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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-232

It must be the choice between national two countries even if I think how many times without it being even if I stand till when, but the Chinese of the boss might be still better than the Korean of the hooligan finally(何度考えても、いつまででたってもならずも国家2国同士の選択だが、やはりチンピラのサプア人よりも、親分の中国人の方がまだマシ)!

東仙坊、無節操に外国人客集客、爆買い命とシフトし始めている平和ボケ丸出しの我が国のノーテンキぶりに、ここまで卑屈になって…と絶望的な気分だった。
そして、卑怯で卑劣なISISによるパリ同時多発テロのコピーキャット的無差別爆弾テロが文明国の中で最初に我が国で起きたとき、即座にサプア人の蛮行と予測していた。
11月23日祝日、靖国神社、新嘗祭開始時間、七五三、手製爆弾テロ…。
そ、そ、そうしたら、爆発と同時刻、現場周辺で袋を持った不審なオトコの防犯カメラ映像から、浮上したクソッタレがサプア人オトコと判明したというから、だから言ったじゃないか!!!と憤怒。
しかも、ようやくクソッタレが宿泊した千代田区内のホテルを突き止めたときには、11月末にサプアに逃げ帰られていたというから、ますます激怒。
そのせいで、何としてでも検挙しろよ!脆弱な日本政府!!と、その怒りの矛先は我が日本政府…。
そうでなくても、なぜかサプア人に対しては、「犯罪人引き渡し条約」を正式に締結しているのに、いつも及び腰。
ましてや、今回は、非論理的に「反日のシンボル」のように彼らが仕立てあげている靖国神社、信じ難いいつもの「反日無罪」にするのが、アンチ法治国家の常道。
2013年、靖国神社の門に放火したとして日本政府がサプア側に身柄引き渡しを求めていた中国人オトコに対し、ソウル高裁が、「政治犯」と認定し日本への引き渡しを拒否したことがあったせいか、ハナから弱腰の我が政府は、新たな外交問題になるかもとビビりまくっているご様子。
実際、それだけじゃない。
アルカーイダ傘下組織フランス人幹部が6回も出入国を繰り返していたこと。
東仙坊、いまだにあのUSAの9.11のとき、日本で同時飛行機テロが計画されていて、神風のおかげで被害を免れていただけと確信しているのだが…。
そのほかにも、北朝鮮の金正日の長男である金正男の不法入国いていたこと、金正恩が幼少期に他人名義のブラジル旅券で入国していたことがあったはず。
まだある。
すでに指摘したが、日本で前科があり通常の方法では日本に入国できないサプア人を高速漁船で日本に密入国させていたサプア人密航ブローカーが逮捕されたばかりであること。
それより何より、9月、国際研修協力機構が、昨年度技能実習で来日した外国人のうち3139人が行方不明者であること。
そのうち、中国人とベトナム人が約86%だけれども、世界最大のイスラム人口国でISISへの戦闘員最大アジア供給国のインドネシア人200人が消えたままであること。
どうだろう?
ノンキに外国人増加や2019ラグビーワールドカップや2020東京オリンピックに欣喜雀躍している場合ではないと思わないか?
どうあれ、サプア人だけでなく中国人にも要注意すべきなことだけは確か。
それを証明するのが、サイパンでの中国人やサプア人の心ない振舞い…。
11月28日、「サイパン在住の日本人が、日本政府が建立した慰霊碑近くに掲揚された国旗が盗まれるなど、日本の慰霊関連施設への嫌がらせ行為が相次いでいる」と訴えているのでは?
何でも、第一次大戦後、日本の委任統治領になり、サトウキビ栽培による製糖業が発展、第二次大戦前まで1万人超の日本人が暮らしたとか。
それが、1944年7月に日本軍が玉砕、日本兵や民間人ら約5万5千人が死亡。
そのために、1974年に日本政府が計1千超の慰霊碑を建立し、敷地は厚生労働省が管理。
そして、碑の近くに日本国旗、USA国旗、北マリアナ諸島連邦旗を掲揚。
そのせいか、1997年ごろまでは多くの日本人観光客がサイパンを訪れていたのに、2005年以降、JAL定期便撤退や日系ホテルの閉鎖などもあり激減。
それと反比例するように、経済発展を遂げた中国人が来島。
特に、2009年からサイパンはUSA領で唯一中国人がビザなしで渡航できるようになり、出産をしてUSAビザを取得するために中国人が激増。
そのついでに、2012年9月日本が尖閣諸島国有化すると、慰霊碑に対する下品な落書きなどの悪質な嫌がらせが行為が増加。
2013年3月碑文の「日本政府」と刻まれた部分に「×」印の嫌がらせ。
11月16日、日本国旗がついに刃物で傷つけられ強奪される事件が起きたとか。
どうだろう?
実にイヤな話だと思わないか?
そもそも、中国には、1979年人口を抑制するたに導入した「一人っ子政策」のせいで、学校に行けず、就職先がなく、結婚もできず、病院で治療も受けられない、戸籍すらない「黒孩子(ブラックチルドレン)」が、1300万人もいるというのでは?
もしかしたら、十分に把握できていないので、実際のところは数千万人もいるというのでは?
この10月、習近平が、やっと「一人っ子政策」を廃止したが、メチャクチャ好意的かつポジティブに考えても、黒社会のブラックチルドレンなのでは?
相当デリンジャラスだと思わないか?
もちろん、全部が全部、悪くなるに違いないなどと野暮なことを言う気はないが、そうでなくても金がすべての国なのでは?
ついつい、そう思ってしまうのが、柄でもなく環境問題について前向きなウソ(?)を習近平が世界に発信したときの、中国のこのうえなく深刻なスモッグ…。
11月30日、微博が、「中国環境保護部は、中国北部の北京市や天津市、河北省一帯で26日から重度の大気汚染が続き、スモッグの範囲が北京市の面積の32倍に相当する53万㎢まで拡大」と発表。
70都市中、大気質指数(AQI)が201~300の「重度汚染」が31都市、北京や河北省の石家荘などはAQI301以上の「厳重汚染」。
肺に深く入り込む2.5ミクロン以下のPM2.5のレベルが1立方m当たり560マイクロg超。
WHOが推奨する上限である1立方m当たり25マイクロgの22倍。
そして、ようやく晴れた12月2日で、日本の基準値の2倍。
これについて、中国のnetユーザーのコメント。
「中国政府が打ち出した北京、天津、河北省の一体化構想とはこのことだったのね」
「中国南部の人たちは数年後、『中国にはかつて北部があったんだよ』という会話をすることになる」「外国では月がもっと丸く見えるんだろうな」
「中国政府が一人っ子政策を廃止したのは空気清浄員を増やすため」

どうだろう?
凄くイヤな予感がしないか?
もっとも、それでも、サプアよりは中国人の方がまだマシと感じてしまう原因が、これ。
◎11月28日、フィギュアスケートのNHK杯男子シングルで、羽生結弦が史上初の300点超えとなる322.40点という驚愕の得点をたたき出し優勝。
前日のショートプログラムで、4回転ジャンプを2本成功させる圧巻の演技で、自身が持つSP世界歴代最高点を更新する106.33点を獲得。
そして、迎えたフリーでも、再び圧巻の演技を見せ216.07点。
「史上初の300点超えも」と囁かれた戦前の予想をはるかに上回る322.40点という驚愕の得点を叩き出した。
羽生結弦は、演技後のインタビューで、「本当に血の滲む(ジのニジむ)ようなツラい練習をしてきた。その練習をさせてくださった、周りの方々、サポーターの皆さん、カナダのリンク、自分が生まれ育った仙台のリンク、すべてに感謝したい」と語った。
300点超えという結果については「やってやるとは思ってましたけど」と笑いを誘ったが、「演技前は緊張で話すことができなかった」と明かした。
なお、2位には266.43点の中国の金博洋が入った。
このニュースは中国でもすぐに伝えられ、微博には多数のコメント。
「322点だって!?」
「さすがだね」
「もう何も言えない、泣くしかない」
「スゴすぎる…」
「感動して泣いちゃった」
「羽生結弦最高!!!」
「中国の若いのもスバらしかったけど、羽生結弦が強すぎた」
「金博洋もスバらしかった。初めてシニアの大会に出場したんだから。でも、表現力では羽生結弦との差は歴然。ガンバれ」
「SPで歴代最高、フリーで200点突破、合計で300点突破と記録ずくめ! スバらしすぎる!!」
「演技を見たよ! 本当に完璧すぎた!」
「凄すぎて羽生結弦を形容する言葉がないよ」
「1位と2位って聞いたら近そうだけど、点差はハンパじゃない」
「もうなんてコメントしていいかわからない」
「怖い。もはや人間とは思えない!! 凄すぎる!!」

実は、ショートプログラムの直後にも、微博には中国のnetユーザーからの賛辞が溢れていた。
「すべてが完璧。そして最後の表情!」
「テレビの前に座り込んじゃったよ。スゴすぎ!」
「すっごく興奮した! 106.33なんて!」
「美しいという言葉だけでは表現できない」
「ママが私に、『なんで膝ついてテレビ見てるの?』って聞いてきたよ」
「さすがはアジアの誇り、天才型の努力人!」
「実力+顔=カッコよすぎ」
「私の羽生ちゃん最高」
「好きになりすぎるのが怖くて見れないよ」
「愛してる愛してる、大好き!!」
「ウレシくて叫んじゃった!」
「震撼した! 凄く美しく、リズム感も最高。チャンピオンの名にふさわしかった」
「いっぺんに5点も記録を更新するなんて、天が授けた才能だけではなく、彼がこの2シーズン経験してきた常人には想像しがたい苦難があったからこそ」
「自分の記録を自分で破ることほど感慨深いものはない。彼はきっともっと多くの奇跡を創るだろう」
「彼の試合を見ていると、自分が試合を見ていることを忘れてしまう。まるでアートを見ているようだ」

◎11月29日、人民網が、「世界フィギュアスケート選手権が長野県で開催され、中国の于小雨(ユー・シャオユー)と金楊(ジン・ヤン)、金博洋(ジン・ボーヤン)が日本メディアの取材を受けた」と報道。
その際、「小学校のころに日本のアニメが好きで、少しずつ覚えた。その後喋れるようになった」と于小雨が日本語通訳を担い、その流暢な日本語は日本の司会者を驚かせたとも伝えたとか。
今年19歳、今大会ではペアの金楊とともに2位にランクインし、ファイナル進出。
男子シングルで銀に輝いた金博洋は羽生結弦と競り合ったことで日本メディアの注目。
それに対し、中国netユーザーのコメント。
「小雨はスケート大国の未来の星、日本でより多くのファンをつくってほしい」
「中国のスケート選手は日本選手にずっと友好的だ」

どうだろう?
どこか正直な部分が残っていると思わないか?
実は、東仙坊、本当に中国人がみんな中国のフィギアスケート選手のようになってほしいと思っているのだが…。

To tell the truth, I would like Zijun Li several times than Yuna Kim(正直、李子君の方が金妍児よりも何倍も好き)!

To be continued...




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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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