打で4-1と勝ったマーリンズ。
今日も、7回表まで、ヒット2本で、0-4と敗色濃厚。
すると、7回裏、2死2塁で、イチローがピンチヒッター。
初めて、日曜日のマーリンズパークに大歓声…。
すると、2-2から、マーリンズ3本目のセンター前のタイムリーヒット。
もちろん、クリスチャン・イェリッチは、3-0。
さあ、明日の田中将大が投げるヤンキース戦、ド素人監督と無能ベンチコーチよ、イチローを先発させてくれるのかな???
勝つつもりがないのだから、それはムリだろうけど…。

I suppose the state of mind of present Ichiro must be the same as a feeling of Kenji Yano(今のイチローの心境は、矢野健次の気持ちと同じ)!

検証プロファイリング 熊本県立熊本球磨工業高校3年女子殺害事件-The end!!

Even if the egocentric sex offender inferior to the bear which starved murders a girl cruelly, he will be able to come back to his normal life again sometime in this way(飢えたクマよりも劣る自己中心的な性犯罪者は、少女を惨殺してもこうしていつかまた社会復帰ができる)!

東仙坊、熊本の集中豪雨の凄まじさ、冠水の様子にただただ鳥肌…。
そうしたら、12時間で200mmを超える雨というのは、年間で雨が多いという熊本県でもメズラシク。
熊本県宇城市の1時間に63mmは6月としては観測史上最も多い雨量だというから、その凄まじさも当然かも…。
それで思わず脳裏に浮かんだのは、熊本の山中にいるクマはこういうときどうしているのか?ということ。
九州ではかつて宮崎、熊本、大分3県にツキノワグマが生息していたのにすでに絶滅したと言われているが、最近、その出没のニュースもあったのでは?
とにかく、熊モトで、クマモンなのだから、きっとクマはまだいるはず?
とりわけ、あんな激流の中で、子グマは生きられるのか?
母グマは激流での泳ぎ方などを教えたりしないはずだから、ただただ子グマは母グマに必死について行こうとするだけでは?
では、母グマがいなかったら、子グマはどうするのか?
確か、クマは1年ぐらいで独立して生きることを学ぶはず。
魚の取り方を覚えても、あれほどの激流での泳ぎ方など学ばないはず。
えっ、父グマや兄弟グマがいるって?
クマの世界では、最初から父グマなど子育てに関わらないし、兄弟グマだってみんなそれぞれに独りで生きなければならないはず。
えっ、人間だったら、netに「コミュニティーサイト(?)」なるものがあるのに…って?
しがないブロガーでしかない、東仙坊、自分で言うのもオコがましいが、それには文章を読み取る読解力が相当いるのでは?
まだ軽佻浮薄で無知蒙昧な子どもなどは単なる餌食にされるだけなのでは?
そもそも、趣味や関心を共有するヒトが質問や意見などを書き込み交流すること自体、かなりナンセンスだと思うが…。
そして、18歳未満の利用を禁じるといった規制がないということも、かなり問題があるのでは?
そこで、ふとクマで、クマにもはるかに劣るクソッタレに惨殺された17歳の3年女子高生UWのことを思い出した。
東仙坊、検証プロファイリング 熊本県立熊本球磨工業高校3年女子殺害事件で書き込んだ、その「コミュニテーサイト」に悩みゴト(?)の相談を寄せ、飢えたクマでしかなかったクソッタレと知り合い惨殺された、熊本県立熊本球磨工業高校に通っていた「Unopened Wildflower:UW:開かないワイルドフラワー)」と呼んだ少女のこと…。
何しろ、小学校の卒業文集に、「一度しかないこの人生を大切に生きていたいから。20歳の自分元気? 仕事、何してる? 12歳のアタシはパティシェになりたいのヨ!」と書いていたのに、たった18歳で無念にも殺されてしまったのだから…。
そして、憤怒のあまり、次のようにも書き込んだほど。
UWが小学生の時代に言っていた通り、「一度しかないこの人生を大切に生きるためには、どう日々を生きるか?を暗中模索し続けるしかないはず。
そのためには、誰もが1つや2つの「burden(精神的な重荷)」を引きずり続けて生きるしかないはず。
それこそが、現実に生きるということ。
そして、それは人に相談するようなものでは絶対にないということ。
克服する方法などあるワケがないし、ただただ忍耐するだけのもののはず。
相談に乗るようなことを言うヤツは、ただのウソツキか詐欺師。
人間として生きるということは、壁を超えたら壁があり、また壁を超えたら壁があり、またまた壁を超えたら壁があるようなもので、それは生きている限り続くもの。
もっともっと苦悩しろ! もっともっと彷徨しろ! もっともっと喜び怒り哀しみ楽しめ!
人生とは、永遠の「try and error(試行錯誤)」。
そして、清濁併せ呑める人間に成長しろ!
その意味で、女房に逃げられるような父親との2人暮らしに、UWはとことん辟易したはず。
死ぬほど家から離れたかったはず。
かといって、頼りにしたのがあんなクソッタレではあんまりでは?
人を見る目を養えばよかったのに…。
そのためには、もっともっと青春らしい淡い恋を経験すればよかったのに…。
そこで、どうしても気になるのが、UWの周りのボーイズたち。
自分たちの仲間の女子が、オメオメとあんなクソッタレの餌食になってしまって責任を感じないのか?
もっともっと人の心にデリケートにセンシティブに触れられる少年になれ!!
極論すれば、UWの周りにいるヤングボーイズたちにもUWの死に責任があるのでは?
特に、同じサッカー部のボーイズどもには?

ところで、その根っからのクソッタレである赤石弥(48歳)の殺人罪などに問われた裁判員裁判の判決が、6月12日にあったとか。
何でも、公判で、検察側は、事前にロープや粘着テープを購入したこと、犯行後にビニールシートで女子生徒の遺体を隠したことなどを挙げて、「計画的で強い殺意に基づく悪質な犯行。善悪の判断もできたとして責任能力は完全だ。一番好きな生徒を殺害すれば、自分も自殺できると考えた動機は身勝手極まりない」と主張。
一方、弁護側は、起訴後の精神鑑定などに基づき、「被告には発達障害の影響による慢性的な適応障害がある。責任能力は限定的だ」と主張。
そして、弁護士を通じ「時間が経つほど娘が帰らない事実が重くのしかかり、悲しみは増すばかりです。被告は事件の重大性や家族に与えた悲しみなど全く感じていない」というコメントを出していた被害女子生徒の父親(57歳)が被害者参加制度に基づき、直接質問。
「娘の誕生日は? 血液型は? 好きな歌手は? 将来の夢は?」などを尋ねても、クソッタレはほとんど無回答。
「『娘を好き』と言ったがアナタは何も知らない。夢も実現できず殺された娘をどう思うか?」と問い詰めると、クソッタレは「本当に申し訳なかった」。
そして、「親思いで『年を取ったらワタシを介護する』と看護学校に進む決心をしてくれた。被告が社会復帰すると思うと怒りで体が震える。あの世で娘に謝ってほしい。死刑を科すのが相当だ。あの子の遺骨がどれほど白かったか知っているか? 元にして返せ!」と涙ながらに訴えたとか。
では、その判決は?
溝国禎久裁判長は、なぜか懲役18年(求刑・懲役23年)の判決???
どうあれ、これでクソッタレは我々の税金で悠々快適ライフ。
危なくなったエロジジイになったころに社会復帰。
結局、甘やかすのが家族から国に替わるだけ。
実際、このクソッタレの家族、「非常に疲れやすく、ちょっとした軽作業でも5分、10分ごとに休憩を取らないと仕事にならないほどだった」、「電話のかかる音が気になる」、「精神的にツラい。気分転換に旅に出る」とか、クソッタレのウソを真に受け、「昨年、生活保護を受けるので、書類を書くよう頼まれました。4~5年前から、精神的な病で障害年金も受給しています。20代前半に、式の日取りまで決めた同世代の婚約者がいました。直前で破談にされ、以来、落ち込んでしまった」とほぼ言いなり。
どうあれ、そのせいで、地元高校に進むも、調理師を目指して1年で中退後、日本料理店で住み込みで調理師をし、その後、20年間ほど飲食店を転々と、自動車部品の下請け関連工場で夜勤をしながら、介護資格も取得したクソッタレは、睡眠障害とうそぶきつつ、働くこともなくわいせつ行為三昧。
JR浜松駅から北約12kmの住宅地にある築約30年の木造平屋建の家賃4万円くらいの賃貸自宅に、20数年前から1人で住み、ここ数年は無職(?)なのに、家賃滞納は一度もナシ。
静岡県浜松市の中心から約50km離れた山間部にある木材加工会社(静岡県浜松市浜北区宮口の赤石開発株式会社?)の3人家族の二男のクソッタレ、自分で騙すことのできる範囲での淫行がメイン。
どうだろう?
この生温い社会が、本当の家族関係を放棄した親兄弟が、こんなクソッタレを増殖させていることだけは間違いないのでは?

Society and a family would indulge a great asshole thoroughly multiply a sex offender(クソッタレをとことん甘やかす社会と家族が、性犯罪者を増殖させている)!


















彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-139

Korea may intend to be in the umbrella of the defense zone of North Korea with abandoning free economy(サプアは、自由経済を棄て北朝鮮の防衛圏の傘に入るつもりなのかも)!

東仙坊、サプアのお嬢さん大統領、折からの更年期障害の深刻化にMERS感染でもしたのか、ついにあちらの世界へ旅立とうとしているのかも?と疑っている。
6月11日付のワシントン・ポストのインタビューで、「いわゆる従軍慰安婦問題をめぐる日本との交渉について相当の進展があり(?)、我々は最終段階にいる(?)。交渉進展によって非常に意義深い国交正常化50周年を期待できると思う(???)。具体的な交渉状況については水面下の協議だ。世界の歴史学者と同様(?)、日本の歴史学者も日本の指導者に対し、過去にしたことをはっきりと認めるよう求めている(??)。過去の出来事を否定したり、誤魔化したりすることで、問題解決に向けた進展が妨げられてきた。元慰安婦がこれ以上亡くなる前に、彼女らの傷を癒やし、名誉を回復する義務が日本にはある(?)」と応えたとか。
これはお嬢さん。
完全に気の違った世界に入ってしまったのでは?
そう、どこか千葉県柏市の路上で昨年3月2人を死傷させた連続通り魔事件の判決公判での竹井聖寿(25歳)と同じ状態なのでは?
もしかしたら、イレズミの見えるタンクトップでワシントン・ポストのインタビューに応えたの?
どうあれ、今、サプアにまた妥協したら日本の一生の不覚なのでは?
何しろ、6月11日、サプア・ニューシスは、「旧日本軍慰安婦連行の強制性を否定・正当化した政治家、またはその可能性のある政治家を入国禁止にできる法案を議員立法として推進される」と報道。
何の歴史の勉強もなされていないサプア与党セヌリ党文大成議員なるアンポンタンが、「出入国管理法の一部改定法律案」を作成し、「法務部長官が入国を禁止できる対象に、公然と日本帝国主義の植民地統治や侵略戦争を擁護・正当化した人物、またはその可能性があると認められる人物、旧日本軍従軍慰安婦被害者に対する強制動員を否定・正当化した人物、またはその可能性があると認められる人物も加える」と言い出したのである。
そして、「日本の政治家は国際社会が反発しているにもかかわらず、靖国神社を参拝し、日本帝国主義の植民地統治や侵略戦争、慰安婦連行の強制性を否定している。このような人に対し、サプアへの入国を禁止するなど、強力なメッセージを伝えなければならない。入国禁止の対象に安倍晋三首相が含まれる可能性もある」とまで言い出したのである。
どうだろう?
こんなメチャクチャな国となぜつき合わなければならないのか?
これについて、サプアのnetユーザーのコメント。
「これは絶対にダメ。日韓外交も大切だ」
「日韓が国交断絶したら責任取れるの?」
「安倍晋三首相のような人がいれば、村山富市元首相のような人もいる。我々の子孫のために、反日や反韓をなくし、平和な隣国関係を築いてほしい」
「こんな人が国会議員だなんて。日本人がサプアを笑い、軽視する理由がわかった」
「極端な行動を取っても何も解決しないし、むしろ状況は悪化する一方」
「いくら日本とは言っても、学ぶべきところはしっかりと学ぶべき。まるで子どもが外交を行っているようだ。サプアは先進国でもなく、日本より優れた技術を持っているワケでもなく、国防力が強いワケでもない。サッカー日韓戦でより多く勝利しているということ以外は何もない。歴史問題で強固な姿勢を貫くのはいいけど、日本のよいところはしっかり学ぼう」
「反日で国民の支持を得ようとする政権が本当にキライ!」「日本の侵略の歴史を擁護する人は日本だけじゃなく、サプアにもいる。その人たちはどうするの? サプアから追放するの?」「過去の歴史問題も大切だが、外交では実利を考えろ」
「これで日本が反省するだろうか? 嫌韓感情が高まるだけ」
「よくやった。これくらいやるべき。日本とは断交せよ」
「日本も世界の流れや現実を無視して過去を否定している。歴史の真実を知らせるために、強硬手段も必要」

それよりも、輪をかけて下品でピンボケなのがサプアのマスメディア。
◎6月11日、環球網が、「6月10日、朝鮮日報が、日本のジャーナリスト池上彰がフジテレビの特別番組内でサプアを辱める(?)発言を発し、物議を醸している(?)と伝えている」と報道。
「番組内で、サプアは日本が戦争に負けて朝鮮半島を捨てた後、棚からぼた餅式にできた国だ」
「サプア人には良識がないので日本の謝罪を受け入れる寛容な心を持たない」。
「歴史問題をめぐり、USA議会は日本がアジア各国に謝罪するべきだと促しているが、日本がサプアに謝罪する必要はない。サプア人には良識がないので、謝罪を受け入れない。ドイツ周辺の国の人々は良識があったので、ドイツの謝罪を受け入れた」。
そのような発言をしたうえに、池上彰は、韓流ドラマで財閥が美化されている現象を嘲笑し、サプア政府が産経新聞の前ソウル支局長を出国禁止としたことを批判したとまで報告。
どうだろう?
朝鮮日報に、池上彰のどこが問題なのか?と訊いてみたくなるのは、東仙坊だけではあるまい。
すべて、今や世界中の良識のある人間なら誰もが知っている正しい歴史なのでは?
少なくとも、朝鮮日報、冗談でもジャーナリズムの一員なら、ロジカルに反論すべきなのでは?
ついでだから、ギリシャの「ポリス:都市国家(city state)」ほどの体もなしていなかった極貧国サプアについて、じっくり検証。
ポリスでさえ、市民による近代国家形態へのプロセスだったことと比べても、現代サプアは劣悪だったと思うが…。
どうあれ、筑波大学大学院教授Mr.古田博司が見事に喝破・洞察しているので、それを参考にしたい。
現代朝鮮の南北分断は、実は1231年から約30年にわたるモンゴルの侵入で、多数の高麗人が満州の遼陽と瀋陽へと拉致されてコロニーを作り、北緯39度線以北に遼陽行省が設置されたときが、初。
高麗人たちは、王侯貴族から民衆にいたるまで双方に親戚をもち、自由交易をしたために、一次産品しか売るもののない高麗は12世紀からは国内の銀に手を出し、14世紀後半には銀を掘り尽くし、飢餓輸出の国の道。
これもそれも、古代先進技術国に隣り合わせた極貧国の宿命。
豊かな中国は現実主義者らしく極貧国のサプアをハナから相手にしないし、攻める必要もないし、放ったらかし。
サプアはサプアは極貧国なので、技術品や工芸品を作ることもできなかったし、またその必要もなかった。
隣の豊かな国に行って巧妙にもらったり、盗んだりしてくればいいだけ。
それは、満州の北方民族なども同じ。
鋤や鎌すら作れない。
イヤ、中国に朝貢に行って詐欺的に入手すればいいし、略奪すれば簡単に手に入るので、作ろうともしなかった。
それは、文芸も同じ。
サプア古典文学の特徴は、サプアの不在。
中国が舞台で中国人が主人公、それで漢文ならば中国の古典文学を読んだ方がラク。
とにかく、何もかもに隣が完成されすぎていた。
そこで、サプアらしく狡猾に考えた。
どうせなら、なんとかして高価なものをもらおう。
朝貢のついでに都の宿泊所で中国の商人を呼んでショッピング(?)。
あるいは、町に出て市場でショッピング(?)。。
つまり、朝貢とは物もらいとショッピング(?)であり、そのために商人が200人とか300人でついていく。そして、李朝。
李朝では、モンゴル時代の支配からサプア人はほとんどモンゴル人。
何しろ、第30代高麗国王のミスキャブドルジ(忠定王)を毒殺したのが、第31代の高麗国王バヤンテムル(恭愍王)。
民衆も強制されることなく弁髪。
日本併合時代の創氏改名と同じ?
ともあれ、自由交易をすると格差のありすぎるサプアは飢餓輸出国になってしまうし、中国地域の末端に経済的につながれて宗主国人に容易に同化されてしまう。
どっち転んでも、同じ。
李朝の開祖、李成桂の父がモンゴルの千戸長だったのと、お嬢さん大統領の父の朴正煕が満州国軍将校高木正雄だったのは相似。
モンゴルの政治的・経済的支配にこりた李朝では、まず国境を閉じて自由交易を禁止。
民間商業を抑圧し、特権商人だけに支配階級御用の商売を許したのも、今の財閥優遇に繋がるのかも。
とにかく、自由経済をやめて防衛経済に転じた。この特権商人たちが、対馬交易や朝貢ショッピング(?)。
これが現代の北朝鮮の39号室配下の貿易商社と相似。
支配階級のためにクルーザーからお茶漬けまで買いつける。
李朝の特権商人の方は北京の瑠璃廠で硯を買い、隆福寺の定期市で絹織物を買いつけた。
だが一方で、民間は貧窮に閉ざされてしまう。
李朝と北朝鮮は防衛経済を選んだがゆえに、巨大な中国経済圏からは自立できたが、国は貧しく、このため朱子学と主体思想が、自律性を守る武器。
逆に自由経済を選ぶと、巨大な宗主国経済の末端につながれて自律性を失う。
それが、高麗と日本統治時代。
後者は幸い資本主義時代だったので、サプアに産業が生まれ、飢餓輸出は過去のもの。
年平均3.7%の経済成長を遂げるまでに。
だが、サプア人は日本人になってしまった。
統治最後の5年間の皇民化政策で、あれほど同化されるワケがない。
どうあれ、自由経済と自律性を並立しているサプアはサプア以外にない。
それを可能にしたのが38度線で島化し、地政学上の「行き止まりの廊下」から解放されたこと。
第2点は、米韓相互防衛条約で軍事的に守られたこと。
第3点は、日韓基本条約とその付随協定により、日本資産の返還請求から解放され有償無償の経済援助を得たこと。
そのサプアで現在、反日が激化しているのは、もっと自律性がほしいせいか、自ら日本人になったことへの後悔や恥辱なのか?
それなら、南北統一して北朝鮮の防衛経済に入る以外に道はない。
逆に自由経済が低調ならば、中国経済の末端に連なり同化されるという道があるが、中国人が嫌がるはず。
となると、結局、正しくない歴史を正し、日米と歩む以外にサプアに自律の道はないのでは?

どうだろう?
目からウロコでは?

We can't understand the Korean feeling to be shy about having become the Japanese by themselves now(今さら自らカンパンゴ人になったことを恥ずかしがるサプア人の気持ちが理解できない)!

To be continued...

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-138

For the morals reproduction of Japan, we must give top priority to mass media reform of Japan(日本のモラル再生のためには、日本のマスメディア改革を最優先しなければならない)!

東仙坊、近代テロリストの原型は左翼思想丸出しの「ボルシェビキ」と勝手に断定している。
事実、ナチですら、ドイツの社会民主主義よりも急進的過激派暴力集団という意味で使っていたはず。
その意味で、傍若無人な覇権主義一筋の共産党一党独裁国家をテロ国家とみなしてもいいはず。
そ、そ、それなのに、我が国にもいまだに左翼思想の蜜の味を忘れられない時代遅れのスカタンがゾロゾロ。
とりわけ、小汚くマスメディアの中に身を潜め息を殺しながらも、中国の急速な軍拡に目を瞑り、サプアの甘えでしかない強欲を見て見ぬフリをし、安保改革反対とか、AIIB参加とかを促そうとする媚中派や親韓派の頭の腐ったオタンチンがいっぱい。
コヤツらにぜひ聞いてみたいものだと思わないか?
核の使用すら厭わない中国や隣のキチガイの国やロシアにどう立ち向かおうというのか?と…。
AIIBで中国が拒否権まで持つということをどう思うのか?と…。
根性のひん曲がったサプアのキツネ目外相が6月22日前後に訪日し岸田文雄外相と会談し東京で開かれる国交正常化50年の祝賀行事に出席することを検討していると言いながら、ドイツに行きシュタインマイヤー外相と会談し7月の世界遺産委員会で「明治日本の産業革命遺産」登録の可否が決まるの前に議長国ドイツに「韓日間の対決ではなく、国際社会に歴史的事実を知らせるための取り組みだ」と登録反対を働きかけるということをなぜ糾弾しないのか?と…。
また、サプア政府代表者がペルーやカザフスタンなどの世界遺産委員国にも訪問して反対意見を伝えると言っていることになぜ怒らないのか?と…。
本当にサプアにはウンザリするが、それ以上に日本のマスメディアは売国奴だらけなのでは?
ところで、そんななか、メチャクチャ気になる報道が1つある。
●6月1日、千葉県警が、3月25日千葉県の香取神宮に油のような液体を撒いたとして、建造物損壊で逮捕状を取った、USA在住で日本国籍のオトコ(52歳)なるオタンコナスに関すること。
何しろ、このオタンコナス、列記とした日本を汚し日本人の精神を冒涜する売国奴。
今回、香取神宮の国の重要文化財指定の楼門の柱に油のような直径5㎝ほどのシミと賽銭銭箱近くにも同様の多数のシミが点々と見つかった事件で、防犯カメラにフード付きの上着を着て首からカメラを下げ油を撒くオタンコナスの様子が写っていて、なんとか特定できたというが、コヤツの神をも恐れぬ(?)蛮行はこれだけじゃない。
千葉県では、成田山新勝寺(千葉県成田市)。
奈良県では、東大寺・春日大社・唐招提寺(奈良県奈良市)、信貴山朝護孫子寺(奈良県平群町)、橘寺・岡寺・飛鳥寺・飛鳥坐神社(いずれも奈良県明日香村)、長谷寺(奈良県桜井市)、金峯山寺(奈良県吉野町)、橿原神宮(奈良県橿原市)、当麻寺(奈良県葛城市)、久米寺(奈良県橿原市)など。そのうち、奈良県警科学捜査研究所の解析では、長谷寺、飛鳥寺、橘寺、当麻寺の4寺院で撒かれた液体が同種と判明。
ガソリンなどの鉱物性油脂ではなく、洗剤や化粧品などに使われる動植物性油脂を検出したとか。
また、長谷寺、飛鳥寺、信貴山朝護孫子寺の防犯カメラには、このオタンコナスが写っているとも。
そのほか、茨城県の鹿島神宮(茨城県鹿島市)。
山形県の立石寺(山形県山形市)、慈恩寺(山形県寒河江市)。
京都府の二条城(京都府京都市)。
とにかく、このオタンコナス、レンタカーで移動していること。
山形県では最上町の旅館に宿泊したこと。
東大寺ではカメラの死角ばかりを行動していること。
それらから、文化財への防犯指導を行う全国の警察唯一の「文化財保安官」までが加わって、このオタンコナスをなんとか割り出したというから、パチパチパチ。
と、と、ところが、問題はここから…。
オタンコナスが、いつまでもUSA在住で日本国籍のオトコ(52歳)のままで、そのさらなる詳述は一切ナシ。
ちょこっと2013年日本で宗教団体を設立したとか言いつつも、4月末にニューヨークから成田経由でフィリピンのマニラに向かうとの情報を得ていたが急遽ルートを変更して日本への立ち寄りを見合わせ以降国内にきていないとか、千葉県警は旅券法に基づいてパスポートの返納命令を出した(?)とかの情報で、チョン。
オタンコナスの正体を意図的にはぐらかすばかり…。
凄く変だと思わないか?
コヤツは、日本人の本性、日本そのものを汚辱しているのである。
そこで、東仙坊、オタンコナスのプロフィールを徹底検証。
①オタンコナスの氏名は、金山昌秀(52歳)。
②ニューヨークのマンハッタン55丁目東150番地5号で「産婦人科クリニック」を開業。
専門は、思春期医学/人工授精/生殖補助技術/子宮内膜症/子宮摘出術/不妊/閉経/骨盤痛/外陰ガンなどの14の分野。
ただし、保険適用外。
③在日サプア人実業家を両親に持ち、東京生まれ。
17歳のときにサプア系牧師が創立した怪しげな教会で、「神の啓示を受けた(?)」と東京の高校を卒業後、渡米。
④ウィスコンシン州ミルウォーキーのウィスコンシン医科大学卒業後、産婦人科医。
そして、USAでも怪しげなサプアのキリスト教系団体関係者と接触を持ち、その団体の「国際理事」。
⑤2012年、講師として訪れたオタンコナス、カトリックの「悪魔祓い儀式」もどきの「神に命じられ、神社に油を塗る。呪われた寺社を油で清めた。悪霊を追い払った」などと話し、一部の信者から支持を得る(??)。
⑥2013年、サプア系キリスト教系カルト団体「IMM(インターナショナル・マーケットプレイス・ミニストリー:国際市場省?)」を設立。
その設立趣旨がこれ。
「東京で生まれ育った博士は17歳のときイエスとの個人的な出会いがあったが、医療市場でのイエス·キリストの癒しの力を発揮するためにはキリスト教の医者になることを委嘱された(?)。 聖霊の導きで、博士は先進的な子宮内膜症を扱い、通常の解剖学と生殖機能を回復する非常に効果的で高度な腹腔鏡外科技術を開発した。 博士の医療行為のあらゆる側面は、瞑想の祈りによって神の力に最大限委ね、その祈りのチームを通じ、多くの患者の神の癒しと奇跡を与えている。博士は現在、USAでトップの子宮内膜症スペシャリストの1人として評価されている」。
ともかく、その結果、約250人の信者を一気に獲得、もちろん(?)、その信者の多くは中年以上の女性。
しかし、すでにその信者は50人程度。
net上で公開されているそのカルト集会の動画では、「東日本大震災は『日本の君』の首の骨を折るための神の意思」、「呪われている寺社などを油を注いで清めた」と仰せられているとか。
どうだろう?
典型的なお母さん助けて型詐欺師なのでは?
ついでに、東仙坊、つけ加えておくと、このオタンコナス、一目観ただけでサプア人。
えっ、ポリシーに反していないか?って?
無論、反していない。
問題なのは、在日とかではない。
せっかく日本人になれているのに、日本を嫌うぐらいだけだったら目くじらを立てない。
せっかく日本人になれながら、日本人を、日本を冒涜するくらいなら、即刻日本人を止めて、日本人の女性をUSAで、日本でカモにするんじゃないよ!と言いたいだけ。
そもそも、神の啓示を受けたとのたまいながら、女性の子宮を触る仕事を選ぶあたりに正体が見え隠れするのでは?
どうあれ、これだけの理由で、氏名や写真を出せない日本のマスメディアの気づかいって、一体何?えっ、嫌韓と言われたくないだけだ?って?
そう言えば、生活保護を受給しながら2度の当たり屋で1千万円超の保険金を受け取りポルシェ911カレラを乗り回し、ホームセンターで携帯型発電機(約5万円相当)を万引して逮捕された朴永錦(49歳)をサプア籍と表記しただけで非難されていた新聞があったはず。
そのいつもピンボケ解説をしている通信社の含蓄のないオッサン、日本に永住・在留する外国人は徐々に減少しているのに、生活保護受給者が急速に増加している事実をどう考えているのか?
月平均で7万3030人で10年前からほぼ倍増、国籍別ではサプア人がブッチギリの最多なのでは?
もっとも、プライドが大切な日本の代表格的893にも、ヘイトスピーチに抗議する市民団体「友だち守る団」元代表にも、サプア籍の生活保護不正受給者がいるのでは?
とにもかくにも、サプア人の日本からのタダもらい感覚を失くさない限り、普通のつき合いもできないのでは?

The Korean who became a Japanese must make the spirituality a Japanese above all(日本人になったサプア人は、何よりもその精神性を日本人にしなければならない)!

To be continued...












































彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-137

It must be extremely natural that MERS infection spreads for the Korean who is irresponsible and is inertia(いい加減でモノグサなサプア人にとって、MERS感染が拡大するのは極めて自然)!

サプアが自らパンデミックにさせたMERS…。
ついに感染者は、死者9人を含む計108人、医療施設や自宅での隔離対象者は2500人超。
それなのに、感染の疑いがあり自宅隔離対象とされたヒトがフィリピンに出国していたことも判明したというから、本当にリアリティに欠けるお国?
それはそうだと思わないか?
そのフィリピンに感染拡大のために、6月6日に出国し6月7日に帰国する強行軍で出かけたのが、医師とその妻だというから、開いた口が塞がらないのでは?
それにしても、ここまで無知となるとやはり異常なのでは?
一体この国の危機管理はどうなっているのか?
それに対し、サプア保健福祉当局は、携帯電話の電波の発信源を調べるなどして隔離対象者の管理を強化するというのだから、もうメチャクチャでは?
もともと、このサプア保健福祉当局、6月7日、MERS感染者が発生した6病院と一時滞在した18病院のリストを公表したのに、「その一部病院の所在地と名前に間違いあった」と約3時間後に訂正リストを再公表するようないい加減な組織。
「病院名の公表が遅い」との指摘に、「感染が疑われるなどの通報への対応などを準備してからリストを公表する必要があるため、2~3日の準備作業を経て公表した」と釈明するテイタラク。
第一、国民の不安を増幅させる副作用の懸念があるなどと病院名を公表しなかったのに、「副作用より、MERSの早期終息のために公表を決めた」とも釈明するデタラメさ。
こうなると、頼りは、東京生まれの6代目でUSAで医師となった伝染病対策の世界的リーダー、WHOの福田敬二事務局長補しかいないのでは?
6月9日、彼を中心にしたWHO調査団はサプア入りしているのでは?
その意味で、「感染拡大を今週内に止めるとの覚悟で総力を挙げるよう指示した」とのほほんとのたまわっているお嬢さん大統領が、6月14日~6月18日まで予定していたUSA訪問を延期したと発表したのも当然なのでは?
もっとも、それは中国におもねるための算段かもしれないけど…。
少なくとも、USAは歓んでいると思うが、どうだろう?
実際、6月8日、国民日報は、「MERS被害拡大を受け、最大野党・新政治連合と市民団体が、専門調査会社ウリリサーチにお嬢さん大統領の責任を問う国民調査を依頼した結果(調査対象は19歳以上の男女1000人)、43/3%が『お嬢さん大統領の責任が最も大きい』と回答。75.9%が『お嬢さん大統領に加え、MERS対策にあたる保健福祉省のトップや副首相など、政府関係者の責任が大きい』と回答」と報道。
◎6月6日、聯合ニュースは、「MERSの非感染地域だった釜山で初の1次陽性反応が確認」と報道。釜山市は、嘔吐の症状などにより隔離されている61歳男性の検体を分析した結果、MERS陽性反応。この男性は5月27~28日、京畿道富川市の親戚の葬儀に出席していたが、葬儀場にいた人が6月6日にMERS感染者として確定され、男性は密接接触者として市内の病院に隔離。
サプア保健福祉部はこれまで、病院外での感染についてはその可能性を一蹴していたが、今回の釜山市の発表により、「病院外感染」が始まったのではないかとの懸念が拡大。
この報道に、サプアのnetユーザーのコメント。
「とうとう釜山まできたか」
「本当に史上最悪の政府だ」
「釜山でも感染者が出てしまった。すでにサプア全土に広がったということだ」
「今の大統領になってから、ロクなことがない」
「サプア国内でMERSの感染がない場所はあるのか?」
「もう安全な場所は済州島くらいしかない」
「患者が入院している病院の名前を明らかにしてくれ」
「この患者は地下鉄や電車に乗って富川と釜山の間を移動したのだろう。大勢の人と接触したと思う。釜山地域で感染が広がるのは時間の問題だ。どうしようもない政府の対応の結果がそろそろ出てきたようだ」

どうだろう?
一体何を根拠に一週間以内に感染拡大を止めるというのか?
そんななかで、正直、嘲笑してしまう話がこれ。
6月5日、中央日報は、「お嬢さん大統領が、患者が治療を受けているソウルの国立中央医療院を訪れ、『本当にご苦労様。MERS終息に力を尽くしてほしい』などと医療スタッフを激励」と報道。
その際に撮られた写真が、物議を醸しだすことに…。
医療スタッフ2人は全身が防護服に覆われ、マスクもしっかりと着用をしているが、お嬢さん大統領はそれらはまったく身につけてなく、あまりに無防備のまま。
この写真が紹介されての、中国のnetユーザーのコメント。
「はあ? お嬢さん大統領は近々、中国にくる予定はないよな?」
「お嬢さん大統領は習主席と会わないでくれ」
「本当に、この国が心配だよ」
「で、20日後に大統領隔離か?」
「なんかサプアニュースを見るたびにネタみたいに感じるな」
「サプア人への皮肉が通じないと初めて思った。この程度の頭じゃ、オレたちの皮肉は理解できんだろう」
「マスクしたら誰だかわからなくなるからじゃない?」
「サプア政府は『問題ない』ということをアピールしたいのだろう」
「サプア人は非常に不思議な民族だな」
「お嬢さん大統領も300万人に協力するのか?」
「お嬢さん大統領はいつ、無辜のラクダたちを慰問に行くのか?」

どうだろう?
本当に中国がサプアを大切にしていると思える?
事実、香港も、マカオも、すでにサプアへの渡航禁止措置。
サプア人と同じくらいノーテンキの我が国の韓流マニアには馬の耳に念仏だろうけど…。
そこで、実に興味深い話が、これ。
◎5月24日、中国の掲示板サイトに、「日本とサプア、どちらの方が進んだ国か?」と題するスレッド。
スレ主は、「サプアのGDPは日本より低いものの、生活レベルは日本と同じで、購買力平均では日本より上だ。サプア製品は世界中に大きな影響を与えており(?)、サムスンやLGだけで日本企業に完勝。サプアは世界を席巻していているし、軍事面でも米中が介入しなければ7日以内に日本を平定できる(???)。政治的にも独立した主権国で(?)、国連事務総長もサプア人だ。以上を総合するとサプアは日本よりずっと進んだ国と言える(???)」と主張。
これに対し、中国のnetユーザーのコメント。
「オレは愛国者だが、日本がサプアより進んでいることは認める必要がある」
「日本は世界トップレベルの技術が幾つもあるが、サプアにはほとんどない」
「サプアは発展途上国だが日本は先進国」
「この妄想力にはお手上げだ」
「明らかにサプアは脳ミソが発達している。想像力が豊かすぎる」
「サプア人のホラ吹きだけは日本のみならず全世界に完勝」
「スレ主は韓流ドラマの見すぎだな」
「スレ主は韓流ドラマに洗脳されちゃったんだな」
「完全にレベルが違うだろ。たぶんスレ主の思考は正常な人とは違うんだ」
「すべての面で日本はサプアに勝っている。サプアはまず北朝鮮との関係を修復することを考えろよ」
「日米が介入しなければ日本を平定だって? 気づいたころには北朝鮮にやられているさ」
「サプアには軍事的に自主権がないんだけど。すべてはUSAの手の中だろ」

どうだろう?
腐っても鯛…。
もともとサプアよりもはるかに文明国だった中国人の方が、モノゴトを怜悧に見ていると思わないか?

When a Korean became poor, time to think about the history couldn't have it either(サプア人が貧しているときには、歴史なんかについて考えるヒマもなかったはず)!

To be continued...




























ああ日本砂漠-113 日本を貶める日本人と呼びたくない大バカ者、冨田尚弥!? 

To asshole supporting the crime of conscience of the socio- pass named Naoya Tomita, there are the black expectations that one's gonna earn as such(冨田尚弥なるソシオパスの確信犯をサポートするヒトたちには、それなりに稼ごうとする黒い思惑がある)!

東仙坊、これだけ世界中に好き勝手なことしかしないジコチュウのクソッタレどもが増加してくれば、イヤでもさすがの我が国でも勘違いしたジコチュウが増加するのもやむを得ないと観念している。
我が日本人ならではの人間としての矜持、独自のバランス感覚、思いやりを信じる以上、そうでないヒトびとの存在も認めざるを得ないのは、至極当然。
このリアルワールドがユートピアだと思うのは、ただの無知蒙昧なピンボケ・デー・ドリーマー…。
北海道の日本一長いという直線道路でチキンレースをやり、一家3人を殺し1人を重体にさせたオタンコナス、車外に放り出された1人を1.5㎞も引きずり振り落とそうとしながら、「ヒトを引いた感覚はありません」ととぼけるオタンコナス。
この殺人事件に関わったすべてのオタンコナスを重罪に処すべきで、2度と車の運転をさせてはいけないのでは?
埼玉県で顔見知りの22歳女性を偽名で呼び出し車に乗せるやいなや粘着テープで両手足を縛り頭から袋を被せ東京都豊島区の自宅マンションに拉致し、結束バンドで両手足を縛り、クローゼット内のポールとワイヤで繋ぎ1週間も監禁したアホンダラ。
netで知り合った大阪の少女に入れあげた挙句東京都文京区の自分のマンションにまで夜行バスで連れ帰り、大阪府警から未成年者誘拐で逮捕されそうになってその9階の自宅マンションから飛び降り自殺したアンポンタン。
このタガの緩み切ったぬるま湯社会の我が国には、ロクでもない頭に腐った大バカ者がワンサカ。
それこそが、まさに現実。
今さら、そんな情けなくてみっともないヤツラが続出しても、誰も驚きさえもしないはず。
ところが、USAやサプアのごとく市場原理主義に蹂躙されてしまった我が国にふさわしく、よくわからない突出した大バカ者が出現してくるから、どこか奇妙。
その代表格が、冨田尚弥。
何しろ、国際大会で、それも反日に熱狂するサプアで開催されている大会で、日本の名誉を著しく汚す信じ難い窃盗事件を起こしたうえ、次にそれを冤罪かのように主張。
一度ならず二度も我が日本を貶めたというのだから、万死に値する売国奴。
実は、東仙坊、ああ日本砂漠-93 恥の上塗りというよりも、人間失格の再烙印!?で書き込み、二度とこの大バカ者には触れたくないと考えていた。
しかしながら、何か不可解な力が働き、なぜかこの大バカ者はマスメディアの寵児。
おかげで、我が日本は、「盗人にも三分の理」を平然と主張する、世界の恥晒し者…。
そこで、どうしても気になるのが、こんな大バカ者を一体誰が支えているのか?ということ。
もともと親韓派の多い日本のマスメディアはともかく、そのスポンサーはサプアの組織なのでは?
つまり、日本を貶める組織によるマッチポンプ。
実際、この大バカ者、やたらと自分を支えてくれるヒトたちを強調していたはず。
それはそうだと思わないか?
どこまでも理不尽な弁明をして恥の上塗り。
そして、この大バカ者、6月4日、またしても正式な犯罪者であることを確定しながら、記者会見。
「控訴しない」と発表したから、メチャクチャ不可解。
しかも、「納得できないことはたくさんある。裁判官もボクではないと言ってくれたのに、有罪判決が出て悲しかった」、「闘っても意味がない(???)」、「よくはない。立証責任はこちらにある感じで、事件当日の9月25日の防犯カメラは手に入らない(?)」、「選手生活の再開についても難しい」と、いまだにピンボケのまま。
◎5月29日、AFPが、「昨年9月にサプア・仁川アジア大会でサプア人記者のカメラを盗んだとして窃盗罪に問われていた元競泳選手の冨田尚弥被告の公判で、仁川地裁は28日、罰金10万ウォン(約11万円)の有罪判決を言い渡した。事件発生当初には自身がカメラを盗んだと認めて謝罪したが、日本に帰国後に容疑を否定。カメラは見知らぬ男によってカバンに入れられたと述べ、自身は無実であると主張。仁川地裁は、検察側が公開した監視カメラの映像ではそのような人物は確認できないとして、冨田被告の主張を退けた」と世界に打電。
この報道に、欧米のnetユーザーのコメント。
「どうやったら監視カメラの映像を否定できるんだ?」
「彼は盗んでいないと思う」
「彼は過去にも盗癖があったとも言われているが、日本人は盗みなどしないと主張して、多くの日本人は彼が無実だと信じている。反日のサプアの警察によって監視カメラの映像を捏造されたなどと言っている。驚くよ」
「『ウソツキは泥棒の始まり』という日本の諺があるじゃないか」

「こんなに品質の悪い監視カメラ(サプア製か?中国製か?)が使用されているということに驚いたよ」

どうあれ、ここで、東仙坊、胡散臭いこと極まりない大バカ者の弁護士国田武二郎弁護士の挙げる「無実である4つの理由」を、自分のプロファイリングと徹底比較検証。
①動機。「冨田選手はあの会場でカメラを盗む動機があったのか? 彼はカメラの知識がなく動機がない」。
②場所。「メーンプールのプールサイドという人目につきやすいところで、監視カメラもあると知っていた。そういうところで日本の代表である彼があえてリスクを冒して盗むだろうか?」。
③カメラの大きさ。「小さいカメラだったら考えられるかもしれないがあんな1kg超の大きなカメラを盗むということは果たしてありえるだろうか?」。
何をおっしゃるウサギさん。
大バカ者は夫の浮気に悩む妻が財布を持ちながらそのへんにあったモノを万引してしまったのと同じ心境だったのでは?
100m平泳ぎで4位になりメダルを逃し、あとは苦手の50m平泳ぎ…。
この大バカ者はどこまでも自分がメダルを取ってちやほやされラクして生きたいとしか考えていなかったということなのである。
おそらくこの大バカ者、100m平泳ぎでメダルを取れずに錯乱、そのストレスからデキゴコロ、でもその際、万一バレたって周りがモミ消してくれるくらいと思っていたはず。
だからこそ、そうならなかったことで、逆恨みをしているのでは?

とにもかくにも、この大バカ者の致命傷は、第三者をホシに仕立てようとしたこと。
それさえしていなければ、IT自慢国のあれだけ粗末な監視カメラのおかげで無罪になれたのでは?
もっとも、それこそが、大バカ者が、「急性ストレス反応」どころか誇大妄想狂的「パーソナル傷害」の典型である証拠。
第三者の存在を明言してしまったことは、自らの首を致命的に絞めてしまったのでは?
それも、緑の迷彩柄のパンツをはいた黒い短髪の40歳ぐらいのアジア系のヒトと具体的に言及してしまったことは決定的に不利な状況を作ってしまったのでは?
なぜなら、その時間帯だけに限らず、その日一日中の防犯カメラ映像をチェックされ、その謎のオトコがどこのカメラにも写っていなかったら、かえって大バカの虚偽と断じられてしまうことになるのでは?
どうあれ、仮に百歩譲って、本当に誰かにハメられたと主張するのだとしても、このアイデアは劣悪。
それは、逆説的に、大バカ者の言う通りに、誰かが大バカ者をハメたとしても同じ。
「カメラに興味がなく、盗む動機がない。第一、防犯カメラや人の目のあるところで盗むほどのバカじゃない」という論理は、そのままその第三者にも当てはまるのでは?
「台座に座っていたとき、いきなりバッグを手にしていた左手首をつかまれ、顔を左向きにして後ろを振り向くと、オトコがニヤつくような表情を見せた。その後、左手首をつかんだまま、バッグに手を伸ばしファスナーを開け、黒い塊のようなモノを素早くバッグの中に入れた。そして、何かを言っていたが、何を言っているのかわからず。危ない目に合いたくない、争いを起こしたくない、バッグを取られたくないと思って、バッグを引っ張り席を立った。アヤシイと思ったが、黒い塊のようなモノは大きなゴミだと勘違いしてしまっていた。だから、ゴミ箱に棄てようとしたがゴミ箱がなかったので後で棄てようと思った。ゴミだと思い込んでいたから、会場警備員はもちろん、一緒になった仲間にも、日本代表関係者にも相談しなかった。選手村のバスに乗ったときも、バスが空いていて1人で座ったので誰にも言わなかった。選手村に戻って食事や休憩しているときも誰にも言わなかった。それから、部屋へ戻って水着を乾かすためにバッグを開けたところ、黒い塊が壊れたカメラであることを初めて知ったが、部屋にもゴミ箱がなかった。次の日には一番苦手な50m平泳ぎでメダルを取らないといけな意図ばかり考えたので頭が回らず、同部屋の先輩選手にも話すこともなかった。自分のスーツケースの上に置いとけばゴミとして棄ててくれると思ってそのままにしておいた」。
大バカ者はアメリカで練習しているだけでなく、冗談でもすでに国際大会にも出場していたのでは?
それでいて、何人だかわからないだけでなく、何語だかもわからないというのも極めてナンセンスなのでは?
せめて、おそらくサプア語ではなかったと思ったとか、中国語ではなかったと思ったとぐらいは言及すべきだったのでは?
もしくは、なんとなくインドネシアやタイやマレーシアやシンガポールやフィリッピンのようなマレー系な気がしたぐらいとぐらいは言及すべきだったのでは?
大バカ者は自分のバッグが取られたくなかった。
しかし、25歳の体を鍛えている大バカ者よりも体格がよく強そうだから危ない目に合いたくない争いになりたくないと惨めにスゴスゴと退却したのでは?
1人の男としては論外の臆病者らしく、なぜ会場警備員に訴えなかったのか?
すぐその中身をチェックすべきだし、すぐに手を離すべきものだったのでは?
それなのに、「国際大会ではバッジなどを交換することはよくあるので、そういうものだと思った」と言える頭の腐り方は人並みをはるかに超えているのでは?
サプア警察が、大バカ者の架空の人物というという一刀両断の結論は当たり前なのでは?
サプア警察に自白した理由が、「警察から『罪を認めれば、刑罰は軽くなる。大事には至らず、日本にも帰れる』と言われたためだった。次の日、みんなと同じ飛行機で帰れると言われて認めた。いつ帰国できるかわからない状況が一番怖かった。でも、みんなと一緒に飛行機に乗れず、みんなと一緒に帰れず、話が違うぞと思い、自分はやっていない言おうと思った。もしみんなと一緒に帰れていたら、冤罪だなんて言わなかったことも考える」ということ。
つまり、アジア大会という一つの国際舞台で、冤罪でもみんなと一緒に帰れるなら、我が日本の国の名誉を汚しても構わないと明言していること。

④証拠の映像がないこと。「彼が本当に盗んだというなら、サプアの警察は盗んだシーンを見せて納得させるべきだが、それがないのは不自然。水連や日本人で決定的なシーンを見た者もいない」。
「サプア警察は決定的な映像を持っているという説もあるが、確認した範囲ではそうした映像を見た人間はいない」。
「サプア警察は最初から結論ありきだったのではないか」。
どうだろう?
およそ弁護士とは思えない非論理的な発想では?
そもそも、この弁護士、「会見前に彼に何度も確認したが『やっていない』という。大バカ者を信じている」と言っていたはず。
どちらにしても、この派手な裁判劇は、大バカ者の冤罪(?)を晴らすためのものではなかったことは明白では?
では、なぜ確信犯でしかない、大バカ者の弁護を受けたのか?
それも、所属していたデサントを解雇され、選手団から追放され、日本水泳連盟から2016年3月31日までの選手登録停止処分を決定を受けた大バカ者の弁護を?
東仙坊、すでに明確に指摘しているが、それはこの大バカ者を永久追放にせず、自分たちの金の保全と金ヅルを失くないために、大バカ者個人の問題として素早い幕引きを図った日本水泳連盟やJOCから金を引っ張ろうとしただけ。
だけなのでは?
実際、この冨田尚弥なる大バカ者、日本水泳連盟の処分案が通知されてから2週間の間に不服申し立てができる権利があったのに申し立てもしていない。
それどころか、当初は金がかかって裁判費用がないから戦えないとのたまわっていたはず。
では、度重なる記者会見の費用は、裁判の費用は誰が出費したのか?
ついつい、サプアに繋がる会社では?と思ってしまうのは、東仙坊だけではあるまい。
そこで、ポイントは、この弁護士が、「被害者とは示談が成立し、大バカ者が罰金を支払い、略式起訴で終わったことになっている。しかるに、罰金というのは本来、本人が払うものなのに、穏便かつ早急に片づけたいために日本水泳連盟が罰金100万ウォン(約10万円)を肩代わりしているのである。それでいて、立て替えた罰金を返せと、言ってきているんだぞ」と暴露していること。
日本水泳連盟やJOCには、かなりの税金が投入されているはず。
それを犯罪者のために遣うなんて、歴然としたインモラルな行為。
この大バカ者と胡散臭い弁護士は、テレビカメラの前で日本水泳連盟やJOCを脅迫し金をせびろうとしただけなのでは?
どちらにしても、今、世界のスポーツでラクして荒稼ぎをしようとするヒトたちやその組織は、FIFAのようなものだと我々は認識すべきなのでは?

There must be the traitors who are gonna make money on an anti-day in Korea a lot on Japan led by the mass media(サプアの反日に乗って稼ごうとする売国奴どもが、マスメディアを中心に日本の内にもたくさんいる)!













彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-136

Why does a politician of our country have many assholes like the false Japanese(我が国の政治屋には、なぜニセ日本人のようなヤツラが多いのか)?

東仙坊、今さら政治屋になりたがるようなヤツにロクなヤツがいないことなど、百も承知。
それこそ、憂慮する我が国のモラル完全崩壊の元凶とさえ確信している。
それはそうだと思わないか?
国会は壊れ荒んだどこかの中学校の学級みたいに、超低レベル。
サボる、眠る、スマホに興じる、私語をする、人の話は聞かない…。
どの顔を観ても、友だちづき合いをしたくなるような顔は、ナシ。
なかでも、福島瑞穂とか辻元清美などを観ていると、こちらの方が日本人であることを恥じて死んでしまいたくなるほど。
えっ、2人は本物の日本人じゃないじゃないか?って?
それを言っちゃオシマイ。
それでは、こっちもまるでサプア人。
今や2人とも正真正銘の日本人!!
ただし、本物の日本人なら2人とも絶対に好きにはなれない日本人…。
さて、そんな中で、どうしても取り上げたくなった2人のような日本人がさらに2人。
1人は、オコチャ政党の後藤祐一なる単なる酔っ払いの空威張り衆院議員。
何でも、深夜まで酒を飲んで泥酔。
タクシーで東京都港区の青山仮議員宿舎までなんとか戻ったものの、運転手に「釣り銭を受け取る法的根拠は何か?」とか「降りる法的根拠は何だ?」とゴネまくり。
タクシー運転手は仕方なく警察を呼ぶハメに。
すると、今度は転倒し頭部を打って翌日の衆議院本会議を欠席。
その他党に厳しく身内に大甘のオコチャマ政党から、「1年間断酒」を指示されたとか。
なぜ、こんなアンポンタンを取り上げたくなったのかというと、このアンポンタン、あの農水相が交代した夜に同僚議員と路上でキスした最悪の夫の名利用の未亡人農水政務官を委員会で追及、飲酒の事実を認めさせ、「不謹慎だ!!」と喚いていたヤツと思い出したからに他ならない。
2人目は、生きている間にあまり顔を観たくないような気色の悪い沖縄県知事翁長雄志なる土建屋スカウト。
どこまでも本物の売国奴なのかヌケヌケと予定通り5月30日ワシントン入りすると、上院軍事委員会共和党のジョン・マケイン委員長、民主党ハリー・リード筆頭理事ら計8人のUSA連邦議員やシンクタンク関係者らと恐れ多くも会談(?)。
「辺野古に移すことに沖縄県民はガマンできない。日米首脳会談で決めたからといってスムーズに行くことではない」とのたまわったというから、もはや国賊。
もっとも、USA側の方がハナから相手にしていなかったようで、飛んだ恥晒しだった模様で、ホッ。
6月3日、USA国務省ジョセフ・ヤング日本部長、国防総省カラ・アバクロンビー次官補代理代行と国務省で会談し、USA軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に反対する考えを伝えても、「日米合意をもとに移設計画を進めることが唯一の解決策である。移設を進展させるとの日米両政府の姿勢は揺るぎがない。地域に日米同盟の強固さを知らしめ、脅威を抑止できる」とケンモホロロ。
それを受け、国務省ジェフ・ラスキー副報道官も、「移設計画の実現が普天間飛行場の固定化を避けるための唯一の解決策」だと念押し。
少しは自分の身分をわきまえるべきなのでは?
どちらにしても、この2人を取り上げたくなったのは、その出自などに興味など全くないが、自分のコトを棚に上げ人のコトばかり責めるところが、ウソやハッタリや難癖を怖れないその弱い者イジメ的考え方が、どこかサプア人にソックリと感じるから…。
日本の本来の矜持を取り戻すためにも、とにかくサプアにおもねってはいけないのでは?
それにしても、本当に不可解極まりないサプア。
◎5月15日、聯合ニュースは、「第二次世界大戦中にナチス・ドイツから受けた損害に対する賠償金の支払いを要求しているギリシャが、首都アテネの地下鉄などで大戦中のナチスの蛮行を描いたビデオ放映を開始」と報道。
約50秒間のビデオは、餓えに苦しむ人たちや強制収容所に送られる子どもたちの姿、「我々は過去を忘れない。ドイツはギリシャに借りがある」。
ギリシャはナチス・ドイツ占領による被害に対する賠償額は2787億ユーロ(約36兆円)に達すると主張しているが、ドイツは賠償問題は1960年に解決ズミだとの立場。
これについて、サプアのnetユーザーのコメント。
「なぜか他人事とは思えない」
「ギリシャとサプア、何が違うんだ?」
「世界の人からしたら、ギリシャとサプアは同じように見えている。悲しいけどこれが現実だ」
「ギリシャとサプアは違う。サプアは金を払えとは言っていない(???)。謝罪を求めているだけだ(?)」
「日本とドイツも違う! 日本政府は政権が変わるたび主張を変えている」
「ドイツは過去の過ちを認めているが、日本は認めていない(?)」
「日本の気持ちが少しわかった気がする」
「正直、サプアももうやめるべきだ。もう貧しい国ではないのだから、日本に無理に謝罪を求めず、柔軟に対応するべきだ」
「サプアも日本に同じことをしている。そんな無茶な要求は当然通用しない」

どうだろう?
ときには少々自戒しそうになりながらも、反日でまだまだ金がむしれると思い込む生来の厚かましさ。
そんなスケベ根性丸出しのサプアには、我々はどこまでも毅然とした態度を取り続けなければならないのでは?
◎5月18日、ジョン・ケリー国務長官が、わざわざサプアで、「第二次世界大戦時に日本軍によって行われた性目的の女性人身取引(human trafficking)は、残酷でヒドイ人権侵害だ。過去の河野談話および村山談話は、日本が周辺国との関係を改善するにおいて重要なチャプター。USAは安倍晋三政府でも河野談話が継承されるという日本の指導者の反復的な立場に注目している。USAは日本にこの問題に対して隣接国とよりよい関係を構築するよう督励している。最近改正された日米防衛ガイドライン改正だって、迷信(mythology)のような主張に眩惑されてはいけない。今回のガイドラインはサプアと長い対話の後に出てきたものだ。サプアが同意しない行動をすることは明白な国際法違反であるように、米韓両国は国際法に外れるどのような行動も決してできないという点を一度も疑ったことはない」と言って、欣喜雀躍。
そして、4月にサプアの華城市が、2010年9月からその姉妹都市であるカナダ西部のブリティッシュコロンビア州バーナビー市で、慰安婦像設置を求める提案をした。
カナダで慰安婦像設置の動きが浮上したのは初めてだ。
それも、バーナビー市の広大な森林公園「セントラルパーク」内にある朝鮮戦争戦没者記念像の近くにだ。
しかも、バーナビー市会議員は市長を含め計9人で、うち2人は日系以外のアジア系だと、狂喜乱舞。
それでいて、かつての「日式(イルシク)」のキムチや生ニンニク付きの日本料理ではなく、白木のカウンターで小ギレイなコース料理のより日本の本場風居酒屋が大流行。
日本語の屋号ばかりで、ソウルの若者街「弘益大」周辺には居酒屋通りまでできているとか。
そのうえ、どこにも日本留学帰りのシェフがいて、東京の「服部」系、大阪の「辻」系、福岡の「中村」系までが誕生しているというから、ワケワカメ。
それでいて、とどのつまりは、今まで通りのサプア人らしい蛮行の数々…。
●6月6日、中央社フォーカス台湾は、「台湾警察が、台北市内のモーテルで売春行為を行ったとして、サプア人オンナ2人を台北市士林区と松山区でそれぞれ逮捕と発表」と報道。
2人はともに短期の観光目的で台湾入りし、1度につき1万台湾元(約4万円)以上を稼いでいたとか。士林区で逮捕されたオンナは、「学費の支払いに困っており、台湾で売春すれば稼げると知り犯行に及んだ」と供述。
松山区で捕まったオンナは、「台湾人はサプア風のモノが好みだと聞いたため台湾を訪れた」と供述。
警察は「社会秩序維護法」違反などにより、女や買春を行ったオトコに罰金などを科したうえで、オンナ2人をサプアに強制送還するため、身柄を内政部移民署に移送したとか。
●6月2日、兵庫県警捜査一課などは、兵庫県西宮市松生町のマンション1階で、同居していたサプア籍の23歳私立女子大学生に、5月25日午後1時ごろ~5月26日午前1時45分ごろまでの間、殴る蹴るの暴行を加え、腹部打撲、肋骨骨折、肝臓挫傷などのケガを負わせ意識不明の状態にさせ、マンション前の路上で彼女を背負い、通行人に「腹が痛いと言っている」と119番を依頼した、サプア籍で職業不詳、キム・ヒョンジェ(30歳)なるクソッタレを、傷害で(?)逮捕。
また、一緒にいた同じく同居していたサプア籍で職業不詳、キム・アルム(21歳)なるクソッタレも共謀で逮捕。
というのも、被害女子大生が帰宅後に外出していないこと、他に訪れた人がいないことなどが確認できたから。
すると、病院に搬送された被害女子大生が、約5時間半後、出血性ショックで死亡。
容疑は、当然、殺人に変更。
となると、もちろん、キム・ヒョンジェは「そういうことはしていない」と否認、キム・アルムは黙秘。
現場は阪急甲陽線・苦楽園口駅の南西約300mの住宅街。
何でも、被害女子大生は2010年に来日、その後一時帰国し、今年3月に3人で来日し同居。
そして、大手前大メディア芸術学部4年生だったとか。
3人の間に何があったかなどには全く興味がないが、やったことの結果は最低。
それより何より、サプアに媚びたサプア表記をすると、どんなタイプのクソッタレなのか、オトコかオンナかさえもよくわからくならないか?
どうあれ、この事件に対しての、サプアのnetユーザーのコメント。
「もしも嫌韓日本人のやったことなら、絶対に許さない」
「きちんと捜査しろ」
「嫌韓も多く、日本に行っても就職に有利でもないのに、なぜ日本に行く?」
「他国で自国民が死亡したからには、外交部はしっかり捜査しなきゃならない」
「監視カメラはないのか?」
「日本の右翼がこのところ、サプア人女性を暴行しようとか煽動している。こういう日本は先進国の意識水準ではない。もしも日本でUSA人やUK人女性を暴行しようと言ったら、逮捕されると思う」

そして、容疑者としてサプア人2人が逮捕された後。
「やっぱり犯人は日本人じゃなかった」
「サプア人が外国で一番警戒しなければならない人間はサプア人だ」

「サプア人は外国では犯罪を犯さないと思っていたのに…(??)」
「犯人は嫌韓日本人だ! と言っていた人たちはどこへ行った?」
「サプア人のレベルの低さを実感した」
「日本で問題を起こさないで! またサプア人のイメージが悪くなる」
「無能なサプア政府! 何で日本に『徹底的な調査』なんて要求した?本当に恥ずかしい」
「日本の警察がサプア人に濡れ衣を着せようとしている。予想通りのシナリオだ(??)」
「本人が罪を認めるまではまだわからないよ(?)。もうしばらく見守ろう」

どうだろう?
サプア人はとことん不可解で不気味では?

To tell the truth, it must be certainly a lost Korean woman poorly now that sweep over world prostitute world(正直言って、今、世界の売春婦界を席巻しているのは間違いなく貧しくなくなったサプア人女性)!

To be continued...








彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-135

Because this MERS coronavirus has high case fatality rate, we Japanese should be careful seriously, too(このMERSコロナウィルスは致死率が高いから、我々日本人も本気で用心すべし)!

東仙坊、もともとサプアと国交断絶すべしとこのプロファイリングを継続している。
それは、嫌韓とか、反韓とかいうような類の理由からではない。
我が国の本来のモラル再生のためにそうすべきと結論しているからに他ならない。
どうあれ、この極めて致死率の高いMERSのサプアにおけるパンデミックに、何が何でも今は国交断絶をすべき!と声高に叫ばざるを得ない。
というのも、このMERSコロナウィルスに、我が日本人も遺伝的に脆弱に違いないと感じるからである。
それはそうである。
我々カンパンゴ人は基本的にサプア人とかなり酷似した遺伝子なのだから…。
もっとも、東仙坊を含め普段からマスクマンおたくの備えよ常にの聡明な日本人が多いから、我が国ではギリギリのところで避けられる期待がないでもないが…。
それにしても、日ごろからクシャミや咳をするのに口さえ押えないと世界的に有名なサプア人にとって、MERS感染は間違いなく大きな試練。
その意味で、ジコチュウ退治のウィルスと言えるかもしれないが…。
◎6月5日、中国のnetユーザーが、「マナーが悪いサプア人」というスレッド。
スレッド主は、「私は浙江省嘉興市のKFC(ケンタッキーフライドチキン)で、靴を脱ぎ足を椅子に投げ出し、その足を手でかくサプア人男性を目撃。公共の場で、しかもレストランでの行為に私は何度も視線を投げて抗議したが、男性は気に留める様子はなかった。中国人の海外での素養の低さが指摘されるが、サプア人も似たようなものだ」と指摘。
これについて、中国のnetユーザーのコメント。
「冷静になってほしい。一サプア人の行為はサプア人全体を代表しない」
「サプア人とは言い切れないだろ? サプア語を話すヒトがみんなサプア人とは限らない」
「私は多くのサプア人と接したことがある。確かに彼らは自意識過剰な部分があるが、全体的には清潔感がある」
「北京市のサプア人が多く集まる場所に住んでいる。信号無視が多発する場所でボランティアが注意を呼びかけているが、注意を受けおとなしく信号を待つ中国人とは違い、サプア人は気にも留めずそのまま信号を無視する。中にはボランティアの人を罵るサプア人もいる。これがサプア人の素養だ」

どうだろう?
やはり、サプア人にとってMERSは難敵では?
そ、そ、それなのに、まだまだサプアらしい生温い対応。
◎6月5日、サプア・オーマイニュースは、「MERSの感染が広がるサプアで、感染を未然に防ぐためとして、大統領府本館に熱感知器が設置された」と報道。
MERSへの国民の不安は過剰だとしていたのとは相反し、自分たちの安全を優先するサプア政府の姿勢が露呈し、国民から批判の声が強まっているとか。
大統領府は、6月4日、熱感知カメラを利用しセネガルとの首脳会談関係者らの体温を検査。耳式体温計でも重ねて体温を測定。これまで熱感知器の設置可能性について問われたサプア大統領府は、「できることなら全国に設置したいが、熱感知器1台当たり1000万ウォン(約110万円)ほどかかるので金銭的な問題で難しい」との立場を示していたのだとか。
子どもたちが通う学校などよりも一足先に大統領府に熱感知器を設置したことについて、サプアの政治家までが、「自分だけ生き残ろうと船から逃げ出したセウォル号の船長を連想する」と語ったとも。
これについて、サプアのnetユーザーのコメント。
「もう驚きもしない」
「これ以上言えることはない」
「国民のために、1日も早く辞任して」
「保健福祉相はマスク不要と言っていたけど(???)、自分はしっかりマスクしてた」
「自分は生き残ろうと、朝鮮戦争で橋を爆破して逃げた李承晩を思い出す」
「コメディーでもこんなオカシな話はない」
「盧武鉉大統領のときは、WHOからSARSの予防模範国と言われるほど対応が完璧だったのに、お嬢さんの対応は悲惨なレベルだ」
「国民が出した税金を使って熱感知器を設置して、自分だけ生き残ろうなんて」
「大統領は自分の無能さを見せるために大統領をしている。まだ3年もある任期を全うするなんて、とても許せない振る舞い。どうぞ決断を」
「大統領退陣の署名運動をしよう。それでこそ私たちが生きられる」
「オバマ大統領は、公務日程をすべてキャンセルして、医療団とともにエボラ出血熱に対処して、国民を安心させた。お嬢さん大統領は何もしないくせに不安は過剰だと言っておいて、熱感知器を設置?」

どうだろう?
まさに反日どころではないのでは?
イヤイヤ、何があっても反日こそ命は変わらないのかも…。
◎5月29日、SBSは、「日韓の相手国に対する国民感情に関する両国の共同調査結果について、予想通り最悪だった」と報道。
日本とサプアの人々が相手国をどのように考えるかについて同じ質問内容の調査を行い3年目となった今年は、サプア人の72.5%、日本人の52.4%が相手国に対する「印象がよくない」と回答。
特に2年連続で半分以上の日本人が%に否定的な反応。
サプア人の74%が「適切に反省しない日本」に反感、日本人の74.6%は「サプアが日本を異常に非難する」と回答。
その一方で、このような状況は望ましくなく、改善されなければならないという意見が、両国とも3分の2を超えているとも(???)。
この報道に、サプアのnetユーザーのコメント。
「日本は非難されるのが嫌なら、早く反省すればよいのではないか」
「日本はなぜサプアで反日が始まったのか、理解しようとしていない」
「被害者が加害者を嫌いになるのは当然のことだが、加害者が被害者を嫌いになるとはどういうこと?」
「日本は『近くて遠い国』でななく、『限りなく遠い国』になってしまった」
「被害者と加害者がいれば、ためらうことなく被害者の側に立たねばならないのは当然ではないか? 屈辱的な歴史を私たちに押しつけておいて、さらに被害者を嫌いになるとは、どういうことだ」
「両国民が同じ感情で友情を深くし、ともに生きるためには、サプアが日本を30年ほど統治しなければならない(?)」
「何か誤解があるようだ。私たちサプア人は、極右勢力と日本政府、特に安倍晋三に対する感情が最悪なだけだ」
「最近、少しずつでもよくなっていた両国関係(??)を、安倍晋三が逆戻りさせてしまった」
「日本が好きな私でさえも、安倍晋三政権以降、日本の悪口を言うことが多くなった。元々日本が嫌いだった人は、どれほど日本が嫌いになったことだろう」
「東南アジアを含む世界の人々の目にはサプアより日本の方が、マナーがあってよい人と認識されている。以前、プーケットに行ったとき、サプア語で『サプア人お断り』とレストランのドアに張ってあるメモを見たときは、本当に恥ずかしかった。私たちも考え方を少し変えねばならない。私たちは日本が嫌いで非難するが、世界中の人々も私たちと同じように日本を非難してくれるだろうと勘違いしている人が多い」

それだけじゃない。
もし本当に日米韓の強力な同盟を真摯に考えれるなら、早急に日韓でも結ぶべき軍事情報包括保護協定に関しても、どこまでも煮え切らない態度のまま。
◎5月30日、韓国日報は、「日韓防衛相会談に先立つ日韓実務者協議の中でサプア側が『情報保護協定を今回の会談で取り上げないで欲しい』と日本に要求したが一蹴されたため、サプア国内では政府が屈辱的に会談に臨むことになったと物議を醸している」と報道。
サプア 政府筋によると、サプアとしては日韓関係が梗塞する中、日本との軍事協力が本格化することは「国民情緒上受け入れることができない」との判断から、日本に保護協定の棚上げを求めたが、日本側は「サプアの立場を十分に理解している。中谷元防衛相は官僚ではなく政治家。会談でどうするのか我々も断言できない」と答えた。
日韓情報保護協定は、2012年6月にサプア世論の猛反発によって締結直前に中止された経緯があり、それ以降、サプア政府にとっては協定自体がタブーとなっている。このため、歴史問題などで進展がない状態では、協定を議論すること自体がサプア政府にとって負担になるというのがサプア側の立場。
一方、日本側は、サプアと軍事情報を共有するためには、現在の日米韓3ヵ国の情報共有覚書の枠組みでは不十分で、秘密を保持できる協定を締結する必要があるという立場。
結局、中谷元防衛相と韓民求国防部長官の会談では、中谷元防衛相が軍事情報包括保護協定の早期締結合意の必要性を呼びかけるという結果になった。これに対し、韓民求国防部長官は明確な回答を控えたが、実務者協議の経緯から今後、サプア国防部の姿勢や情報保護協定そのものに対する批判が強まる可能性。
この問題に対し、サプアnetユーザーのコメント。
「プライドのない嘘つきの国防部」
「政府はないほうがマシ」
「作戦権はUSAに、情報は日本に渡し、USAと中国の間で戦争が起きたら、サプアが代わりに銃弾を受ける」
「政府が売国奴だった」
「USAと日本に堂々としている北朝鮮を見習え。不正してカネを儲けることばかり考えないで、これからの世代や民族の将来を考えてほしい」
「USAも日本もサプアを信じることができない。口が軽くて信用がない」
「タメ息が出るし、恥ずかしい」
「国民に怒られるから、情報協定という名前を付けたが、事実上は軍事協定」
「屈辱外交じゃなかったことがあるか?」
「お嬢さん政権は対日外交を政治的に利用するから、実利が得られず、外交でも屈辱を受ける。ショーはやめて、堂々と外交しろ」

どうだろう?
そうでなくても、イミテーション軍備しかなくモラルのないサプアと本気で命を分け合えると思う?
それ以前に、サプアは人間として信頼のおけない相手なのでは?

We Japanese must never think that the wrath of Heaven falls to a Korean as a joke(我々日本人は、冗談でもサプア人に天罰が下っているなどと絶対に考えてはいけない)!

To be continued...


彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-134

It must be the same as the history and infectious disease measures are right knowledge and the delicate prevention and the things that they are not afraid of more than required(感染症対策は、歴史と同じで、正しい知識と繊細な予防と必要以上に恐れないこと)!

◎5月15日、IMFが、「サプアに関する年次協議の結論」を公表。
「2013年初頭以来構築してきた成長の勢いは失速した。2015年度の経済成長率見通しを下方修正したうえで、ウォン安に誘導するための為替介入を制限すべき」と指摘。
サプア当局の不透明介入については、USA財務省も批判しており、新興国でもやらないような振る舞いへの非難が国際社会から噴出
というのも、IMFは加盟国に対し、通常年に1度、「サーベイランス」と呼ばれる調査を実施し、経済状況の監視や政策助言を実行。
IMF協定第4条に規定されていることから「4条協議」と言われているモノ。
5月8日にサプア当局者らとの協議を終えたIMFが、正式な報告書に先駆けて公表したのがプレスリリース。
「0.5%前後の低成長が3四半期にわたり続いている。低迷に陥るターニングポイントとなったのが、昨年4月の旅客船セウォル号の沈没事故で、消費者と投資家の心理に驚くほど大規模で持続的な影響を与えた。サプアの今年の経済成長率について、3.1%と予測。IMFは昨年10月時点では4.0%と予測していたが、今年2月には3.7%、4月に発表した世界経済見通しでは3.3%にまで引き下げていた。約半年で3度目の下方修正。主な外部リスクとして、日本の円安がサプアの輸出産業に与えるインパクトがある。しかし、輸出に依存する形で成長をしようとするサプアの経済構造の限界もある。非貿易やサービス分野の強化や中小企業の支援が重要である。ウォンが実態より安く見える、柔軟な為替レートを維持することが不可欠だが、為替介入は過度の為替レートの変動への対応に限定されるべきで、必要な為替レートの調整を妨害してはならない」とも批判。
サプア当局の為替介入をめぐっては、USA財務省も、報告書で、「ウォン高を阻止するための大規模な介入を実施し、しかも公式な報告を行っていない」と猛批判。
USA財務省に続いてIMFもお嬢さん政権での為替介入にクギを刺したカタチ。
にもかかわらず、面の皮が厚いお嬢さん政権は「円安など国内外のリスク要因に適切に対応するように」と露骨にウォン高阻止を叫んでいるから、何をかいわんや。
サプア統計庁が発表した4月の青年失業率は10.2%で、1999年以来の高水準を記録したうえ、1~4月の間に海外輸出サプア車は前年同期比6.6%減少というのだから、無理からぬことか。
どうだろう?
いよいよたった一つの自慢だった経済も風前の灯。
それなのに、何もかもを、金、金、金と反日で簡単にすましてしまおうというモノグサのサプア。
そのために、ウソもアヤツケもデタラメも日常化、それこそ日和見も風見鶏も二股も全く臆することナシ。
東仙坊、今、それどころじゃないのでは?とさりげなくアドバイスしてあげたのに、「マーズ(MarsじゃなくてMERS)・アタック」のことなどそっちのけ。
◎6月1日、AFPは、「サプアと中国は両国のFTAに署名」と打電。
中韓FTA締結により、20年以内に中国が91%、サプアが92%の品目数における関税を撤廃することになるとか。
今や中国の夜伽なしのミストレスとなったお嬢さん大統領は、中国の習近平国家主席に宛てた声明の中で、「今回の締結が両国の関係をさらに強固なものにする歴史的な転換点だ」と囁いているというから、マンガ

この報道に、USAのnetユーザーがコメント。
「サプアは中国と比べて国の規模はとても小さいが、サムスン、キア、ヒュンダイなど、信頼できる製品を作っている。中国製品は品質について悪名高いというのに、なぜサプアは中国とFTAを締結したのだろう?」
「サプアは悪魔と握手してしまった。中国と北朝鮮は同盟関係にあるということを忘れてはいけない」
「サプアが中国と手を結ぶなら、USAはサプアを見捨てるべきだ。サプアよ、北朝鮮は中国の親友だということを知らないのか? 中国は経済を得るためにサプアを利用しているだけだ」
「気をつけた方がいい。中国人はデザインや技術を盗むよ」
「中国の政治家がUSAの政治家のように腐敗しているなら、これは世界にとって悪いことだ」
「中国とサプアにとってはよかったね(?)! USA人は今泣いているよ(??)」
「中国にとっていいニュースは世界にとって悪いニュースだ!」

どうだろう?
今や唯一の支えが、サプアよりも深刻な経済低迷に喘ぐ中国だけ。
しかし、その中国の一般国民は、サプアのバイオテロに激怒…。
大きなお世話でも、一体どうするつもり?と小さな警告。
それはそうだと思わないか?
正体不明のコロナウイルスに無知丸出し。
それこそ、国中の国民を隔離するしかないのでは?
それより何より、とうとう軍人にまで感染拡大してしまって、イザというときはどうするの?
◎6月5日、人民網は、「サプアで感染拡大が続くMERSで陸海空軍すべてに感染者、感染疑い、濃厚接触者が確認された」と報道。
陸軍、空軍に続き、今度は海軍でMERS濃厚接触者を発見。
濃厚接触者の女性兵士と同一部隊に所属する170人がすでに隔離。
女性兵士は5月29日に祖父の見舞いのため太田市の病院を訪ねたが、祖父は6月2日にMERS感染と診断。現時点で女性兵士、同一部隊兵士のいずれにも感染は確認されていないというのだが…。
本当にリアリティのないリスク管理のできないサプアなのでは?
◎6月5日、聯合ニュースは、「ソウルの大型病院の緊急救命室でMERS感染者が2人発生し、これに関連する監視対象が600人に達するなど、人口1000万の大都市ソウルでの感染拡大が懸念される」と報道。
サプア保健福祉部によると、確定判定された5人のMERS患者のうち70歳の女性が、5月27日、サムスンソウル病院緊急治療室で別のMERS確定患者と接触し、感染したらしい。この病院で生じた感染は、6月4日にサプア保健福祉部が確定判定を発表した医師に続く2人目。すでに感染した状態で運ばれた患者を含めると、この病院に関連したMERS確定者は3人」。
この報道に、サプアのnetユーザーのコメント。
「もう、処理できる限界を超えている」
「しばらく、病院に行くのは控えたほうがよさそうだ」
「1人から始まったが、パンデミック映画のような状態になってきている」
「サムスンソウル病院は、出入りも問題なくできる状態。なぜ? 大丈夫なのか?」
「サムスンを保護しようとして、今まで病院名を非公開にしていたんじゃないだろうな」
「お嬢さんが大統領になってから、経済が低迷し、自営業者の生活は苦しくなっているところにMERSの拡大。本人の無能さをよく示している事例だ。意地をはらずに、直ちに辞任願いたい」
「政府は言い訳せずに、管理できないと言え」
「ソウル市長は深夜に緊急記者会見まで開いて情報を公開しており、一心不乱に危機に対応している感じがする。それに引き換え、これまで保健福祉部や政府は『空気感染はない、三次感染はない、最善を尽くしている、病院名も公開しない』と唱えるばかり。3週間、何をしていたんだ」
「政府ははっきり言っていないが、すでにソウルでは感染が拡大しているようだ」
「最初から病院を公表していたら、事態がこんなにまでヒドクはならなかった」
「この問題がある程度収束したら、他の国の対応と比較してみたい。かなり衝撃的だろう。自分たちの過ちを隠そうとしたことを反省して、これを教訓にしなければならない」

◎6月5日、朝鮮日報は、「サプアでのMERSの急速な感染拡大について、世界の専門家からサプア政府や医療機関などの対応に問題があったという指摘が相次いでいる」と報道。
WHOは、6月2日公開した状況評価書で、「サプアのMERS拡散はサウジアラビアを除くと世界最大規模と、初期対応の不備を具体的に指摘。まず、最初の感染者については中東4ヵ国を訪問後、異常が現れると4つの医療機関を訪れたが、自分の旅行歴は伝えなかった。その結果、医師がMERSの可能性を疑わず、隔離措置が取られなかった。その後、感染者の家族や病院の医療スタッフや他の患者がMERSと診断された。
ミネソタ大学マイケル・オスターホルム教授は、「MERSのようなウイルスが病院で簡単に広がることは、医療スタッフはよく知っていることだ」と、医療機関のお粗末な対応に首をかしげる。
WHOのMERS担当ピーター・ベン・エンバレック博士も、「1人が数十人に感染させる『スーパー伝播』は病院の感染制御が不十分なときに、最も容易に起こる」と指摘。
また、「サプア人が他国民よりもMERSに脆弱な遺伝子構造を持っている可能性がある」とサプア人の遺伝的特徴がMERS拡散を早めた可能性を指摘。
ロンドン大学アラムディン・ジュムラ教授は、「ソウルに懸念すべき兆候がある。それはサプア政府の対応の遅さだ。サプア政府はできるだけ早く、関連データを外部機関に提供し、国際的な専門家の支援を受けるべきだ」と指摘。

この報道に対し、サプアnetユーザーのコメント。
「無能すぎる政府、これ以上、期待できない」
「ただの呼吸器疾患(?)。オーバーすぎる」
「世界的にその無能さをアピールするなんて恥ずかしい」
「国民から税金を吸いとること以外は、できることがない」
「今日もラクダの肉は食べず、街にラクダがいたら接触しないでください」
「MERSを追跡する保険福祉部の疫学調査官は30人程度で、2人が専門家、残りは公衆保健医。当たり前だが、仕事が遅くなる」
「何でサプアはこうなの? 後進国だから?」
「国がどんどん有名になっていく。凄い」
「伝染しないといってた大統領(??)。国を亡ぼす気か?早く出てきて仕事をしろ」
「保健当局は、遊んでるのか? 公開すべき情報は全部出して、早く収拾しろ。これ以上何を隠すことがあるんだ?」
「MERSに対する国民の不安は日に日に高まっている。当局は、しっかりしろ」
「サプアの病院にはラクダがいるのか? なぜこんなに感染が広まった?」

どうだろう?
ここで、我々カンパンゴ人も肝に銘じるべきは、サプア人が他国民よりもMERSに脆弱な遺伝子構造を持っているというのなら、我々もかなり注意を払うべきなのでは?
実際、イヤでも、同じ遺伝子をかなり持っているのだから…。

Anyway,we have to avoid pandemic of MERS., even if we Japanese break off Korea and diplomatic relations(我々日本人は、サプアと国交断絶しても、MERSのパンデミックを避けるべき)!

To be continued...

プロファイリング-35 愛媛松山ネイリスト女性刺殺事件 -The end

As much as the good news of the asshole arrest gotta become slow, only the privacy of the victim will be uncovered(犯人逮捕の朗報が遅くなればなるほど、被害者のプライバシーばかりが暴かれることになる)!

東仙坊、プロファイリング-35 愛媛松山ネイリスト女性刺殺事件で書き込んだ事件が、発生から半年、どうやらやっとのことでホシの逮捕で収束する気配。
そこで、真摯に自分のプロファイリングを再チェック…。
昨年12月16日午後4時30分~午後7時の間に、愛媛県松山市千舟町の5階建てアパート「やさかジェイジェイビル」3階の2DKの一室で独り暮らし(?)をしていた、その悲運の37歳女性なるダンクネイルは、自分の部屋の6畳の居間でうつぶせに血だらけの状態で惨殺されていた。
普段着姿で服を着たまま、着衣に乱れナシ。
玄関は施錠されてなく、部屋に荒らされたような跡もナシ。
司法解剖の結果、死因は鋭い刃物で頸動脈に達するまで深く首を切られたことによる失血死。
また、首を絞められた痕もあったうえ、爪に引っかいたホシの皮膚の一部を発見。
ただし、凶器と思しき刃物、ダンクネイルのスマートフォンが未発見。
さらに、離婚暦があり、趣味でバスケットボールクラブのマネージャーをし、ネイリストになるために勉強していたダンクネイルは、事件当日、そのバスケットボールクラブの忘年会に出席予定だったとか。
そして、ダンクネイルの住まいが、JR松山駅の東約2km伊予鉄道松山市駅から東方向に約1kmにある松山市の中心部の派手で怪しげな繁華街にあるの?
ダンクネイルの基本的な生活費は、離婚手当? 何かパート? 繁華街が近いのでその種のバイト?
どうあれ、かなり社交的(?)で複数(??)の男性と交友関係があったのでは?
「最近、シツコク男につきまとわれている」と悩みを知人(?)に打ち明けていたのでは?
そんな犯行時間帯なのだから、ホシは初めからダンクネイルを殺す気で凶器を持参で部屋を訪ねてきたのでは?
ダンクネイルはそんなホシを室内に一度は迎え入れてしまったのでは?
だからこそ、首を絞めてから頸動脈まで刺したし、逆に引っかかれたりもしたのでは?
そのうえで、ホシは、物質的かつ経済的にだけ関わっていたパトロン型存在だと感じている。
もしかすると、きちんと家庭を持ったある程度社会的立場のあるオトコでは?

どうあれ、付近には防犯カメラが多いというから、ホシの逮捕は時間の問題なのでは?
ダンクネイルのネイルに見つかったホシの皮膚は決定的な物証だと思うが…。

と書き込んでいた。
ところが、肝心の動機のところが、当たらずも遠からずと反省。
それは、この部分。
いわゆる不倫関係にあり、それを逆手に取られ、いいように利用されていたオトコではないかと疑っている。
だったら奥さんと別れて結婚してよとか、何をしようと私の勝手でしょとか言われつつ、ダンクネイルを独占できないことやダンクネイルが堂々と他のオトコと関わることに嫉妬しつつ、まるでスポンサーのようにしか扱われないことやオザナリのsexに不満を持ち続けていた情けなくてみっともないオトコの蛮行ではないかと疑っている。

それはそうだと思わないか?
6月4日、殺人で逮捕され、「ダンクネイルを殺したことは間違いはありません」と自供している、徳島県徳島市八万町千鳥に住む、来見佳典(29歳)なるクソッタレの顔を観れば、一目瞭然。
殺していやると決意し、凶器を用意(妻の使っていた包丁?)。
事前にスートーキングをし発見していた徳島市から170㎞離れた松山市にあるダンクネイルの部屋まで、定点監視カメラのある高速道路を使わず、南無阿弥陀仏と呟きながら(?)、一般道を普段乗っていないブルーの小型車で疾走。
そして、ダンクネイルの帰りを待ち伏せし、部屋の電気がついたのを確認し、訪問。
「最初から殺すつもりで行った。凶器も現場に持って行った。徳島から松山にきてダンクネイルを殺害し、その日のうちに徳島に戻った。凶器は海に棄てた」といきなり殺生をした本物のソシオパス。
一目観ただけで、勘違いの未熟なジコチュウ丸出しのクソッタレ。
坊主の家に生まれ、なんとなく地元の高校を卒業し、県外の大学を卒業するも、これといったライフプランも夢もナシ。
結局、自分のビジョンもアンビションもないままに、ラクしてエラそうに生きられ金の困らないようにと、3年前実家に戻って親のスネを齧っての、住職稼業。
それも、香川県丸亀市塩屋町にある浄土真宗本願寺派四州教区教務所本願寺塩屋別院四州教区仏教青年会副会長で、徳島県徳島市西二軒屋町にある浄土真宗本願寺派・西・潮見寺の住職(?)。
それから、このとんでもないナムアミボッチャン、2年前に結婚し(東仙坊、勝手に年下と決めつけているが…)、徳島県徳島市八万町千鳥のマンションでその妻と2人暮らし。
当然のごとく阿弥陀如来の智慧と慈悲を伝えることよりも、高級車に乗ってウェットでキュアリアスは観音様探しの日々。
常に我が身を振り返り、ウヒウヒシメシメと慚愧とはどこまでも無関係な歓喜の暮らし。
そんなとき、保険の勧誘(?)、職業不詳(?)、接客業(?)、何だかよくわからないダンクネイルと出会って、すっかり舞い上がってしまったクソッタレ。
年上の、離婚歴のある、どこかオトコなんかと斜に構えつつ徹底した男好きの、なんとなく教養と血筋のよさを醸しながらもsexには意外なほどアグレッシブなダンクネイルに夢中になってしまったことは間違いない。
ついついこのオンナといられるならこの世で縁を尽きたくない浄土に生まれて仏になれなくてもいいと、我を忘れてしまったことも間違いない。
そう、根っからのナムアミボッチャンにとって、ダンクネイルの温もりと柔らかさはまさに大仏様の手。
ところが、そんな見るからのナムアミボッチャンなる小僧など、ダンクネイルにとっては、小銭をジャラジャラさせるだけの単なるガキ。
そのギャップは、170㎞どころか、170億㎞。
しかし、残念なことに、この手のジコチュウのナムアミボッチャン、本物の恋愛経験など毛頭ないから、メチャクチャ厄介。
なんとかダンクネイルを支えてあげれるのはオレ様だけ、ダンクネイルだけは誰にも渡したくない誰かに取られるくらいなら殺してやる、ダンクネイルが本当に夢中なのはオレ様だけ…とたちどころにストーカー。
しかも、自分の女房と世間体を考え仲よくすればするほどダンクネイルを忘れられなくなって、ますますヒートアップ。
ガキのソシオパスのクソッタレのナムアミボッチャンでしかない自分自身がダンクネイルからどれだけ毛嫌いされているかを感じることなく、それこそ生活の面倒はオレが看てやる、オレの愛人になれと居丈高。
それが、なおさらダンクネイルに嫌われる原因になっているなどとは、これっぽちも気づかないから始末に悪いだけ。
まあ、クソッタレの坊主のはずの父親が、「朝聞いて、びっくりこっくりでね。それは、悪いことやと思いますけどね。遺憾の極み。こらもう、ナンボでも怒らなアカンと思ってね」なんてのたまわっているのだから、そう育つのも当たり前か?
それにしても、事件前、net上に「接客態度が悪い(?)」とか「こんなことでよくこの仕事ができているな(?)」などとダンクネイルを中傷する書き込みをしていたというナムアミボッチャン。
事件当日、ブルーの小型車で松山方面に向かう様子が防犯カメラに映っていたナムアミボッチャン。
事件現場近くの防犯カメラにその姿やブルーの小型車が映っていたナムアミボッチャン。
いまだにダンクネイルの携帯電話は見つからないというが、その通話やメールの履歴を調べれば、そのDNA鑑定をすればすぐに浮かび上がったはずのナムアミボッチャン。
なぜすぐ逮捕できなかったのか? 愛媛県警松山東署?と聞きたくならないか?
色ボケ坊主に色ボケ警官どもが情けをかけたということ?
どちらにしても、いつのまにか我が国の坊主も警官も相当お粗末になってしまったのでは?
ブッダはぶった?で、仏は放っておけ?で、檀家はダンケで、信者で儲かるで、警官は渓間(?)で、マッポは末法…。
どうあれ、今は謹んでダンクネイルのご冥福を祈るだけ…。
えっ、何でダンクネイルなのか?って?
実は、東仙坊、このネーミングは真剣に考えた結果。
Dunk Nail+Dank Nail…。
ちょっと浸した(入れた)爪(クギ)+ジメジメした爪(クギ)=!!!
ところで、ダンクネイルが無念に殺害された松山市について、驚愕の発見。
曖昧なダンクネイルの仕事?
どこか猥雑なダンクネイルのマンション周辺?
凛とした雰囲気のない警察?
今、東仙坊、イチ早く予見したサプアのMERSパンデミック。
6月5日、4人が死亡し41人もの感染が確認されて初めてサプア保健福祉相は、最初の患者が入院し感染者が多数発生した病院を「平沢聖母病院」だと明らかにしたというのだから、開いた口が塞がらない。
そして、5月の後半にこの病院を訪れた者に保健当局に連絡するよう呼びかけたというから、これまた呆気にとられるだけ。
その「平沢聖母病院」があるのが、サプア京畿道南部の港湾都市、平沢市。
その平沢市と松山市は、 2004年10月25日、友好都市締結していたというのも、どこか意味深では?

Do you know that Matsuyama-shi and Pyeongtaek-si of Korea were partner cities(松山市とサプアの平沢市が提携都市だったと知ってる)?










彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-133

I think possibly a Korean might be a Martian(もしかしたらサプア人は火星人なのかも)!

東仙坊、サプアのデタラメさ、いい加減さに耐えられないとこのプロファイリングを面倒臭くても必死に続けてきたが、ここまでくるとさすがに、……絶句。
それはそうだと思わないか?
MERSコロナウイルスのための航空機消毒のために、殺虫剤を散布した航空会社があるというのだから、もう完全にギブアップ。
どうやら、サプア人は、地球上の哺乳綱/霊長目/ヒト科/ヒト族/ヒト属には所属していない民族ということ?
となると、火星人?
だから、今、MARSアタックならぬMERSアタック?
◎6月3日、サプア・亜洲経済が、「MERS感染が拡大する中、サプア政府がMERSコロナウイルスの消毒方法について明確な指示が出せないために、各航空会社がまちまちの方法で消毒している。なかには、殺虫剤を使用している航空会社もあり、いずれの航空会社も本当にMERS消毒ができているかは確信できない状態だと言っている」と報道。
6月1日、サプアの国土交通部、保健福祉部、疾病管理本部は、サプア航空会社8社の関係者を集めたMERS関連対策会議を開催。
サプア国土交通部が各社に防疫に努めるよう要請したところが、航空会社から具体的にどのような消毒剤を使用すべきなのか?を問われると、明確な回答ができなかったというから、開いた口が塞がらない。
サプア政府には、MERSに対する知識さえない研究者ばかりということなのでは?
もしかしたら、整形外科医しかいないということ?
確かに、いまだにそのメカニズムや感染経路も把握できていないし、対処療法のノウハウもワクチンもない。
しかしながら、SARSの経験があれば、かなり似たコロナウイルスなのだから、それなりに工夫できるのでは?
実際、各航空会社は、食品医薬品安全処に問い合わせるなどして「コロナウイルスに効果があるという消毒薬(??)を使用したりしているのでは?
この報道に対し、サプアnetユーザーのコメント。
「どうか先進国やWHOに助けを求めてください。お願いします」
「どうしたらいいんだ?」
「街に人が誰もいない」
「SARSのとき、検疫を厳しくしたおかげで患者は4人に止まり、WHOから表彰も受けた。自宅隔離とかありえない。きちんとしたところに隔離しろ」
「国際社会からサプアが隔離される」
「殺虫剤は、ゴキブリ対策だと見られる」
「感染者300万人に届く可能性が高まった」
「昨年は海、今年は陸地と空。もう地下に潜るしかないか」
「政府に危機対策能力がまったくない。国民は自らの力で生き残るしかない」
「大統領もサプアの飛行機もUSAに到着した瞬間に、入国禁止」
「初期対応失敗。大丈夫と自信満々だったことが、こういう事態を引き起こした」
「海外脱出も不可能」
「ここまでくると笑うしかない」
「保健福祉部も対策方法を知らない? どうしたらいい? 情報が足りなすぎる」
「バスにも電車にも飛行機にも乗れない。全国民、自宅待機」
「保健福祉部を解体しろ」

◎6月2日、微博で、中国人netユーザーが、「MERS感染者が搭乗した旅客機が消毒されないまま名古屋へ運行し、日本人が激怒」とツイート。
「MERS感染者が搭乗したアシアナ航空機が、消毒されないまま名古屋へ運行。日本で感染者が出るのは時間の問題。この事態に日本人は激怒しており、8割のnetユーザーが、これはサプアによるテロで断交すべきと考えており、2割のnetユーザーは国内メディアが報道しないことを批判」。
これに対し、中国のnetユーザーのコメント。
「オレはこんなにも面の皮が厚くて恥知らずな国を見たことがない」
「サプアはアジア共通の敵で疫病のような国だな」
「サプア人こそ最大のテロリストだ」
「サプアはアジア全域に感染させないと気がすまないのか?」
「サプア政府は『航空会社のしたことで政府とは関係ない』と言うのだろう」
「飛行機を消毒しなかったのは、航空会社のみならずサプア検疫部の怠慢だろ」
「この先、日中関係が本当によくなったらサプアのおかげだな」
「中国と日本で連携して一緒にサプアを干してしまうというのはどうだろう?」
「日本は耐えろよ。中国の薬が開発に成功したら助けてやるから」
「何でサプアはこういうことをするかわかるか? サプアでは治せないし薬も作れないからだ。だから患者を放出して他国に研究開発させるんだ」

どうだろう?
本当にどこまでもサプア的だと思わないか?
◎6月2日、サプア・ノーカットニュースは、「ソウル市江南区でMERSサプア人患者1人が失踪し、警察が追跡」と報道。
サプア保健当局によると、失踪した患者は自宅隔離中だったのに、 何の連絡もなく外出し、行方がわからなくなっているというから、何をかいわんや。
それに対し、江南保健所関係者は、「1日に2度患者の自宅を訪問するなど、MERS感染の疑いがある患者は指針よりも厳重に管理している」と言い訳しているというのだが…。
これについて、サプアのnetユーザーのコメント。
「みんなやりたいことがあるのに、家にじっとしていると思う? もっと厳しく管理できないの?」
「お腹がすいてジャージャー麺でも食べに出かけたのかな? 保健所はチキンくらい配達してやれ」
「もし本当に感染していたら、ソウルはもうおしまい」
「常識がないのか? 感染の疑いがあるのに外を出歩くなんて…」
「怖くて外に出られない。感染してない人が自宅に隔離されるというオカシな状況だ」
「サプア人がまたやらかした?」
「さすがサプア人。行動が大胆!」
「何で大人しくしていられないの? 国民性の問題?」
「『この国民にしてこの政府あり』だね。サプア国民に政府を批判する資格はない」

◎6月3日、京畿A地域のある教育庁によると、この地域全体の学校を対象にした調査で、高熱、風邪、咳などの症状がある学生は85の学校で学生1413人。
一部の学生は熱がヒドク、数日間学校を欠席しているというから、ハンパじゃない。
サプア教育庁はMERSの初の死亡者が出た翌日の6月2日にこの調査を実施したというから、メチャクチャ遅すぎるのでは?
ともかく、京畿道地域では、5地域・150余りの学校を臨時休校にしたというのだが…。
すると、あの頭の腐ったサプアマスメディアも、柄でもなく神妙。
◎6月3日朝鮮日報、社説「無責任なサプア社会が招いたMERS感染拡大」。
香港当局は、6月1日、「MERS患者と接触した疑いで隔離対象となったサプア人男性が、サプアに帰国後隔離されず、再び香港に入国しようとして摘発された」と発表。
何でも、5月26日中国で別のMERS感染者の44歳サプア人男性が中国に向かったときに利用したのと同じ飛行機に搭乗しており、座席もすぐ近くだったので、サプア政府はこの男性に対し先に感染が確認されたヒトと同じ飛行機に乗っていた事実を携帯電話の電子メールで伝えたが、この男性は全く意に介さず再び香港に向かったのだとか。
香港マスメディアによると、先に感染が確認され、サプアで医師から出国を止められた44歳サプア人男性は、香港で医療関係者に対し「伝染病患者と接触したことはない」とウソの説明を行っていたというから、言語道断。44歳サプア人男性と同じ飛行機に搭乗した別のサプア人たちも、一部が香港で隔離を拒否したため、現地で無理やり押さえつけられる騒動になったとか。
これでは香港人の間でサプアとサプア人に対する感情が悪化するのも当然のこと。
MERSの感染拡大がここまで拡大した第一の責任は、当初から杜撰な対応を続けたサプア政府にあるのは間違いない。
ただその一方で、自らが伝染病を広める恐れがあるにもかかわらず、あまりにも軽々しい行動を取る個人にも大きな責任があると言わざるを得ない

最初にMERSへの感染が確認された患者(68歳)は、MERSが流行していたサウジアラビアに渡航していた事実を医療関係者に伝えていなかった。
6月1日までに隔離対象となった682人のうち、自宅ではなく国が指定する隔離施設への収容を自ら名乗り出たのはたった4人だった。
サプア社会には法律やルールを「自分ではなく他人が守るもの」という意識が広く蔓延している。
一般市民の間で小さなルール違反に目をつむるケースが繰り返された結果、ルールを守らないで社会の秩序を乱す人間たちの方が逆に態度が大きくなっているのがサプアの現状だ。
MERS患者と隔離対象者の一部が示した行動やウソの言葉も、このようなサプア社会の実情をそのまま反映したものだ。彼らにはおそらく罪の意識さえないのだろう。
今の時代、どこかの国で伝染病が発生すると、その感染の範囲は瞬時に国境を越えてしまう。ここ数年だけでもSARS、新型インフルエンザ、エボラ出血熱などが世界中を恐怖に陥れた。政府の対応力も問題だが、サプアでは市民意識によって伝染病に効果的に対応するのはどうやら不可能なようだ。地下鉄やバスはもちろん、エレベーターのように密閉された空間の中でさえも、くしゃみや咳をする際に手で口を押さえることもしないケースなどサプアでは全くメズラシクもない
USAや日本などでは小学校のときから公衆衛生に関する教育を行い、伝染病予防や他人に迷惑をかけないための行動の仕方を教えている。個人の責任や意識が伝染病対策のスタートであり根本になるという当然の事実を、これらの国々ではわきまえているからだ。
ただサプアで今すぐこのように市民の意識を高めることはできないだろう。

だとすれば香港のように伝染病への感染が疑われる渡航者を強制的に隔離するといった制度を導入し、危険地域への渡航の事実や体調不良を報告しない場合の処罰を強化せざるを得ないだろう。
今回の問題を通じ、サプア社会に広がる無責任な意識や行動が、結果的に国民一人一人に跳ね返ってくるという当然の結果をあらためて目の当たりにした。この現実については国民も誰もがあらためて深く考えてほしいものだ。

どうだろう?
サプアの普通化には、まずそのサプアマスメディアの普通化が重要だと思わないか?

The mass media should leave the arbitrary agitation in both our country and Korea(我が国もサプアも、マスメディアはその恣意的煽動を止めるべき)!

To be continued...






彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-132

Human beings must be not liked as a joke by a person if they don't acquire the minimum morals as the human being in the front to like a person either(人間なら、人を好きだという前に、人間としての最低限のモラルを身につけなければ、冗談でも人から好かれない)!

どんな人間だって、嫌われるよりは愛される方がいい。
それが一途で健気だったら、かなり悪い気はしない。
しかし、何よりもアウンのバイブレーションなるものを信じる日本人にとって、寝ても覚めても愛している好き好きと言われ続けていたら、どこか興醒めする。
それこそ、愛しているから何?って、思わず訊き返したくなる。
なんとなくストーカーの臭いがいっぱいで、ウザくてキモくなる。
サプアの日本愛は、まさにそれに近いものなのでは?
だから、我々日本人は、サプア人は凄い、ハイハイ、何でも我々よりも強くてキミたちの勝ち!と面倒で言っているのに、何が何でも何から何まで勝ちたがって、実に執拗…。
◎6月2日、サプアのnet書店「Yes24」が3月24日から1ヵ月間にわたって実施した「今までに訪れた最高の旅行先」アンケート調査結果で、「男女とも1位日本。男性の2位USA、3位イタリア、女性の2位イタリア、3位タイだった」とか。
それについて、サプアのnetユーザーのコメント。
「日本は最も『お得感』のある旅行先。安くて美味しいものがたくさんあるし、安いホテルに泊まってもサービスがいい」
「旅行の楽しみは食べ歩きだが、日本の店は清潔だから安心して食事ができる」
一方、日本のnetユーザーのコメント。
「嫌いな国のはずなのに、わざわざ旅行にやってくる神経が全く理解できない」
「サプア人に褒められてもウレシクない」
どうだろう?
日本人の率直な気持ちは、普通につき合おうよというコトなのでは?
◎5月31日、サプア・スポーツソウルは、「日本の武道館で開催された第16回世界剣道選手権大会団体戦決勝の日本vsサプア戦で、サプアが日系主審の不公平な判定(?)によって負けた」と報道。
何でも、2006年の13回大会以来の優勝を目指したサプアチーム、先鋒のチャン・マンオクが竹ノ内佑也に面を奪われて敗北、次鋒のチョ・ジンヨンが勝見洋介に連続で面を奪い勝利。中堅のパク・ビョンフンは正代正博に籠手を奪われて敗北、副将ユ・ジェミンと主将のイ・ガンホはともに引き分けとなり、1-2で準優勝。
しかし、いつものように潔くないサプア、「理解できない判定が横行した」と激しく批判。
特に、中堅戦でパク・ビョンフンが正代正博の頭を正確に撃ったが、審判は旗を上げなかった。
副将戦と主将戦でもユ・ジェミンもイ・ガンホも相手を撃っているにもかかわらずポイントを認められず、苦戦した。
2日前に行われた男子個人戦準決勝で、チャン・マンオクの面を認められずに、3位にとどまった。。
主催国の日本は、今大会の36人の国際審判のうち12人を自国出身者で構成し、残りも日系が多かった。宗主国にふさわしくない態度だ。チャン・マンオクの個人戦準決勝の審判が日系カナダ人、団体戦決勝の審判が日系USA人だった。
サプア男子団体チームは敗北後、不合理な判定に涙にくれたが、審判の判定に無条件に従わねばならない種目の特性上ただ頭を下げるしかできなかった。選手からは「判定のハンデのなかでよくガンバった」とか、「3年後の仁川では、サプアが必ず優勝する」と地元大会でのリベンジを誓う声が上がった。
この報道に対し、サプアnetユーザーのコメント。
「こんなことをしておいて、剣道マンガでは、サプア人選手を汚く描き、日本人選手は心やさしく正々堂々と戦ってきたと描くんだろうな」
「サプアのテコンドーもそうだが、発祥国であんなことをしたら、スポーツそのものがダメになる」
「汚い武士道を見せてくれた」
「バレー、バスケ、柔道、剣道。日本で開かれたときに、不公平な判定が生まれる代表的なスポーツ」
「これがサムライ精神か。ロビーを利用した汚い精神」
「剣道が五輪の種目になることは絶対にない」
「日本が剣道の判定でサプアをもてあそんだのは一度や二度じゃない」
「柔道も空手も外国人選手にやられ、残りは剣道一つ。だから、その剣道を守るために必死になっている。五輪種目だったら、メダルは外国人に取られた」
「どんなスポーツでも不公平は判定が問題」
「予想はしていたが、理解できない判定が多すぎた。大会が始まる前から武道館の床を踏むことすら許さないなど発祥国らしくない、サプアイビリをした日本」

どうだろう?
こういう恨論はいい加減止めるべきなのでは?
もちろん、卑屈な恨発、シツコイ恨日も…。
◎5月6日、サッカーのアジア・チャンピオンズリーグの1次リーグA組のアル・ナスル(サウジアラビア)-レフウィヤ(カタール)の試合後、レフウィヤのサプア代表MF南泰煕(24歳)が殴打される事件が発生。
5月20日AFCの懲戒委員会は、殴打したアル・ナスルのファビアン・エストヤノフ(32歳)に対し、ACL6試合の出場停止と罰金1万ドル(約120万円)の処分を科したと発表。
ところが、中央日報は、「AFCの懲戒レベルは決して高いものではない。軽度の処罰レベルだ。今年2月のタイ・キングスカップでU-22サプア代表のシム・サンミンがウズベキスタン代表選手に顔を殴打され、AFCがウズベキスタン協会に対して1年の試合出場停止と重い処分を科したのとは対照的だ」と激怒。
南泰煕は、この試合では1得点1アシストでチームの勝利に貢献。
この試合に勝たなければ1次リーグ敗退が決まるアル・ナスルはなんとか南泰煕の動きを封じようとしたとか。
そこで、ファビアン・エストヤノフは試合中からラフプレーばかり、試合終了直前には争いになり、ともに警告を受けたとか。
すると、試合終了後、南泰煕の後を追ってロッカールームに向かったファビアン・エストヤノフが南泰煕を壁に押しつけて拳で顔を数回殴ったため、唇から出血。
この事態を重く見たアル・ナスルはエストヤノフの年俸を50%カットする処分をいち早く裁断。
どうあれ、この頭の腐った中央日報の煽動で、決して軽くない6試合の出場停止処分なのに、サプアのnetユーザーは当然のごとく反応。
「永久追放にすべきだろ」
「民事か刑事責任を問えないのか」

そこで、東仙坊、Look at yourselfとばかりに、ついつい一言。
◎6月1日、新華網が、「イタリアのコリエレ・デロ・スポルトが、2002年ワールドカップのサプア寄り審判の2試合を巡る不正疑惑について、両試合とも主審が買収されていたことが明らかになったと伝えている」と報道。
何でも、問題視されていたのは、1回戦のサプア対イタリア戦と準々決勝のサプア対スペイン戦。
イタリア戦ではエクアドル人のモレノ主審が、サプア1点リードで迎えたアディショナルタイムで、イタリア選手に反則で退場を言い渡し、イタリアは10人で戦うハメに。その後もモレノ主審はイタリア選手の反則をとり、イタリア側が決めた得点もオフサイドで無効とし、試合はサプアが勝利して準々決勝に駒を進めたのだとか。
準々決勝の対スペイン戦ではエジプト人のガンドゥール主審が、アディショナルタイムでスペイン側が決めた得点をやはり無効とし、サプアはPK戦でスペインを破り、4強入りを果たした。
「両試合とも主審に問題があったことを表す証拠がある。いずれもサプアが受益者だった」と報じているとも。
スペイン戦のガンドゥール主審は、先ごろUSA司法当局に起訴されたFIFA元副会長のジャック・ワーナーが送り込んだ人物。
イタリア戦のモレノ主審はこの試合直後に引退し、2011年9月に麻薬売買で懲役2年6月の実刑
◎6月2日、東方早報は、「カマーチョが攻撃、FIFAが日韓ワールドカップを操作した」と掲載。
5月31日、元スペイン代表監督のカマーチョと元スペイン代表GKのカニサレスがスペインメディアのインタビューに応じ、2002年の日韓W杯でサプアがイタリアとスペインに勝利した2試合について、FIFAのコントロールがあったと発言。
何でも、決勝トーナメント1回戦でサプアと対戦したイタリア。サプアのたび重なるラフプレーがファウルと判定されなかったばかりか、逆にエースのフランチェスコ・トッティが審判を欺いたとして退場処分。その後も、ゴールが認められないなどの疑惑の判定によって敗れた。勝ち上がったサプアが次に対戦したのはスペイン。この試合ではサプア選手のオウンゴールが取り消され、スペインのモリエンテスのゴールは認められなかった。
カマーチョは、「審判は私たちの2つのゴールを認めなかったし、2つの決定機もオフサイドと判定された。延長戦に入ったときには、われわれにはミーティングの時間は与えられなかったが、サプアにはそれが許された。すべては明らかだ」と証言。
同大会にケガのため出場できなかったカニサレスは、「非常に深刻な誤審が起きた。主審が見せた微笑は『どんなことをしてもオマエたちは負けるんだ』と言っているように見えた」と証言。
カマーチョは「日韓W杯の決勝戦までFIFAのブラッター会長がサプアを訪れて試合を観戦しなかったことが、試合が操作された証拠の一つだ」と指摘。「彼は何が起きるか知っていた。テラスでスペインとイタリアのサポーターからブーイングを浴びせられたくないのは当然だ」と述べ、「先日、ブラッター会長が再選を果たしたことについては、事態は変わらない。すべては内部でコントロールされる」と語ったとか。
スペイン対サプアの試合を裁いたガンドゥール主審は、この試合を機に審判を辞め、弁護士(?)。ガンドゥールは「あれは人生で最も重要な試合だった」と語ったが、スペインマスメディアは「金銭的には確かに非常に重要な試合だったかもしれない」と皮肉を込めて伝えているとも。
◎6月1日、網易体育は、「FIFAの汚職をめぐる問題で、2002年に開催された日韓ワールドカップでの審判によるサプア寄りのジャッジに再び注目が集まるなか、渦中の審判が自身の見解を激白」と報道。
イタリア対サプア戦のエクアドルのバイロン・モレノ主審はインタビューに応じ、「私は自分の心に聞いても恥じることはない。私はプロ生活の中で、試合をコントロールしたことなど一度もない。イタリアマスメディアの主張はまったくのデタラメだ。彼らはずっと私に問題があると思っているようだが、一切の証拠を示すことができていない。日韓W杯ではすべてが透明だった。あれは公平な試合だ。やましいゴールはなく、私は9~10点の評価を得た。あの試合で最大のサプライズはトッティが退場したことではないか」と疑惑を一蹴(?)
どうだろう?
疑惑の審判って、どこかサプア人の言い方に似ていると思わないか?

Finally the Homo sapiens that there is not the confidence that is liked by a person if you don!t lead others is liked from nobody(人の上に立たなければ人から好かれる自信がないというヒトは、結局、誰からも好かれない)!

To be continued...

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-131

Please the Korean people who shouted that Mount Fuji erupts and Japan is exterminated don't be infected with MERS very much(富士山が爆発して日本が全滅しろと叫んでいたサプア人の方々は、どうかくれぐれもMERSに感染しないように…)!

東仙坊、あれほど危惧していたのに、6月2日、死亡2人と三次感染者を2人を含め韓国人のMERS感染者は計25人…。
それにしても、すでに父親と姉が感染していたのに平然とウソをつき、香港の検疫官がマスクを渡して病院へ行くよう促したのにそれを拒否して中国に入国したサプア人男性の厚顔無恥、傲岸不遜さは一体どこからきているのか?
同じくその男性と濃厚接触しながら隔離を拒絶し、香港でショッピングを続けた2人のサプア人女性の無知蒙昧さは一体どこからきているのか?
デタラメさ、いい加減さ、適当さ、杜撰さ、とことんモラルの欠如…。
どうだろう?
さすがサプアはどこまでもサプア人と考えるしかないのでは?
◎5月29日、サプア・イートゥデイは、「中国に出張したサプア人男性が、現地でMERSに感染していることが確認され、中国人netユーザーからサプアの保健当局に対する非難が殺到している」と報道。
サプア保健福祉部は、中国でMERSが疑われる症状を見せたサプア人男性が、中国当局の遺伝子検査でMERS感染が確認されたと発表。だが、サプア保健福祉部「中国領内で発生した事なので、詳細な情報を持っていないと、サプアで10人目のこのMERS患者の動向を把握していないことを認めているとか。
これに対し、中国netユーザーのコメント。
「感染することを知っていながら、なぜ中国にくるのか? サプア人には反吐が出る」
サプア政府が我が国に化学兵器を使った

この報道に対し、サプアnetユーザーのコメント。
「私が中国人でも当然怒る」
「最初の患者が出たときからオカシかった。同居中の娘を最初は普通に帰した」
「中国は危険なPM2.5を送るな」
サプアの後進的な保険当局のせいで、問題が外国に拡散。サプア人として無限に恥ずかしい
「恥ずかしい。11日間、職場に行き、普通に日常生活をし、中国に出張まで行った。信じられない」
「逆だったら、サプアも同じ反応だったと思う。問題は中国に行くことを阻止できなかったサプア政府」
「中国に行ったということは、全世界に広まるのは時間の問題」
「中国に行く前に隔離できていれば…本当に残念だ」
「中国人の言うこと、全部理解できる」
「本当に残念…だが、SARSのときを思い出せ。中国も迷惑かけた」
「サプアの無能力が中国にも伝わってしまった。SARSのとき、中国も言論統制で問題を大きくしたが、サプアも同じ」
「中国は黄砂とPM2.5、日本は放射能(?)、サプアはMERS」
「中国に行った感染者に対する当局の対応も問題だが、患者の行動が理解できない。なぜ感染者と接触したことを隠し、熱が出たのに、出張まで行ったのか? 納得いかない」
「5000年もサプアをイジメてきた。この一件くらいで大げさすぎる」
日本に無視され、中国に怒られ…
「東アジアの孤立を自ら招き入れている」
「サプアが悪かった。本当にごめんなさい」

どうだろう?
すぐ過去のコトを持ち出すのは性癖なのだろうが、本当にサプア人は儒教の影響を少しは受けている?
実は、論語を読み始めると、ゴ・ロンと眠ってしまう、東仙坊、ごく最近、一方的に畏敬するMr加地伸行.に学んだばかり。
「論語」に曰く、「成事は説かず。遂事は諫めず。既往は咎めず」…。
すなわち、過ちを犯した弟子に対して、孔子はこう諭したとか。
できたこと(成事=せいじ)は仕方がない。すんだこと(遂事=すいじ)は叱らない。過去(既往=きおう)はとがめない」。
どうだろう?
サプア人は本気で儒教を学ぶべきなのでは?
そ、そ、それなのに、そのストーカー気質丸出しに、寝ても覚めても、日本がどうこう、日本がどうだばかり。
本当に摩訶不思議なヒトたちなのでは?
◎5月14日、サプア・ヘラルド経済は、「USAや中国、ロシアなどを巡って外交戦を繰り広げているサプアと日本が、ユネスコ世界文化遺産登録やベネチア・ビエンナーレ、ミラノ万博を舞台に文化戦争も展開している」と報道。
日本の明治産業革命施設の世界文化遺産登録を巡る両国の争いを感情が混じった大きな戦い。ただ、日本が2006年から専門家グループを結成して登録に向けた作業を進めてきたのに対し、サプア政府は2012年にようやくこの動きを把握。サプアは慌てて反対運動を展開しているが、日本が積極的な外交活動で巧妙な論理を展開していることもあって、その成果は疑問だ。
一方、万博とビエンナーレではプライドをかけた戦いが展開。
ミラノ万博では、145の参加国中、日本が6番目、サプアが9番目の規模の展示館を出して食文化を競っているが、サプア館はカメや柱にキムチ・味噌・コチュジャンなどの写真のみすぼらしい展示で、提供されている情報も「あまりにも貧弱」と評価。
これに対して日本館は資料や情報が溢れ、LEDを使った展示も観客の目を引いており、この戦いもサプアが押されている。
しかし、ベネチア・ビエンナーレではサプアが先行(?)。
サプア館は「縮地法と飛行術」という映像作品、日本館は塩田千春の「掌の鍵」という大型の展示を前面。
美術関係者は「サプア館は『頭で理解する展示』、日本館は『胸に感じる展示』」と評価。
サプア館は開幕当日に「最高のパビリオン」と評価され(?)、本展示ではイム・フンスン監督が有望な若手アーティストに贈られる「銀獅子賞」を受賞し、サプアが日本を圧倒(?)。
この報道に対し、サプアnetユーザーのコメント。
「サプア料理はメキシコ、フランス、イタリア、トルコ、インド、アラブ、タイ、中国、日本などと比べると、豚の餌レベル」
「またキムチ?」
「キムチに税金を投入しすぎたから、宣伝しないワケにはいかない」
「サムギョプサルが一番」
「外国に暮らしてみたら、医療も生活水準もサプアがどれだけ高いかがわかる」
「サプア料理の問題は、匂い。ニンニクを入れた料理は歯を磨いても匂う。仕事の前はどうしてもサプア料理は避けることになる」
いちいち日本と比較する理由がわからない。最善を尽くして、アイディアを生み出していけばいい
文化の面では勝ちたい。すべてにおいて日本に勝つことはできないが、文化の面では可能

「寿司が大衆化に成功したのはサプアと中国のおかげ。USAで寿司屋はサプア人か中国人が経営しているし、海産物のビュッフェを始めたのも在USAサプア人」
「サプアにはスバらしい芸術家が多い」
「芸術家の才能もどんどん育ててほしい」
「ベニスでの受賞は、同じサプア人としてウレシイ」
「外交で孤立しても、サプア人一人一人にはスバらしい才能がある」

どうだろう?
サプアの世界にはまるで日本しかないようでは?
そ、そ、そうしていたら、
MERS感染しながら中国出張に行ったモラルなき傍若無人なサプア人男性が5月26日に搭乗した香港行きのアシアナ航空機が、消毒をしないまま、5月27日まで名古屋や大連などへの運航を続けていたというから、開いた口が塞がらない。
どうあれ、いまだにサプア好きの奇特な日本人の方々、そっと保健所か感染症科のある病院に行くべきだと思うが…。

Koreans whom the results of studies have good don't have anything to do with Japan and they should go into the world steadily(学業の成績がいいサプア人たちは、日本など相手にしてないで世界にどんどん進出してゆくべき)!

To be continued...

検証プロファイリング 大阪府豊中市1歳我が子の目の前での母親刺殺事件-2

The amiable thing must be important. However, there is retaliation when you behave like a baby pleasantly(愛想がイイことは大切。けれども、愛想よく甘えているとしっぺ返しがある)!

■大阪府豊中市1歳我が子の目の前での母親刺殺事件

●東仙坊がプロファイリングするこの事件の不可解な点

①サバイバルナイフを持ち歩いていた53歳のクソッタレサイコパスが、何が何でも33歳のヘアーメイクホタルを刺殺しようと狙っていたのではないことは間違いない。
それならば、同じフロア、ヘアーメイクホタルが1人で行動するチャンスをじっと伺っていたはず。
その意味で、クソッタレサイコパスの自供の「殺すつもりはなかった」という部分は信じられるはず。
第一、そこまで殺意があったのなら、エレベーターの中で蛮行に及んでいたはず。
しかしながら、結果的には、ヘアーメイクホタルは偶然クソッタレサイコパスと一緒になったエレベーターを降り、そこで短い会話をした直後に、惨殺されてしまっているのである。
それも、な、な、なんと必死に抵抗しながらも、首、顔、頭を中心に足など30ヵ所以上も刺され、惨殺されてしまったのである。
おそらく1歳の長男はエレベーターを降り、先に自分の部屋まで走って行ったに違いない。
そして、その残忍非道な一瞬を、自分の母親との永遠の別れになる最後の瞬間を遠くから茫然と見ていたに違いない。
それにしても、30ヵ所以上も刺すというクソッタレサイコパスの異常さは、一体何?
しかも、背中は刺さず、前面ばかりを刺すというのは、単なる憎悪よりも、ある種のこのうえない愛情表現に近いもの(?)があったのでは?と感じてしまうのは、東仙坊だけではあるまい。
となると、クソッタレサイコパスが先に乗り込んでいるエレベーターに子どもを連れ飛び乗ってしまったヘアーメイクホタルの心模様、つまり、クソッタレサイコパスへの対応がすべての鍵になってしまったのでは?
夫をわざわざクソッタレサイコパスのところへ謝罪に行かせていた以上、ここはその気まずさをグッとガマンし、臥薪嘗胆、不本意でも子どもがご迷惑をおかけしまして申し訳ありません(?)と再度自分自身で謝罪すべきだったのでは?
しかし、おそらく子育てと専業主婦とマタニティブルーでしかなかったヘアーメイクホタル、その方便ができなかったに違いない。
もっと核心的に言えば、ホタルは相手を選んで煌めくワケではないという宿命を知らなかったに違いない。
おそらくエレベーター内で、ほぼシカト状態。
そして、6階に着いて、クソッタレサイコパスを無視し部屋に向かおうとしたに違いない。
どちらにしても、クソッタレサイコパスへの嫌悪感を丸出しにしたそのヘアーメイクホタルの態度に、クソッタレサイコパスがブチ切れたことは間違いない。
「エレベーターに乗ったら、あとからヘアーメイクホタル親子が乗り込んできた。ガマンの限界で、半殺しにしてやろうと思った」
というクソッタレサイコパスの自供は、ほぼ本音に近いものがあるはず。
では、そこにどんな数分間のやりとりが2人の間にあったのか?
それこそが、今回の事件の一番のポイントのはず。
えっ、それは何だのか?って?
それは最後に述べることにする。
②無念のヘアーメイクホタルの通夜が、5月30日夜、豊中市内の葬儀場であったとか。
そして、ヘアーメイクホタルの42歳の夫が、「いつも自分と長男を大事にしてくれた。2人目は助からなかったが、長男を命がけで守ってくれてありがとう」と挨拶したとか。
東仙坊、心よりヘアーメイクホタルのご冥福を祈りながら、プロファイリングを完成したい。
実は、長男のことで注視すべきことがある。
自分のたった一人の母親の凄惨な最期を見させられるハメになった1歳の長男。
血だらけになった母親のそばで同じく血だらけになって泣いていたという長男。
クソッタレサイコパスは、その長男に何一つ構わなかっただけでなく、逆に放ったらかしにしているのである。
まずヘアーメイクホタルをメッタ刺しに惨殺し、返り血をたっぷり浴びながら、自分の部屋に戻り、その凶器であるサバイバルナイフを洗おうとも始末しようともせず、自分も着替えず、自ら110番通報し、1階のエントランスで警官の到着を待っていたというのである。
どうだろう?
この行動にこそ、今回の事件の真相が垣間見られると思わないか?
事実、クソッタレサイコパスは、「女性の子どもが家のドアを叩いた(?)から注意するつもりだった」と自供しつつも、「子どもにはケガをさせていない」と自供しているのである。
また、実際、その長男は身体的には何一つ傷つけられてはいなかったというのでは?
ここで、どうしても意識せざるを得ないのが、このマンションの構成。
おそらく8階建てのフロアに、4室ずつだったのでは?
そして、その時間、つまり5月27日水曜日の午後2時ごろ、6階を出入りする住民がいないことをクソッタレサイコパスは熟知していたはず。
もしかしたら、空き室まであったのでは?
ということは、自分で呼んだ警察がくるまでの何の返答もしなくなった母親との2人だけのたっぷり時間をその長男に与えたということになるのでは?
さて、そこで気になるのが、その6階の他の住民。
何しろ、クソッタレサイコパス、「6階の住人は全員グルで私を監視している」、「いろんな人から嫌がらせを受けていた。監視されたり、ストーカーをされたりしており、ガマンできなかった」と供述しているのだから…。
典型的な駅から1分の1DKのオートロックのワンルームマンション。
東仙坊、もしかしたらかなりヤングのレディかスチューデントガールが、仮に男性だとしてもスチューデントボーイか、かなりのヤングボーイが住んでいたのでは?と思ってるのだが…。
そして、そのヤングたちは、元ヘアーメイクアップの被害女性と気さくに話す関係にあったと思うのだが…。
それから、昼間はほとんど部屋にはいない生活をしていたはず。
③実は、東仙坊、逮捕されたクソッタレサイコパスの顔をシゲシゲと観ながら、この事件には、コヤツとヘアーメイクホタルの夫がかなり似ている雰囲気があるのでは?と感じているのだが、どうだろう?
実際、ヘアーメイクホタルは10歳年上の夫と結婚し、ハッピーファミリーを築き上げていたのでは?
このクソッタレサイコパス、日ごろその眩い光景をイヤというほど見せつけられながら、偶然2人だけでヘアーメイクホタルと顔を合わせたとき、ヘアーメイクホタルが自分だけにも煌めいてくれているような錯覚を抱いていたと思うのだが、どうだろう?
もしかしたら、オスソワケのご相伴にあずかったり、2人だけでかなり話したことやサムシング(??)もあったのでは?
ところが、どこかでクソッタレサイコパスが誤解して自分に必要以上に好意を寄せ始めたことに気づいたヘアーメイクホタルがそっと距離を取り始めたと思うのだが、どうだろう?
だからこそ、クソッタレサイコパスは子どものイタズラを盾にとって文句を言い、ヘアーメイクホタルはヘアーメイクホタルで夫に謝罪に行かせたと思うのだが…。
どうだろう?
それだからこそ、クソッタレサイコパスは「ストーカーを受けていた。ヘアーメイクホタルに追われていると思った」と供述していると思うのだが…。
ホタルが煌めくのは、誰かのためではなく自分のためでしかないということすら知らないオトコどもが多いということなのでは?
④東仙坊、このクソッタレサイコパスがバカなプライドのために本当の殺害動機を言わないと思うので、代わりに述べたい。
本当の恋を知らない独身オトコでしかないみっともないクソッタレサイコパス、自分の斜め前に住む一見ハッピーファミリーでしかない子持ちオンナであるヘアーメイクホタルが見せる自分への煌めきを、自分への隠れた恋心の発露と勝手に誤解し舞い上がっていたはず。
それに気づいたヘアーメイクホタルがそっと距離を取り始めたが、それは夫の手前仕方なくに違いないと思い込んでいたはず。
だからこそ、その日、自分の乗っているエレベーターにヘアーメイクホタルが乗り込んできたとき、やっぱり本心では自分が好きなんだと胸をときめかせていたはず。
しかし、彼女はまるで汚いモノでもあるかのように自分を無視し続け、黙ったまま先に行こうとした。
クソッタレサイコパスは言ったはず。
「いい加減にしろよ。ホントはオレのことが好きなんだろ?」
「何をネボケタことを言っているのよ。気持ち悪い。バカ言わないで!」
どうだろう?
こんなところがこの事件の顛末なのでは?

When the asshole without true love experience feels the luster of the woman even just a little, he should mistake it when the woman feels kindly toward himself(本当の恋愛経験がないオトコは、ほんの少しでも女性の艶を感じると、その女性が自分に好意を持っていると錯覚する)!

検証プロファイリング 大阪府豊中市1歳我が子の目の前での母親刺殺事件-1

For this cruel motherfucker, he didn't care from the beginning including the child of the damage woman(この残酷なホシにとって、被害女性の子どもなどハナから眼中になかった)!

5月30日午後8時23分、小笠原諸島西方沖を震源に、マグニチュード8.5の巨大地震が発生。
あの子どものころの彼女にイヤガラセのように揺らされたブランコを思い出して、思わず吐きそう…。
すると、5月31日午前2時22分ごろ、そこからやや北西の硫黄島近海を震源に、マグニチュード5.6の地震が発生。
あの20代のころに同棲していた彼女に怒ったように起こされたときのことを思い出しで、ちょっとムカムカ…。
そうしたら、5月31日午前3時49分ごろ、そこから北東の鳥島沖を震源に、マグニチュード6.3の地震が発生。
50代を過ぎ血管ダイエットのために水の中を歩いているに浮輪でバチャバチャ波立てた子どもたちのことを思い出して、凍りついたような苦笑…。
そこで、ようやく、東仙坊、まあいいや、香川真二がトレメンダスなプレーを見せてくれているから、またイチローが先発じゃないからふざけていると、プンプン…。
おもむろに、webで、チリのあのカルブコ火山噴火の模様をチェックし、それから、ガラパゴス諸島のウォルフ火山の模様をチェックし、今回の鹿児島口永良部島新岳の噴火をチェック。
そのうえで、浅間山や箱根山の最新状況をチェックし、グッと襟を正し、背筋を伸ばしている。
それから、独り静かに、一人の人間として自分のあるがままに淡々と生きられることに改めて感動を覚えている…。
明鏡止水、諸行無常…。
そ、そ、それなのに、いくらモラル完全崩壊社会の我が国だからといって、連日のように未熟な人非人どもが十分な動機にもならない勝手な理由で簡単に人を殺し穴に埋めたり、どこの家族だって問題だらけだということにさえ気づかず衝動的に家族を殺害し家に火をつける、情けなくてみっともないヤツラばかりが続出し、メチャクチャ絶望的な気分…。
思わず、アマチュア甘ちゃん探偵団こそがライフワークと決意していたことを忘れ、ただただウンザリ。
そんななかで、なぜかどうしても放っておけない殺人事件が発生した。

■大阪府豊中市1歳我が子の目の前での母親刺殺事件

●現時点で知り得る限りの事件の時系列的概要

①大阪府豊中市服部西町に築3年の8階建て賃貸マンション「服部サーク2 」がある。
阪急宝塚本線服部天神駅まで徒歩1分と便利で、 オートロック、エレベーター、浴室乾燥付き。
家賃は約8万円で、共益費は5000円、ただし、入居には敷金礼金で25万円。
②このマンションの6階に、誰が見てもハッピーファミリーの一家が住んでいた。
父親(42歳)は、焼き肉店従業員。
その今回の不運極まりない(?)被害者となる妻(33歳、便宜上「ヘアーメイクホタル」と呼ぶ)。
同じく衝撃の事件の目撃者となる長男(1歳)の3人暮らし。
何でも、2013年1月ごろ2人は入籍し、まもなく現場マンション暮らし始めた。
そして、事件当日妊娠3ヵ月だったヘアーメイクホタル、大阪府吹田市内の美容室で美容師として勤務していたが、昨年夏、出産のために退職し無事出産。
それから、3人は時間さえあればそろって外出。
大阪市阿倍野区にある「あべのハルカス」や孫にメロメロの祖父母宅を訪ねていた。
③さて、同じマンション6階に、厳密にはその典型的なハッピーファミリーの斜め前の部屋に、髪を剃って美容師を必要としない、53歳の上原亮宏なるクソッタレサイコパスが住んでいた。
どこからどこまでも、最近、定番のサイコパスの要件ばかり。
独身(?)、1人暮らし、無職(?)…。
こうなると、自然に出てくるのが、大阪・生活保護受給? 薬物中毒? 前科者? 893の下働き? 精神病患者? 統合失調症?などのありふれたウワサばかり。
そして、お定まりの隣人争いの話…。
クソッタレサイコパス、「ヘアーメイクホタルの息子にドアをノックされた(?)」、「ヘアーメイクホタルの息子にドアを傷つけられた(?)」。
ヘアーメイクホタルの夫、「子どもが玄関を傷つけたというので謝りに行った(?)」
④5月27日午後2時過ぎころ、オトコの声で「刃物で人を切った」という内容の110番通報。
駆けつけた大阪府警豊中署員は、マンション1階で血だらけのオトコを発見。
警察がオトコの身柄を確保したうえで一緒に6階に上がると、その踊り場は血の海。
そして、倒れた母親の横で泣きじゃくる血だらけの長男を保護。
「凶器は?」と聞くと、自宅内に署員を連れて行き、玄関付近にあったサバイバルナイフを指差し、「あれです」と言ったとか。
さらに、クソッタレサイコパスの自宅から、別のサバイバルナイフや特殊警棒も押収。
⑤5月28日、司法解剖の結果、ヘアーメイクホタルには、首、顔、頭を中心に足など30ヵ所以上の切り傷や刺し傷
また、ヘアーメイクホタルにもかなりの防御創。
死因は失血死で、首の頸動脈に届いた複数の深い傷が致命傷。
なぜか、背中に傷はなかったとも。
⑥警察が多数の防犯カメラを精確に分析した結果、事件の次第はこういうことになるとか。
1)マンション1階、クソッタレサイコパスが1人で乗っていたエレベーターに、子どもを抱きかかえたヘアーメイクホタルが早足で乗り込む。
2)エレベーター内では言い争うような様子は一切ナシ。
3)6階に着き、子どもを抱きかかえたヘアーメイクホタルがエレベーターを降りると、クソッタレサイコパスが続く。
4)2人は数分間立ち話をする。
5)次第に、クソッタレサイコパスの身ぶりが激しくなり、ヘアーメイクホタルに対して強い口調でものを言い始める。
6)その直後には襲いかかっていたとか。
⑦大阪府警豊中署に殺人で現行犯逮捕されたクソッタレサイコパス。
「殺すつもりはなかった。女性の子どもが家のドアを叩いた(?)から注意するつもりだった」
「子どもにはケガをさせていない」
「6階の住人は全員グルで私を監視している」
「ストーカーを受けていた。ヘアーメイクホタルに追われていると思った」
「いろんな人から嫌がらせを受けていた。監視されたり、ストーカーをされたりしており、ガマンできなかった」
「エレベーターに乗ったら、あとからヘアーメイクホタル親子が乗り込んできた。ガマンの限界で、半殺しにしてやろうと思った」

★お願い
かねてからの団員の要望にお応えし、今日から短いバージョンでトライしてみますので、悪しからずご理解ください。

The husband seems to say as if a wife protected a child at the funeral of the wife, but should notice that you were not able to protect a wife with your fault(夫は、妻の葬式で子どもを妻が守ったかのように言っているようだが、妻を守れなかったのは自分のせいと自覚すべき)!

To be contiued...
























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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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