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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

I feel that it would be really regrettable if the world became familiar with the fact that it was the Japanese government that supported the backbone of China, an unmanned and sneaky yakuza nation(今の傍若無人で野卑なヤクザ国家中国の屋台骨を支えてきているのが、我が日本政府だと世界に熟知されてしまったら、実に無念)!

■中国での人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造と内部抗争でのその使用、そして、世界滅亡をもたらすその大パンデミック

●東仙坊がプロファイリングする人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造へのプロセス

○中国の武漢で生物兵器「中共ウィルス」を使用してしまった世紀のおバカ習近平の心理の分析

⑳おバカ習近平、自分が今回の「疫鬼」どもの大将、世界に「中共ウィルス」を王岐山抹殺のために使用し、そのついでに世界にバラ撒いた世紀の極悪人とバレないか?と、オドオド。
しかも、そのために、「上海閥」江沢民派に大きな借りを作って、メソメソ。
そのうえ、ワクチン配布で「世界の救世主」になる夢も打ち砕かれ、シクシク。
とりわけ、ロシアに、治験なきワクチン「スプートニクV」をアルゼンチンに先に売られ、ウーウー。
こうなったら、1年も経ったのだから、何の証拠も出てこないうえ、完璧に子分にしてあるのだから心配ないだろうと、WHO調査団の受け入れを許可し、自分の蛮行でないことを証明させ、同じく自分が大統領にしてやったジョー・バイデンに思いどおりに働かせ、USAとの経済交流をある程度元通りにすれば、権力の維持は大丈夫と、独りホッ。
それはそうだと思わないか?
USAを本気で怒らせてしまったことで、危なくなったのは自分の首。
しかも、大きな借りを作ってしまった「上海閥」江沢民派を怒り狂わせている最大の原因も、それ。
えっ、中国がどうやってジョー・バイデンをUSA大統領にできたのか?って?
それは、まだ後。
ともあれ、おバカは、所詮、おバカ。
すでに籠絡しているジョー・バイデンがUSA大統領にさせたことで、余裕ができたのか、再び終身主席の夢が鎌首を持ち上げてきて、これだけ粛清したのだから、きっと復讐されるとビビりまくりだったことも忘れ、「江沢民は高齢のうえ手術だらけのフランケンシュタインだ、恐れることはない」と、逆襲に転じ始める。
その象徴が、江沢民派の重要な米櫃の中国電子商取引最大手「アリババ(阿里巴巴)」攻撃。
12月24日、習近平、ついに「オンラインモール出店業者に競争相手の『プラットフォーム(サービス基盤)』を利用しないよう求める『二者択一』と呼ばれる慣行を行っていた」と、独占禁止法違反だと調査開始。
これは、11月5日に予定していた「アリババ」傘下の金融会社「アント・グループ」の「IPO(新規株式公開)」を延期させたのに続く、第2弾の攻撃。
これで、スマホ決済サービス「Alipay(アリペイ)」を国有化できれば、ウハウハと皮算用。
もっとも、江沢民派の馬雲、とっくに自分の金は引き上げているから、江沢民派に影響はないと思うが…。
とにかく、この大バカボス、自分が「中共ウィルス」拡散の張、張、張本人とバレたくない一心、世界中にさらなる混乱をもたらせようと感染力を強くした「中共ウィルス」を送り込んだ可能性だってあるかもしれないほど?
だからこそ、同じく子分のと決め込んでいる我が日本の尖閣諸島にも目眩ましを兼ねてチョッカイをかけ続けているのでは?
それで、重ね重ねショックなのは、無能外務省が、その無能さの証明にもかかわらず、12月23日に公開した外交文書。
何でも、それによると、1989年6月4日、中国が、極悪非道な893国家らしい「天安門事件」を起こした。
すると、そのとき、発足したばかりの宇野宗佑首相政権、事件当日に、中国への制裁措置に反対する方針を明記する文書を作成していたというのだから、何をかいわんや。
それだけじゃない。
その翌日の1989年6月5日の所信表明でも事件に一切言及していないばかりか、その後の7月にフランスで開催された「アルシュ・サミット」で採択された中国非難宣言にも反対していたというのだから、ほとんど中国の召使い状態。
そんな浅はかで情けなくてみっともない中国への対応が、今日の横暴国家中国を創り上げたと言えるのでは?
何が、「中国だって、経済的に豊かになれば、自然に民主化が進んでいく」だと思わないか?
根っからの人権無視国家が、ちょっとやそっとでは変わるワケもないのでは?
そう言えば、宇野宗佑が69日間の短命内閣で終ったのも、就任3日後に発覚した女性スキャンダルだったはず。
もしかして、それも、間接的な中国の差し金だったりして???
実際、東仙坊、これだけ声高に習近平の責任を糾弾しているのに、我が弱腰政府は、なぜか沈黙したまま。
それでも、せめて、台湾との間に尖閣諸島西側に領土・領海の境界を示す点線がはっきり描かれた、オーストラリア国立図書館などに所蔵されるUK「スタンフォード地図店」が1887年に発行した「ロンドン・アトラス」とドイツ地図発行人アドルフ・シュティーラーによる1875年版の「ハンド・アトラス」を写真付きでありとあらゆる言語に翻訳し、「領土・主権展示館」での展示やHPへの掲載なんて言っていないで、世界中に配布することぐらいすればイイのでは?
つまり、明治政府は、1895年1月、10年間の調査により清国を含むどの国の支配も及んでいないと確認してから、沖縄県への編入を閣議決定したはず。
ということは、それ以前から、欧州では尖閣諸島が日本領であると認識していたということでは?
それなのに、大ウソつき中国に、「1895年4月に締結された日清戦争の講和条約『下関条約』で台湾とともに尖閣諸島は日本に割譲され、先の大戦の終戦にともない台湾とともに返還された」とデタラメを言われたままにしているのでは?
そんなテイタラクだから、12月7日、「中国系資本が何らかの関与をしている安全保障上重要な土地の買収件数が全国で80ヵ所に上る」なんて発表しなければならないハメになるのでは?
しかも、防衛施設周辺10㎞以内、国境離島にある土地などをリゾート施設やマンション建設の名目で買収されてしまっているというのだから、再生可能エネルギー発電事業の名目で全国に1700ヵ所も買収されてしまっているというのだから、本当に開いた口が塞がらないのでは?

How does the world view Japan, which has been devoted to China and continues to receive incoherent threats from China(献身的に中国に尽くしてきて、その中国から支離滅裂な脅迫を受け続けている日本を、世界はどう見ているのか)?

To be continued...





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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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