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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-156 いよいよG2と明確な距離を置くべきとき到来!?


It might be the one by which Japan is under the Chinese bad influence already(日本は、とっくに中国の悪影響下にあるのかも)!

前回、少し触れたお偉いさんぶるのが好きなだけのサプア派の大バカ東京都知事、保育園が不足しているのになぜサプア人学校建設なのか?と都民が怒っているが?との質問に、その都民って誰? 1350万にいる都民には9割の自分の支持者がいるけど反対者が1割はいる。その135万人の誰?と答えるすっ呆けぶり。
本当に人間として最低なヤツでは?
となると、その支持者(?)なる都民9割の責任か?
ついでながら、この大バカとそっくりなサプア系野球バカのウソツキにも一言。
そもそも、人前でやたらと涙を見せるだけでも、十分に女々しい正真正銘のウソツキなのに、覚醒剤を使用するたびに死を覚悟したなどとヌケヌケ抜かすアンポンタン。
それだけじゃない。
戦地に行った兵士の気持ちだったとまでほざくコンコンチキ。
死ぬ気だったら覚醒剤だって使用しないし、行ったこともなったこともないくせに一体どうやって兵士の気持ちがわかるのか?
もしかして、チンピラとして出入りか何かをやったということ?
どうあれ、ベビーみたいなゴタクを並べていないで、まず普通の一人前の大人になれば?と思わないか?
第一、ストレスやプレッシャーなんて、そのへんにいるホームレスだって毎日感じているということさえ想像できないなんて、頭の中に何かがないのでは?
どちらにしても、こんな都知事や大野球バカのことを連日あーだこーだ言っていられるなんて、我が日本は本当に平和でボケた国だと思っているのは、東仙坊だけではないと思いたいが…。
カナダでも、ロシアでも、タイでも、中国でも不気味な山火事が頻発してしているだけでなく、中国やベトナムやタイやミャンマーの穀物地帯が大変な干ばつになっているのでは?
それどころか、隣のキチガイの国やウクライナやシリアやアフリカ諸国だけでなく、ルーマニアやポーランドやベネズエラでも一触即発の状況なのでは?
イケない、イケない、また、今回のテーマから外れそう…。
今回のテーマは、G2と少し距離を保とうということ。
つまり、金のための、儲けるための何でもありを、魂を売ることを、我々日本人の本来の美学に合致しないから止めようということ。
そう、あまりにも醜いから止めようということ。
とりわけ、中国のマネだけは絶対に止めようということ。
例えば、上海ディズニーランド試験開園。
客層はそこそこの富裕層という触れ込みだったのに、ゴミは捨てまくるは、子どもにそこら中をトイレにさせるは、列に横入りするはのモラルなき狼藉三昧。
そして、中国といえば、やはり、食品偽装。
5月10日、中国浙江省警察当局は、4月にクラゲを偽装していた業者2社を摘発していたと発表。
何でも、10トン以上の偽クラゲを市場に流通させ、17万人民元(約300万円)以上の利益を得ていたというのだが、問題はその素材。
アルギン酸、アンモニウムミョウバン、無水塩化カルシウムを混ぜ合わせて製造していたというから、開いた口が塞がらない。
当然のごとく、それら偽クラゲからは、1㎏当たり800mg、中国の基準値上限の8倍に相当する過剰なアルミニウムが検出されたというから、絶句。
それはそうだと思わないか?
アルミの過剰摂取は、骨や神経に悪影響を与え、記憶障害を引き起こす可能性があるはず。
では、なぜそんなアコギなことをしたのか?
クラゲは中華料理では定番食材で、良質コラーゲン源と大人気。
そのために、野生クラゲだけでは需要に応えられず、複数の養殖場があるのだとか。
ところが、500gのクラゲを育てるには40日かかり、しかも、卸値は30~40元。
しかるに、無味無臭で固くセロハンテープに似た感触の偽装クラゲなら、卸値がその半分ですむからとか。
どうあれ、考え方の根本がオカシイのでは?
実際、中国で偽装クラゲ業者が摘発されるのは初めてではなく、2014年11月にも3人が同じ浙江省で逮捕されていて、2013年10月には湖南省で40トンの偽クラゲを作ったシンジケートを摘発され、主犯格は禁錮6ヵ月(?)の実刑判決を受けていたとか。
それから、やはり、中国といえば、オカラ工事。
高層団地の横壁が突然一気に崩落しているに、その建築業者、「横壁だから心配ない」の一言でチョン。
東仙坊、目が点のまま、…。
と、と、ところが、空しいことに、我が国も、とっくに中国並み、イヤ、それ以上?
ともあれ、その情けなさみっともなさは、熊本県が日本の都道府県の1つなのに、大地震(?)が発生するとは予測していなかったとのたまわったことでも、明白。
さて、昨年、安全確保など全く脳裡の片隅にもない旭化成建材の杭打ちデータ偽装発覚から始まった杭打ち業界の問題で、その業界団体、一般社団法人「コンクリートパイル建設技術協会」は、正会員企業8社で計56件の偽装が発覚したことを国土交通省に報告していたはず。
そして、ジャパンパイル、三谷セキサン、日本コンクリート工業、マナックなどの東京・愛知・三重の物件がそれだと報告していたばかりなのでは?
そ、そ、それなのに、今度は、「臨海工業地帯開発の父」浅野総一郎が1908年創業した「東亜建設工業」が、ベトナムのコンテナターミナル整備、インドネシアの石炭火力発電所の土建工事にも携わり、2014年度売上高1988億円を誇るという中堅ゼネコン企業が、羽田空港や福岡空港や松山空港などの滑走路の液状化を防ぐ耐震化工事で施工不良を隠すデータの改竄をしていたというから、何をかいわんや。
何でも、羽田空港C滑走路の地震時に滑走路の液状化を防ぐ耐震化工事で、滑走路の脇から穴を掘って薬液の注入を行う独自開発した「バルーングラウト工法」を使うはずが、注入管全231本が計画位置に達せず、薬液が予定の5.4%しか注入できなかったにもかかわらず、仕様書通りに施工されたようにデータを改竄し、虚偽の報告をして完成検査を受け国土交通省に引き渡していたというから、アンビリーバブル。
つまり、地盤強度は施工前とほとんど変わっていないこと。
それなのに、国土交通省は、なぜ通常利用に問題はなく滑走路の運航制限はしないなどと平気で言えるの?
完全に中国の省庁と同じなのでは?

If the asshole who takes safe relief easily must be a con artist, I have been scolding(安全安心を安易に口にする人は詐欺師)!

To be continued...















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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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