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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-109 イミテーションヒロイン小笠原歩に大憤慨!?

I watched the egocentric old woman who was called as if it was the heroine who was full of malice to here only after I was born(生れて初めてここまで悪意に満ちたヒロインかのように呼ばれている勘違いオバサンを観た)!

実は、昨年の2月16日、ソチオリンピックで、東仙坊、次のように書き込んでいた。
東仙坊、オリンピック・フリークとして、心待ちにしていた競技が、カーリング…。
「水上のチェス」と言われるとかで、そのゲーム・マネージメントのオモシロさは突出。
それこそ、囲碁、将棋、麻雀、ポーカー、ビリヤード、ゴルフのエレメントまで含まれていて、マイ・フェバリット。
なかでも、セカンド小野寺佳歩のひたむきなスイーピングに惚れ惚れ。
と、と、ところが、肝心の小野寺佳歩がインフルエンザで欠場と聞いて、ショックで呆然。
案の定、代わりのジコチュウ丸出しの性格の悪い選手と無能極まりないスキップの勘違いオバサンのおかげで、格下のサプアに敗戦。
その怒りのまま、小野寺佳歩が出場するまでは観ないと無視。
もともと、このスキップの勘違いオバサンのゲームプラン、ストラティジィー、臨機応変のなさにメチャクチャ不満だったから、何でスキップを藤沢五月にしない! 何でいつもいつも目の前の状況にただ反応するだけの無策なんだ!とブチ切れ。
このカーリングには、その対応への引出しがメチャクチャ多くなければ、ハナから話にはならない。
とりわけ、自分の失敗は照れ笑いで終わりにし他人の失敗は顔つきまで変えて怒るヤツに、リーダーの資質など皆無。
興奮のあまり、コヤツはきっと家でもイヤな妻、イヤな母親だろうな…とまで叫ぶ始末。
それでも、小野寺佳歩が復帰するというので、ワクワク。
相手は0勝4敗のUSA。
何とかなる…と期待しつつ、テレビの前に仁王立ち。
そ、そ、それなのに、なぜかリードが小野寺佳歩の代役だった性格の悪い子。
凄くイヤな予感。
案の定、何のテクニックもゲームプランもない勘違いオバサンのせいで、小野寺佳歩まで緊張でメロメロ。
無様な敗戦。
本当にサプアに対する我が国の政府みたいだ!とリモコンをブン投げ。
勘違いオバサンがスキップである以上、もう二度と観ないと再び決断。

に、に、にもかかわらず、よせばいいのに、ついつい「JA全農 世界女子カーリング選手権札幌大会2015」を観てしまった。
カーリング好きが高じてしまったと言えば、それだけなのだが…。
そして、またしても激怒のあまり、リモコンをブン投げる愚行を犯してしまった。
本当に情けないやら歯痒いやら…。
そもそも、視聴者を無知蒙昧と決めつけつ傲岸不遜なNHKが、そのプロモーションキャラクターとして勘違いオバサン小笠原歩を起用していた段階で、ギブアップしておけばよかったのだが、本当に悔しい。
まあ、それ以上に、小野寺佳歩の屈託のない笑顔を観たいという気持ちが強かったのだが…。
実際、ちょっと痩せた印象の笑顔は心地よかった。
それに、メンバーが換わっていたことに興味を覚えた。
リードがなんとなく見覚えのあるプクプクの近江谷杏菜 になっていて、小野寺佳歩くらいの頑丈そうな体躯であることもどこか期待できた。
そして、サードが凛とした生意気そうなくらい利発そうな吉村紗也香になっていることにも、何か期待が持てた。
初戦の強豪のスイス戦、1回の裏、4点獲得の絶好のチャンス。
スキップはあの独特の人間的なイヤラシサを醸し出す小笠原歩…。
すると、その何とも言いようのないほどのジコチュウ顔がことさら緊張し、自信なさそうに観える。
イヤな予感がした。
小笠原歩の負のオーラは自分がそれを生み出していることに全く気づいていないから、メチャクチャ始末に悪い。
案の定、タコみたいな最後の投球をして、4点獲得できるのに1点を取らされる結果に終わった。
そのとたん、勘違いオバサンの表情は見る見る夜叉のように変わった。
東仙坊、お節介ながら、夫も子どもも毎日イヤな思いをし忍耐を強いられているだろうな…と、ただただ同情。
その後も、その自分の失敗を引きずった不快極まりない表情のまま、仲間の足を引っ張る投球を繰り返し、当然のごとく敗戦。
と、と、ところが、その後もひたすら足を引っ張り続ける勘違いオバサンをよそに、明るく元気なヤング3人のパワーが炸裂し、4連勝。
東仙坊、ノルウェー戦でたまりかねて数えたら、勘違いオバサンの投球の13回がムダ。
思わず、リザーブに替えろ! スキップを吉村紗也香にしろ!とテレビ画面に絶叫。
それでわかったことが、1つ。
この何もかも独り善がりで上から目線のイヤらしい性格の勘違いオバサンを、なんとかそっとリカバーしていたのが、船山弓枝だったのだということ。
勘違いオバサンの醜悪な根性を熟知していた成熟した彼女が、なんとかこの単なるクソッタレオンナでしかない勘違いオバサンをチームに同化させていたのだということを。
船山弓枝のいない今、勘違いオバサンはただのチームのガン。
今の日本にそこら中にゴロゴロしている、自分がこのチームを支えている、自分が誰よりも注目されていると思い込むジコチュウのクソッタレ。
普通の中国人たちから畏敬されている日本人の矜持を持たない恥知らず。
自分の失敗は人のせい、自分がうまくいかないのもチームメイトのせい、自分が撒き散らしているネガティブな空気を創っているのも自分のせいじゃないとばかりに、唯我独尊。
そもそも、すでに書いたが、ストラティジーもタクティスもカセットもないヤツがスキップにいること自体が問題。
すでに、東仙坊、勘違いオバサンのやろうとすることは手に取るように全部わかってしまうほど。
どうあれ、大好きなカーリング日本女子チームにいて欲しくないタコ。
とにもかくにも、ミス、ミス、ミスで足を引っ張り続けながら、不気味に自分のことは棚に上げるメチャクチャ性悪のトンチンカン。
よくヤングレディースがガマンしていると、逆に感心させられるほど。
そんななかで、さりげなく吉村紗也香がイニシアティブを取り始めていたから、なんとか勝てていたのが現実。
しかし、4連勝中の日本が、いまだに全敗だったUSA戦で、観てはいけないモノを観てしまった。
戦前、まるで勝つのが当然とばかりに喧伝するノータリンのNHK。
それが契機になったのかもしれない。
またしても、1回裏、楽勝の2点獲得のチャンス。
けれども、信じられない勘違いオバサンの投げミスで1点を取らされた直後、さすがに立場がないのか、あのイヤな笑顔で見苦しく言い訳。
どこかシラッとしたヤングガールズ…。
そして、それは1対1の有利な4回裏に起きた。
サードの吉村紗也香が規定ラインまでにストーンを離さなかったと判定され、動揺。
それでも、勘違いオバサンが簡単なフリーズショットを決めれば、仕方なく1点を取るシチュエーション。
ところが、ほとんど自信喪失気味の勘違いオバサン、ああでもないこうでもないとブツブツ言いながら、なかなか投げず、やっと投げたとたん、ラインはイイよ!と大きな声の一声。
ギャーギャー喚き出したら心配とわかっている勘違いオバサンの投球。
そこそこなんだろうと勝手に安心。
そ、そ、そうしたら、一番手前のガードストーンに当たってあえなくハウスにさえ届かず、相手に2点を献上。
す、す、すると、いきなり吉村紗也香に、何で的確な指示をしないの!と詰め寄る勘違いオバサン。
それだけじゃない。
スウィープをしていた小野寺佳歩にまで、アンタがちゃんと声をかけて言って上げなきゃダメでしょ、吉村紗也香はまだ慣れていないのだから…と八つ当たり。
そうでなくても、自分の投球が無効にされたことに落ち込んでいた吉村紗也香、その自分だけはなく仲間までが責められているという状況に、悔し涙…。
東仙坊、ふざけろ、勘違いオバサン! 何もかもがキサマのせいだろうが…とブチ切れ。
どちらにしても、そのせいで、元気印の小野寺佳歩、好調だった近江谷杏菜の顔から笑顔が消えただけでなく、一気にシラッ。
負けるのも当たり前。
サプア人から言わせれば、なぜそこまでUSAに気づかうの?ということなのでは?
とにかく、いくらナンセンスなNHKでも、その異様なシーンを流すべきではなかったのでは?
おかげで、日本中の人々が不愉快に思ったに違いないと思いたいが…。
それにしても、主催者枠で出場しているのなら、勘違いオバサンでしかない小笠原歩を起用すべきではないのでは?
どうあれ、日本のマスメディアが捏造するイミテーションヒーローやイミテーションヒロインのなんと増えたことか?
まるで、サプア化や中国化なのでは?
そう言えば、東洋ゴム工業の免震ゴム数値改竄とか、カルビーの「じゃがりこ」約14万個の自主回収とか、愛知県春日井市出川町の公園「前平ちびっ子広場」の地面の一部が陥没とか、どう見てもサプアや中国のごとくでは?

The disgusting childish Japanese mass media used to forge a heroine by force because they always worry about audience ratings(みっともない幼稚な日本のマスメディアは、いつも視聴率を心配するあまりムリやりヒロインを捏造する)!
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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